ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エルドリッチ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

運命の決め手ラスト・ゲームエルドリッチ

プレイヤー:参政党

種族
ナイトメア(人間)
年齢
100歳?
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
傭兵
信仰
なし
ランク
ハイペリオン
穢れ
1
7
15
8
6
8
3
6
9
4
成長
2
成長
2
成長
10
成長
2
成長
7
成長
5
器用度
15
敏捷度
17
筋力
28
生命力
23
知力
24
精神力
17
増強
1
増強
増強
2
増強
3
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
5
生命力
4
知力
4
精神力
2
生命抵抗
13
精神抵抗
11
HP
53+32=85
MP
50+2=52
冒険者レベル
9

経験点

使用
51,500
残り
485
総計
51,985

技能

ファイター
9
フェアリーテイマー
9
レンジャー
3
アルケミスト
3
デーモンルーラー
2
エンハンサー
2

穢れ 穢れ度:1

理由や影響 穢れの増加

戦闘特技

  • 《魔力撃》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《頑強》
  • 《マルチアクション》
  • 《武器習熟S/ソード》
  • 《タフネス》

秘伝/秘伝魔法/地域魔法

  • ヒアデム魔力流転操撃
  • 《剣魔果敢撃》
  • 《剣魔流転撃》
  • 《法剣魔測眼》
  • ライロック魔刃術
  • 《魔光壁》
  • 《呪陰刃》
  • 《光陰魔刃術》
  • アゴウ重槌破闘術
  • 《禍津・罪打ち》
  • カンフォーラ博物学派
  • 《本草の知識》
  • 《抽出の知識》
  • 《採取の知識》
  • ドバルス螺旋運手
  • 《序伝・螺旋開花の型》
  • ジアンブリック攻盾法
  • 《選ばれし鋼の一打》
  • 《完全なる鋼の一打》
  • ノーザンファング鉱土削岩闘法
  • 《崩落防護術》
  • 『七色のマナ』式召異魔法術・魔使影光学理論
  • 【ブラッド・デポジット】
  • 【エンシュア・アンサモニング】
  • オルフィード式蒸発妖精術
  • 【フレイムガード】
  • 【ヒートハンマー】
  • 【エクスプロージブボイル】
  • 【フレイムパス】

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補]【クリティカルレイ】
  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル3 技巧 5
運動 5
観察 7
アルケミスト技能レベル3 知識 7
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
17+2=19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ブルライト地方)
魔法文明語
魔動機文明語
妖精語
魔神語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル9
使用可能ランク12
妖精魔法
13 13 +1 知力+2
デーモンルーラー技能レベル2 召異魔法 6 6 +1
アルケミスト技能レベル3 賦術 7
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル9 30 11 14
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈クレイモア・カスタム+3〉[刃] 1H両 26 +1=13 39 10 +2=19 専用
[魔]〈クレイモア・カスタム+3〉[刃] 2H 26 +1=13 49 10 +2=19 専用
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル9 30 11
デーモンルーラー技能レベル2 30 4
[魔]〈アイソアーマスク〉 +1
[魔]〈ブラックベルト〉 +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈ドントレシアの堅忍鎧〉 21 6 専用物理ダメージを受けるたび防護点+2 物理ダメージが0になればリセット
〈タワーシールド〉 17 2 専用
合計:ファイター/すべての防具・効果 12 10
装飾品 効果
[魔]〈スマルティエのヘッドバンド〉 HP回復効果を受けた時MPが「1」点回復 生命力+3
[魔]〈アイソアーマスク〉 防護点+1 Lv7以下の敵の遠距離攻撃を誘引する ヘルメット型
〈炎石のイヤリング〉 オルフィード式蒸発妖精術の行使に必要 水属性の魔法行使が出目「1,2」でも自動失敗
[魔]〈スマルティエの銀鈴〉
〈華美なる宝石飾り〉 フェアリーテイマー技能の行使に必要
背中 [魔]〈野伏のセービングマント〉 専用(MP)回避や抵抗の失敗時に魔法ダメージ-4
[魔]〈スマルティエのロングマント〉 フード付き
右手 [魔]〈スマルティエの巧みの指輪〉 器用度+1
左手 [魔]〈スマルティエの怪力の腕輪〉 筋力+2
[魔]〈ブラックベルト〉 専用(HP)防護点+1
[魔]〈スマルティエのブーツ〉
〈ウェポンホルダー改〉 カードシューター
所持金
7,874 G
預金/借金
G

所持品

装備品

クレイモア・カスタム+3
ドントレシアの堅忍鎧
ウェポンホルダー改
ナイフ(小魔の封入具)
野伏のセービングマント
スマルティエのロングマント(フード付き)
スマルティエのヘルメット
スマルティエのヘッドバンド
スマルティエのブーツ
スマルティエの耳飾り
アイソアーマスク
スマルティエのマスク
ブラックベルト
防寒着
妖精使いの宝石(9~10)×6
炎石のイヤリング
華美なる宝石飾り
スマルティエの怪力の腕輪
スマルティエの巧みの指輪
カードシューター

消耗品

魔晶石1点×2
魔晶石2点×2
魔晶石3点×5
魔晶石5点×5
マナチャージクリスタル5点
モックシャック活性薬
魔香草×5
カンフォーラのアルコール×2
魔香水×2
ジャックの豆
ヒーリングポーション+1×2
アウェイクポーション×4
アビスシャード×11

