ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エグザ・スピカ・オリオン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“北の森の賢者”エグザ・スピカ・オリオン

プレイヤー:ガンマ

なにごとも経験と学びだ。それを恐れていては、何も始まらないし、何も変わらないよ」

種族
バーバヤガー
年齢
210
性別
種族特徴
[魔女化][魔女の火]
生まれ
賢者
信仰
ランク
センチネル
白金
穢れ
2
9
8
9
2
5
4
1
7
12
成長
0
成長
15
成長
2
成長
14
成長
10
成長
14
器用度
11
敏捷度
29
筋力
14
生命力
23
知力
26
精神力
35
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
1
敏捷度
4
筋力
2
生命力
3
知力
4
精神力
5
生命抵抗
14
精神抵抗
16
HP
56+2=58
MP
68+2=70
冒険者レベル
11

経験点

使用
111,000
残り
360
総計
111,360

技能

ソーサラー
11
セージ
11
スカウト
10
レンジャー
10
ウォーリーダー
4

一般技能 合計レベル:15

スカラー(学者/歴史学)
6
ドラッグメイカー(薬剤師)
4
リンギスト(通訳)
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《鷹の目》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《バイオレントキャストⅠ》
  • 《ルーンマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》
  • 《マナセーブ》

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
  • [補]【瑕疵への追撃】

判定パッケージ

スカウト技能レベル10 技巧 11
運動 +1= 15
観察 +1= 15
レンジャー技能レベル10 技巧 11
運動 +1= 15
観察 +1= 15
セージ技能レベル11 知識 15
ウォーリーダー技能レベル4 先制 8
魔物知識
+2=17
先制力
15
制限移動
3 m
移動力
29 m
全力移動
87 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔法文明語
魔動機文明語
バジリスク語
魔神語
ケンタウロス語
ドラゴン語
神紀文明語
リザードマン語
リカント語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル11 真語魔法 15 15 +1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
防弾加工のマナコート 1 4 知力ボーナスがそのまま防護点になる。
アステリアの守り 6 2 土、水・氷、炎、風のダメージを-3 盾徽章加工
合計:すべての防具・効果 0 6
装飾品 効果
叡智のとんがり帽子 魔物知識判定+2
ひらめき眼鏡 探索・見識判定+1
蝙蝠の耳飾り 見えない状態でも行動できる。
幸運のお守り 戦利品判定+1
背中 セービングマント 抵抗・回避に失敗した際、魔法ダメージ-4
右手 マナリング 専用(HP)魔法ダメージ+1 魔法の発動体
左手 叡智の腕輪 知力+2
グリーンベルト 専用(MP)装備者の環境を自然環境として扱う。
サイレントシューズ 隠密判定+2
勇者の証:心 成長時「5」「6」以外だと1dを振りなおせる。
所持金
65,494 G
預金/借金
G

所持品

スカウト用ツール
アウェイクポーション×5
ヒーリングポーション+1×3
魔香水×5
救難草×10
魔海草×10
魔晶石(20点)×20
マナチャージクリスタル(5点)×5
魔香のパイプ
叡智の腕輪×5
アビスシャード22個
日記帳
ペンとインク

名誉点
170
冒険者ランク
センチネル
バルバロス栄光ランク
白金

名誉アイテム

点数
冒険者ランク500
バルバロス栄光ランク700

容姿・経歴・その他メモ

「長く生きたが、知らないことというのはいまだに多いよ。だからもっと時間が欲しいのさ」

キャラクター情報

●名前:エグザ・スピカ・オリオン


●性別:女

●種族:バーバヤガー

●所属:無所属(冒険者ギルドにいたこともある)

●好きなもの:フィールドワーク、読書、植物の世話、星を見ること。

●嫌いなもの:魚卵

概要

ゲオルグ・ヴォルフガングの転移した位置から北に存在する森《スクエア・ガーデン》にひっそりと暮らす魔女。かつて世界中を旅していたので様々な情報を知っている。貪欲な知識欲を抱えており、万物を知ることが夢。ひいては自らの寿命をさらに伸ばす術も探している。
手先がひどく不器用なため、裁縫や料理などは壊滅的に下手くそ。

経歴

人族の父親とバーバヤガーの母親から生まれる。父親は交配後母親が殺してしまったので面識はない。
母親はお世辞にもよい母とは言えず(ただしく蛮族らしいともいえるのだが)エグザには無関心だった。
そのため15歳の頃にはエグザは家を出た。その後母親がどうなったのかエグザは知らない。

エグザは正体を隠して人族の町に入り込んだり、あるいは蛮族の群れに加わってそれぞれの文化を学んでいった。
旅先で見たことを記録して本にまとめており、その習慣は現在も続いている。

ともかく、エグザにとって知識をえることは充足感を感じる何よりの娯楽であり、生きがいでもある。
様々なことを学びつづける生活を、190年近く送った。

しかし、世界の広さを知れば知るほど、エグザは自身の肉体的限界を邪魔に感じるようになる。

「たかだか300年程度の寿命で学びきるには、世界はあまりにも広すぎる」

そのため最近は北の森《スクエア・ガーデン》にて自らの寿命を延ばす方法を探している。

性格

人族となんの問題もなくコミュニケーションを取れるほど穏やかで、大抵の相手とはうまくやれる。ただ彼女にとって許せない線引きは確かに存在している。それは己の無知を正当化し、他者の学びを軽んじる行為である。どのような結果であれ、学ぶことには不変の価値があると考える彼女にとって、無知を恥もせず、また補おうとする努力もしない者は侮蔑の対象になる。


ゲオルグ・ヴォルフガングに対しての印象

彼女は転移者ではなく現地人になる。よってゲオルグ・ヴォルフガングを実際に目にしたことはないが、歴史書からかつてそのような蛮族の巨大勢力が存在したことを知ってはいる。
種族・考えに対しての忌避意識は存在しないので、彼らとも問題なくコミュニケーションが取れるはずだ。

台詞

「こんなところまでよく来たね。私はエグザ・スピカ・オリオン。長いからね、エグザでもスピカでも、好きに呼んでくれればいいさ」



「ここにある本は粗方読みつくしてしまってね。新しい本が欲しいと思っていたところなんだよ」


「もしも永遠に生きることができて、変わり続ける世界の知識をずっと知り続けることができたら、それほど素敵なことはないと思うよ」



「無知を恥じる必要はないよ。失敗を恐れることもしなくていい。一番恐ろしく愚かなのは、そのままなにも変わらず終わることさ」



「さて。それでは戦闘を始めようか。とはいっても私にできることはサポートがせいぜいだがね」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 111,360 242,054 1,370 敏捷×15
筋力×2
生命×14
知力×10
精神×14
アビスシャード22個
取得総計 111,360 242,054 1,370 55

収支履歴

アステリアの守り::-40000
マナコートプラス::-28000
叡智のとんがり帽子::-12000
ひらめき眼鏡::-4000
蝙蝠の耳飾り::-3500
幸運のお守り::-2000
マナリング::-10000
グリーンベルト::-35000
サイレントシューズ::-5000
盾徽章::-1000
勇者の証::-10000
スカウト用ツール::-100
アウェイクポーション×5::-500
ヒーリングポーション+1×3::-600
魔香水×5::-3000
救難草::-1000
魔海草::-2500
魔晶石::-8000
MCC::-2500
魔香のパイプ::-1360
防弾加工::-1500
叡智の腕輪::-5000

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