エレフレイン
プレイヤー:お雑煮
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 密偵
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 12
- 体
- 5
- 心
- 8
- A
- 4
- B
- 9
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 11
- F
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 21
- 筋力
- 15
- 生命力
- 15
- 知力
- 19
- 精神力
- 9
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 21
- MP
- 9
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- バトルダンサー
- 2
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
魔神化 魔神化影響点:0
| 魔神化能力 | 影響点 |
|---|
戦闘特技
- 《斬り返しⅠ》
- 《両手利き》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 21 m
- 全力移動
- 63 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 15
| 4
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ロングソード〉
| 1H両 | 13 | 4 | 13 | 10 | 4 | |
〈ロングソード〉
| 2H | 13 | 4 | 23 | 10 | 4 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
バトルダンサー| 15
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
- 所持金
- 515 G
- 預金/借金
- G
所持品
武器防具
詳細
| 名称 | 数 | 説明 | ページ |
|---|---|---|---|
| ロングソード | 1 | ET86 | |
| クロースアーマー | 1 | ET101 | |
装飾品
| 名称 | 数 | 説明 | ページ |
|---|---|---|---|
消耗品
| 名称 | 数 | 説明 | ページ |
|---|---|---|---|
| ヒーリングポーション | HPを回復:「威力20」 | ET107 | |
道具
詳細
| 名称 | 数 | 説明 | ページ |
|---|---|---|---|
| 冒険者セット | 1 | 背負い袋、水袋、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ | ET105 |
| エドワード・ラトリッジの手紙 | 1 | ||
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
ヴァイスシティ経歴
両親が“河の守り神”ビスクーネの信徒だったため、幼い頃にビスクーネ教団に入信させられていた。[♠9] にチェックすること。しかし、君(PC)はビスクーネや教団について詳しいことは聞かされていない。
導入3:手紙
君(PC)は、新米の冒険者だ。ヴァイスシティの出身者(⇒19頁)であるかどうかは、自由に決めて構わない。
君(PC)には師匠と呼んで慕っていた人がいた。君(PC)に冒険者としての心得と戦いの術を教えてくれた人だが、つい先日、その人はこの世を去ってしまった。
葬儀を終えてからも、わずかばかりの遺品の整理にかこつけて、君(PC)は何度か師匠の家を訪れた。師匠を喪った悲しみと寂しさを紛らわせるために、思い出に救いを求めたのだ。
師匠は孤独な人だった。家族はおろか親しい人も少なかった。一応、遠くの街に親戚はいるらしかったが、長い間、挨拶状ひとつ交わしたことがないと言っていた。だから、君(PC)が師匠の家に入り浸っても、それを咎める者は誰もいなかった。
そんなある日、まるで習慣のように師匠の家にやってきた君(PC)は1通の手紙を受け取ることになる。手紙を届けにきた冒険者たちは、ヴァイスシティの冒険者ギルドで依頼を受けたのだと言った。
手紙は師匠宛てだったので、君(PC)は少し悩んだが、やがて差出人が師匠の死を知らないのだとしたら報せてあげるべきかもしれないと思い直した。
君(PC)は手紙を開封することに決めた。
手紙は、悪名高い“悪徳の都”ヴァイスシティに住んでいるエドワード・ラトリッジという人からのもので、「事情があって詳細を書き記すことはできないが、昔なじみのよしみで力を借りたい。ついては、ヴァイスシティまで来てもらえないだろうか?」というような内容が、几帳面さを感じさせる丁寧な筆致で書かれていた。
手紙を読み終えた時、君(PC)はすでにヴァイスシティヘと赴く決意を固めていた。文面から察するに、このラトリッジなる人物は師匠の古い知り合いのようだった。そして、いまラトリッジ氏は、困った事態に陥っているらしかった。
ラトリッジ氏に師匠の死を伝えて、できることならその力になる。それが師匠から教えを受けた君(PC)にしかできない、師匠への恩返しであるような気がしたのだ。
君(PC)は、〈エドワード・ラトリッジの手紙〉を懐にしまう。[♠3]にチェックすること。
こうして、君(PC)はエドワード・ラトリッジに師匠の死を伝えて、彼の窮状を救うべく、ヴァイスシティへとやってきたのだった。
ヴァイスシティでの目的
君(PC)はヴァイスシティのどこかにいるエドワード・ラトリッジを捜し出さなくてはならない。そして、彼が師匠になにを頼もうとしていたのかを聞き出し、師匠の代わりにその依頼を果たすことが、君(PC)の目的だ。
君(PC)は、手紙を届けに来た冒険者たちを追いかけ、事情を話して、なんという冒険者ギルドで依頼を受けたのか聞き出した。最初、冒険者たちは困ったように顔を見合わせていたが、冒険者ギルドで受けたというのはウソで、本当は盗賊ギルドからの依頼だったことを教えてくれた。
ヴァイスシティの盗賊ギルドは【56:ミルタバル神殿市場】にあるらしい。驚いたことに、ミルタバル神殿が盗賊ギルドを兼ねているのだ。
君(PC)は、ヴァイスシティに行ったら、まずはミルタバル神殿の盗賊ギルドを訪ねて、エドワード・ラトリッジについて聞いてみることにした。
即座に【56:ミルタバル神殿市場】を配置し、「ミッション03.ミルタバル神殿の盗賊ギルド」(⇒85頁)を受注する。
履歴
キルガリー
必須:《双撃》
任意:《二刀流》《武器習熟/ソード》《変幻自在》
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#462705-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
キャラクター作成
武器防具
ロングソード::-370
クロースアーマー::-15
装飾品
消耗品
ヒーリングポーション::-100*2
道具
冒険者セット::-100
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)