“ガームレットの魔女”セルマ・アンティカント宮中伯(プロフィールとステータス管理用)
プレイヤー:天城屋
さあどうぞ。誰も彼も手のひらで踊らせてあげましょう
NOVELAI
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 26
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 踊り子
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 11
- 体
- 12
- 心
- 7
- A
- 6
- B
- 9
- C
- 5
- D
- 3
- E
- 9
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 17
- 生命力
- 15
- 知力
- 16
- 精神力
- 13
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 7
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 4
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 13
- 精神抵抗力
- 13
- HP
- 48
- MP
- 13
- 冒険者レベル
- 11
経験点
- 使用
- 54,000
- 残り
- -49,500
- 総計
- 4,500
技能
- バトルダンサー
- 11
- スカウト
- 7
- エンハンサー
- 6
- セージ
- 2
一般技能 合計レベル:10
- ベガー(物乞い)
- 1
- プロスティチュート(娼婦)
- 3
- ダンサー(踊り子)
- 4
- コーティザン(高級娼婦)
- 2
戦闘特技
- 《必殺攻撃Ⅲ》
- 《武器習熟A/フレイル》
- 《薙ぎ払いⅡ》
- 《変幻自在Ⅰ》
- 《回避行動Ⅱ》
- 《武器習熟S/フレイル》
- 《練体の極意》
- 《舞い流し》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
秘伝
- 《エルエレナ惑乱操布術入門》
- 《迫る刃に怯えよ》
- 《迫る刃に怯えよ・承》
- 《迫る刃に怯えよ・極》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【マッスルベアー】
- [補][準]【メディテーション】
- [補]【ジャイアントアーム】
- 【】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 10
| 運動
|
| 10
| 観察
|
| 9
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 10
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | |
| ドワーフ語 | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 24
| 14
| ―
| ―
| 15
| 《武器習熟S/フレイル》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タイタンフレイル | 2H | 24 | -1=| 52
| 9
| 18
|
専用12500g+アビス強化8000g《C値-1》 優先度:高
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 24
| 14
| ―
| 《回避行動Ⅱ》
| ―
| 2
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | バトルバニースーツ | 10 | +2 | 0 | イベントコイン40枚 優先度:高 |
| 他 | エルエレナケープ | 1 | +1 | ||
| 合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 | 19 | 0 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | スカベンジャーの帽子 | 18000g 優先度:中 |
| 顔 | ナイトゴーグル | 3000g 優先度:小 |
| 耳 | 蝙蝠の耳飾り | 3500g 優先度:小 |
| 首 | 幸運のお守り | 2000g 優先度:中 |
| 背中 | セービングマント | 8000g 優先度:中 |
| 右手 | もふもふ手袋 | イベントメダル25枚 必要筋力-8 |
| 左手 | もふもふ手袋 | |
| 腰 | 多機能チキンベルト | 2500g+名誉20 優先度:中 |
| ┗ | ブレードスカート | 4580g 優先度:高 |
| 足 | ディスプレイサー・ガジェット | 5000g 優先度:高 |
| ┗ | 能力増強の腕輪 | 筋力+2 |
| 他 | 操りの腕輪 | 24800g 優先度:最高 |
| ┗ | エルエレナケープ | 1600g+名誉30 優先度:最高 |
- 所持金
- -50,280 G
- 預金/借金
- G
所持品
◆欲しいアイテム
・勇者の証《技》10000g
・鉄煙管
・マナチャージクリスタル3点 1500g
- 名誉点
- -30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 秘伝 | 150 |
