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アンテマリア【遊猟の咎人】
分類:人族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 1
- 言語
- 交易共通語、地方語、魔神語、ドラゴン語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 12/
- 弱点
- なし
- 先制値
- 16
- 移動速度
- 18
- 生命抵抗力
- 16 (23)
- 精神抵抗力
- 13 (20)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 蹴り | 10 (17) | 2d+11 | 8 (15) | 8 | 101 | 42 |
特殊能力
[常]剣のかけら×10
[常]ロッセリーニの魔法印
[常]魔神の苗床
小魔の封入具として使用可能。召異魔法行使判定+1。送還判定+2。進行度3
[補]剣の加護/風の翼
1ラウンドの間、近接攻撃に対し、命中・回避+1。この効果は1日6ラウンドまで使用できます。
[主]召異魔法5レベル/魔力7(14)
[主]2回攻撃
[常]カウンター
[常]足先蹴り
蹴りの攻撃は対象の防護点を半分(端数切り上げ)として扱います。さらに打撃点決定の出目が12であれば防護点を0として扱う。
[主]穿孔焔・ウンギア
リミットゲージが3つある時に使用。「射程:2」で3体までの対象に炎を纏った蹴りを叩きこみ2d6+10の必中炎属性物理ダメージを与える。その後、与えたダメージの合計分を自身のHPが回復する。
戦利品
- 2~6
- 銀貨袋(100G/-)×1d6
- 7~10
- 宝石(300G/金A)×1d6
- 11~
- 宝石(300G/金A)×2d6
解説
貴族だけを襲う強盗殺人集団、龍牙団の団長。世界に君臨する権威に牙を剥いた咎人であり、殺した相手の肉を食らっていたため穢れが溜まっていきその武術は人間業を超えている。