供物

上質なつる
穿山甲の舌
屑魔晶石の山

その他アイテム

冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
頑丈なランタン
ロープ(10m)
ディガッド山脈の地図
羽根ペン
インク
羊皮紙
頑丈なランタン
薬師道具セット
魔香のパイプ
オルブリューク・シガー

マテリアルカード

BASSS
32
186
名誉点
270
冒険者ランク
ハイペリオン

名誉アイテム

点数
冒険者ランク700
秘伝/秘伝魔法/地域魔法0
〈華美なる宝石飾り〉
〈怪力の腕輪〉専用化
〈フランベルジュ〉専用化
〈宗匠の腕輪〉専用化
〈ヴレフランベルジュ〉専用化
〈頑丈なランタン〉
〈華美なる宝石飾り〉専用化100
〈野伏のセービングマント〉
〈ドラゴンスレイヤー〉専用化
〈クレイモア〉専用化
〈ドントレシアの堅忍鎧〉専用化
〈ブラックベルト〉専用化
〈野伏のセービングマント〉専用化
〈炎石のイヤリング〉

容姿・経歴・その他メモ

物覚えが悪く、忘れっぽいナイトメアの魔法戦士。年齢は100歳……としているが、本当の所は分からない。キリがいいのでそう自称している。戦い以外はからっきしで、周囲の補助がなければ探索が厳しい。にも関わらず後述の性格から単独行動を取ろうとすることも多い。愛称はエルド。

冒険に出た理由

アルフレイムの何処かから迫害されて出てきた為、流浪人として生きる方法を探さざるを得なかった過去を持つ。迫害の原因となった神やその信仰を元に生まれた社会への怨みで、始まりの剣を探しだしてすべて壊すために冒険者となった。
基本的には日銭を稼いで生きている。現在は事件を起こす黒幕、蛮王元配下の不死卿を追い、存在するかも不明な第四の剣「フォルトナ」を先に自分のモノにしようと動いている。願うは神に依らないすべての生き物たちのための新世界。

人間関係(NPC)

・アルミナ…魔動機械のエンジニアであるレプラカーンの女友達。行方不明となっていたが後にシナリオ内で発見、救助。友人関係を続けている。魔動死骸区出身。野生児同然だったエルドリッチに錬金術から魔動機文明、一般常識など様々なことを教えた。機械をいじっていると寝食を忘れてしまう性格。

・柴田…ハーヴェス王国の街の憲兵団団長。線路建設の際、蛮族からの襲撃を受けたので冒険者ギルドに護衛の人手を増やす為に依頼を出した。昔、夫を蛮族に殺されている。

・アイシャ…月神シーンの神官。ハーヴェス王国の街の外れに小さな教会を構えている。ナイトメアとして生まれてきた妹が周りから排斥されたときに見捨ててしまった過去を持つ。その悔いから現在はナイトメアの子供も積極的に保護するようになった。

・ユリシーズ…かつて貴族の一人息子であった蛮族、ライカンスロープ。事件解決の成り行きで知り合いになり、月に1度護衛の仕事を請け負うようになった。

・妖精たち…穢れを嫌う気質と後述の性格が原因で、あまり関係を築けず声が聞こえなかった。ナイトメアでありながら妖精使いとして戦うことに限界を感じていたが、ディガッド山脈にある聖地<妖精の架け橋>にて、和解を果たす。

・ジルコナ…アルミナの妹。故郷に戻るアルミナの護衛とハーヴェス王国内に蔓延る麻薬事件の解決のため向かった魔動死骸区で出会う。現地マフィアの幹部。エルドリッチに問題解決を依頼し、召異魔法を教えた。

・リン…扉の小魔。エルドリッチと魔神が異界の門にて契約を結んだ際に現れた。名づけ親はジルコナ。気だるげな性格で面倒くさがりの甘えたがり。外見は小妖精の女の子の姿を取っている。見識判定の目標値は15。理由は恐らくエルドリッチとその契約妖精たちの警戒を解く為だと考えられる。頼めばなんだかんだで言うことを聞く上契約者に心を開いているかのような素振りを見せるが、それは魔神との契約を侮らせる為のものだとジルコナは見立てている。

性格

差別と迫害に振り回されてきた人生のため、信頼をする人間と信頼をしていない人間に対する対応が極端。また、この世界の既存宗教など、人が人に序列をつけて差別する文明文化の営みを嫌う傾向にある。そのため二つ名などの称号や名誉に、冒険者ランクのようなシステムがあること自体を嫌がる程であった。程なくして武器商人に「その名誉、ちゃんとギルドに申請してくれればこっちもわざわざややこしい手続きせずに済むのによ」と言われて即座にプライドを捨てた。プライドで飯は食えないのだ。
技術発展に関しては友人の影響で敬意を払うようになった。

冒険者ギルドに所属している都合上、敵からも味方からも人族側だとして見られがちだが、本質的にはその場その場で立場の弱いものを守る方向に動いているだけであり、<奈落>の魔神や<大破局>後も生き残った妖魔の類に対してもフラットな視点を併せ持つ。ただし、蛮王勢力の残党や意図的に不幸を振り撒く魔神が大半であることも頭では理解しており、目の前でそれらを行う者たちについては容赦がない。
死闘を共に切り抜けた仲間には態度が軟化、弱者救済の精神が見えるものには好意的な反応を示すようになった。

