ジェイル
プレイヤー:うたこ
「たたかいならまかせて!」
- 種族
- ウィークリング(ガルーダ)
- 年齢
- 16
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [蛮族の身体][未熟な翼][切り裂く風]
- 生まれ
- 拳闘士
- 信仰
- “慈愛と復讐の女神”ミリッツァ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 9
- 体
- 9
- 心
- 5
- A
- 9
- B
- 12
- C
- 6
- D
- 11
- E
- 5
- F
- 9
- 成長
- 6
- 成長
- 7
- 成長
- 6
- 成長
- 1
- 成長
- 12
- 成長
- 4
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 31
- 筋力
- 21
- 生命力
- 21
- 知力
- 22
- 精神力
- 18
- 増強
- 0
- 増強
- 0
- 増強
- 1
- 増強
- 0
- 増強
- 2
- 増強
- 0
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 5
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 10
- HP
- 42
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 24,000
- 残り
- 3,840
- 総計
- 27,840
技能
- グラップラー
- 7
- スカウト
- 7
- エンハンサー
- 2
一般技能 合計レベル:5
- ソウアー(針子)
- 5
戦闘特技
- 《鎧貫きⅠ》
- 《投げ強化Ⅰ》
- 《踏みつけ》
- 《武器習熟A/格闘》
- 《追加攻撃》
- 《カウンター》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 11
| 運動
|
| 12
| 観察
|
| 11
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 12
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 31 m
- 全力移動
- 93 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 22
| 11
| ―
| ―
| 10
| 《武器習熟A/格闘》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンプレート | 18 | 11 | 28 | 11 | +1=|
専用瞬撃の呪刻+オーダーメイド+魔法武器化
| | |
| アイアンナックル | 5 | +1=| 5
| 11
| 11
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 22
| 12
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ポイントガード | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 13 | 0 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | チェーンネックレス(熊の爪) | マッスルベアーに+1 |
| ┗ | 剛力の指輪 | 筋力+1 |
| 背中 | 川茂のマント | 川茂がある水中で制限を受け付けない |
| 右手 | スマルティエの叡智の腕輪 | 知力+2 |
| 左手 | () | |
| 腰 | チキンベルト | 戦闘から離脱できる。合言葉「飛びます!」 |
| 他 | 幸運のお守り | 戦利品時出目に+1 |
| ┗ | 知力の指輪 | 知力+1 |
| ┗ | 宗匠の腕輪 | 器用+2 |
- 所持金
- 290 G
- 預金/借金
- G
所持品
アイアンナックル(おさがり)
ポイントガード(自分で作ったやつ)
冒険者セット
保存食(一週間分)×2
テント(4人入れる)
髪紐(ロカニナのプレゼント)
スカウトツール
シンプレート
(刻印済み)(オーダーメイド)(個人専用武器)(魔法武器化)
受益者のシンボル(ヴァーチェ)
化粧品セット(おみやげ)
ゴールデンミード(瓶だけ)
剛力の指輪(おさがり)
ネックレス
知力の指輪
川茂のマント
魔晶石×2
熊の爪
