ゼフィラ・オライオン
プレイヤー:あるてま
- 種族
- メリア
- 年齢
- 40
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 8
- 心
- 13
- A
- 4
- B
- 3
- C
- 1
- D
- 15
- E
- 6
- F
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 10
- 生命力
- 23
- 知力
- 19
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 29
- MP
- 28
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,500
- 残り
- 0
- 総計
- 4,500
技能
- プリースト(キルヒア)
- 2
- セージ
- 2
- マギテック
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 地方語(ドーデン語) | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| マギテック | 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メイジスタッフ | 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 10 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | フードつきハーフマント | |
| 右手 | 俊足の指輪 | |
| 左手 | 叡智の腕輪 | |
| 腰 | ベルトポーチ | |
| 足 | ロングブーツ | |
| 他 | 聖印 |
- 所持金
- 213 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
保存食(1週間分)
袋
防寒着、礼服、着替えセット
魔晶石
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
容姿
ブロンドのストレートロングヘア。
身長160前後
目の色 茶
髪に隠れてうなじのあたりにタマスダレの花が咲いている
性格
穏やかで落ち着いた性格。
少し年の離れた妹がいたこともあり世話焼き。
たまに好奇心に駆られて暴走することもある。
経歴
異種族の友人がいる
幼いころに親を亡くしている
まだ見ぬ世界を求めて旅に出た
冒険者になるまで
ゼフィラはなんてことのない普通の家に生まれた長命種のメリアだ。良き両親に恵まれ、良き隣人に恵まれ、健やかに、優しく成長していく。そのはずだった。
物心つかない歳の頃、ある日起きた戦争によって村から避難をすることになった。赤く染まっていく村を背に幼いながらも彼女は良くないことが起こっていることを理解していた。避難をしている途中、謎の兵士に遭遇してしまう。両親は幼いゼフィラを逃がすために立ち向かったが、力及ばず殺されてしまった。
その間にゼフィラは森の深くへと逃れることができたが、追手によってついに力尽きてしまい、崖に追い込まれてしまうがあわやのところで崖が崩れ川に落ちて流されていくのであった。
目を覚ますとベッドの上だった。人族によって拾われていたのだ。アテもないゼフィラは拾われた人族の夫妻によって育てられるのだった。種族の違うゼフィラであったが、温かな村に受け入れられ、健やかに育っていった。後に夫妻との間に生まれた【リアナ】にとって良き姉でもあった。
色々なことに興味を持ったゼフィラは村にある教会の【ヨーセフ大司教】によって文字や算術、歴史や地理など様々なことを教えてもらった。中でも神官としての教え、というよりも神聖魔法に興味津々であった。そうして教えてもらいながら十数年、【リアナ】が成人して少しした頃だった。
育ての親である2人が寿命で亡くなってしまったのだ。
とても仲の良かった2人だったが、まさか亡くなる時も同じとは思ってもいなかった。
【リアナ】と2人で両親を弔う際、ずっと話していなかった自分の生まれについて話すのであった。
【リアナ】は少し驚きはしたがそれでも姉は姉であるという絆を改めて確かめることができた。彼女からも話があるということで聞いてみると、こんなタイミングではあるが恋人と結婚をするとのことだった。ぜひ一緒に住んで欲しいと言われたゼフィラは快く了承したのであった。
そこからさらに十数年、【リアナ】とその夫はたくさんの子宝に恵まれて、ゼフィラもその子たちの教育を手伝っていた。
その頃ゼフィラは村の学校で先生をやっていた。
村の子供達からも慕われ、とても人気のある先生だった。司教より教わった神聖魔法で村の医者のような仕事もこなしていた。
しかし、そんなゼフィラは変わらない日々に退屈していた。
そんなある日、ゼフィラは夢で幼い頃の夢を見ていた。ぼやけてしまった生みの親の顔、幼少期を過ごした生まれ故郷でのこと、そしてその村が赤く染まる様子…。
そんな夢の中に声が響く。
《知識を渇望せしものよ、更なる知識を得たくば
広き世界を見るのだ。さすればその場所に辿り着けるであろう。我は"賢神"キルヒア、汝の研鑽と探求に幸あらんことを》
ゼフィラ『広き世界を…そう、わたしにはまだまだ知りたいことがある!この世界のこと、あの日のこと、そしてわたし自身のこと…!』
そしてその夢を見た翌日に、旅に出るという旨を
【リアナ】に伝え、快く承諾された。その際嬉しそうに、『やっと自分のために時間を使いたいことが出来たのね』と半ば呆れながらも背中を押された。
そうしてゼフィラは更なる知識を求め、ついでに故郷を探す旅に出ることにした。
街を転々として仕事をこなしながら書物から知識を得たりして1年が経過したが、路銀がかなり乏しいことになってきてしまった。今まで荒事を避けていたものの、旅を続けるには背に腹は代えられないということで次の目的地、港町ハーヴェスにて冒険者登録をしようと思い、歩みを進めるのであった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,500 |
0 |
|
|
| | ||
| 3/18 | ルーキーズ・トーナメント(前編) | 1,450| 1,026 |
| 精神 | 筋力
|
| | |
| 取得総計 | 4,500 | 0 | 2 | |||||
収支履歴
事前準備
メイジスタッフ ::-110
ソフトレザー ::-150
聖印 ::-100
能力増強の指輪 ::-500
ロングブーツ ::-50
ハーフマントフードつき ::-40
冒険者セット ::-100
着替えセット ::-10
礼服 ::-100
防寒着 ::-80
保存食(1週間分) ::-50
袋 ::-8
ベルトポーチ ::-15
叡智の腕輪 ::-1000