使用する魔法とその変遷

ナイトメアの種族特徴として、ソーサラーやコンジャラー等の魔法技能を金属鎧を着ながら扱うことができる。そのため最初はアルミナから軽く操霊魔法を学んでいた。しかし、辛うじて覚えた魔法文明語も魔法の使い方もしばらくして忘れた為、登録していた魔術師ギルドの勧めで、妖精との契約で魔法を行使できるフェアリーテイマーの技能に切り替えた。こちらも妖精が穢れを嫌う為に当時は声が聞こえないという弊害があったが、後に妖精の架け橋で対話することで関係を深めることに。
育った環境の問題で物覚えは悪いが、友人の関係で学習意欲がないわけではない。また、生まれて相応の時間経過があるためハッキリとした知性がある。

不死卿に対抗する形で人族にも蛮族にも属さない陣営として奈落の力に目をつけており、ジルコナから教わる形で召異魔法を学ぶ。魔法の体系としては操霊魔法の分派に属する為、忘れかけていた勉強の記憶を手繰りつつ、というかアルミナに半分以上思い出させられながら一週間ほどで基礎的な技能を習得した。魔術師ギルドから正式に「対魔神戦のための研究」として実績ともに認められているが、世間的には忌避されている。

履歴

・弔の夜明け以前

ナイトメアとして生まれ、親や故郷に捨てられ野生児(ほぼ蛮族)として生きていたエルドリッチはアルフレイム大陸のどこかで彷徨っていた。たまに現れる蛮族の目を避けつつ、人間の街に忍び込んでは物乞いをしてみたり、外に追い出されては動物を狩って山奥で生活する暮らし。彼自身が追放されたきっかけとなったのが神官絡みだったのも運が悪かった。本来こういったナイトメアはシーンやミリッツァなどの神官に保護されることも多いのだが、神から見捨てられたという思いをどうしても捨てられなかったことから神官らしき存在を見るとかなり敵対的な行動を取るため、結果として街から受け入れられ難い状況を作りだしてしまい八方塞がりとなってしまっていた。

いつ命を落としてもおかしくない。その状況から助けて出してくれたのがレプラカーンのアルミナだった。

彼女も彼女で何か事情があったようだ。彼女にとってもまだ未知の地で孤独を紛らわせてくれる相手を探していたのか。街角に座り込むエルドリッチの姿があまりに哀れに感じられたのか。理由は分からないが、お人好しではあったのだろう。まだ成長していないエルドリッチを自分の家に招き入れたアルミナは学校に行く傍ら、彼に読み書きなどの一般常識、魔動機文明のこと、錬金術など様々なことを教え込んだ。

元が野生児のそれなので物覚えこそ悪かったが、エルドにせよアルミナにせよ種族柄人間よりも寿命が長く、お互い俗世離れした性格で時間感覚がのんびりしていたので、一からかなりゆっくりと知識を積み上げていった。学校を卒業して以降、アルミナは魔動機のエンジニアとして就職。アルミナに頼り切るのも悪いと思ったエルドリッチは一度彼女と別れ、再び各地を放浪することにした。

常識を覚えたとはいえ、差別や迫害に納得できる性格でもなければ怨みを捨てられる訳でもない。当然まともな職に就ける訳もなかったが、それでも日雇いで仕事を受けつつゆっくりと世界を見てみようと考えていた。気になっていたのだ。「始まりの剣」の伝説が。どうやら神も元を辿れば人らしい。この世界は、まず「剣」があり、その次に力を得た「人」が神として振る舞い、この世界を形作っていったのだという。ならば、何故こうも世界は不条理にできているのか。領土の拡大、価値観の違い。ときにそういった理由で戦争を起こす人族と、蛮族の間に一体どれほどの差があるというのだろうか。聞けば、一番直近の魔動機文明時代の終わりにも「始まりの剣」が関わっていたのではないかという噂が絶えない。まだあるのだ。この世界には、神を生み出すその源が。

エルドリッチは天才ではなかったが、代わりに未だ観測されていないほど膨大な寿命があった。ときに野生の中だろうと生き抜く力があった。日銭を稼ぐ傍ら、独学で戦士としての基礎技能を積み上げたエルドリッチは導かれるようにしてブルライト地方の南部にいた。

・弔の夜明け

ブルライト地方の南部、導きの港「ハーヴェス王国」にいたエルドリッチは冒険者となっていた。まだまだ新米の冒険者ではあったが、妖魔からの護衛や薬草の採取といった依頼を既にこなしており、そこそこ生計を立てられそうな算段がつく時期の事件。少なくとも「弔の夜明け」2週間以上前にはアルミナと再会しており、そこで種族の特徴を活かして魔法戦士として戦うのはどうかという提案を受けたエルドはコンジャラー(操霊魔法使い)としての技能も初歩的な部分は会得しており、これから増々活躍していくぞというときに、突然アルミナの姿を酒場で見なくなってしまった。

