グレゴリオ・アルマ
プレイヤー:lotv
「アリス」って人を探しているんだ。
どんな事でも良いから、知ってたら教えて欲しい。
- 種族
- 人間
- 年齢
- 16
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 2
- 精神抵抗力
- 2
- HP
- 6
- MP
- 6
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 2,000
- 残り
- 1,000
- 総計
- 3,000
技能
- コンジャラー
- 2
戦闘特技
- 《》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 2
| 2
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 0 | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
グレゴリオ・アルマは本来、両目が見えない。
開いているその右目は、《フィジカル・ギミック》で「アリス」から与えられたものだ。
その達成値は41。(魔力20、出目12、6ゾロによる+5、剣の恩寵の+4)
「泣かないでグレゴリオ。盲いたその目では、
正しさが曇って見えないとしても。
私が杖となり、寄り添ってあげるから...」
与えられた目はすぐに光を受け入れることはできず、眩む。
その中でも姿形すら朧気な「アリス」が、その場を離れていくはわかった。
「アリス!アリス!どこに行くんだ!」
グレゴリオは泣いた。その時、「アリス」の正体に、確証こそなくとも気付いたのだ。
離れていく「アリス」に、グレゴリオは喋りかける。
「ありがとう。君はずっと...僕の「アリス」だったよ...」
それから7日後、与えられた右目も馴染んできた頃。グレゴリオは生まれて初めて、夕日を直視する。
その雄大な光景を前にして、グレゴリオは決意を決める。
「旅に出よう。危険かもしれないけど...
2人の「アリス」に...会いに行きたい。
その上で、おそらくは抱くであろう、愛を夕日と共に告げにいくんだ。」
これはグレゴリオが盲目だったが故の「罪」である。
2人の「アリス」は彼を愛し、彼によって狂わされた。
彼もまた、「アリス」を愛し、「アリス」によって狂ってしまったのだ。
でも、そこから「目」を背けずに、本当の愛を見極めに行くための旅路は...
本当に、彼の「罪」なのだろうか?
...例えそれで嫌われようとも、彼は「アリス」を追い求める。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||