“”Elaren
プレイヤー:イケダ
- 種族
- ノーブルエルフ
- 年齢
- 1200
- 性別
- 不詳
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/水の申し子][カリスマ][痛みに弱い]
- 生まれ
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 5
- 心
- 12
- A
- 7
- B
- 12
- C
- 1
- D
- 9
- E
- 3
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 21
- 筋力
- 6
- 生命力
- 14
- 知力
- 15
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 20
- MP
- 30
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(シーン†)
- 2
- フェアリーテイマー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 21 m
- 全力移動
- 63 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 4
| 4
| +0
|
| フェアリーテイマー | 使用可能ランク1
妖精魔法 | 水風光闇
3
| 3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈宝石〉 | |
| 首 | 〈宝石〉 | |
| 背中 | 〈聖印〉<ロングマント> | |
| 右手 | 〈宝石〉 | |
| 左手 | 〈宝石〉 | |
| 腰 | 〈宝石〉 | |
| 足 | 〈宝石〉 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット、調理道具、テント六人用
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
■ 1. “月夜の予言”
エルフの集落で生まれ、月光の届く森のほとりで育った彼(または彼女)は、
幼い頃、精霊と契約する前触れのような「夢の中の予言」を見た。
「月が傾く夜、お前の名が“闇を裂く言葉”となる。だがそのためには、光を一度手放さねばならぬ」
それは現実なのか、精霊の導きなのか、月の神の言葉なのか――
誰にもわからなかったが、彼はその言葉を胸に刻んだ。
■ 2. “月と精霊に仕える者”
修道院でシーンの教義を学びながら、彼は密かに精霊との交流を始めた。
月夜にだけ現れる小さな風の精、地下の苔に住む土の精たち――
自然に寄り添い、彼らの声に耳を澄ますうちに、
「神の祈り」と「精霊のささやき」を両立できる不思議な存在となっていった。
仲間からは「中途半端」と揶揄され、大喧嘩をした。
シーンの力だけで癒せない痛みも、精霊の歌で慰められるのに――なぜそれを否定するのか、と。
■ 3. “空腹の夜に見た幻”
ある旅の途中、持ち物を盗まれ、飢えと寒さに倒れた。
意識を失いかけたとき、彼の耳に聞こえたのは――
「月の灯りは、弱き者のためにある。
忘れるな。お前には“語る力”がある。名を持たぬ者の声を届ける言葉を」
目覚めた彼のそばにいたのは、どこか懐かしい精霊たち。
以来、彼は 精霊と祈りの力を重ね合わせ、“癒しと闇払い”の両輪を手にすることになる。
■ 4. “家族と仲間を焼いた黒月”
しかし数年後、村が「黒月の夜」に襲われる。
家族、修道院の仲間、精霊たちの住処――
すべてが「異端狩り」を名乗る謎の魔物たちに焼かれた。
「この黒き月こそ真の神。偽りの光を断て」
彼は逃げ延びたものの、片腕に黒い月の痕のような火傷が残った。
それを見た精霊たちは言う――
「あれは“破られた誓い”の印。だが今ならまだ、“新たな契約”が間に合う」
彼は決めた。
神の沈黙と、精霊の声。どちらも見捨てない。
ならば、自分がその橋渡しになろう。
■ 5. “影を裂くものとして”
以後、彼は「月の神に仕える語り手」「精霊の代弁者」として旅を続ける。
静かに祈り、ささやくように精霊魔法を唱える彼の姿は、
多くの人々にとって「性別も、境界も超えた存在」と映る。
その旅の果てに、失われた仲間たちの仇、黒月の正体にたどり着くため――
今宵もまた、月と共に夜を歩く。
履歴
《月影言霊・明夜(めいや)》
――「月は語り、影を癒し、刃から守る。言霊に乗せて、願いを届けよう」
■ 分類
【種別】:固有特殊能力
【使用タイミング】:主動作
【対象】:自分または味方1人
【消費MP】:10
【魔法行使と併用】:可(主動作を共有しない)
🔹 効果
選んだ対象1人に、以下の効果をそのターンの終了時まで付与:
回復効果 +3(神聖魔法・ポーション両方)
精神抵抗+2(集中力・呪い対策など)
次に受けるダメージ1回だけ半減(任意タイミングで自動発動)
🎯 活用例(戦術)
HPが減っている仲間に使えば、回復しやすく&落ちにくくなる
魔法抵抗が不安な仲間への支援にも有効(呪歌・精神効果対策)
矢面に立つ前衛への防御バフ+ヒーラー支援強化として最適
🗣️ 発動セリフ例
「月影に包まれよ。静けさが、あなたを癒す」
「我が声は夜の祈り。その身に、光と影を」
「聞いて、月よ。ひとつだけ守りたいものがある」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#533540-1 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||