彼女は魔動機を一度いじりだすと寝食を忘れてぶっ通しで仕事を続けてしまうタイプの性格な為、たびたび現場に取り残されることも多い。そうした友人の様子を知っていたが故にあまり気にしていなかった。しかし、2週間となると流石に気になる。同僚の技師に話しかけたところ、ハーヴェスの国家事業である魔動列車の線路敷設依頼を受けて街を出たっきり姿を見ないという情報を得た。付近の護衛依頼を受けて様子を探ることにしたエルドリッチは、ギルド内で同じ依頼を受ける四人と出会う。「見えない帝国」所属であり王女の影武者のジジ、殺害された友の復讐を望む新米冒険者のセーレ、賞金稼ぎのゲールマン、決闘に生きる変人(犬?)闘士ガタロー。各々が抱えた事情を胸に秘め、冒険が始まる。

幸いアルミナは偶然発見した魔動機文明時代の遺跡を独自調査していたら帰るのを忘れていただけであり、付近を探索すると割かし簡単に会うことができた。しかし、そこで依頼主の柴田とのトラブルや、「見えない帝国」王女のバンビエッタがノスフェラトゥ(吸血鬼の蛮族)の眷属アンデッドとして接敵したことで事態は急変する。そしてアンデッドの攻撃によりアルミナが倒れた時点で、エルドリッチにとある因縁が結ばれる。どうやら「見えない帝国」の王女を襲い、眷属化したノスフェラトゥは「不死卿」と呼ばれているらしい。

その後、配下として操られていた王女とその蛮族たち(セーレの友であった幽霊)に引導を渡したことで冒険は終了する。柴田と和解を果たしたガタローは決闘を挑んで討ち死にした。

「不死卿」を追う「見えない帝国」の騎士たちや、様々な性格の冒険者たち。仲間と死闘を切り抜けるという得難い実感を噛み締めつつ、エルドリッチは夢に向かって次の冒険への意気込みを固めた。

・弔の夜明け~尋ね人たち以前

付け焼刃で修得した操霊魔法や魔法文明語を、しばらく日雇いの仕事をしているうちに完全に忘れてしまう。ソーサラーとして共に戦ったジジの助言で魔術師ギルドに一応登録していたことを思い出したエルドリッチは、ギルド職員に相談しにいくことに。そこで親切なギルド職員から、妖精魔法が気質に合っているのではないかと勧めを受けた。

森に出て、買った宝石を片手に磨いたり、念じたり、空に向かって話しかけてみたり。一旦日雇いの仕事を止めて何日も必死に試行錯誤し、7日目の日の出が見えた頃。ようやく妖精と出会い、フェアリーテイマーの技能を習得した。普通はここから契約のステップへと移り魔法を修得するのが基本であるが、妖精たちの態度はまだどこかぎこちなく、穢れを持つ者への警戒心もあった為、エルドリッチには声が聞こえず本契約を結ぶ前の半端な状態での修得にとどまった。本来この状態では魔法を扱えないはずであったが、種族柄魔法の才覚に恵まれたエルドリッチは本契約を果たす前に無理やり魔法を行使してしまえていた。また、彼が野生児であり自然から発生するマナの感覚を既に感じ取れていたことも理由の一つとして挙げられる。

・尋ね人たち

いつものように冒険者ギルドで依頼を物色していたエルドリッチの目に、ある依頼が留まる。町外れにある月神シーンを祀る小さな教会では孤児院を併設しており、孤児や捨子を育てているという。2週間ほど前、その孤児院で数人の子供たちが攫われる誘拐事件があったとのことだ。そして偶然か否か、攫われた子供たちはみな親に捨てられたところを教会が保護した忌み子……ナイトメアなのだという。依頼報酬自体は安いものではあったが、昨今ハーヴェスの街では「黒騎士ダークナイト」と呼ばれる謎の人物が連続で事件を起こしているという噂も耳にする。弔の夜明けで旅を一緒にしたセーレや、「見えない帝国」の騎士ペルニダ。商店で住み込みで働いている謎のゴリラ(どうやらドワーフらしいがリカントより獣に見える)に、かつては高名な冒険者であったハーヴェスの大貴族ラエルテスに依頼を受けたというスプリガンのゴドー。各々が消えた人物たちを追い、新しい冒険が始まった。

各々が別々に動く中、エルドは依頼を出していた教会に足を運ぶ。依頼主はアイシャといい、ナイトメアとして生まれてきた妹が家族を含め周りから排斥されたときに見捨ててしまったという負い目を持っていた。その悔いから月神シーンとしてナイトメアの子供を積極的に保護するようになったという。ナイトメアを受け入れる教会の存在や、ナイトメアに生まれながら幸福に生きていた子供たちの存在。流れで正体を明かした時のアイシャの反応や孤児院の子供たちから「友達を助けてほしい」という言葉。様々な複雑さを抱えつつ、エルドリッチは教会を後にした。

探索調査を続ける中、ゴドーが探していたラエステスの息子、ユリシーズは近隣の森で見つかった。しかし元の彼は既に死んでおり、蛮族の手で新しくライカンスロープとして生まれ変わっていたのだ。記憶は既になく、弱者が故にナイトメア誘拐に加担するしかなく、ついには同族にも殺されかけていた彼に、自分を重ねたエルドリッチは怒りのまま仲間と共に周囲の蛮族を殺害し、ユリシーズを救出することにした。

