ルシアナ・A・ヴェルサントラ
プレイヤー:ヴァルキリーE
- 種族
- ナイトメア(リルドラケン)
- 年齢
- 15
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/風]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 6
- 体
- 14
- 心
- 10
- A
- 9
- B
- 12
- C
- 2
- D
- 2
- E
- 11
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 16
- 生命力
- 16
- 知力
- 21
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 25
- MP
- 28
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 7,000
- 残り
- 30
- 総計
- 7,030
技能
- プリースト(ハルーラ)
- 3
- フェンサー
- 2
- スカウト
- 2
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ハウスキーパー
- 5
- クレリック
- 3
- ノーブル
- 2
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《回避行動Ⅰ》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドラゴン語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 4
| ―
| -1
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| レイピア | 1H | 8 | 4 | 8 | 9 | 4 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 5
| ―
| 《回避行動Ⅰ》
| ―
| 1
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 盾 | バックラー | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 7 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 聖印 |
- 所持金
- 2,330 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者道具類
・冒険者セット
・聖印
・バックラー
・ソフトレザー
・レイピア
・スカウト用ツール
消耗品
・魔香草4本
- 名誉点
- 13
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
目標 首切り刀
履歴
ボーイッシュで少年と見間違う容姿と声をした女性。一人称は僕
とある国のとある場所で生まれたリルドラケンのナイトメア。ナイトメアとして産まれたが、両親も兄弟も分け隔てなく接してくれた。両親は有名な神官の教え子で、村で司祭をしていた。武芸も達者で、そんな両親を尊敬していた。そんなある日、村に奈落の魔域が発生。両親と逃げようとするも、既に飲み込まれてしまった者を助けるために2人は残り、兄たちに連れられ、村を離れることとなった。必死に運ぶ兄たちの手をすり抜け親の元へ戻ろうとする彼女を、流れてきた土石流が飲み込み、川に流される。そして目が覚めた時、彼女は今まで体験したことの無いふかふかなベッドの上にいた。そばには、自分とどこか似た顔をした少年が眠っており、困惑していたところ、その家の従者と思わしき人物がやってきて、状況を説明してくれた。どうやら、川で遊んでいたこの少年が、流れ着き、満身創痍で気を失っている彼女を助けてくれたらしい。侍従がいるというだけあって高貴な家らしく、恩返しができないかと悩んでいたところ、行くあてもないならここで働かせてやってもいいとの許しがでたので、少年の護衛兼影武者として生活を始めた。貴族としてのマナーや言葉遣いを学ぶと共に、護衛のやり方も教わり、少しではあるが戦えるようになってきた頃、領地で小規模な反乱が起こる。どうやら第二の剣の信奉者が起こしたようで、領主様や、騎士団が対応に当たった。そんな最中、まるで狙っていたかのように屋敷への野党襲撃が発生し少年と彼女は誘拐されてしまう。何とか隙をつき少年を逃がすことに成功したが依然として彼女は囚われたままであった。収入を減らされたことに怒った野党たちが、彼女の片目に視力を奪う呪いをかけた。どうやら五感を順々に潰して恐怖と精神的苦痛を与える目的であったようだが、またも隙をつき脱走。逃げ惑うさなか、魔動機文明時代のテレポートの罠を踏んでしまう。次に目が覚めた時、彼女はとあるギルドの医務室にいた。どうやらたまたま通りかかった冒険者に助けられたらしい。次に彼女は呪いのかけられていた方の目が見えることに気がついた。聞けば、そのパーティーの神官が解呪を施してくれたという。ただ、瞳の色は戻らなかったようだった。場所を聞けば屋敷から遠く離れた地方の町であることが分かり、帰ろうにも金が足りずに絶望していたところ、先の神官が話を聞いてくれた。話を聞き、哀れに思った神官は、彼女に祝福を与えてくれた。それからはその神官を師と仰ぎ、ギルドの手伝いとして様々なことをこなした。少年の行方を探すためにギルドから依頼を出してもらったが見つからず、気づけば2年の月日が流れていた。毎日せこせこ働いたお陰でお金はたまり、旅ができるくらいのお金になった頃。彼女は成人を迎え、冒険者になることを勧められた。彼を探す際に、名の売れていた方が有利と考えた彼女は冒険者となり、長い人探しの度が始まるのであった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 11/15 | スタンピード | 2,800| 1,720 |
13 | 敏捷 | アルセナさん
| シオンさんかにかんさんリンゴさん
| |
| 2 | 11/27 | 簡易シナリオ | 1,230| 430 |
0 | 敏捷 | HIROさん
| どんぐりさんゆーにゃさん
| |
| 取得総計 | 7,030 | 3,350 | 13 | 2 | ||||
収支履歴
::-100 冒険者セット
::-100 聖印
::-60 バックラー
::-150 ソフトレザー
::-110 レイピア
::-400 魔香草4
::-100 スカウト用ツール