ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ユーリ・バートリィ(3話終了時点) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ユーリ・バートリィ(3話終了時点)

プレイヤー:七星転倒

仕事よ仕事、大概そんなもんよ」

種族
人間
年齢
19
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
魔動機師
信仰
なし
ランク
穢れ
0
8
4
9
7
7
5
8
9
8
成長
3
成長
0
成長
1
成長
2
成長
4
成長
2
器用度
18
敏捷度
15
筋力
10
生命力
14
知力
22
精神力
19
増強
2
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
1
生命力
2
知力
4
精神力
3
生命抵抗
10
精神抵抗
11+1=12
HP
38+2=40
MP
34+2=36
冒険者レベル
8

経験点

使用
23,000
残り
11,810
総計
34,810

技能

シューター
8
マギテック
5
スカウト
3
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《武器習熟A/ガン》
  • 《MP軽減/マギテック》
  • 《鷹の目》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル3 技巧 6
運動 5
観察 7
魔物知識
0
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
15 m
全力移動
45 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ウルシラ)
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル5 魔動機術 9 9 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル8 10 11 9
《武器習熟A/ガン》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ジェザイル 2H 10 11 10 +1=11 装填数3 射程50m
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
交叉する星環(専用) 専用(MP)曰く、「ちょっとした芸術品」とのこと。身に着けていれば、【プラネタリウム】を行使できる
背中 バレットポーチ(専用) 専用(HP)弾丸を24発収納できる
右手 宗匠の腕輪 器用度を2点高める。行為判定の直後に破壊することで、さらに器用度を12点高める
左手 叡智の腕輪 知力を2点高める。行為判定の直後に破壊することで、さらに知力を12点高める
マギスフィア(中) 魔動機術を行使できる
バレットポーチ 弾丸を24発収納できる
信念のリング 精神抵抗力判定に+1のボーナス修正を得る
所持金
17,734 G
預金/借金
G

所持品

弾丸

弾丸 (収納20+装填3)
活性弾(収納15)

消耗品

魔晶石[5](3)
マナチャージクリスタル[5]
魔香草(5)
アウェイクポーション(3)
月光の魔符[+1](3)

携行品

スカウト用ツール
マギスフィア(小)
巧みの指輪(3)
俊足の指輪(3)

名誉点
255
ランク

名誉アイテム

点数
交叉する星環50
バレットポーチ(背中)50

冒険の経緯

過去

名家に、突如ティエンスが降って湧いた
辺りで人々が騒然としている中、構わず一人捕まえ状況を問いただす
曰く、主が唐突に叫びだしたかと思えば、男がすぐ隣に姿を現したらしい

彼はすぐ連れていかれたが、じきに私の元へ戻ってきた
 「まあこれも縁だ、私の下に仕えるといい」
 「年頃の近い奴もいたはずだ、仲良くやってくれ」
などと主に云われたようである
正直幸薄そうで、何となく頼りない顔つきが気に入らないが、
成り行きのまま、共に働くことになった
警護や掃除、魔道器具の準備など、仕事は様々あったが、
彼には隊での訓練経験があるらしく、主のお守りでもさせておくことにした
最近は減ったが、正式な戦闘依頼があれば連れていくことにしよう

ある日、主が私ひとりを呼び出した
 「今、お前にならば話せるのだが」
 「お前とアルター、私は2人を特別扱いしている」
知っている
 「何なら……少しこき使い過ぎている気もするな」
知っているが、少しではない
 「その理由は、お前達の出自が不思議な程—— というのはまあ余談だ、」
 「こいつはちょっとした芸術品なんだが、まあ押し付けられてくれ」
そう言って、大小の輪が結晶球を包む耳飾りを突き出された
これは、何者も近づくことを許されなかった、そういう品であろう
思わず問いかける私を遮って、
 「——今から出る。出立の準備を整えてもらえるか」
 「——いや、私だけでいい。旧知に呼ばれたのでな」
そう云われては、黙って支度をする他なかった

明くる日、主は姿を消した
私も、支度をすることにしよう

HOハンドアウト・経歴・冒険に出た理由

HOハンドアウト2

あなたは神の声を聞いたことがある(と思っている)
ただ、その声がどの神の声だったのかはわからない
また、あなたは“導きの星神”ハルーラに縁が深い

経歴A 2-5

かつては貴族だった

経歴B 1-3

異種族の友人がいる

冒険に出た理由 1-1

蛮族を倒すため

冒険の追憶

第2話

散乱した紙切れ

『どうしてこうも私の同族は人類の進歩に無関心なのだろう。
少しでも積極性があればそれは100年、ないし200年は早まっていたというのに。』

殴り書きの紙

『生命の意義とはなんなのだろう?
私たちの生命には、それを見出すこともできるだろう。
だが、生まれながらに使命を与えられ、使命を果たせば死んでいく、そんなものに意義を見出すことはできるのか?
私たちが造っているものは、本当に生命なのだろうか?』

