シェロートワ・ドゥーア・マッドレイ(本物)
プレイヤー:カルネテル
- 種族
- ナイトメア(エルフ)
- 年齢
- 18
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/水・氷]
- 生まれ
- 魔人使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 7
- 体
- 12
- 心
- 11
- A
- 10
- B
- 3
- C
- 1
- D
- 6
- E
- 10
- F
- 6
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 15
- 生命力
- 19
- 知力
- 24
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 34
- MP
- 33
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 16,000
- 残り
- 0
- 総計
- 16,000
技能
- デーモンルーラー
- 5
- フェンサー
- 4
- セージ
- 3
- エンハンサー
- 3
戦闘特技
- 《魔力撃》
- 《回避行動Ⅰ》
- 《MP軽減/デーモンルーラー》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補][準]【ガゼルフット】
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 7
| |
|---|
- 魔物知識
- 7
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 9
| 9
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 5
| ―
| デーモンルーラー | 15
| 6
| ―
| 《回避行動Ⅰ》
| ―
| 1
| ―
| |
- 所持金
- 14,000 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 150
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
履歴
マサムネ・ドゥーア・マッドレイの双子の妹。
両親が冒険者且つ農民という立場の為忙しく、体が弱かった幼少期はほとんど兄に面倒を見てもらって家から出れないような生活していた。遊び相手もデモンルーラーで呼び出した魔神や小魔以外だと兄しか居なかったせいで友達無し、両親に甘える時間も少ないという環境の影響で無自覚で若干重めのブラコンを拗らせている(あと両親は双子がナイトメアなので追い出されないように一家が荘園に居なければならない立場を得る必要があったため両親は狼や蛮族狩り等も積極的に参加していた)
現在は紆余曲折の末、マリンスノウ家の商社で働きつつ、ちょくちょく友達(使役してる魔神たち)と遊び(冒険)に行く生活をしているが、兄がヤンチャをしまくるは、手紙を送れば返信は来るが会いには来てくれないやら、突如1人で帝都に跳ばされるやらでストレスを抱えストレス性失声症になっており基本は常時持っているスケッチブックでカンペ筆談状態か契約している扉の小魔が代弁している
B-4-4大切な約束をしている
辺境の荘園ではまだナイトメアに対する偏見は根強く残っており兄と2人で荘園を追い出されてしまっいました。
その時に2人で冒険者になりナイトメアという生まれだけで冷たい眼を向けてくる人たちを実力で黙らしてやろうと約束した……はずなのだけど、兄様は外の世界の娯楽にハマってしまいグレてしまった。荘園にいた頃は病弱だった自分の面倒をよく見てくれたいい兄だったが、遅めで長めな反抗期のようなものだと思う。早く元の兄様に戻ってくれないかな?
c-6-4空腹で失神したことがある
兄様とはぐれた時、顔がそっくりの兄と勘違いされて(女だとバレると違う意味で男の人から狙われるからと兄様に言われて当時は男装してた)、兄がツケを溜め込んでた酒場のご主人さんに荒縄で簀巻きにされ捕まって有り金を取り上げられスッテンテンにされてしまって…………。
そのまま、空腹で朦朧としてて記憶もあやふやなうちになんやかんやで憲兵さんに今度は捕まって、危うく高いところに運ばれかけちゃったりもしました。
B-1-2師と呼べる人物がいる
それを助けてくれたのが、スーちゃんこと領主家のご令嬢、ステイオラ・マリンスノウでした。
それからはスーちゃんのお家の仕事を彼女の下で部下として手伝いつつ、冒険者になる資金集めをしてたんですが……兄様が次から次にツケだったり問題を起こすので中々貯まらず、結局、冒険者になっていつか目指す予定だった帝都に冒険者デビューせずに出張命令で移り住むまでになってしまいました。
お金の扱いや取引、商いのイロハを教えてくれたって意味では父母以外でスーちゃんは私の初めてのお師匠様かもしれません
あとスーちゃん、私が田舎出身で手紙を書く時のマナー等等が不慣れだからというのは分かるけど、添削して修正したあとの手紙を絶対に読ませてくれないのはなんでですか?
扉の小魔
ファドルドゥーム
見た目は目付きのイカツくギザ歯のテディベア
タバコや酒、食事も嗜み、その時は背中のチャックを開けそこから中に突っ込む形でぬいぐるみ内の本体が摂取している。
好きな食べ物は牛もつの塩唐辛子漬けを油が抜け切るまでガリガリに揚げた赤揚げホルモンと燻の強いウィスキー
シェロートワ曰く。
オジサンです。他の魔神たちは見た目の割に中身はいい子な子もいて見た目で損してる不器用生物感があって可愛いですけど。この小魔は平気で下ネタや親父ギャグを言ってきてノリが近所の酒場のおじさん店主感があるのでオジサンです。可愛くないです。
姪っ子から「オジサン、臭い、ヤっ」されて逃げてきたとか言ってましたが、私は姪っ子ちゃんは正しいと思います。
ファドルドゥーム「オジサン言うのやめろやぁ!それ言ったらテメェはハイエンドブラコンだろーがよ!」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 14,000 |
150 | 器用×1 | 敏捷×1 筋力×2 生命×1 知力×3 精神×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#402177-5 | ||||||||
| 取得総計 | 16,000 | 14,000 | 150 | 9 | ||||