| エルエルナケープ | 30 |
| タイタンフレイル | 50 |
【経歴表】
・のめり込む趣味がある
・始まりの剣を求めている(いた)
・物心ついた時には独りだった
【冒険に出た理由】
・他に生き方がなくて
【プロフィール】
諜報・防諜など他国との表と裏の折衝を担当する外交大臣。
正体は《ユポリエルド連合国》の裏側を支配する三大組織の一つ《ガラテア・ファミリー》の女首領。
とある事件をきっかけに、姫様と縁を持ち、その後助力を乞われて国政に参加することになる。
元々はこんな落ち目の国は捨てて、別の新天地を模索していたが、
姫様からの助力の条件として、貴族位を要求。
廃絶されていたアンティカント伯爵家を継ぐ形で「伯爵」位を得る。
とはいえ、国家に殉ずる気はなく、どうしようもなくなったら去る準備はしている。
好きなもの:酒、たばこ、権力、素直な子
嫌いなもの:権力者、暴力、考えの読めない子
趣味:
※宮中伯
神聖ローマ帝国における「宮廷の書記」という意味であり、今日では「大臣」に相当するものと解釈される。宮廷伯、帝領伯、王領伯、王領地伯とも訳される。
【経歴】
スラムの幼少期(3歳~7歳)
物心ついた時には私はスラムにいました。
周りに誰もいない、ただただ空腹に襲われ、力が入らない身体を引きずり…、食べれるものは何でも口に入れました。
そんな中で、スラムの少年グループに拾われたのは幸運だったのでしょう。
彼ら自身も満足に食事もないのに、私に僅かな食事を与えてくれました。
ナイトメア、この時は知りませんでしたが、私はナイトメアという種族だったそうです。
人よりも丈夫な身体を持ち、死ににくい。おかげで、死ぬことなく私はスラムの中で育っていきました。
手足が伸び、身体の使い方を覚えると、私はグループの皆を手伝うようになりました。
盗み、物乞い、死体漁り…糧を得るためにできることをしました。
才能があったのか、彼らに負けないぐらい糧を得るのにそんなに時間はかかりませんでした。
そんな私を、彼らは褒めてくれました。苦しい生活でしたが、悪くはありませんでした。
そんな生活の中で、私は1冊の本を手に入れました。もちろん買ってません、古本屋から盗んだ代物でした。
それは一冊の物語でした。グループの中でも頭のよかった子が読んでくれました。
それはよくある始まりの剣を求める冒険物語。様々な困難と出会い、勇気と優しさの物語。
私達には眩しく、だからこそ夢のある物語でした。
誰かが言いました。俺たちもいつか冒険者になろうと、こんな場所を抜け出して世界を旅しようと。
1人が賛同しました。それにつられて、また一人、また一人と…私も賛同しました。
本気だったわけではありません。心のどこかで、そんなの無理だとも思いました。けれども、いつかそうなりたい。そうしたい。そんな希望を……感じました。
奴隷落ち(8歳~10歳)
……痛みで目を覚ましました。
あぁ…夢か。ジャラリと鎖の音が響きました。
夢を見た私たちに、そんな未来などやってきませんでした。
程なくして国は奴隷狩りを始めたのです。
下層民を奴隷として捕らえ、教育し、国の商品であり労働力として使い始めたのです。
騒動の中で、みんなとは離れ離れになりました。
捕まってしまったのか…無事に逃げれたのか…
…また痛みが走りました。
私は逃げれませんでした。捕まり、教育を施されています。
他のところからも呻き声が聞こえます。きっと同様のことが行われているのでしょう。
そして心が折れたものから順に出荷されていく…。
痛みに頭に火花が飛び散ります、抑えても口が悲鳴を上げます。
心が折れろと叫んでいます。こんなのいつまでも耐えれないと。
折れれば楽になると、出荷された方が幸せだと、
頭が…思考が書き換わっていきます。
いやだ…いやだいやだいやだ…どうして…わたしは…ワタ・・シハ…
・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・
・
歓楽街のある酒場にて、美しく、しかしてその目に光はなく、笑みを浮かべる踊り子が入ったと、噂になった。
娼婦であり踊り子(11歳~14歳)
踊り子として、私は今日も踊っていた。
酒場の客を沸かせ、その身体に誘われた客はさらにお金を落とし私を買った
身も心も削りながら私は生きていた。
逃げたい…。僅かな抵抗の意志をもっていたが…、売られてから施される主人からの躾と身体に焼き付いた奴隷としての教育が、身を竦ませた
私にできたのは、技術を磨き、酒場に金をもたらし、主人を喜ばし、躾を回避することだけだった。
ある日、冒険者の男を相手にした。
酒を飲み、私を買い、満足して気分が乗ったのか自分の冒険譚を自慢する。
私は張り付いた笑みでその話を聞いていたが、始まりの剣の話をした時、昔のことを思い出し、その笑みが割れそうになった。
錆びついた感情が、自分の成れの果てを見て、痛みを発した。
話を聞き、男が寝静まった夜…私は敷布に顔を埋めた。
そんな生活を数年、ある日、男がやってきた。
いつも通りの流れ、もはや心は擦り切れ、仮面なのか本性なのかわからなくなるほど、私は理想の踊り子であり娼婦に成り果てていた。
一通りの行為を終え、気だるげな空気が流れる中…
男は『ガーム』と名乗り、俺の女にならないかと提案した。
あぁ…暗い瞳でその言葉を受け取った。今までにそんな提案をした男がいなかったわけではない…だがただ支配者が変わるだけだ。
一緒に逃げようと言ってきた男もいたか…私は今もここにいる。
それが結果の全てだった。
慎ましく断るとガームは笑い、囁いた…
《この国はもうすぐ終わる》
終わる?どういうことなのか?
