エドヴァルド=グレンバリ
プレイヤー:ネコリコ
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 80
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 11
- 心
- 5
- A
- 12
- B
- 5
- C
- 6
- D
- 6
- E
- 1
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 9
- 筋力
- 17
- 生命力
- 17
- 知力
- 6
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 23
- MP
- 16
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 2,500
- 残り
- 500
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 2
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《かばうⅠ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 2
| 観察
|
| 2
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 9 m
- 全力移動
- 27 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 17
| 4
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヘビーメイス | 1H両 | 15 | +1=| 20
| 12
| 4
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 17
| 3
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 盾 | ラウンドシールド | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 6 | |||
- 所持金
- 50 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
スプリントアーマー、ラウンドシールド、ヘビーメイス
ヒーリングポーション
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
ドワーフにしては大柄。故に脚の長さもあるため、ドワーフの割には動ける。
気がつくと酒を飲んでいるが、酔っている所は誰も見たことがない。
履歴
「何かの大会で優勝したことがある」「知り合いに生き返った人がいる」、「特定の異種族を好んでいた」
冒険に出た理由「破産した」
ドワーフ間で一時期流行していた我慢比べ、通称「火焔龍の飲み下し」で最年少の優勝記録を持ち、かつ連続優勝回数最多記録を持っていた、鋼の肉体と鋼の肝臓の持ち主。
※「火焔流の飲み下し」とは、溶けた鉄で沸かしてもなお酒精の残る強い酒を煽りながら、溶鉱炉を熱源とした遊技場クラスの大きさがある巨大サウナで力比べ(人間で言うところの相撲)をし、総当たり戦で酒に潰れず最後まで土俵に立ち続けたものを勝者とするという、迂闊に参加してうっかり死ねる我慢比べ、実際死人も出ている。あまりに危険なため20年ほど前に中止されて以降、現在まで行われていない。
元来彼は、真面目で実直な性格でありつつも、豪胆で頑固、陽気な気質をもった、ドワーフらしいドワーフであった。彼が、前人未到の連続優勝記録を打ち立てることとなった「火焔龍の飲み下し」の賞金を手にした時点までは少なくともそうであった。
それと同時に懇意にしていたリカントの「知り合い」がとある事件に巻き込まれる形で死に、そして何の因果か「生き返って」しまった。それは、ただ「死んで」「生き返った」と称するにはあまりに酷な過程と結果を辿ったようだ。詳細については30年が経った今でも語りたがらないため、彼と親しい者の中にも全容を知る者はいない。レブナントに対して狂気にも近い憎しみを抱いているのが手がかりかもしれない。
その一件以降、彼は諸々に対して懐疑的になった。元々陽気な気質故か、そんな暗澹とした気持ちを紛らわせるためにヤケ酒、が、当然並の酒(と酒量)では全く酔うことができず、そんな折に手元に大金が入ってきたものだからあと先考えない酒池肉林の浪費に走った結果破産した。
異種族なんぞ好んでいたものだから、親類一族からは村八分、堕落し切った生活で腫れ物厄介者扱い、とはいえそう易々と死ぬのは嫌だという面倒な状態、だったらまあいっそ冒険でもして生計が立て直せるならそれはそれ、冒険の過程で死んだらそれはそれ、ということで冒険者になった。
「前線で体張ってたらそれなりに張り合いもあって、死の危機も結構頻繁に訪れるんじゃないか、面白そうだなそれ。」
そんなわけで現在に至る。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#210489-1 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
スプリントアーマー::-520
ラウンドシールド::-100
ヘビーメイス::-330
ヒーリングポーション::-100