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紫宵の騎士
分類:未分類
- 知能
- 高い
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 敵対的
- 言語
- いろいろ
- 生息地
- 霧の山・時知らずの街跡周辺
- 知名度/弱点値
- /
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 18
- 移動速度
- 30
- 生命抵抗力
- 11 (18)
- 精神抵抗力
- 14 (21)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 斧攻撃 | 14 (21) | 2d6+14 | 12 (19) | 6 | 90 | 0 |
特殊能力
[補]縦列顕現
他の『墓守の騎士』が戦闘中で、かつ自信が戦闘不能になっていない場合、熟練戦闘において敵の2ユニット以上が縦列に並んだ場合、そこに現れることができます。
[常]魔法無効ユニット
熟練戦闘において、同じ縦列とその周辺3m、および乱戦エリア内から発生した魔法ダメージを受け付けません。
[常]連続攻撃II&双撃
攻撃が命中した場合、もう一度同じ対象に攻撃を行うことができます。
これは、二回目の攻撃まで発動し、三回目の攻撃が命中した場合には発動しません。
[補]紫宵の閃光
相手手番に一度、味方のユニットに攻撃が行われた場合、その回避判定を自動成功扱いにできます。
この能力は連続した手番に使用できず、またこれを行った場合、次の手番における〇連続攻撃II&双撃の能力は無効となります。
[主]騎士顕現
戦闘不能状態の『墓守の騎士』をHP10にして自分と同一の縦列に顕現させます。
これは戦闘範囲外からでも蘇生できます。
顕現した墓守の騎士は。そのターン主動作を行えません。
これは戦闘中1回のみ使用可能です
解説
霧の森内に存在する廃墟周辺に出現する謎の機械生命、「墓守の騎士」の一つです。
高度な技術で作られていますが、特筆すべきなのは魔力を一切使用していないことでしょう。