アウェイクポーション×2
チキンベルト
幸運のお守り
宗匠の腕輪
スマルティエの叡智の腕輪(おさがり)
- 名誉点
- 249
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 個人専用武器(シンプレート) | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
ジェイルは蛮族の中でも穢れの少ない、モヤシ野郎と蔑称されるウィークリングのガルーダである。
生まれはとある研究所、ガルーダと人間を交配させたらどうなるか、という魔法使い達の研究の一環として誕生した彼は生まれた時から耳が普通のガルーダより小さく、翼は大きくて人間的な特徴も多く残していた。
それから5歳になるまで研究施設で苛烈な生活を余儀なくされていた、いつ死んでもおかしくない研究と称した実験が続く毎日にある人生の転機が訪れる。研究施設が蛮族の者達に襲撃され壊滅したのだ。その際人族の研究対象の子供達は軒並み殺されていく様子をじっと見ていた彼、ふと一匹の蛮族と目が合えばその男はジェイルに手を差し伸べ、その者達の集落に来ることを勧めた。
ジェイルは自分と同じ蛮族だという彼の手に飛びついて共に向かったが、そこでの生活も楽なものではなかった。
自分が蛮族にもなりきれないモヤシ野郎だと知ったのもその時、集落でも他の蛮族の子供達から狩りの訓練の標的にされ、殴られ、痛めつけられ、それでも自分の居場所は此処なのだと必死に我慢し、自分の身を守る為に己を鍛え続けた。
小さい頃から虐げられ続けたジェイルは自分一人で生き残る力を身につけた結果、とある日いつもの様に子供達に暴力を振るわれていた時つい手が出てしまう。それだけならば逆に酷いやり返しがくるだけだと自覚していたのに、何故か追撃の手が出なかった。
───殴った相手が死んでしまったからだ。彼にとってはほんの些細な抵抗だったのに、子供とはいえ人間よりも肉体的に強靭である蛮族がたった一回の攻撃で息絶えてしまったのだ。抑圧され続けた感情はその時に無意識下で殺戮、破壊衝動に芽生える。勿論集落中は大騒ぎ、身一つで抜け出したのは彼が9歳の頃だった。
それから数か月の間逃亡生活を送った後に、死の砂漠の道半ば飢えと渇きに苦しんでいた所を古老のワリムに助けられ、マカブの集落にやってきた。
子供ながらすっかり荒んでしまった心を癒してくれたのは、自分を助けて子供の様に育ててくれたワリムと、集落でいじめられそうになった時に助けてくれたドロシー、自分の心の中に眠る破壊衝動を見抜きながらも仲間として迎えてくれたヴァーチェ、手先が器用で自分と同じく他に生きる手段が無いことで話の合うガルド、思いやりに溢れて集落に来た頃から優しくしてくれたニオ。
この集落で生き抜くのも簡単なことではなかったが、唯一研究所で教育の為教わった裁縫で生計を支え人の服を直したり、一から作ったり、簡単な防具も作ることが出来るようになった頃には集落の自警団や子供を持つ親からは特に評価され、蛮族の身でありながらもすっかり溶け込んでいったのである。
しかしそう簡単に彼が負った傷は癒えない。ろくな知識も情操も育たなかった彼は幼少の頃から精神の時が止まり、成人になった今も子供っぽい言動が多く集落の中では奇異な目で見る者も少なくはなかった。しかし彼は、此処こそが自分の寄る辺なのだと、集落の皆を心から愛している。
そして、彼には伴侶がいる。名前はロカニナ、人間、歳はジェイルよりも5つ上だが面倒見がよく集落の人気者だった。
少年心に一目惚れした彼は何度もロカニナに「おとなになったらけっこんしよ!」そう言って毎日花束と手作りのハンカチを贈っていた。彼女も最初はただの子供の遊びだと軽くいなしていたが、成人になった今も変わらず、たとえ精神が少し逆向していても変わらない愛を伝え続けてくれた彼に惚れて、成人の儀から一年後、漸くプロポーズを受けて正式に夫婦になった。
そして、あの事件である。
ある日の夜、皆も寝静まった頃、暑苦しくて眠れなかった所に外で人影を見た。起き上がり確認するとドロシーがなにかに夢中で歩いて行く様子に、「おねえちゃん…?」ぼそりと呟いてなにをしているのか聞いてみようと、ロカニナの隣をすり抜けて彼女の跡を追う。しかし彼女が入っていった先にはワリム含めて古老達が入ってはいけないと口酸っぱく言っていた、あの神殿がある。近寄って声をかけようとしたが咄嗟に彼女が振り返って、自分はその辺の影に隠れてしまう、…その先には神殿に入っていく彼女の妹であるマウアーと、ニオの姿があったから。
「…どうしよう。」入っていってしまった彼らはこのことが知れたらきっと怒られてしまう、あの二人は村の皆が言うには夫婦になるだろうと聞いていたけど、そっとした方がいいのかどうか決めかねていた。
