ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フェンネル - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

記憶の焼却人メモリーインシネレータフェンネル

プレイヤー:姫茴香

種族
人間
年齢
22
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
踊り子
信仰
“貨幣神”ガメル
ランク
穢れ
0
10
6
5
7
8
9
8
8
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
17
敏捷度
18
筋力
15
生命力
14
知力
13
精神力
14
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
4
精神抵抗
4
HP
20
MP
14
冒険者レベル
2

経験点

使用
2,500
残り
500
総計
3,000

技能

バトルダンサー
2
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《牽制攻撃Ⅰ》
  • 《武器習熟A/スピア》

練技

  • 【】

判定パッケージ

なし

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル2 15 5
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

●基本情報

名前
フェンネル
二つ名
記憶の焼却人
種族
人間
誕生日
10月31日
身長
178cm
体重
67kg
一人称
『オレ』
二人称
『オマエ』

●精神

性格
儚い
信仰
貨幣神『ガメル』
信念
死ぬなら役に立ってから死ぬ

●好み

好きな食べ物
レモン・メレンゲパイ
好きな色
純白
好みの人
かつての○○○○
苦手なもの
一部の人間
趣味
チェスなどのボードゲーム
特技
なし

●その他

人間。
以上。

BGS

その昔、大切な人を亡くした人物。
その反動から、その記憶か自分自身を消し去りたいと思っている。

ストーリーNo.1

ギルドのベランダで、夜風に当たりながら街の風景を眺める。
ずっと心のモヤモヤは晴れない、思わず涙が出そうになってくる。
ロケットペンダントを眺める、こうして過去に縋っているのは何度目だろう。
嫌いだ、弱い自分が、受け入れられない自分が。
「フェンネル、大丈夫か?ずっとそこにいるじゃねぇか。」
「…悪い、クローバー。どうしても忘れられないことがあってな。」
「そうか…(カチッ、スーッ、パーァ
煙草、いるか?」
「いや、いらない。」
「そう……アタイもな…ずっと忘れられないことがあるんだ。目の前で全て奪われちまって、あの時の無力な自分を今でも悔いてるんだ。」
オレと…少しだけ似てるな。ずっと引き摺っている自分が少しだけが恥ずかしくなってくる。
「…オマエも苦労してるんだな。」
「状況が状況だったけどな、アンタがどんな人生を歩んでいるのか知らないが、その記憶はきっと忘れるべき、じゃない。
頭の片隅に置いて、繰り返さないようにずっと覚えておけ。」
忘れないように…
今のオレには、あの過去は向き合えるだろうか…

ストーリーNo.2

花を見ていた。
赤く咲き誇る花、青く儚く咲く花、緑色でほのかに光る花。
どれも美しい。風にゆらり揺られ、花弁躍らせる。
花言葉…赤いのは「儚い恋」…青いのは「変わらぬ愛」…
緑は…「憂い」だったか。
許してくれるだろうか…
「花の音に耳を傾けゆらゆらり」
突然声が聞こえた。花に目を向けていたせいか、今まで全く気付けなかったが、すぐ近くに居た。
「どなたですか?」
一言問いかける。
「貴殿を驚かせてしまったのなら申し訳ない、余のことはロアと呼ぶがいい。」
「ロアさんは、なんでここに?」
「余はここが好きなだけだ。多種多様な花がここで咲くものでな。
貴殿こそ花を眺めて、何か考え事か?」
「い、いえそういうわけじゃ…」
「そうか、過去に囚われているような表情をしていると思ったのだがな。
一つ言っておいてやろう。仮にそうなのだとしても、過去は過去のものと受け入れるのだ。」

ストーリーNo.3

更新待機中

ストーリーNo.4

更新待機中

ストーリーNo.5

更新待機中

ストーリーNo.6

更新待機中

ストーリーNo.7

更新待機中

ストーリーNo.8

更新待機中

ストーリーNo.9

更新待機中

ストーリーNo.10

更新待機中

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#566871-2
取得総計 3,000 1,200 0 0

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