そして一行は、ついに大きく動いた黒騎士と接敵する。黒騎士ダークナイトの名はノルン。彼女・・は自身の生まれの境遇に絶望し、蛮族側についたナイトメア。昔アイシャやその周りが見捨ててしまった妹その人であった。彼女は不死卿の末端の部下として、そして自身の復讐のためナイトメアの子供たちを誘拐し、ハーヴェス王国に攻撃をしかけていた。自身と同じくナイトメアとして排斥され復讐に狂うノルンに言葉をかけるも、とうに蛮族として、不死卿の部下としての生き方を固めていた彼女の心にはもう何も届かない。ゴリラの尋ね人であったディエゴ、攫われたナイトメアの子供を救出するため、一行は激闘の末黒騎士を討伐する。

子供たちを連れ帰り、初めて人々に感謝されるという経験に戸惑いを覚えながらも、まんざらでもない自分にエルドリッチは気づく。妹の真実を告げるのは酷だと感じ、アイシャには事情を伏せて報告を済ませることにした。別れ際にかけられた「神の御加護があらんことを」という言葉を背にエルドリッチは歩き出した。

ハーヴェス王国にある地下監獄。蘇生を受け、収監されているノルンと再会したエルドは、もう一度対話を試みる。アイシャのこと。ノルンが攫い、部下として強制的に育てようとした子供たちのこと。そして、自分の人生。

ノルンは言う。「不死卿閣下は第四の剣フォルトナの居場所を知っている。大破局の際、我々蛮族を退けた伝説の力。この世界の根源、始まりの剣ソード・オブ・ジェネシスの四本目。それを使い、閣下は世界を新たに作り変えられる。もう人族だった時の思い出は全て捨てた。今の私には怒りしかない」と。

ナイトメアでありながら、自身を排斥した教会で幸せに暮らす子供たちがいること。その居場所を人生をかけて守り抜こうとする人のこと。蛮族でありながら立場と力故に生きるのもままならなくなってしまった哀れなライカンスロープのこと。様々な出会いがあり、その度に何かを考えていた。

エルドリッチは言う。「第四の剣フォルトナは俺が手にする。俺が、人族も蛮族もない、すべての生き物のための新世界を創り上げてやる。お前が本当は、何を持てていたかもしれなかったのか。お前が何の可能性を摘みかけたのか。お前の罪とは何か。近いうち、不死卿はお前と同じ監獄にぶち込んでやる。その時改めて考えるといい」

様々な事情を抱えた者たちが流れつくようにして集まるこの導きの港の街は、早くも黒騎士からの襲撃から復興の兆しを見せていた。

・尋ね人たち~妖精の架け橋以前


前回の事件から少し経った後。ゴドーとエルドは、ラエルテスの下にユリシーズを連れていた。ゴドーは報告に、エルドリッチはユリシーズの護衛の為である。正確にはユリシーズであっても、ユリシーズではない。大貴族ラエルテスの息子ユリシーズは既に蛮族に殺されている。今のユリシーズは、蛮族として生まれ変わったライカンスロープ。人の姿は同一でも、彼は穢れを持った蛮族である。一応、連れ帰るまでが依頼であったため、万一の場合必ず護衛すると約束してユリシーズを連れてきたが、ラエルテスが事実を伝えたときにどう反応するかが読めなかった。しかし予想に反して、ラエルテスは涙を流して、もう記憶の残っていないユリシーズを抱きしめる。何はどうあれ連れて帰ってきたゴドーとエルドに感謝を伝え、報酬を約束してくれた。ユリシーズはまだ戸惑っていた。自分は蛮族として生きるには弱すぎるが、だからといってラエルテスの住む守りの剣の影響下で生き続けることは流石にできない。それに、ラエルテスにとっては存在の形が変わっても息子であろうが、ライカンスロープのユリシーズにとってラエルテスは他人だ。庇護を約束されたとて、家族関係を形成するのは心情的にも難しい側面があった。

そこでエルドは間をとって、普段は蛮族としてどこかしらで生活をするが、一か月に一回、自分が護衛をしながら面会することを提案する。もしユリシーズが蛮族としてどこかに居場所を見つけられるようなことがあれば、そこで自分にとっても蛮族の仲間が増えるかもしれない、また大貴族のラエルテスと長く関係を結べばいずれ不死卿の手がかりが入ってくるかもしれないという打算もあった。(忘れられがちだが、エルドリッチは決して人族と蛮族、どちらか片方の味方というわけではない)
しかし、当面の生活に関しては野生児として長く生きた経験から教えられることも確かにある。何より、まだぎこちないこの二人の関係がどう転んでいくのかが心配だったのだ。この辺の面倒見はアルミナの影響であろう。

こうしてエルドリッチは、月一でユリシーズとラエルテスの護衛を任されることとなった。

・妖精の架け橋

エルドリッチは生まれながらに穢れを持つナイトメアであるが故に、妖精たちと十全に会話することができずにいた。妖精魔法を扱うものとして、限界を感じる日々。これでは第四の剣も何もあったものではない。戦士としての成長の実感はあるが、やはり自分のスタイルは魔法行使を前提にしたものである。