予想外すぎたの言葉に私は年相応の反応をしてしまった。
ガームは「自分で調べてみろ」と言い、身支度をした。
「考えて、選択して、俺の女になるなら連れてってやる」と言い1枚のメモを残して部屋から出て行った。
他の客や主人からさりげなく話を聞きまわった結果…その話は間違いなかった。
“この国は手を出してはいけないものにまで手を出してしまっていた…”
今すぐではないだろうけど、目端の利くものは脱出しはじめていた…
男の言葉を何度も反芻する。
逃げないといけない…頭では理解しても心が動いてくれない。
でも…、だけど…、と逃げようとする足を心が縛ってくる。
そこに主人がやってきた。
その目は血走り、手に躾道具を持っていた。
何をこそこそ嗅ぎまわっている。逃がしはしない、一生、道具だと…
この主人はわかっていない…。もう時間がないと
でも自分が言ったところで信じない…
道連れで死ぬのか…
怒気に折れそうになる心が叫ぶ。
私は…私は……!
死ぬほど痛い目を見るより、巻き込まれて死ぬほうが楽とも思った。
でも…それでも…私は…
まだ…何も…!
・・・・・
・・・
・
郊外の安宿のドアが開く。
来訪者を見たガームは笑った。
「ようこそ」
マフィアの愛妾(15歳~20歳)
ガームと名乗る男としばらく旅をした。
確かに俺の女の宣言し、扱いもそれではあったが…
無理をするような真似はしなかった。
旅の最中、いろいろな話をしてくれた。
そのどれもは新鮮で物珍しく、私は削り切っていた心が動くのを感じていた
《ユポリエルド連合国》
たどり着いたのはそのように呼ばれた国だった。
ガームはこの国のマフィアのボスだった。
国の腐敗と共に膨れ上がったいくつかある勢力のひとつ《ガームレット》
拠点に案内され、部下たちに紹介された。
旅は悪くなかったが、またここでも酒場のような扱いになるのだろうかと身構えていたのだが…
部下達に妙に可愛がられたし、なぜかガームは私に教育を施した。
一般常識や、娯楽の楽しみ方、組織の仕事まで教え、私に運営を学ばせた。
なぜ?と聞いてもガームははぐらかした。
妙な居心地の悪さを感じたが…心は穏やかに動いていた。
数年経ち、身体が完全に成熟し、成長が止まった。
ナイトメアの平均からすると遅い方らしい。
教育によって、一般常識も身に付き、ガームの補佐もできるようになっていた。
忙しく、人に言えないこともしたが、人として扱われたこの数年は私を人間に戻してくれていた。
このままの生活も悪くないのかもしれないと思い始めていたある夜。
行為を終え、傍に侍っているとガームは言った。
「俺はもう長くないと」
頭が真っ白になった…。長くない…?死ぬ…?
ガームはゆっくりと話した。
死期が近いこと。元々は病気を治す為の旅だったと。
方法はなく、あきらめていた時に私に出会ったと。
俺がいなくなった後、気のいいがバカな部下達がどうなるか…
あいつらに何を残せるか…
まさかと思った。それが私だというのか…?
