ミク
プレイヤー:コマさん
「お嬢、今日は何をして過ごやしょうか。お花摘み?トランプ?それともお散歩ですかい?」
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- ???
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- ???
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 9
- 体
- 12
- 心
- 5
- A
- 11
- B
- 2
- C
- 6
- D
- 7
- E
- 6
- F
- 1
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 23
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 18
- 生命力
- 20
- 知力
- 12
- 精神力
- 7
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 35+15=50
- MP
- 7
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 9,000
- 残り
- 140
- 総計
- 9,140
技能
- ファイター
- 5
- エンハンサー
- 2
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《かばうⅠ》
- 《防具習熟A/盾》
- 《頑強》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補][準]【ビートルスキン】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 8
| ―
| ―
| 8
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| バスタードソード | 1H両 | 17 | 8 | 17 | 10 | 8 | |
| スパイクシールド | 1H | 13 | 8 | 13 | 10 | 8 | 追加攻撃可。使用した場合、防護点は0になる。 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 7
| ―
| 《防具習熟A/盾》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | チェインメイル | 18 | -1 | 6 | |
| 盾 | スパイクシールド | 13 | +1 | 2 | 追加攻撃可。使用した場合、防護点は0になる。 |
| 他 | アイソアーマスク | 1 | 遠隔攻撃の時、出目が1~3の場合自分に攻撃が向く。 | ||
| 合計:ファイター/鎧+盾 | 7 | 9 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 髪飾り | アリアがくれたもの。 |
| 顔 | アイソアーマスク | 防護点+1。遠隔攻撃の時、出目が1~3の場合自分に攻撃が向く。 |
| 首 | チョーカー |
- 所持金
- 2,513 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット×1
ヒーリングポーション×1
魔香草×2
剣の欠片×20
接合潤滑剤×1
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
<容姿>
緑の髪に青のメッシュがあり、ご主人が毎日くれる花を髪飾りとして活用している。基本的に朝の散歩の最中にお花をご主人と摘んで、その中で選ばれた花たちをさしてもらっている。
ミクの場合、目と首が硬質素材だが何故か左目は破損しており、ご主人に怪我を負わせないためにご主人の母親が取り除いた。そのため、左目を覆う髪をどけると中の構造が見えてしまうのだが、ご主人がお気に入りのシールを貼っているので破かない限り眼帯(?)をしている女性のように感じるだろう。
外に出掛けるときはそれなりの装備をするのだが、身動きが少し取りづらいため普段は身に着けない。
首元のチョーカーの裏にはNo.999と書かれており、不思議なぐらい丈夫。なんでなんだろうね?
身長は小柄で130cm程度ある。ご主人の成長により、背を抜かされそうになっているのが最近の悩み。
<性格&話し方>
ルーンフォークのため、ご主人に尽くす傾向がある。輩のような話し方をするが、根はいたって真面目で怒られると物凄く落ち込んでしまう。
<私生活>
家事をしつつ、アリアのお世話をしている。また、冒険者ギルドで小遣い程度のお金を稼いでいるがもう少しお金が欲しいのでいつも高難度の依頼とにらめっこしている。そんな毎日を過ごしていたらギルドの受付嬢が見かねて、ギルド内の清掃を任されるようになった。
<関係NPC>
アリア:お嬢
ミレイユ:家事の師匠
コスズ:世話になってるギルドの受付嬢
ウィエンズ:戦闘の師匠
<経歴>
これはミクのとある思い出であり、色あせることはない???とのやり取り。
春の陽だまりの中、大豪邸の庭に一人の少年と一体のルーンフォークがいた。
「僕ね、父さんの人形で居続けることに疲れたんだ。って、戦闘用オートマタである君に愚痴っても意味ないか(笑)。」
そう言う目の前にいる人物はもやがかかっていてよく見えない。でも、とても懐かしく感じるのは何故だろう。疑問を抱くミクをよそにその人は続けて言う。
「だからさ、最初で最後の悪あがきをしようと思うんだよね!○○。そのためには冒険者になるのがいいと思うんだけど、冒険者って知ってる?」
今の名前をもらう前に呼ばれていたであろう名称。しかし、なんと呼ばれていたのだろうか?思い出そうとしても頭にノイズのようなものが走り拒まれる。
「冒険者って困っている人を助けたり、まだ見ぬ古代遺跡を探検したり、自分がやりたいことをやりたい分だけ自由に出来る職業なんだって!」
「でも…その分、危険な仕事でもあって魔物に殺されたり他の冒険者に妨害を受けたりリスクもあるお仕事なんだ。だからさ、僕と一緒に冒険者になってくれない?」
「だって、僕はいつも○○に守ってもらってばかりだから冒険者に必要な能力はないし、何より一人じゃ心細いっていうか、二人でいろんなことを一緒にしたいなって………。」
少年の言葉にルーンフォークはコクりと頷く。
「本当!?よかったぁ。じゃあ善は急げってことで今から冒険者ギルドに行こうよ!!」
あまりの行動の速さにルーンフォークは戸惑うが少年は構わず手をつなぎ家を飛び出す。
「ようこそ冒険者ギルドへ!新規登録ですか?」
その問いかけに少年は元気よく返事をする。手続きをし晴れて冒険者となった。
最初の依頼はハーヴェス王国とグランゼールの間にあるとある森で薬草採取をするという内容。採取した薬草の種類やレアリティによって報酬が変化するので、少年の知識をもとにアタリをつけて目当ての薬草を探していた。ある程度集めることができ、森から出ようとしたとき、それは現れた。それはダガーフッドと呼ばれる蛮族でざっと見ただけで10体以上いる。
「なんで!?ここは危険な蛮族がほとんど現れない安全な森なのに…!!」
「気づかないうちになわばりに、はいちゃったのかな………。」
ルーンフォークは少年へ後ろ隠れるよう伝え、武器をとるが多勢に無勢。直ぐにピンチになりあっという間に絶体絶命の状態に。しかし、助けが来る気配はなく戦闘に敗北してしまう。
「[常][常]、まさか最初の依頼でこんなことになるなんてなぁ…。本当は終わってから渡したかったんだけど…。」
少年は最後の力を振り絞り、ルーンフォークにチョーカーをつける。
「うん、思った通りよく似合っている、よ。僕が好きな黒色をチョイスしてみたんだ。」
「あとね、僕だけのオートマタっていう意味を込めて型番を裏に書いたんだ。No.999、次も会う機会があるのであれば一緒に…遊んで欲しい、、な。」
そこでルーンフォークの意識は途切れる。
****************************************
「お母さん、人が倒れているよ!」
「それはルーンフォークっていって、多分もう動かないんじゃない?」
いつまで寝ていたのだろうか…声が聞こえ、る?
