フンベルト・ブラウナー
プレイヤー:白アリ
- 種族
- 人間
- 年齢
- 25
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 冒険者
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 10
- 心
- 10
- A
- 8
- B
- 11
- C
- 8
- D
- 6
- E
- 11
- F
- 7
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 18
- 生命力
- 16
- 知力
- 21
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 22
- MP
- 24
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 120
- 総計
- 4,120
技能
- プリースト(キルヒア†)
- 2
- ファイター
- 1
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 盾 | ラウンドシールド | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 6 | |||
- 所持金
- 700 G
- 預金/借金
- G
所持品
背負い袋
水袋
毛布
火口箱
ナイフ
ロープ10m
たいまつ*6
魔香草*3
救命草*5
- 名誉点
- 18
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
見た目
金髪碧眼のマッチョ男子。
いつも金髪をオールバックになでつけている。
体こそ大きいが、たれ目と表情の柔和さから威圧感は不思議とない。
性格
穏やかでいつもニコニコとしている。
動物と触れ合うことに少し抵抗があるが理由は聞いても話してくれない。
経歴
とある山間の小さな集落に住んでいたフンベルト・ブラウナーはその集落の小ささゆえに同年代の友達というものがいなかった。
しかし、彼は生まれながらに恵まれた身体能力を生かし、山の中を駆け回り動物たちが友達となって遊んでくれていた。
大人たちは危ないからやめろと何度も言っていたが、フンベルトは閉じ込められても抜け出してこっそり動物たちと遊んでいた。
ある日からその友達の中に小さな可愛らしい子熊が混ざるようになった。
彼は動物であるもののかなり頭がよく、魚狩りやじゃれあいを毎日のようにフンベルトと共に楽しんでくれた。
しかし、獣は獣。
フンベルトが10歳になるころには子熊は子熊ではなくなってしまい、人間の集落への興味を示すようになり、フンベルトの抵抗むなしく村には少しずつ被害が出るようになった。
頭の良かった子熊は、大人になっても頭がよく、村人たちの罠や対応策はことごとく潰されて、家畜が屠られていくようになった。
そのうちその熊は「山の賢人」と恐れられるようになった。
フンベルトはまさか自身の友人がそれだとは言い出せず、そもそも動物が友人とは大人たちに言うことができなかった。
ある日、集落に冒険者たちが立ち寄った。
集落の大人たちは熊の被害を相談し、冒険者たちは請け負った。
フンベルトは必死に冒険者たちに熊は悪い奴じゃない、と訴えたが子どもの戯言と聞いてはもらえず、熊は討伐された。
それからのフンベルトは最初こそ冒険者たちを恨んだが、何より友人である熊を自身が助けられなかったことを悔いていた。
動物たちと遊ぶこともしなくなり、家に置いてある本を読んで過ごすようになった。
その後フンベルトは集落から少し離れた神殿に丁稚奉公に出された。
その神殿こそ、キルヒアの神殿であった。
フンベルトはそこでキルヒアの教えを学び、そして決意した。
「あの熊を助け出せなかったのは僕の経験と知識が足りなかったからだ」
「僕も冒険者となって経験を積んでいけば、あの時助けられなかった命への償いができるかもしれない」
そうして、彼は冒険者としての道を歩き出したのだった。
経歴表
1:A/4-6:有名人の友達がいる(いた)
2:B/5-6:絶対に知られたくない秘密がある
3:C/1-2:敵対する者がいる(いた)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2023/2/24 | 美醜 | 1,120| 580 |
18 | 精神 | ハヤPくん
| ふぇぬりる飛鳥MAEGAPA
| |
| 取得総計 | 4,120 | 1,780 | 18 | 1 | ||||
収支履歴
聖印::-100
スプリントアーマー::-520
ラウンドシールド::-100
冒険者セット::-100
魔香草::-100*2
救命草::-30*2