だがその瞬間、神殿の中から金切り声のような音が聞こえて、刹那、背中に焼けた刃で斬りつけられたような激しい痛みを感じ、その場に蹲って暫く痛みに必死に耐えた、声を抑えるのは彼にとってお手のものだけど、彼女も苦しんでいるのに気付いて、瞳に涙が滲んでくる。助けてあげなきゃ、必死に震える声を出そうとした瞬間、今度は神殿から悲鳴が聞こえた。
この声がマウアーの声だとすぐにわかったのは自分だけじゃなかった、飛び出したドロシーを追って神殿の扉へ近づくと、遠くの方でマウアーとニオが抱き合っている、けれどおかしいのは雰囲気やこの疼く傷だけではない、鼻につく血の香り。
何を話しているのかは遠くてわからないけれど、ニオの様子がおかしくマウアーがぐったりしているのはわかった。
───事の顛末を呆然と見送り、ドロシーがその場に崩れ落ちたのを見るとふらふらと近寄って、魂の抜けた彼女の傍に膝をつき、声をかけようにもなにもできなかった。あの光景を見て、女神像の前に倒れているマウアーを見て、どうすればいいのか、なにもわからなかった。
異変を察知してやってきたワリムに、混乱しながら話す彼女の傍を守る様に佇みながら、視線はじっと女神像を見つめる。
「…みりっつぁさま、どうか、まうあーをたすけてください。」
身長:210cm
体重:112kg
金色の瞳に髪色、目を隠すように伸ばしている前髪は人に自分の嫌な所を見せたくない為の自衛目的。伸ばしているのは妻・ロカニナの好みで、髪紐もロカニナのお手製。
耳がガルーダにしては小さいが、人間よりも遠くの音を聞き取ることができる。背中に未熟な翼が生えており、飛ぶことはできないが切り裂く風を扱える。筋骨隆々なのは蛮族の身体であることと、小さい頃から劣悪な環境故に身体を鍛えていたから。
喜怒哀楽は激しい方だが唯一怒りと悲しみは見せたくないからとセーブしているらしく、ロカニナの前では溜まったストレスが吐き出されるように泣き出す。
ドロシー→おねえちゃん
ガルド→おいちゃん
ヴァーチェ→うぁーちぇ、おはなちゃん
ワリム→おじいちゃん
ニオ→あにき
マウアー→まうあーちゃん
ロカニナ→おくさん、ろにー
個人専用武器にはジェイルとロカニナのイニシャルが彫られている。
グリフォンロード エピローグ後
ドロシーやガルド、ヴァーチェがあのワリムをこの事件の黒幕であると決定づけた際、最後まで反対していたのはジェイルだった。しかし彼もまた、旅を共にした中で拭いきれない疑念や疑惑が脳に渦巻いていることから逃れられずにいた。死の砂漠で生き倒れていた自分を救ったワリム、蛮族である自身を村に馴染めるように手伝ってくれたワリム、大人になるまで面倒を見てくれたワリム…、そして今、邪悪な笑みで自分達の目の前に立ちはだかる姿もまたワリムだった。
震える拳を握り、地面を力強く蹴って仲間達を守る様に構える。彼はもう、誰一人として失いたくはないと。例え自身の人生を救ってくれた相手だろうと、ドロシーの妹を守る為に、村の皆を守る為に、…自分の帰りを待っているであろうロカニナの為に力を奮うことを決めた。
息絶える直前、ワリムは満足そうな笑みを浮かべていたのに気付いたのは自分だけではない。幾百年もの間生と死を繰り返していた彼が死ぬ直前まで欲していた『時の卵』、己の肉体を若返らせテケルロコを復活させようとしていた望みは叶わなかったが、彼はいつの日か自身の願いを叶える為また輪廻転生をするのだろう。
時の卵を使用し、ドロシーの妹であるマウアーが目を覚ました瞬間、彼女は今まで溜まっていた全ての感情を吐き出す様に、妹の身体を抱きすくめ声を上げて泣いていた。その隣でヴァーチェやガルドは背中を擦り、その様子をぼうっとした顔で見つめている。…一年間この日の為に己の肉体と精神を鍛え、仲間達と共に険しい道を辿ってやってきた、達成感と安堵感で胸の内から熱いものがこみ上げてくるが、まだ全て終わったわけではない。
もう一つの『時の卵』を使用し、村を覆う妖霧が晴れた瞬間───背中に滲んだ痛みが薄れていくのを感じる。
ジェイルは無我夢中で村へと駆け出し二人の住む家の扉を開け放った、…目の前には寝具に包まり穏やかな寝息を立てているロカニナの姿があった。しかし足音と扉の音で気づいたのだろう、重たそうに身体を持ち上げて寝惚け眼を擦り欠伸を零す姿を見詰め、微動だにしない彼の様子を不審に思ったのか、絹の擦れる様な声で彼女は口を開く。
「…ジェイル?どうしたの、こんな朝早くから…。」
一年ぶりに聴けた愛おしい伴侶の声、ずっと待ち望んだ瞬間が今目前に滲み映って、彼はその場にしゃがみ込み嗚咽を殺す。まるで何事もなかったかの様に振舞おうと思っていた思考は、あまりにも焦がれていた刻を前にとても冷静ではいられず、また彼女もなにかを察したのか静かに歩み寄って、とても大きく逞しくなってしまった背中を優しく撫ぜた。