第1話

研究室(1階)

すごく大きな流星の写真が貼ってある。
部屋にあるものについては良識のある冒険者であればあまり触らないほうがいいのではないかと思うだろう。

研究室(2階)

あなたの身に着けているアクセサリーが、少し熱を帯びたような気がする。

モニターの内容(日記)

成した。これでもっと詳細に星を見れるようになる。本当に楽しみだ。

〇月×日
天文台に珍しくあいつがやってきた。
どうやら完成祝いらしく、何と菓子折りまで持ってきた。
まさかあいつにあんな甲斐性があったなんて、と思っていたら望遠鏡を見せてくれ、と言ってきた。
なんだかんだ言ってあいつも気になっていたらしい。意外とかわいいやつなのかもしれない。
だとしても、望遠鏡を見たあとのあの態度はあんまりだ。
明らかに私たちを疑るような目で見た上に、挨拶もろくにせずこっちの言うことも全部無視して出ていくなんて。
ああ、書いてたらまたムカついてきた。次会ったときは懲らしめてやろう、絶対に。

〇月△日
あいつに会ったので一発拳骨をかましてやった。
予想外にすっとした。学者たちはこういう手段での解決を嫌う人が多いけど、たまには悪くないと思う。
あの時の疑うような目について問いただそうと思ったら、彼女のほうから妙なことを聞いてきた。(この行が半分くらいで切れており、かろうじて読むことができるがこれより下は読むことができない。)

モニターの内容

何かの設計書だ。魔動機文明語で書かれており、専門用語が多く登場するため、解読は困難だ。
球体にアンテナのようなものがついたものの画像が添付されている。

「プラネタリウム」の大部屋

ユーリが機械に触れると、機械が動き始め、あたりに光を放つ。
機械から放たれた光は建物のいたるところに当たり、光の当たったところから景色が書き換わっていく。
それはまるで当時の景色を映し出しているかのようだった。
やがて建物に人が入ってくる。あなたたちはそれに触れようとするが、触ることができない。
これらはすべて、光によって書かれた画に過ぎない。あなたたちはそれを不思議に感じるが、あなたたちのことなどお構いなしに情景は進んでいく。
入ってきた人々はみな、これから始まる上映を楽しみにしている様子だ。
やがて、あたりが暗転し、上映が始まる……
というところで、機械の光は止まってしまった。
この上映が終わったとき、ユーリは一つの魔法を覚えていた。
〈ユーリはアクセサリーを携行している限り,?????????の特殊神聖魔法【プラネタリウム】を行使できるようになる。〉

星空

ロマリナが星の解説を始める。
「あそこに見える少し明るい星、あれが北極星って言って、一晩中、あるいは一年中、ほとんど動かない星なの。」
「海を渡るときに重用してたみたいね」
「そのすぐ近くにあるのが『調和の七星』。由来はライフォス様の聖印に見えるから……って魔法文明時代に名付けられたらしいわ」
「ほら、あそこの星を六つの星が取り囲んでいるでしょう?」
ロマリナの解説を聞きながら、あなたたちは時に望遠鏡をのぞき込み、星の姿を確認する。
望遠鏡を覗いたとき、一瞬違和感を得たような気がしたが、それはすぐに星の美しさにかき消された。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 器用×1
知力×2
精神×2
2024/09/05 第1話:始めよう天体観測 4,860 7,245 95 筋力×1
知力×2
2024/10/24 第2話:兵器輸送/光に焦がれて 9,190 13,705 100 器用×2
生命×2
2025/04/01 第3話:樹海の薬師 10,760 10,600 80
[6,1]->(精神力 or 器用度) | [4,1]->(生命力 or 器用度) | [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [2,2]->(敏捷度) | [4,5]->(生命力 or 知力)
取得総計 34,810 37,550 355 12

収支履歴

第2話

返金(ヴェルトゥス) :<-1600
バレットスリンガー【売】::+20
バレットポーチ ::-100
巧みの指輪(3) ::-1500
弾丸(12) ::-50
活性弾(12) ::-160
魔香草(5) ::-500
アウェイクポーション ::-100
月光の魔符[+1](2) ::-1000

前借り(ヴェルトゥス):<+1600
ガンベルト【売】 ::+10
信念のリング ::-5000
魔香草(5) ::-500
月光の魔符[+1](3) ::-1500

第1話

ソフトレザー ::-150
バレットポーチ ::-100
叡智の腕輪 ::-1000
俊足の指輪(3) ::-1500
弾丸(12x2) ::-100
活性弾 ::-16
アウェイクポーション(3)::-300
マギスフィア(小) ::-200
スカウト用ツール ::-100

キャラクターメイク

ジェザイル ::-1200
ガンベルト ::-20
宗匠の腕輪 ::-1000
剛力の指輪 ::-500
バレットスリンガー ::-40
弾丸(12) ::-50
活性弾(12) ::-160
マナチャージクリスタル[5]::-2500
マギスフィア(中) ::-500

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