"呪氷の死王"アーガスト・アルデバラン【ハイレブナント】
- 知能
- 高い
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 5
- 言語
- 魔法文明語
- 生息地
- 知名度/弱点値
- 21/25
- 弱点
- 炎属性ダメージ+3点、回復属性ダメージ+3点
- 先制値
- 25
- 移動速度
- 30
- 生命抵抗力
- 26 (33)
- 精神抵抗力
- 26 (33)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 杖 | 24 (31) | 2d+20 | 22 (29) | 20 | 150 | 1000 |
特殊能力
[常]精神効果無効
[常]通常武器無効
[常]再生=12点
[宣][常]魔法適性=全て
[常]複数宣言=2回
[主]秘奧魔法15レベル/魔力24(31)
[常]2回攻撃&双撃
[宣]《マルチアクション》
[補]アイシクルカウント/必中
10秒の間「射程:視界内」の氷カウンターを持っている対象は所持している氷カウンター一つに付きこの魔物に与えるダメージが「-10」点されます。この能力を受けた対象はこの魔物の手番開始時に所持している氷カウンター一つが呪氷カウンターに変化します。この効果は水・氷属性かつ呪い属性として扱われます。
[常]ライフフリーズ/必中
「射程:視界内」の全ての呪氷カウンターを所持しているキャラクターはHP回復量が「-10」点されます。ただし、バーチャルタフネス等のHP最大値を上げる効果によって現在HPが増減する効果は影響を受けません。この能力は水・氷属性かつ、呪い属性として扱われます。
[補]消散の杖/必中
武器での攻撃が命中した場合、対象が受けているあらゆる特殊効果を自動的に解除することが出来ます。ただし、効果時間が永続である物は解除できません。
この能力を使用した場合、その攻撃の命中に「凍てつく刃」の能力を使うことはできません。
[補]凍てつく刃/22(29)/精神抵抗力/消滅
武器での攻撃が命中した場合、相手を凍結させ、その行動に制限をかけます。対象は10秒の間補助動作を使用することが出来なくなります。この効果は水・氷属性かつ呪い属性として扱います。
この能力を使用した場合、その攻撃の命中に「消散の杖」の能力を使うことはできません。
[常]アイテム:クリオライト・コア
このアイテムを所持している者は以下の効果を得ます。
[常]水・氷属性無効
[常]炎に弱い
このキャラクターが受ける炎属性のダメージは常に+3されます。
[主]限定妖精魔法15レベル(水・氷)/魔力24(31)
【アイスボルト】【チルレイン】【ウォーターエッジ】【アイスストーム】【フリーズ】【メイルシュトローム】を使用できるようになりす。
[常]固有魔法/魔力24(31)
【コールドバインド】
[補]妖精格納
自身を守護する妖精を1体格納しています。この妖精は補助動作で所持者のMPを30点消費することで呼び出すことが出来、その手番から行動することが可能です。
戦利品
- 自動
- 氷王の杖(40000G/白SS)
- 6~11
- 黒い氷(5000G/黒S)×3d
- 12~
- 黒い氷塊(10000G/黒SS)×2d
解説
凍結した湖の下に隠されていた館の王。魔法文明時代、この地の周辺を治めていた魔法王で、冷徹かつ厳格な人物として知られている。しかし、決して非道、外道な王ではなく、むしろよく民を気に掛ける賢王であったと伝えられている。そんな王と彼の王国は、魔法文明時代末期、ぱったりと歴史から消えてしまうが、その原因は未だ判明していない。