頭打ちを感じた彼は調査の結果、以下のような情報を入手する。ディガッド山脈のどこかに、<妖精の架け橋>なるこの辺りの妖精にとっての聖地があるという。記録も最新のもので100年以上前のため、本当にあるのかどうかも不確かだが、冒険者ギルドの職員によると終活中のメリアから何件かそういった依頼があったということは確からしい。最近、妖精たちはそこで何やらよくないものが蠢いていると噂していると依頼者から情報があった。妖精たちは噂好きだ。もし、自分がこの妖精たちにとって有益なことを成せば、皆応えてくれるようになるかもしれない。

この地で未だ暗躍し続ける不死卿を追う者、ディガッド山脈のどこかの里にいる知り合いを探す者セーレ、ウォルタ河の汚染に感づいた星十字騎士アスキン、そしてかつての夫が死んで樹木となった地、〈妖精の架け橋〉に骨を埋めたいというメリアの老人ゼルコヴァ。その願いを叶えたいという学生メリアのジェマ。それぞれの事情を胸に、一行は不確かな伝説の地へと冒険に繰り出した。

ディガッド山脈を登頂するため坑路の地図を手に入れたパーティーは、様々な罠が渦巻くダンジョンを乗り越え<異形なる者たちの里>と呼ばれる地にたどり着く。道中、穢れを与えられ暴走してしまっている妖精にも出会い、恐らく山脈のどこかの地点でウォルタ河が汚染されているのは間違いなさそうだ。何より穢れだけではない、奈落アビスの気配。人為的な策略の気配を感じていた。

<異形なる者たちの里>は、ディーラのような幻獣を始めとした色々な珍しい存在が形成した集落であるようだ。本人たちにとってその名は不服であるようだが。知り合いであるというセーレの伝手を借りて挨拶を済ませ、探索に出かける一行。探索の結果、汚染されているのは<異形なる者たちの里>より更に上流にあると分かる。挨拶を済ませたとはいえ、里の者たちには警戒されていた一行はそこより上流の立ち入りを拒まれてしまった。どうやらそこより先に〈妖精の架け橋〉があるのだが、彼らにとってそこは聖地であり、一行はモチロン、里の者は容易には立ち入れない場所のようだ。そうこうしている内にもゼルコバの寿命は迫っている。心配するジェマ。既に片足の半分以上に樹木化が進んでいた。

ゼルコヴァの夫は木蓮のメリア、マグノーというらしく、<異形なる者たちの里>では名の知れた冒険者であった。族長を務めていたディーラは昔からマグノーに憧れていたらしい。また、先日ディーラに聖地に行くための交換条件を尋ねた所、下界の人族の書物などに興味があるとのことだった。マグノーの冒険日誌。これを渡せばどうにか〈妖精の架け橋〉には行けるかもしれない。しかし、これはゼルコヴァにとって大切な思い出の品のひとつ。死出の旅に持っていくほど重要な物品だ。一行の中でも意見が割れていた。

そうこうしているうちに、ついに〈妖精の架け橋〉へと足を踏み入れる不審者を目撃した。元々アスキンが河の汚染について調査していたのはそれが不死卿が関連している疑いがあったからである。投獄されてから数週間、黒騎士は何も自白しなかったが、手掛かりが完全になかった訳ではなかった。仲間とおぼしき蛮族から一通の手紙が届いていたのである。

「黒騎士へ。予定通り、明日そちらに到着する。依頼通り何日か休息と準備をするから、その間匿ってくれ。それからしばらくしたら”例のもの”を持ってディガッド山脈に上るので、その時運搬要員を一匹貸してほしい」

河の汚染や妖精たちの狂乱っぷり。奈落の気配。事の重大さを何とか伝えることに成功した一同はようやく聖地へと足を踏み入れた。しかし、〈妖精の架け橋〉の汚染は既にかなり進行していた。数体の蛮族にボスとおぼしき一体のディアボロカデットが、何やら複雑な魔動機から赤黒い液体を放出し続けていた。強大な穢れと奈落の気配。汚染の原因はこいつらで間違いはないだろう。

どうやらこのディアボロカデットも不死卿の配下だそうだ。計画に遅れが生じているらしく、里の中にいるグリフォンを警戒していたため迂回してこの地に忍び込んだらしい。
パーティは戦闘態勢に入り、この一連の冒険の最後の戦いに向かっていった。エルドリッチも、今回はかなり剣の命中に苦戦した分、苦手としていた妖精魔法をふんだんに使って準ヒーラーとしての役割を果たしていた。そうしてついに、ディアボロカデットの討伐に成功した。

破壊した魔動機の中には大量のノスフェラトゥの血液やアビスシャードが入っていた。これらを濃縮して河を汚染していたのだろう。しかし、疑問も残る。あのディアボロカデットは河の汚染を、不死卿閣下の手駒を増やすためだと説明していた。確かに、妖精たちがああなった以上、下にいる人族たちがその汚染の影響を被ればただでは済まない事も直感的に分かる。脅威ではある。が、それだけだ。妖精たちは自然界のマナの影響を受けやすく単純であるため、手駒にできていたが麓一帯の人族すべてが対象となるとそうも上手くいかないだろう。本当にそれだけが目的であったのだろうか?

