ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フェリックス・メイトランド - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“冷たき炎”フェリックス・メイトランド

プレイヤー:秋目ナオ

俺はフェリックス。修行中ってことにしておいてくれ。

種族
リルドラケン
年齢
31
性別
種族特徴
[鱗の皮膚][尻尾が武器][剣の加護/風の翼]
生まれ
プリースト
信仰
“月神”シーン
ランク
フランベルジュ
穢れ
0
4
13
8
4
7
8
13
5
9
成長
5
成長
2
成長
2
成長
4
成長
2
成長
3
器用度
13
敏捷度
13
筋力
23
生命力
30
知力
15
精神力
20
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
3
生命力
5
知力
2
精神力
3
生命抵抗
12
精神抵抗
10
HP
51
MP
41
冒険者レベル
7

経験点

使用
22,500
残り
150
総計
22,650

技能

プリースト(シーン†)
7
ファイター
6
レンジャー
1

戦闘特技

  • 《かばうⅡ》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《テイルスイングⅠ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 3
運動 3
観察 3
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
ドラゴン語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル7 神聖魔法 9 9 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル6 23 8 9
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ヘビーマレット〉 1H 10 +1=9 15 12 9
〈尻尾〉 2H# 1 +1=1 11 12 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル6 23 8
[鱗の皮膚] 1
〈ブラックベルト〉 +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈プレートアーマー〉 21 -2 7
〈タワーシールド〉 17 2
合計:ファイター/すべての防具・効果 6 11
装飾品 効果
右手 〈叡智の腕輪〉 知力+2 壊すと+14
〈ブラックベルト〉 防護点+1
所持金
2,503 G
預金/借金
G

所持品

〈冒険者セット〉
〈聖印〉
〈魔香草〉×10
〈薬師道具セット〉
〈アビスシャード〉×6
〈月光の護符+2〉×5
〈陽光の護符+2〉×5
〈魔晶石(5点)〉×10
〈アウェイクポーション〉×10
〈雪結晶の髪飾り〉
〈カイトシールド〉
〈チェインメイル〉

名誉点
124
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300

容姿・経歴・その他メモ

グランゼールにある冒険者ギルド<夜明けの大剣>所属のソロ冒険者。
<夜明けの大剣>所属の冒険者は彼以外にいなく、<夜明けの大剣>自体も場所がどこにあるのかわからないとよく言われているが、グランゼールのギルドををまとめる公的機関ではギルドはちゃんと存在し、彼もそこ所属の冒険者として登録されている。
本人はギルドがどこにあるかもきちんと理解しており、そこからクエストを受注しこなしている。

本人はそこまで気にかけてはいないが、ソロ冒険者、しかも前に出るタイプの神官をパーティメンバーに入れようとする人が少ないので若干後ろめたさを感じているのだろう。

経歴:
・本から大きな影響を受けたことがある
・「負けず嫌い」と評されたことがある
・命を助けられたことがある

冒険に出た理由:失われた家門を取り戻すため

生まれ:竜の薬売り

幼少期:恵まれた教育環境

青年期:仲間のために

事故:一定期間の記憶がない

幸運:家族に愛され、家族は笑顔に満ちていた

秘密の背景:儀式の供物

信条:正義

執着:知識の獲得はなにものにも優先する

容姿の特徴:
・寒色系の肌色のリルドラケン
・銀というか白というかの髪を持つ
・年の割に老けて見える
・鎧を脱いでいる場合は牧師の服装をしている
・ただ、牧師の服装も伸縮性の高い布でできており走るなどの素早い動作がしやすい
・おなかの部分にはけがをしていないにもかかわらず、包帯を巻いている
 (後述の焼き印を隠したいから)

性格:
誠実で子どもに対しては優しい。
「自分のような供物として捨てられるような悲しい思いをしてほしくない」との思いから、
勉強など自分を向上させることを怠る子どもには厳しく当たることもある。
大人や自分より年上の人物に対しては氷のように冷たく対応する。

