ルリビア
プレイヤー:ささみ
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 19
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 騒霊術師
- 信仰
- “神の指先”ミルタバル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 6
- 体
- 11
- 心
- 13
- A
- 8
- B
- 5
- C
- 3
- D
- 5
- E
- 10
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 14
- 生命力
- 17
- 知力
- 23
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 23
- MP
- 25
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 500
- 総計
- 3,500
技能
- コンジャラー
- 2
- セージ
- 1
- ウォーリーダー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
鼓咆/陣率
- [準]【陣率:軍師の知略】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
ウォーリーダー| 先制
|
| 2
| 先制(知)
| +1=
| 6
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 6
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| リカント語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 14 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | 4 | ||
| 盾 | ラウンドシールド | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | 軍師徽章 | |
| 右手 | 能力増強の指輪(青) | 知力+1 割ると13 |
| 他 | 魔法の発動体(指輪) |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
保存食 背負い袋
思い出の手拭い
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
A 2-4 家族に異種族がいる
A 2-3 育ての親に拾われた
A 3-3 奇妙な予言をされなことがある
冒険に出た理由
親に反発して
穢れた忌子として、幼い頃に両親に捨てられたルリビアを拾ったのは、"神の指先"ミルタバルの神殿の孤児院だった。
生活は貧しく、雨風を凌げる屋根があるだけマシといった、一般的にはいい暮らしとは到底言えないような環境ではあったが初めて人として接してくれたこの場所が、ここの人たちこそがルリビアの家で、家族だった。
孤児院には10歳以上の子供はいない。それまでに売られるか、根無草として生きる道を選ぶか決める必要がある。
ナイトメアであるルリビアは、種族の特徴に反して運動というものが得意ではなかったが、代わりに非常に聡明な子供だった。よく学び、考える、その優秀さを買われ盗賊ギルドの事務員見習いとして生きる道を拓いた。
家を出てからは時折手土産を持って孤児院に行く。そうした暮らしを5年ほど送っていた。
はにかむように笑うリカントの少女がいた。
孤児院を出るまでは最年長のルリビアが世話をよくしていたため、ルリビアによく懐いていた。
内気な性格の彼女に、なんとなしに将来何になりたいかを聞いた時
「…料理人になりたい。」そう恥ずかしそうに言っていたのをよく覚えている。
ある時、仕事で出来たツテに相談してみたところ、大型レストランの紹介状を貰った
早速彼女にその話をしようと孤児院に久々に向かうと、彼女は孤児院にはもういなかった。
院長から、猫の刺繍と、ルリビアの名前が縫われた手拭いを渡された。どこに売られたのかを聞くと
傭兵団に買われたと知った。1番丈夫で運動能力の高い子供を売ってくれと言われ、彼女を売ったらしい。
その日、初めてルリビアは親子喧嘩というものをした
家を飛び出し、傭兵団の行き先を追った時にはもう手遅れだった。
一ヶ月前、アビスに巻き込まれ、傭兵団は壊滅したらしい。それでも、と彼女を探して得た情報は
「可愛らしいリカントの少女が傭兵団に料理番見習いとして入って癒される」と傭兵団の連中がよく話していた
という酒場で傭兵団について聞き込みを行った時に得た話だけだった
とぼとぼと帰路に着く中で、オーロラを見た
昼間だというのに虹色の輝きが空一面に広がり、そして、声を聞いた気がした。
『街を出て、旅立ちなさい。待ち人はそこにいます』
かくして、ルリビアは冒険者として歩む道を選ぶこととなった
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#199286-3 | ||||||||
| 1 | 欠片くらいの冒険 依頼達成1 | 500|
|
| 生命 | 雪玉様
| ゆののんメアさんキサキさん
| | |
| 取得総計 | 3,500 | 1,200 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
軍師徽章::-100
魔法の発動体::-100
能力増強の指輪::-500
ラウンドシールド::-100
ハードレザー::-340
保存食 背負い袋::-60