“黒胤の剣匠”グラント・バスティアン
プレイヤー:つくも
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 135
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 鍛冶師
- 信仰
- ランク
- グレートソード
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 10
- 心
- 4
- A
- 16
- B
- 2
- C
- 10
- D
- 9
- E
- 3
- F
- 14
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 25
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 21
- 生命力
- 20
- 知力
- 7
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 1
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 8+2=10
- HP
- 35
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 9,500
- 残り
- 500
- 総計
- 10,000
技能
- ファイター
- 5
- スカウト
- 3
一般技能 合計レベル:10
- ウェポンスミス
- 5
- アーマラー
- 5
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《武器習熟A/メイス》
- 《防具習熟A/金属鎧》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 7
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12+2=14 m
- 全力移動
- 42 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 21
| 9
| ―
| ―
| 8
| 《武器習熟A/メイス》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈血哭の魔剣〉
| 1H | 20 | 9 | 25 | 10 | 8 | |
〈血哭の魔剣・強化状態〉
| 1H | 20 | +1=| 30
| 10
| 8
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 21
| 7
| ―
| 《防具習熟A/金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈グラント謹製鍛冶鎧〉 | 20 | -2 | 8 | 専用精神抵抗力+2 |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 5 | 9 | |||
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
ドロップ品
自動:剣の欠片×1
3-:鎧の破片×2 40G
7-:魔剣の破片×1 500G
- 名誉点
- 0
- 冒険者ランク
- グレートソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 200 |
生い立ちと鍛冶職人としての歩み
鍛冶の国として名高いドワーフ王国「バル=グラン」生まれ。
父は武器鍛冶、母は鎧鍛冶という職人気質の家系に育ち、幼い頃から金属と火の匂いに囲まれて育った。
当然のように鍛冶職人を志すが、作った武器の切れ味を確かめるため、若き日には冒険者としても活動。
しかし戦場よりも炉の前に立っている方が性に合っていることを悟り、70歳になる前に冒険者を引退して鍛冶一筋の道を歩み始める。
鍛冶職人としての栄光
年に一度開かれる「バル=グラン武器鍛造大会」において、審査員も唸らせる傑作を次々と発表。
特に「黒龍の赫刃剣」は大会史上初めて審査員全員一致で最高評価を獲得し、ドワーフ王国中に名を轟かせた。
三度の優勝を経て、ついに最高の名誉「黒胤の剣匠」の称号を授与される。
この頃、彼は自らの腕前を「王国最強」と疑わず、日々新たな武器の試作に没頭していた。
挫折と引退
しかし、栄光の裏で同業者からの嫉妬と妨害が絶えなかった。
原材料の横流し、納品品のすり替え、噂による信用失墜――。
特に最後の大会では、何者かによって炉の温度が操作され、作品が失敗作と評される屈辱を味わう。
その結果、「自分の腕はもう衰えたのだ」と思い込み、失意のまま王国を離れることを決意。
妻の実家がある交易都市グランゼルタへ移り住むこととなった。
第二の人生と「火」の出会い
グランゼルタでもやはり鍛冶の仕事以外に取り柄はなく、小さな工房を開業。
貧しい初心者冒険者に安価で武器を提供し、弟子を育てる日々は、平穏ながらもどこか物足りなかった。
そんなある日、黒いローブを纏った謎の人物が工房を訪れ、「鍛冶神の祝福を宿した炎」を授けると告げる。
その炎で試しに打った一振り――それが血哭の剣の原型となる、人造魔剣であった。
再燃する野望と破滅への道
魔剣を握った瞬間、その異様な力と美しさに心を奪われ、かつて忘れたはずの野望――
「世界最強の武器を作り上げる」という情熱が蘇る。
以降、鍛冶の技術と与えられた炎を使い、次々と人造魔剣を生み出すようになる。
しかし、その剣を手にした者たちは皆、異様な死を遂げていき、彼自身もまた魔剣の呪縛から逃れられなくなっていった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 1,200 |
200 | 器用×1 | 敏捷×2 筋力×1 生命×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#538268-1 | ||||||||
| 取得総計 | 10,000 | 1,200 | 200 | 5 | ||||
〈血哭の魔剣〉![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)