青年期の一時期の記憶がなく、それを思い出そうとすると儀式の供物として使われたことを思い出し思い出すことができずにいる。



儀式について:
自然災害と奈落の領域が同時発生し、村が壊滅しかける事件が昔あった。
それ以降、定期的に儀式を行い発生しないよう祈るようになった。
ただ、儀式とはいっても供物という名のいけにえを捧げる形式で、成人前の子どもが選ばれていた。
ある年の儀式で、供物としてささげられようとしていた同性の友人をかばう形で、フェリックスが自ら名乗り出た。
当然両親は自分の息子が生贄になろうとしていることに猛反対したが、フェリックスは親の反対を押し切って儀式の供物として参加した。
儀式の内容は供物としての焼き印を両手両足を拘束され動けない状態でおなかの部分にでかでかと押された後、拘束を解かれ(    )として大人たち云十人の相手をさせられた後、拷問に近い形で徐々に嬲り殺されるものだった。
フェリックスがそれに耐えられるはずもなく約10日間ののちほぼ瀕死の状態になった。
その時、月神シーンの天啓を受け身体は再生。儀式そのものを含む前後の記憶を代償に生きながらえた。
ただし、生贄として死んだ扱いになっている以上神だけで助かることはなく、たまたま通りががった別の村のリルドラケンに助けられ村の人の誰にも知られることなく村から脱出した。
(記憶が蘇らないのは、そのような儀式のことを思い出すと発狂するだろうというシーン様の慈悲。
ただその記憶がないままもとの村に戻るのは村からの奇襲を受けるとは考えているためいつかは記憶を返したいと思っている。)

誰にも言えずにいること:
昔「         」というギルドに所属し、ヴァグランツとしても活動していた。
(    )達にはきちんとギルドを抜ける理由などを伝え、「         」のことを口外しない代わりに五体満足でギルドを抜けた。今でも(    )達とはつながりがあり、〈     〉を納品することはあるが、表向きにクエストという形で取引しているのでやましいことはない。

履歴

不死の女王の眷属:
森林国フレジアを拠点にしていた時にギルドマスターダーダムから依頼を受けて危機を救った。
ガオランやコルトと連携してクエストをこなすのはこれが初めてではなかったが、異教徒に対して激高したのはこれが初めてのことである。
ガオランやコルトからしたら変なテンションに見えるような言動や行動だったが、それは異教徒は異教徒でも人徳を踏みにじる行為を平然と行うような異教徒だったからであり、彼としても本意ではなかった。ただ、人の命を軽視し、眠りにつくものを冒とくした邪教徒の存在は彼にとって逆鱗に触れる行為だったのだろう。
クエストの達成後、彼は一度現場に行き、アンデッドたちがよみがえることの無いよう祈りをささげた。死んだ者には静寂な眠りを。その思いで異教徒だろうが祈りが届きアンデッド等の形で蘇ることの無いようにしたかったからだ。

ガオランやコルトとはたまに連絡を取り合うが、彼のもとの目的を果たすべく、旅立つのであった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 17,000 30,000 300 器用×4
敏捷×2
筋力×2
生命×4
知力×2
精神×1
能力値作成履歴#452062-1
1 2025/03/20 不死の女王の眷属 5,650 8,283 124 精神×2
器用×1
影宗さん フェリックス・メイトランドガオラン・パァユーコルト・ルーレイ
取得総計 22,650 38,283 424 18

収支履歴

ヘビーマレット::-220
チェインメイル::-760
プレートアーマー::-1200
カイトシールド::-500
タワーシールド::-600
冒険者セット::-100
聖印::-100
魔香草::-2000
ブラックベルト::-3000
雪結晶の髪飾り::-3000
叡智の腕輪::-1000
月光の護符+2::-9000
陽光の護符+2::-7500
アウェイクポーション::-1400
魔晶石(5点)::-5000
薬師道具セット::-400

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