汚染されていた〈妖精の架け橋〉は魔動機の稼働が止まった瞬間、即座に自浄作用を発揮し始めた。湖畔は透き通り、水飛沫と光とマナで空に幾多もの虹が立ち上る。〈妖精の架け橋〉の名は、この光景を指していたに違いない。夫の大樹を見つけたゼルコヴァは、最期にジェマに一冊の本を手渡す。ゼルコヴァが大切にしていたマグノーの冒険日誌だ。

「ありがとう、私はもう大丈夫だから。この本はこれからを生きる貴女に持っていてほしいの」

あのジェマというメリアの生い立ちは何も知らない。エルドには家族がいなかったため、死出の機微を察することはまだまだ難しい。だが、大切な人ともう二度と会えなくなる、その瞬間は二人にとって何より重要な時間であろう。その場から離れ、彼は湖畔に集まる見たこともないほど大勢の妖精たちと対話することにした。自分がどこから来たのか、自分が何者か、自分がこれから何を成したいのか。この世界を変えたい。まだ自分の願いが正しいのかも分からないまま、口にすることにした。力を貸してほしいと。妖精たちは口々に言う。

「ありがとう、ここを取り戻してくれて。ありがとう、穢された仲間たちを解放してくれて。貴方なら、きっと大丈夫」

声が聞こえた。言葉が通じた。そうして、エルドリッチはようやく妖精たちと信頼関係を結べたのだった。

帰り道。既に夫の樹の横でもう一本の大樹となったゼルコヴァを見上げる。姿は違えど、なんとなくあの老人の気配がまだそこにあった。エルドリッチはなんとなく、きっとアレは死でなく、また新しい命の形となったということを理解した。里から帰路分の食糧を分けてもらい、行きには通らなかった山道を歩く。ディガット山脈から麓のダイケホーンまで、綺麗な雪景色だ。日の光は雪に反射し、柔らかな銀色となって辺りを包む。

ああ、世界はこんなにも美しい。生まれて初めて、そう思った。

・狂乱の魔動死骸区

ある日、アルミナから突然依頼を受けた。来週、ある場所に⾏く際の護衛を頼みたい。⽬的地はアルフレイム⼤陸最⼤のスラム街、魔動死骸区だ。彼⼥はそこの出⾝であり、ちょうど80年前のその⽇に街に耐え切れず、家出をしたらしい。彼⼥の⽗親と妹は今も魔動市街区に住んでいるはずだが、移住以来⼀度も会っていない。節⽬のこの機会に会いに⾏きたいのだという。彼女には恩がある。昔は彼女に何もかもが頼り切りであったし、彼女の事情も深く追求をしたことはなかった。遠慮していたのだ。人と人との距離感は難しい。親密な間柄ならなおのこと、今までの関係を崩すのがもう怖くなっていた。しかし、彼女は彼を一人前の冒険者として頼ってくれたのだ。長い年月の中でようやく家族と向き合う決心を固めたアルミナに、エルドは二つ返事で了解した。

先日の妖精の架け橋事件で不死卿の手がかりを見つけたはいいものの、蛮族と奈落アビスの魔法の解析が困難を極めており、突破口を見つけるため人族にとって外法に等しい技術を求めるアスキンやセーレもまた、魔動死骸区に興味を持っていた。アルミナの故郷の父親は、どうやらこの手の技術に詳しいようだったからだ。最近ハーヴェスでは魔動死骸区から穢れと奈落の魔力を帯びた、極めて危険な麻薬の流通が確認されている。国王ヴァイスは前回の妖精の架け橋事件について、国民がパニックにならないよう情報統制を図っていた。恐らく今回もそれ絡みであることは容易に想像がつく。それで関係者である人物たちと一部信頼できる機関に不死卿の動向を探らせたいとのことで、キルヒア教徒の一部組織から派遣されてきたアンデウスとエルド、セーレ、アスキンに勅命がくだった。
過激派キルヒア教徒アンデウスのしつこい勧誘から、魔動機のこととなると途端に喋りが止まらなくなるアルミナの相手に若干後悔しつつも、パーティーを乗せた列車は魔動死骸区に向かうこととなった。

一方、魔動死骸区内のマフィア「カーカス」の中でも麻薬の流通は頭痛の種になっていた。モチロン、ただの麻薬であればカーカスも取り扱っているのだが、いま現在流通している麻薬は穢れと奈落の魔力の産物である。こんなものが死骸区内で広まれば、商売相手が全員一発で死人になりかねない。そもそも麻薬を許可なしに死骸区で売りさばくこと自体がマフィアにとってはシマ荒らしである。若いのは役に立たない。子分のイイズナは使えるが、調査には人手を要する。幹部、ジルコナは頭を悩ませていた。

列⾞から降り、さらに⾺⾞に乗って 2 ⽇、それ以降は賃⾺⾞が近づくのを嫌がったためさらに歩いて1⽇。時間は昼。ここは"はきだめの"魔動死骸区。夢を追って、あるいは何かに追われて逃げ込んだ者の吹き溜まり。不定期に煙を上げる魔動巨兵の残骸が⾒える。周りの建物はいずれも⽊造や荒い煉⽡造りで、今にも崩れそうだ。アルミナが言うにはここは建造物が好き勝手に建てられるため当時から街並みが目まぐるしく変わる所であったらしい。巨兵の位置から大雑把に大通りに辿り着いた酒場で一行はひとまず休憩することにした。



セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 170 0
1 2025年7月12日 弔の夜明け 2,600 1,895 0 筋力
知力
S エルドリッチセーレジジゲールマンガタローマン
2 2025年8月3日 尋ね人たち 2,760 4,860 67 生命
筋力
S エルドリッチセーレペルニダゴリラゴドー
3 2025年8月17日 妖精の架け橋 4,650 8,353 105 器用
精神
筋力
S エルドリッチセーレアスキンジェマ
4 2025年8月31日 狂乱の魔動死骸区 7,240 16,568 145 筋力
生命
器用
筋力
S エルドリッチセーレアスキンイイズナアンデウス
5 2025年9月15日 奈落鉄道 7,880 21,750 155 知力
知力
筋力
知力
知力
筋力
S エルドリッチセーレリジェセーニャ
6 2025年9月28日 救援要請(前) 875 2,228 18 S
7 2025年10月5日 救援要請(後) 890 2,408 24 S
8 2025年11月9日 楽園島 10,750 28,375 252 精神
精神
筋力
筋力
知力
S エルドリッチコハルリジェジェマエリゴール
9 2025年12月7日,9日 浮遊城アイオニオン(前) 11,340 37,440 304 筋力
知力
敏捷
敏捷
精神
精神
S エルドリッチエリゴレイヌオドアンデウス
取得総計 51,985 124,047 1,070 28

収支履歴

魔晶石15点::-500*3
妖精使いの宝石(1~2)::-300
ヘビーソード売却::+205
シャムシール購入::-950
筋力増強の腕輪::-1000
Bランクの赤マテリアル::-20*3
Aランクの赤マテリアル::-200*3
魔晶石1点::-100*5
アルケミーキット::-200
フランベルジュ購入::-1580
シャムシール売却::+475
魔晶石5点::-500*3
Bランクの赤マテリアル::-20
Aランクの赤マテリアル::-200
華美なる宝石飾り::-100
妖精使いの宝石6個(3~4)購入::-600
妖精使いの宝石6個(1~2)売却::+150
器用増強の腕輪::-1000
スプリントアーマー売却::+260
プレートアーマー購入::-1200
魔香草::-100
ロングマント(フード付き)::-50
羽根ペン::-2
インク::-3
羊皮紙::-5
ジャックの豆::-100
魔晶石1点::-100*7
小魔の武器化::-200
ナイフ::30
ヴレフランベルジュ購入::-12000
フランベルジュ売却::+790
魔晶石5点::-500*3
魔晶石3点::-300*5
アウェイクポーション::-100*2
ウェポンホルダー::-1000
タワーシールド::-600
頑丈なランタン::-40
穿山甲の舌::-100
魔香草::-100
穿山甲の舌::-100
上質なつる::-60
魔晶石1点::-100*2
魔晶石5点::-500*2
魔香草::-100
妖精使いの宝石(5~6)6個購入::-900
妖精使いの宝石(3~4)6個売却::+300
Aランクの赤マテリアル::-200*2
Bランクの赤マテリアル::-20*3
ジャックの豆::-100
スマルティエのブーツ::-270
ブラックベルト::-3000
野伏のセービングマント::-9000
薬師道具セット::-200
冒険者セット::-100
ウェポンホルダー売却::+500
ウェポンホルダー改::-5000
怪力の腕輪と宗匠の腕輪売却::1000
スマルティエの怪力の腕輪購入::-900
スマルティエの巧みの指輪::-450
Aランクの武器カスタム::-1000*3
スマルティエのヘルメット::-270
魔香のパイプ::-1360
スマルティエのマスク::-252
スマルティエの耳飾り::-252
ロングマントのスマルティエ化::-250
アルケミーキット::+100
カードシューター::-1500
金のマテルアルB::-20*10
金のマテリアルA::-200*3
ヴレフランベルジュ売却::+15000
ドラゴンスレイヤー+魔法A::-12760
赤A::-200
赤B::-20*3
ドントレシアの堅忍鎧購入::-12700
プレートアーマー売却::+600
タワーシールド売却::+300
穿山甲の舌::-100
スマルティエのヘッドバンド::-6000
A武器カスタム::-1000
妖精使いの宝石(5~6)6個売却::+450
妖精使いの宝石(7~8)6個購入::-1200
マナチャージクリスタル5点::-2500
魔晶石3点::-300*5
魔晶石5点::-500*3
アイソアーマスク::-2000
カンフォーラのアルコール::-10*2
金マテリアルB::-20*14
金マテリアルA::-200*3
クォータースタッフ::-340
屑魔晶石の山::-300
ヒーリングポーション::-100*3
魔香草::-100*3
小魔ナイフ売却::+115
モックシャック::-100
オルブリューク・シガー::-350
樹海トビウオ::-2*2
ドラゴンスレイヤー+魔法A売却(アビス化)::+12760
クレイモア+魔法S::-28000
Sカスタム+3::-9000
クォータースタッフ::+170
小魔ナイフ::-230
スマルティエの銀鈴::-7500
炎石のイヤリング::-200
金マテリアルA::-200*2
妖精使いの宝石(7~8)::+600
妖精使いの宝石(9~10)::-1500

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