今回の事件の全貌を伝えた時こそ暫くの間村中は大きな混乱が生じていたが、マカブの村は元々他の村々と交流が殆ど無かったお陰か外への影響は無く、じきに村人達もこの現状に慣れていったが、ドロシーは過保護な程マウアーを構う様になり、ジェイルは暫くロカニナの傍を離れようとしなかった。
一度負った傷口が癒えるには、まだまだ相当な時間がかかるだろう。そして日々平穏に暮らしていた故に、ジェイルの心の奥底でひっそりと息を潜めていた殺戮、破壊衝動は数々の戦いの中で徐々に牙を剥き始めていたことは、今も尚生活に多大な影響を及ぼしている。
そんな彼の心を真に癒す為に、また一つ新たな冒険へ旅立つ話は、まだ誰も知らない。
履歴
6/19
剣の欠片×3
経験点 1240点
パーティ財産 2300G
6/21
剣の欠片×4
経験点 1630点
パーティ財産 5270G
ユシフの喝采にて呪刻獲得
6/23
剣の欠片×4
経験点 1340点
パーティ財産 3370G
7/2
剣の欠片×5
経験点 1650点
パーティ財産 3720G
7/23
剣の欠片×9
経験点 2090点
パーティ財産 13170G
7/23
剣の欠片×5
経験点 1790点
パーティ財産 18000G
7/29
剣の欠片×6
経験点 2170点
パーティ財産 11280G
8/12
剣の欠片×6
経験点 2890点
パーティ財産 13210G
9/21・26
剣の欠片×7
経験点 2170点
パーティ財産 14270G
10/2
剣の欠片×7
経験点 1790点
パーティ財産 20600G
10/6・8
剣の欠片×7
経験点 2830点
パーティ財産 10580G
10/8
剣の欠片×8
経験点 2270点
パーティ財産 12130G
10/8
剣の欠片×8
経験点 980点
パーティ財産 17230G
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2023/6/19 | 陰謀の幕開け | 1,240| 0 |
16 | 筋力 | のーとさん
| きくさんカケルさんのーとさんうたこ
| |
| 剣の欠片3 | ||||||||
| 6/21 | バルサゴ市にて | 1,630|
| 22 | 知力 |
|
| | |
| 剣の欠片4 | ||||||||
| 6/23 | 黄金のキャラバンへ | 1,340|
| 10 | 筋力 |
|
| | |
| 剣の欠片4 | ||||||||
| 7/2 | キャラバンの仕事 | 1,650|
| 17 | 敏捷 |
|
| | |
| 剣の欠片5 | ||||||||
| 7/23 | 過去からの呼び声 | 2,090|
| 27 | 精神 |
|
| | |
| 剣の欠片9 | ||||||||
| 7/23 | 腐った太陽 | 1,790|
| 15 | 器用 |
|
| | |
| 剣の欠片5 | ||||||||
| 7/29 | 密猟者たちの狂想曲 | 2,170|
| 20 | 知力 |
|
| | |
| 剣の欠片6 | ||||||||
| 8/12 | 大聖堂の闇の底にて | 2,890|
| 24 | 知力 |
|
| | |
| 剣の欠片6 | ||||||||
| 9/20・26 | 母と娘 | 2,170|
| 28 | 器用 |
|
| | |
| 剣の欠片7 | ||||||||
| 10/2 | 嵐と共に | 1,790|
| 30 | 知力 |
|
| | |
| 剣の欠片7 | ||||||||
| 10/6・8 | 古よりきたれり | 2,830|
| 23 | 知力 |
|
| | |
| 剣の欠片7 | ||||||||
| 10/8 | 紅雪の花の如く | 2,270|
| 35 | 器用 |
|
| | |
| 剣の欠片8 | ||||||||
| 10/8 | エンディング | 980|
| 32 | 敏捷 |
|
| | |
| 剣の欠片8 | ||||||||
| 成長 | 敏捷×5 器用×3 筋力×4 生命 知力×7 精神×3 | |||||||
| 取得総計 | 27,840 | 1,200 | 299 | 36 | ||||
収支履歴
アイアンナックル::-100
ポイントガード::-100
冒険者セット::-100
保存食(1週間分)×2::-100
テント::-250
スカウトツール::-100
化粧品セット::-100
ゴールデンミード::-45
着替えセット::-10
指輪用ネックレス::-5