頼むと言われた、あいつらを支えてほしいとも。
やめてほしい、私はそんなことができる人じゃない。
そう言ってもいつものように笑った。
大丈夫だと。あいつらよりはよっぽど頭もいいと。本当に笑い事じゃない。
…本当にこの人は。
泣き言などいくらでも言える…でもそれで死ぬことが回避できるわけでもない。
私はしょうがないと言ってガームの胸に顔を埋めた…
思い出が去来する、人らしくしてもらった…色々教えてくれた。
あぁ…私にとっても、この人は父親だったのかもしれない。
・・・・・
・・・
・
いずれ部下に話さないといけない。そう言っていたガームだったが、その日はやってこなかった。
ある日、ガームが死んでいた。
血だまりで執務室に倒れていた。
ある部下達が…その場にいた。
なぜ!と叫んだが、男たちも叫んだ。
教育していたころは可愛かったが、ボスの傍で俺たちの仕事を奪い、口出しするようになった。生意気なくせに、ボスは何も言わない。
昔から一緒にやってきたのに、ぽっと出のお前がどうして。
しかも…次のボスはお前だと!?ふざけるな!
と不満を吐き出した。
あぁ…。と思った。
補佐をするようになってから、一部の部下がよそよそしくなった気がしていたが、気のせいではなかった。
ガームを敬愛していたんだろう、だからこそ裏切られたと思ったのか。
怒りが沸くが、同時に罪悪感も感じた…私が壊してしまったのだと…。
だが…
あいつが言っていた通りだ!と誰かが叫んだ。
あいつ…?あいつとはだれなのか?
あいつって何?と尋ねると、しまったと思ったのか口を閉じた。
…このバカどもはまさか…。
罪悪感は吹き飛んだ…。
私は怒った、人生で初めて本気で怒った。
部下たちを殴り飛ばし、迫った「誰がお前たちをそそのかした」と
全て白状した。
結末は…本当にクソみたいだった。
あいつらは裏切られたと言っていたが実際は裏切っていた。
格下に見ていた私が、自分たちを見下す立場になることに不満を感じ、そこを他勢力の口車に乗せられていた。
私は…許さなかった。
そんなくだらないプライドでガームは殺されたのかと…。
そこからは戦争だった。
私たちに喧嘩を売った他勢力を叩き潰し、部下たちにけじめをつけさせ、
落ち着いたとき…私は泣いた。泣いて泣いて…少女のように泣いた。
いくつかの小勢力を統合し…《ガラテア・ファミリー》が誕生。
ガームレット・ラドラ・ティンブル・アンドラの4組織統合
頭文字ととってガラテア・ファミリー
私は…首領としてその座に収まることになった。
女首領とカンナルとお姫様(21歳~26歳)
・首領としての仕事に忙殺される。
・22歳の時、大きな勢力のひとつが刺客を差し向けた、暗殺者の警戒はしていたが、石化の魔眼によって動きを封じられ、喉元にナイフを突きつけられた。この時に出会ったのが暗殺者であるカンナル(当時15歳)だった。
・命を狙われていたなら、私はこの時点で死んでいただろう。しかし、幸か不幸か刺客は私を誘拐しようとしたのだった。暗殺者の主は私の美貌を自分のものにしようとしたらしい…。
馬鹿だがチャンスだった。
・敵拠点に連れていかれ、弄ばれつつ…私はカンナルを交流を図った。
当時のカンナルは私と一緒だった。人として扱われず、言われた命令を行うことしか許されない。しかし、その目はまだ死んでいなかった。私は彼女を取り込んだ。
カンナルを二重スパイにして、ガラテアと連携をとり、外と内から襲い掛かった。
(姫様との邂逅)
カンナルの協力により大勢力を落としたことで三大勢力として認知されつつあった頃、国の情勢は腐敗の一途を辿っていた。裏社会からすれば、商売がしやすい環境と言えるが、国そのものが無くなれば何の意味もなくなる。
そんな中、王族の末姫がスラムにやってくるという話が流れた。
しかもご丁寧に話の出所があの大臣共だという。
屑と無能しかいないという噂の王族だが、末姫は無能の類だった。
能無しはチャンスだと思うかもしれない、だが一時の誘惑に負ければ、あとは地獄だ。
無能であっても王族だ。そんな貴人が傷でもつけられれば、あとに待っているのは制裁だ。
あの姫は、自分の価値をわかっていない、自分の行動の意味をわかっていない。あれは善意で、無理解で人を殺す類だ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 追加経験値 | 1,500|
| 200 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 4,500 | 1,200 | 200 | 0 | ||||
収支履歴
タイタンフレイル::-12500
アビス強化::-8000
操りの腕輪::-24800
エルエレナケープ::-1600
ブレードスカート::-4580