“掃除請負人”スタンフォード・セクタ44
プレイヤー:良性腫瘍
「仕方のないやつだな」
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 4
- 性別
- 不明
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 魔動機師
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 8
- 心
- 6
- A
- 11
- B
- 5
- C
- 8
- D
- 6
- E
- 4
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 23
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 16
- 生命力
- 14
- 知力
- 10
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 20
- MP
- 19
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 240
- 総計
- 4,240
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 2
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 2
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 3
| 3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 16
| 5
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| トラドール | 2H | 5 | 5 | 10 | 3 | 装填数3 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 16 | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | マギスフィア(小) | |
| 背中 | ガンベルト | 弾丸携行量+12 |
| 腰 | ガンベルト | 弾丸携行量+12 |
- 所持金
- 875 G
- 預金/借金
- G
所持品
トラドール
弾丸*28
活性弾*12
ガンベルト*2
スカウト用ツール
救命草*3
魔晶石5点
冒険者セット
マギスフィア(小)
- 名誉点
- 9
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「必要なものの確認?問題ない。仕えるべき旦那様は既に持っている……待て、そういうことではないのか?」
私はメイドだ。今でもそのつもりではある。
ジェネレーターから生み落とされて土へと還る高々数十年の生涯を、誰かの人生の礎として過ごす。我々ルーンフォークとはそういうものだ。だからセクタ44で生まれた同胞たちが何代にも渡ってそうしてきたように私もリーランド伯に仕えるのは自然な決断だったし、本邸の清潔を守るメイドとして残りの人生を過ごすのにも納得していた。うまくやれるとも思っていた──が、そうではなかったらしい。
待ってくれ。こういうことを自分で言うのが恥ずかしいことだとは理解しているが、それでも言わせてほしいんだ。私は最高のメイドだった。活ける花の知識はまだまだ知らねど学べばすぐに理解できたし、片手で30枚の皿を楽に運べた。窓枠を昇ってシャンデリアの清掃をするのはいつからか私だけの担当になった。宮廷お抱えの騎士である旦那様は月に一度しか屋敷には帰って来ないが、それでも私の名前を覚えていてくれたし。
だから何が旦那様の気に障ったのかは分からない。戯れに渡された銃で飛ぶ鳥を二度落としたのが、使用人の身には過ぎた真似として怒りを買ったのかもしれん──思えばそんなことばかりしていた。恥ずかしいことだ。旦那様はお優しいから、「おまえは冒険者になるべきだ」「私の狭い屋敷ではなく、自分で自由に生きていく力があるはずだ」「その筋を生かすのに残された時間を無駄にしてはいけない、私のようにしわがれる前に行くんだ」などと言ってくれたが、内心には燃えるものがあったのだろう。瞳はそう言っていた。
そうして暇を出されてしまって、屋敷を遠く離れ、今は旦那様と同じ冒険者の身だ。ただお傍でお仕えしたかっただけなのだがな。不思議と、どこか近づけたような気もするが、いつかもっと近づいて、追いついて、旦那様にも必ず気づかせてやる──私に勝るメイドはいないと。
経歴表
家族から探されている
何かの大会で優勝したことがある
家族に冒険者がいる(いた)
まだ見ぬ世界を見るため
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2023/10/14 | 王立ハーヴェス学園 | 1,240| 1,000 |
9 | 精神 | みたらし
| 雪祭うにヒューズザールラント
| |
| 取得総計 | 4,240 | 2,200 | 9 | 1 | ||||
収支履歴
トラドール::-800
弾丸*12::-50
ガンベルト::-20
スカウト用ツール::-100
救命草*3::-90
食器::5
悪魔の血::100
魔晶石1点::50
弾丸*24::-100
ガンベルト::-20
マギスフィア::-200
冒険者セット::-100