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ドン・チァンオンチ【堕ちた魔法使い】
分類:人族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 中立
- 言語
- 交易共通語、地方語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 6/
- 弱点
- なし
- 先制値
- 11
- 移動速度
- 14/-
- 生命抵抗力
- 4 (11)
- 精神抵抗力
- 5 (12)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 杖 | 4 (11) | 2d+2 | 4 (11) | 3 | 17 | 23 |
特殊能力
[主]操霊魔法3レベル/魔力5(12)
[常][宣]魔法適正
戦闘特技《ターゲッティング》《魔法拡大/数》を習得している。
[常]剣の加護/運命変転
行為判定や打撃点決定で2dを振ったとき、直後にその出目をひっくり返します。この能力は1日に1回だけ使えます。
戦利品
- 2~3
- なし
- 4~7
- 銀貨袋(40G/―) ×1d
- 8~10
- 銀貨袋(90G/―) ×1d
- 11~
- 宝石(150G/金A) ×1d
解説
ドン・チァンオンチ。胡散臭いおっさん。
【ヘンリー・ヴォイドハート】と【プリーザ(第1形態)(失敗作のディアボロカデット(人間形態))】の部下を演じていたが、真の目的はスパイとして情報収集、情報操作をするためであった。
本職は冒険者をターゲットにした「依頼斡旋業者」で、今回はとある人物からの依頼で活動をしていた。
度を越えた「ゴーレムオタク」であり、自身が理想とするゴーレムを作り上げることに執念を燃やしている。ハーヴェスの街中でとあるタビットが連れていたゴーレムに感銘を受け、無断で外見を使用して作り上げたのが【ドドリアさん(敵)(ゴーレム/オーク)】である。