クリフ
プレイヤー:とっぷう
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 4
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 魔動機師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 8
- 心
- 6
- A
- 6
- B
- 4
- C
- 12
- D
- 9
- E
- 7
- F
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 21
- 生命力
- 17
- 知力
- 13
- 精神力
- 8
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 23
- MP
- 14
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,500
- 残り
- 800
- 総計
- 4,300
技能
- マギテック
- 2
- シューター
- 1
- スカウト
- 1
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 21
| 4
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 0 | 10 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | ネクタイ | |
| 背中 | マギスフィア | |
| 腰 | ガンベルト | 弾が12発収納可能 |
- 所持金
- 690 G
- 預金/借金
- G
所持品
トラドール
ソフトレザー
冒険者セット
保存食(2週間)
救命草(x2)
ヒーリングポーション×1
弾丸7
ネクタイ
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
性別:男 年齢:4 身長:168cm 男性的な顔 イメージ:終止符ヒースクリフ
髪はロングで後ろでまとめている。全身に傷の跡が残っており、スーツのような出で立ちにネクタイをしている。
生まれた時の記憶はなく、気付けば蛮族に監禁されていたが顔も覚えていない誰かに連れ出され逃げ出した。
逃げる時に蛮族のなかでもやばい気迫を放つ者に追いかけられ、その時の恐怖がまだ残っている。
村で傷を直しながら村で働いていたが、強くなってあの蛮族を倒し、この恐怖を克服するために冒険に出る決意をした。
蛮族語は監禁中に覚えたため、会話のみ。
性格は冷静。危ない選択はあまりしたくないが流されるとまぁいいかとなる。
フェル=アーレンスとは放浪中にあった
一定期間記憶がない
大きな失敗
監禁
恐怖に打ち勝つため
履歴
生まれた時の記憶はない、気が付けば檻の中にいた。
檻の外には蛮族がいて、檻の中には俺と同じような連中が10人ほどいたが種族も顔も朧気で、記憶に残っているのは蛮族の声と啜り泣く声だけだった。
日も見えないところだったから何日経ったかもわからない、定期的に蛮族がやってきて1人また1人と連れ出し、檻の中は静かになっていった。
俺を含めて残り5〜6人ぐらいの時だろうか、いつもと同じように蛮族がまた1人連れ出そうと檻の中に入り1人の手を掴んだ時、そいつが抵抗した。
これまで大人しくしていた奴らしかいなかったからだろうか、蛮族はそいつを取り逃し、そいつは外に逃げ出して、蛮族は鍵もかけずそのままそいつを追いかけていった。
俺以外のやつは我先にと檻の外にでていったが俺はどうすればいいかわからなかった。
外の世界がわからない状態で外に出ても捕まるかもしれないし酷い目に遭うかもしれない、万一逃げられたとしてもどうやって生きていくのだろうか、少なくとも檻の中にいる間は飯にありつけるししばらく死ぬこともないだろうと、外に出ていく連中を眺めていたら最後のやつが俺の腕を引っ張り「行こう」と言って俺を外に連れ出した。
外に出てしまった以上今更檻の中に戻る気も起こらないし、俺はそいつについていくことにした。だが、俺はしくじった。
俺とそいつは道中隠れながら走っていたが、立ち止まって隠れる時に俺は勢いを止めきれず思いっきり音を出しながらコケた。
当然蛮族どもに見つかり、俺達は走り続けなければならなかった。
走って走って走って蛮族の手から何とか逃れていたが、先の道の角から出てきた蛮族どもにの内1人は明らかに格が違った。
逃げても無駄、抵抗しても無駄、何をしても無駄、そう感じさせる奴が居た。
奴は周りの蛮族に俺じゃないもう1人の方を捕まえるように言ったのだろう、奴の周りの蛮族は俺たちに向かって走ってきた。
一緒に逃げてきたそいつは何かを一瞬なにかを逡巡し、「逃げて」そう言うと目の前から来る蛮族に立ち向かっていった。
俺は、なりふり構わず真横にあった獣道を突っ切っていった。
後ろからはあいつが追ってきている、見なくてもわかる、捕まれば死ぬより恐ろしい目に遭うだろうという恐怖があの蛮族にはあった。
無我夢中で走った末に俺は目の前に突然現れた崖に落ち、崖下の川に飲み込まれた。
次に目を覚ました時、そこはベッドだった。
どうやら、人間の村の川辺に流れ着いていたらしい。
村で傷を癒しながら働いている間もあの恐怖は常に俺に付きまとっていた、今もそれは変わらない。
俺は村の人々に別れを告げ、村から出た。
あの蛮族どもは何をしていたのか、立ち向かっていたそいつはどうなったのか何もわからない。
だが俺は強くならなくてはならない、あいつの頭を吹っ飛ばし、この恐怖に終止符を撃つために。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#480299-1 | ||||||||
| 1 | 2025/4/25 | 蛮族を駆逐せよ | 1,300| 910 |
| 筋力 | ゴミAIM
|
| |
| 取得総計 | 4,300 | 2,110 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
トラドール::-800
ソフトレザー::-150
冒険者セット::-100
保存食(1週間)::-50
救命草(x3)::-90
ネクタイ::-10
マギスフィア(小)::-200
ガンベルト::-20