スヴァル
プレイヤー:くまくじら
「やはりまだ筋肉のキレが足りん。」
バルバロスレイジ挿絵
- 種族
- ダークトロール
- 年齢
- 25
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][弱体化][トロールの体躯][限定再生]
- 生まれ
- 野伏
- 信仰
- “戦神”ダルクレム
- ランク
- ―
- 穢れ
- 4
- 技
- 11
- 体
- 13
- 心
- 6
- A
- 6
- B
- 4
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 4
- F
- 11
- 成長
- 1
- 成長
- 3
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 25
- 生命力
- 24
- 知力
- 11
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 4
- 生命力
- 4
- 知力
- 1
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 42+2=44
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 6
経験点
- 使用
- 15,500
- 残り
- 500
- 総計
- 16,000
技能
- フェンサー
- 6
- レンジャー
- 4
- エンハンサー
- 4
戦闘特技
- 《斬り返しⅠ》
- 《武器習熟A/フレイル》
- 《防具習熟A/金属鎧》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補][準]【ビートルスキン】
- [補]【マッスルベアー】
- [補]【スケイルレギンス】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 7
| 運動
|
| 7
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 巨人語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 14
| 9
| ―
| -1
| 10
| 《武器習熟A/フレイル》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ライジングサン+1〉
| 2H | 14 | 9 | 34 | ⑨ | +1=|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 14
| 9
| ―
| [トロールの体躯]
| ―
| ―
| 1
| 《防具習熟A/金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スティールガード | 12 | ― | 5 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 9 | 7 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | スマルティエの怪力の腕輪 | 専用(HP)筋力+2、スマルティエの装飾品。 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
バルバロス携帯品セット
アウェイクポーション×1
魔香草×1
アビスシャード×3
- 名誉点
- 100
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| スマルティエの怪力の腕輪専用化 | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
【フルネーム】
スヴァル・ミェンシニェ
【蛮族経歴表】
C-2-1 人族に殺されかけたことがある
A-5-5 創造性に目覚めた
B-5-6 妖精を危険視している
【設定】
残念ながら神の声は聞こえないものの、敬虔なダルクレム信徒であり、戦士の種族として己を鍛えることに余念がなく、己の肉体を誇りに思う者。こう記すと典型的なダークトロールであるかのようだが、実はそうでもない。
昔は型にはめたようなダークトロールだったが、転機があったのだ。それは、ある人族と戦い、敗れたことだった。暗闇の中で鍛え上げる自分たちと対極に位置するもの、光の下で輝く肉体を誇る者。ソレイユの剣士にして妖精使い。
お互いに鍛え上げた力をぶつけ合う戦いであり、敗北に一切の悔いはなかった。倒れるその時は死すると思えたが、しかし生きていた。理由はわからない。気絶し、目覚めた時には一人だったからだ。残ったのは、目に焼き付いた美しき肉体。
そう、美しかったのだ。かの剣士が持っていたのは、ただ戦うために鍛えたのではなく、魅せるために鍛えた筋肉。その素晴らしき逆三角。魅せられた。憧れた。だが、残念ながらダークトロールの文化では、戦いには不要なほどに、むしろ邪魔となるほどに筋肉を肥大させ鍛えることは美徳とならない。その方法論もあまり伝わっていない。
それ故に、人族のトレーニング文化を得るために蛮族領を離れ、人蛮混合都市の傭兵となった。人族と肩を並べることに特に抵抗はない。彼らが強いことは負けた自分自身がよく知っているがために。
また、妖精との連携に敗れたことから、妖精もまた非常に危険で強力な存在と考えており、遭遇することがあれば積極的に戦いを挑むようにしている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 14,000 |
150 | 器用×1 | 敏捷×3 筋力×2 生命×1 知力×1 精神×1
|
| | ||
| 取得総計 | 16,000 | 14,000 | 150 | 9 | ||||
収支履歴
【所持品】
バルバロス携帯品セット::-100
ライジングサン+1::-11200
スティールガード::-1600
スマルティエの怪力の腕輪::-900
アウェイクポーション×1::-100
魔香草×1::-100
![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)