「そんなことないもん!」
バンッ!!急に強い衝撃が走る。
「ッタイ!!」
思わず目を覚ますと人間の女性と少女が目の前におり、こちらの様子をうかがっている。
「ほら、起きたよ?お母さん。」
「えぇ…、ほんとに起きたわね。基本道端に落ちているルーンフォークは動かないものなのに……。貴方、動ける?」
「…動かない、ですねぇ。」
「でしょうね。今、貴方の体は蔓でおおわれてるわよ?ちょっと待ってちょうだい。たしか、この辺りに…あった。」
そう言って女性は蔓を切っていき、少女は蔓を落としていく。
「はい、これでどうかしら。」
「あ、ありがとうございやす。」
「ねぇ、ロボットのお姉ちゃん。なんでこんな所でおねんねしてたの?」
そう聞かれ、答えようとするが何も思い出せない。
「…なんでなん、かなぁ?」
「覚えてないの?」
「(コクリ)」
一時の沈黙が流れる。次に口を開いたのは女性だった。
「貴方、うちに来る?その様子じゃ今後の当てもないんでしょ?」
「え、いいんです?」
「いいわよ、これも何かの縁だと思うし。ただし、働かざる者食うべからず。それ相応の労働はしてもらうよ?」
「わかりやした、それくらいお安い御用です。」
「わーい!アリアにお姉ちゃんができた!!」
「ただ、仮だとしても名前を付けたいわね。何がいいかしらねぇ…。」
「じゃあ、ミクお姉ちゃん!!だって、チョーカーに9が三つ書いてあったんだもん」
そう言って少女はチョーカーを二人に見せる。
「アリア、そのチョーカーどこで拾ってきたの?」
「お姉ちゃんの首についてた!」
「…アリア?返してあげなさい。」
少し怒り気味で女性は諭す。少女は渋々ルーンフォークの首元につける。
「これでいい?お母さん。」
「うん、よくできました。勝手に人にものをとらないでね?二度と。」
「…ごめなさい。でも、名前はミクお姉ちゃんでいいでしょ?」
「まぁ、自分はそれでええですけど。」
「じゃあ、改めまして。私はミレイユ。この子はアリアよ。これからよろしくね、ミク。」
「よろしくね!お姉ちゃん♡」
こうして2人の人間と一体のルーンフォークの生活が始まった。しかし、ミクはもともと戦闘用オートマタ。生活スキルは皆無であり、それを知ったミレイユは家事をミクに教えるようになる。つまり、師弟関係の出来上がりだよ✨やったね!
そして、ミレイユとアリアを養うために冒険者ギルドで今日も依頼を受けるのであった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
経歴表A:かつては貴族だった
経歴表B:師と呼べる人物がいる
経歴表C:家族に冒険者がいる(いた)
冒険に出た理由:家族を養うため
<その他メモ>
9は「一つのサイクルの終了」を意味するエンジェルナンバーであり、ゾロ目だとより効果を発揮する。
色彩学で青は+の意味だと知性・冷静・誠実・清潔でありーの意味だとさみしさ、冷たい・悲しみ。緑は+の意味だと自然・リラックス・平和・エコでありーの意味は保守的・未熟という意味がある。
履歴
『冒険の始まり』
剣の欠片×2、魔香草×1 Get!
『樹林への道』
剣の欠片×3 Get!
『悪食の獣』
剣の欠片×5 Get!
『館への旅路』
剣の欠片×10、アイソアーマスク Get!
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#159292-3 | ||||||||
| 1 | 2023/04/23 | 冒険の始まり | 1,180| 768 |
0 | 敏捷 | ボンドルドさん
| マイメロチグサにゃんざぶろう
| |
| 2 | 2023/06/12 | 樹林への道 | 1,400| 1,800 |
0 | 知力 | ボンドルドさん
| マイメロチグサにゃんざぶろう
| |
| 3 | 2023/08/14 | 悪食の獣 | 1,320| 2,425 |
| 器用×3 | 精神×1 ボンドルドさん
| マイメロチグサにゃんざぶろう
| |
| 4 | 2023/10/29 | 館への旅路 | 2,240| 0 |
| 生命 | ボンドルドさん
| マイメロチグサにゃんざぶろう
| |
| 取得総計 | 9,140 | 6,193 | 0 | 7 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
バトルアックス::-360
スプリントアーマー::-520
ラウンドシールド:-100
チョーカー::-10
ヒーリングポーション::-100
魔香草::-100
ラウンドシールド::100
ターゲットシールド::-680
生活費::-30
接合潤滑剤::-160
バトルアックス::360
バスタードソード::-560
スプリントアーマー::520
ターゲットシールド::680
チェインメイル::-760
スパイクシールド::-1800
接合潤滑剤::-160