アレン・アダムス
プレイヤー:リーブス
「学び、考え、…なんか、ほらいい感じに」
- 種族
- 人間
- 年齢
- 25
- 性別
- 男性
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 8
- 心
- 9
- A
- 10
- B
- 6
- C
- 7
- D
- 8
- E
- 10
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 15
- 生命力
- 16
- 知力
- 20
- 精神力
- 17
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 25
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 270
- 総計
- 5,770
技能
- プリースト(キルヒア†)
- 3
- ライダー
- 2
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
騎芸
- [常]【遠隔指示】
- [常]【騎獣強化】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 3
| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | ― | 3 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 〈聖印〉 |
- 所持金
- 1,880 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
魔晶石3点
魔香草*6
魔晶石5点*2
- 名誉点
- 26
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
呪文
フィールドプロテクション:MP2,1エリア。被ダメ-1。
アウェイクン:MP5,対象を気絶から起こす。HPが0以下なら1まで回復。ただし転倒状態のまま。
キュアウーンズ:MP3,対象を威力10で回復。分類:アンデットにはダメージ。期待値8。
ペネトレイト:MP2,戦闘準備に使用。判定不要。魔物知識判定の前に宣言。+2修正。
経験表A:破産した
経験表A:家出した
経験表A:忘れられない恐怖を体験した
冒険に出た理由:身分を隠すため
ライダー
ホース
設定
名門大学、ユージス魔導公国神学アカデミー第21期卒業生。代々のキルヒア神官の家系の三男。教会は長男が継ぎ、次男は学校の教師になり、自分は学んだことを国の外の多くの人々の役に立てるため冒険者となることを決意した。
というのは嘘である。
正しいのは神官の家系という部分とその出身の国くらいのものである。しかし順当に生きていれば、彼はどこぞの学校に入りその後どうなるかはともかく、卒業までは行っただろう。だが彼は入学の前に思った。天才である自分が学校なんぞに行って何の利益があるのだろうか?と。
そもそも彼は学校で魔法やら神の教えやらを学ぶ事に対して懐疑的だった。魔法使いや宗教家が何万人もいたところで持て余すだけだ。世界は何で回っているか。それは勿論金だ。そして神聖魔法を使える奴なんて掃いて捨てるほどと言わないまでも相当数いるのに教わったところではした金にしかならない。ならば学校で商売を学ぶべきかと言えば当然そんなことは無い。学校で教えるということは他人にいくら知られても構わない程度の価値しか無いということだからだ。何より学校に通うというのはその時間に稼ぐことができた金が掌から滝のように零れ落ちていくのをただ黙って眺めているということに他ならない。なぜそのような事実に耐えられよう?故に彼は進学しなかった。
では何をするのか?正解は投資である。金を使ってより多くの金を得る。そうして得た金でさらにより多くの金を得る。最強の永久機関である。無論世の中は弱者に厳しい。愚者であれば立ちどころに金を失いに失って破産する。しかし彼は愚者ならざる天才であった。それ故に───────
破産した。
およそ3ヶ月程は順調に利益を出していた。しかし間違いなく成功するだろうと見ていた事業が盛大に頓挫して流れが変わった。
そもそも彼の考えは両親からは全く受け入れられてなかった。何の不思議も無い。なので彼は初期資金として家から少々の金を拝借して飛び出した。しかしそれだけでは心許ないので借金をした。当時は到底借金なんてできるような年齢ではなかったがその辺は嘘をついた。盗みや詐称はしかしそれを遥かに超える実績を出せば寧ろ感謝されるだろうと考えていた。しかし実際には金を返し切る前に諸々が破綻してしまった。
ところで子どもの嘘に騙されてほいほい金を貸すような金貸がまともだなんて事はあるのだろうか?答えは否である。彼らは初めからその天才(?)少年が金を返すかどうかはさして重要ではなかった。なぜなら彼らは金貸である前に、人そのものが元々持っている価値を引き出す事を生業とする職業、またの名を奴隷商であった。少年は4,000Gで買われた。ちなみに馬の相場は5,000Gである。彼を買い取ったのは人族と蛮族の混ざったある盗賊団だった。魔導公国ユージスの公民ならばある程度魔法の知識や技術があるのではないかと期待していたので彼らは損をした。
とはいえ少年には僧侶としての才能はあった。故に盗賊団は彼と仲良くして神聖魔法をなんとか修得させた。しかしまたしても不幸なことに彼は馬を一頭盗んで逃げ出してしまった。合わせて9,000Gの大損である。それでも優しい彼らは、少年が戻って来てくれる日を思い浮かべながら今日も楽しみに探している。
さっくり
学校に行かずに家を飛び出して借金して投資で生きていこうとしたら破産した。
奴隷商経由で盗賊団に売り飛ばされたが馬を盗んで逃げてきた。
今では身分を偽って冒険者している。着ている服は適当な死体から追い剥ぎした。本当に僧侶かコイツ?
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#604629-1 | ||||||||
| 1 | 2025/12/11~2025/12/14 | 蛮族を討伐せよ(前半) | 1,210|
|
| 敏捷 | C60さん
| リーブス八神さんハイスノさんさばみそさん佐目さん
| |
| 2025/12/25~2026/01/10 | 蛮族を討伐せよ(後半) | 1,510| 1,880 |
26 | 知力 |
|
| | |
| 取得総計 | 5,770 | 3,080 | 26 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
聖印::-100
ソフトレザー::-150
魔晶石3点::-300
魔香草*3::-300
ホース(レンタル)::-250
蛮族を駆逐せよ
魔香草*3::-0
魔晶石5点*2::-0