ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

グレゴリオ・アルマ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

グレゴリオ・アルマ

プレイヤー:lotv

アリス」って人を探しているんだ。
どんな事でも良いから、知ってたら教えて欲しい。

種族
人間
年齢
16
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
信仰
ランク
穢れ
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
0
敏捷度
0
筋力
0
生命力
0
知力
0
精神力
0
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
0
敏捷度
0
筋力
0
生命力
0
知力
0
精神力
0
生命抵抗
2
精神抵抗
2
HP
6
MP
6
冒険者レベル
2

経験点

使用
2,000
残り
1,000
総計
3,000

技能

コンジャラー
2

戦闘特技

  • 《》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

なし

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
0 m
移動力
0 m
全力移動
0 m

言語

会話読文
交易共通語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 2 2 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0 0
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

グレゴリオ・アルマは本来、両目が見えない。
開いているその右目は、《フィジカル・ギミック》で「アリス」から与えられたものだ。
その達成値は41。(魔力20、出目12、6ゾロによる+5、剣の恩寵の+4)
「泣かないでグレゴリオ。盲いたその目では、
 正しさが曇って見えないとしても。
 私が杖となり、寄り添ってあげるから...」

与えられた目はすぐに光を受け入れることはできず、眩む。
その中でも姿形すら朧気な「アリス」が、その場を離れていくはわかった。

「アリス!アリス!どこに行くんだ!」

グレゴリオは泣いた。その時、「アリス」の正体に、確証こそなくとも気付いたのだ。
離れていく「アリス」に、グレゴリオは喋りかける。

「ありがとう。君はずっと...僕の「アリス」だったよ...」


それから7日後、与えられた右目も馴染んできた頃。グレゴリオは生まれて初めて、夕日を直視する。
その雄大な光景を前にして、グレゴリオは決意を決める。
「旅に出よう。危険かもしれないけど...
2人の「アリス」に...会いに行きたい。
 その上で、おそらくは抱くであろう、愛を夕日と共に告げにいくんだ。」

これはグレゴリオが盲目だったが故の「罪」である。
2人の「アリス」は彼を愛し、彼によって狂わされた。
彼もまた、「アリス」を愛し、「アリス」によって狂ってしまったのだ。

でも、そこから「目」を背けずに、本当の愛を見極めに行くための旅路は...
本当に、彼の「罪」なのだろうか?
...例えそれで嫌われようとも、彼は「アリス」を追い求める。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

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