絢爛なる宝石飾り
- 知名度
- 20
- 形状
- 6つの宝石を調和させる豪華絢爛な首飾り
- カテゴリ
- 装飾品:首
- 製作時期
- 現在
- 概要
- 〈妖精使いの宝石〉を6個飾る必要があり、0〜6属性の契約を可能にする
- 効果
-
この装飾品は〈妖精使いの宝石〉を6個飾り、専用宝石飾り化することで初めて効果を発揮します。
装備者は飾った宝石の属性の種類と一致する数の属性と契約することができます。この時、同一属性の〈妖精使いの宝石〉を飾ることができます。(2属性と契約する場合などで、片方の属性を5個、もう片方の属性を1個という形で飾っても構いません。)
また、どの属性とも契約していない〈妖精使いの宝石〉を6個飾った場合、0属性契約が可能です。(詳細は下記)
契約する属性の数に応じて使用できる妖精魔法のランクが変動します。
契約数が2属性以下の時、ランクが上限に到達した後に疑似ランクが用意されます。
擬似ランクがある場合、ダブルキャスト時に参照するランクには擬似ランクを使用します。契約する属性の数とランクについて
全属性契約、4属性契約、3属性契約は既存のものと同じになります。
5属性契約は4属性契約より1ランク低い妖精魔法が行使可能です。
2属性契約は3属性契約より1ランク高い妖精魔法が行使可能です。また、擬似ランク16からは魔力+1で妖精魔法を行使できます。
1属性契約は2属性契約よりさらに1ランク高い妖精魔法が行使可能です。また、擬似ランク16からは魔力+1、擬似ランク21からは+2で妖精魔法を行使できます。
0属性契約は属性妖精魔法が一切使えないものの、特殊妖精魔法を行使できます。行使可能ランクは、「妖精魔法のレベル/2」(端数切り上げ)となっています。また、擬似ランク6では魔力+1、擬似ランク7では魔力+2、擬似ランク8では魔力+3で妖精魔法を行使できます。疑似ランクが8の時、【カオスエクスプロージョン】の属性を[属性:なし]にすることができる。妖精魔法ランク表改
レベル 1属性 2属性 3属性 4属性 5属性 6属性 0属性 1 3 2 1 1 ー ー 0&1 2 4 3 2 2 1 ー 0&1 3 6 5 4 3 2 2&1 0&2 4 7 6 5 4 3 3&1 0&2 5 8 7 6 5 4 4&1 0&3 6 10 9 8 6 5 4&2 0&3 7 11 10 9 7 6 5&2 0&4 8 12 11 10 8 7 6&2 0&4 9 14 13 12 9 8 6&3 0&5 10 15 14 13 10 9 7&3 0&5 11 15+(16) 15 14 11 10 8&3 0&5+(6) 12 15+(17) 15+(16) 15 12 11 8&4 0&5+(6) 13 15+(18) 15+(17) 15(16) 13 12 9&4 0&5++(7) 14 15+(19) 15+(18) 15(17) 14 13 10&4 0&5++(7) 15 15++(21) 15+(20) 15(19) 15 14 10&5 0&5+++(8) ーは選択できません。
&の前の数値が属性魔法のランク、後ろが特殊魔法のランクです。
()の中の数値は擬似ランクです。
+は+の数と同じだけ妖精魔法行使時の魔力が+1されていることを指します。