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双子のドレイクナイトR
分類:蛮族
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 4
- 言語
- 交易共通儀,汎用蛮族語,ドレイク語,魔法文明語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 10/17
- 弱点
- 魔法ダメージ+2点
- 先制値
- 9
- 移動速度
- 20/40(飛行時)
- 生命抵抗力
- 9 (16)
- 精神抵抗力
- 10 (17)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 剣 | 9 (16) | 2d+8 | 7 (14) | 4 | 58 | 36 |
特殊能力
[主]魔力撃+7/真語魔法Lv5
[常]飛行
[常]囮攻撃
対象の回避後、ラウンド終了時まで回避-1する。
[主]深智魔法Lv5(限定詠唱)
深智魔法を使用する時、双子のドレイクナイトLが行動済なら使用できない。
双子のドレイクナイトLが同じ乱戦エリア内にいる時にLv5まで使用できる。
[常]双子の絆
自分が参加している乱戦エリアにいる双子のドレイクLがいる間、生命抵抗力+2と精神抵抗力+2する。
また、乱戦エリアにいる双子のドレイクナイトLがダメージを受ける時、肩代わりをしてダメージを受ける。
[常]憤怒
自分が参加している双子のドレイクナイトLが倒された時、戦闘終了まで打撃点+2&魔力+2する。
[主]竜化
竜形態に変化する。この処理の後、回復と受けた魔法の影響などを無効化する。
参照先→竜化形態
解説
ドレイクバロネスの召使いをしていた頃、その方の双子の姉弟が生まれた。どこにいようと決して離れることもなく、姉弟らしく喧嘩することはほとんどない上に能力差もないといった蛮族社会において規格外のドレイクの子達だ。その双子のドレイクはまさに二人で一人の存在といっても過言でもない。
バロネスの元召使い著者:ピサロ・アラドファル