最高のセレスティアル
- 知能
- 高い
- 知覚
- 全て
- 反応
- 敵対的
- 言語
- 魔動機文明語、魔神語、魔法文明語、交易共通語
- 生息地
- 海
- 知名度/弱点値
- 10/28
- 弱点
- 断空属性+3
- 先制値
- 24
- 移動速度
- 30(ツタに関しては5)
- 生命抵抗力
- 27 (34)
- 精神抵抗力
- 28 (35)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ツタ | 23 (30) | 2d+19 | 21 (28) | 12 | 100 | 200 |
| 本体 | 28 (35) | 2d+22 | 21 (28) | 13 | 400 | 1000 |
| 人間 | 19 (26) | 2d+24 | 22 (29) | 15 | 600 | 1000 |
- 部位数
- 8(ツタ×1~6 本体 人間)
- コア部位
- 本体
特殊能力
●全身
[常]毒・病気・精神効果無効/呪い無効/土・雷属性無効
[常]「異黒」クロッシング
あらゆるダメージー5。精神抵抗+4
[常]「命黒」ヴォイド/20(27)/精神抵抗/半減
この存在に対して攻撃を行ったものは、手番終了時に2d6+10の魔法ダメージを受ける。
[常]「明黒」シンドローム
常時、この戦場は暗闇になる。
●ツタ
[常]絡みつく/必中
攻撃が命中した際、永続で追加で対象の回避ー1(重複不可)
[常]ツタの障壁
人間部分にダメージが入る場合、ツタの本数の二倍の点数分を軽減。
[常]雷属性無効
この存在は雷属性を無効にし、HPが0になった場合に消滅します。
[常]独立
この部位は独立して動きます。
[常]超反応
自身と「部位:人間」は回避力判定時、自動失敗を自動成功とみなす。この効果は「部位:ツタ」が戦場にいる限り継続する。
●本体
[常]視認不可
近接、魔法の対象にできません。(人間部分が倒れた場合、この効果はなくなります。)
[常]オールオーバー
この存在が魔法を行使する場合、必要な「適用:魔法」の宣言特技をすべて所持しているものとする。
[常]限定複数宣言=∞
「適用:魔法」の宣言特技の回数を無限にする
[主]真語・操霊・深智魔法15レベル/魔力23(31)
[補]瘴気/21(28)/生命抵抗/消滅
敵単体に2d+6の炎属性確定ダメージ。
[常]人間の残り香
「部位:人間」が倒されたとき、「部位:人間」に存在する、主動作で使用する能力を各ラウンドに一回、補助動作で使用できる。
●人間部分
[常]きまぐれ
確率で追加の主動作を得る(1d6を振り、5か6が出た場合もう一度行う)
[補]「猛黒」パラダイム
毎ラウンドごとに制定、戦場全体(半径∞)のランダムな対象一体の打撃点を1ラウンドの間+10 ラウンドに一回使用可能
[主]「湧黒」ヒュエルス/22(29)/精神抵抗/半減
敵対象一体に雷属性の(k30@9+20)魔法ダメージを与える。抵抗に失敗した場合、新たに「部位:ツタ」を得る。(存在できる上限は8本まで)召喚に成功した場合、もう一度主動作を行う。この能力はラウンドに一回しか使えない。
[主]「始黒」クリサリス/22(29)/精神抵抗/半減
自身を中心に自身を含めず、マップ全域(半径12m)に雷属性の魔法攻撃(k30@10+20)。抵抗できなかった対象を一体選択し、補助動作を使用できない。その後、マップ上に存在するツタ一本を「光るツタ」に変化。光るツタを倒した場合、「補助動作を使用できない」追加効果はなくなる。
[主]「終黒」アトモスフィア/24(28)/精神抵抗/半減/
クリサリス発動後でのみ使用可能。光るツタを一本消費後、マップ上の対象を一体選択し1d40+30の確定ダメージ。
光るツタを二本消費して使用した場合、三体までを対象にとれる。ダメージ分のMPを消費。
戦利品
- 自動
- 最後まで持っていた形見(900000)
解説
もはや残るは昔の意志のみ。上へ、上へ。