アレキ・ドライト
プレイヤー:りゅん
「どんな仕事であっても、
与えられた仕事は完璧にこなす
………はずだったんだけどなぁ……」
りゅん
- 種族
- ドーン
- 年齢
- 15
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][暗殺の心得][親しき闇]
- 生まれ
- グラップラー
- 信仰
- “不死の女王”ツァイデス
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 11
- 体
- 5
- 心
- 11
- A
- 9
- B
- 12
- C
- 6
- D
- 12
- E
- 9
- F
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 24
- 筋力
- 12
- 生命力
- 17
- 知力
- 20
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 26
- MP
- 13
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 0
- 総計
- 5,500
技能
- グラップラー
- 3
- スカウト
- 2
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ギャング
- 5
- コック
- 3
- リンギスト(通訳)
- 2
戦闘特技
- 《両手利き》
- 《鎧貫きⅠ》
- 《追加攻撃》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 6
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 6
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 12
| 6
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 生来武器〈爪〉 | 1H拳 | 1 | +1=| 6
| 10
| +2= |
[暗殺の心得]で命中+1、追加ダメ+2←左記記入済み
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 12
| 7
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 7 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 甘え鳴きのチョーカー | 動物の声が出せる |
- 所持金
- 1,650 G
- 預金/借金
- G
所持品
スカウト用ツール
冒険者セット
HP
AP
- 名誉点
- 30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
ドーン キャラ作成_20241010
共通HO
君はアードベッグが所持する蛮族船に捉えられている
蛮族船”アードベッグ”
元々は帝国が保有していた軍船を真っ赤に塗装し、あらゆる武装を施したアードベッグの船
塗料には赤いペンキと大量の人族の血が使われていると噂されており、
現にアードベッグは定期的に純血の10代前半の女性の人族を攫っている。
→人族に仕えてアードベッグ船に潜入して密航しようとしたがうっかり昼寝しているときに姿を現してしまい、
アードベッグ暗殺を企てていると勘違いされて囚われている。
【経歴】
①人族の社会構造に興味がある
②始まりの剣をみたことがある
③魔神を危険視している
【一般技能】
・ギャングスタ/ギャング(真偽判定・宝物鑑定・薬品学/知力、恫喝/精神力)
・コック/料理人(料理判定判定/器用度、食材目利き判定/知力)
・リンギスト/通訳(見識・文献・文明鑑定・言語学/知力)
【アレキについて、容姿ほか】
・気の優しい真面目なドーン、15歳成人、男、185cm
・一人称「私」
・黒いマントに身を包み、背を丸めた格好、本体は暗い色の体毛に覆われている。
履歴
成人する少し前に、夢を見た。
あれはきっと「始まりの剣」だった。それまで見たことがあるはずはないのに、何故かそう確信していた。
そしてその「始まりの剣」は「第一の剣ルミエル」に違いなかった。なぜならあの瞬間に私の身も心もあたたかな何かに満たされて、誰かと手を取り合って前に突き進みたい気持ちになったからだ。
目が覚めたあとも私は不思議な、なんとも言えないふわふわした気持ちに包まれていた。
このあたたかな気持ちの正体が知りたかった。
なんとも心地よいあのあたたかみをまた体験したくて、私は人間たちの世界で生活することを決め、人間に雇われるようになったのだ。
ただ……今回はしくじってしまった。
まさか、密航に使おうと乗り込んだ船にゆられて気持ちよくうたた寝したら、いつの間にか潜り込んだ影から姿を現していたとは……。
言い訳も虚しく私は囚われてしまい、今に至る。
※魔神については、人間を欺いたり騙したりしようとするのを知っているから安易に利用してはいけないと感じている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 3,700 |
30 | 敏捷×1 | 筋力×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#368111-1 | ||||||||
| 取得総計 | 5,500 | 3,700 | 30 | 2 | ||||
収支履歴
20241010
(購入)
ソフトレザー::-150
甘え鳴きのチョーカー::-1500
ヒーリングポーション::-100
アウェイクポーション::-100
冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100