“泣き虫プリースト”メルメル
プレイヤー:狐屋
「ど、どうしよう……ちゃんとできるかな……? あの……間違えても怒らないでくださいね?」
狐屋
- 種族
- メリア
- 年齢
- 5
- 性別
- 女性
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- ハーヴェス
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 7
- 心
- 15
- A
- 4
- B
- 4
- C
- 6
- D
- 17
- E
- 1
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 13
- 生命力
- 24
- 知力
- 17
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 4
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 30
- MP
- 27
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 1,170
- 総計
- 4,170
技能
- プリースト(ハルーラ†)
- 2
- セージ
- 1
- バード
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
呪歌
- 【モラル】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|---|---|---|
バード| 見識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 汎用蛮族言語 | ○ | |
| リカント語 | ○ |
魔法/呪歌
| 魔力/奏力 | 行使/演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 5
| 5
| +0
|
| バード | 呪歌
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | ― | 4 | |
| 盾 | ラウンドシールド | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 聖印<ハルーラ様> |
- 所持金
- 330 G
- 預金/借金
- G
所持品
聖印 100G
冒険者セット 100G
ハードレザー 340G
ラウンドシールド 100G
保存食 50G
着替えセット 10G
演奏用ギター 100G
魔香草 100G×3
もらった救命草 ×1
- 名誉点
- 11
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「パナマの花のメリア」
花言葉:「幸福な記憶」「感謝」
外見・性格:神官らしく白いローブとヴェールに身を包んでいる。
色白の肌に淡い金の髪、髪の間から覗くパナマの花がほんのりと甘く香る。
気が弱くてすぐ泣いてしまうけれど、いざというときには勇気を出せる子。
香り:ミルクティーに一滴だけ蜂蜜を落としたような、柔らかく、包み込むような香り。
その他:パナマの花は染料の原料としても使われており、品の良い淡い黄色の衣料品はハーヴェスの名物の一つ
寿命:人間換算で10〜15年ほど。成熟も早く、3〜4年で成人。
好きなもの
・陽だまりの匂い :午前の光が差し込む場所で過ごす時間が好き。
・温かいミルクティー:パナマの花の香りに似た甘い香りが落ち着く。
・花の世話 :小さな芽を育てるのが得意。花に話しかけながら水をやる癖がある。
苦手なもの
・大きな声や争いごと:人が怒鳴る声を聞くと、体がすくんでしまう。
・夜の静けさ :過去の記憶がよみがえるようで、不安になる。
・“強がり”な人 :本当は優しいのに無理をしている人を見ると、胸が痛くなる。
長所
・共感力が強い:相手の痛みに敏感で、言葉にしなくても察することができる
・優しさの勇気:恐れても、嫌われても、泣きながらでも、誰かのために立てる
・癒しの存在:彼女の近くでは自然と心が落ち着く(パナマの花の香りの効果もある)
短所
・自己評価が低い:「私なんかが……」とつい口にしてしまう。
・涙もろい:うれしくても悲しくても、すぐに泣いてしまう。
・感情の抑えがきかないときがある:強い悲しみや優しさに呑まれやすい。
セリフ例
・「き、きっと大丈夫です! えっと……だ、大丈夫ですよね!? ……あれ、なんか自分に言ってるみたい……。」
・「だ、だめ……泣かないって決めたのに……。 うぅ……目が勝手に、じわって……!」
・「優しくなりたいって思うのは、弱いことじゃない……そう、教えてもらったんです」
誕生:本来の生まれである、ハーヴェスト近郊にあった森の中の村が、蛮族によって滅ぼされる
メリアは種から成長するため、滅亡したメリアの村の種は近隣の大きな町、ハーヴェストで引き取らた
そして孤児院で「拾われた種」として育つ
夢:短命種メリアは“咲いた花の記憶”を夢として見ることがあり、メルメルもたまに「知らないメリアの記憶」を夢に見ることがある
冒険者になった理由:
「神官を目指す理由になったメリアの神官をもう一度探す」「忘れられた神の名を知る」「誰かを癒せるようになりたい」
メリアの短命種に伝わるおとぎ話:
メルメルの住んでいた場所は蛮族によって滅ぼされました
ですが、種は残っており、近くの大きな町、ハーヴェストで種から生まれ、育ちました
孤児院の生活で豊かな生活とは言えず、気弱でもあったメルメルは何かあるとすぐに泣いてしまうような気の弱い子でした
しかしある日、下町の路地裏で立派な神官のメリアに出会います
慣れない場所で迷って困っていた彼女を見たメルメルは何とかしてあげたいと思い、案内してあげました。
メルメルはその神官のメリアに感謝されます
彼女はお礼に、メルメルへの祝福と、メリアのおとぎ話をしてくれました
メリアだけに伝わる、今では名前を忘れられてしまった神様がいて、
その神様は、人々を癒す力を持っていて、 傷ついた一人のメリアを助けたそうです
でもそのメリアは短命種で、助けても寿命がほんのわずかしか残っていませんでした
名前を忘れられてしまった神様は、寿命が短いメリアの事を哀れに思って、 永遠の寿命の半分を分け与えたそうです
永遠の寿命の半分を与えられたメリアは感謝し、その神様の信徒となり、奇跡の力を賜りました
そして、かつての自分と同じような境遇のメリアと出会った場合、その永遠の寿命の半分の、また半分を分け与えたそうです
そうして永遠の半分の半分を与えられたメリアが、また永遠の半分をほかのメリアに与えて、
そうしてできていったのが、長命種のメリアだそうです
でも、永遠の半分を最初に与えられたメリアは、まだこの世界のどこかで旅を続けていて
たまに、昔の自分と同じような短命種のメリアに出会った時、
少なくなった永遠の半分を与えてくれることがあるそうです
メルメルはその話を聞いて、きっと私みたいな泣き虫には、与えられるだろうなあと、その神官に言いました
ですが、 その神官はそんなことはありませんよと言いました
なぜなら、その最初の永遠の半分を与えられたメリアは、泣き虫だったそうです
もしどこかで出会えたら、話が合うかもしれませんね、とメリアの神官に言われて、
メルメルはその最初に永遠の半分を与えられたメリアに、興味を持つようになりました
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#591445-2 | ||||||||
| 2025/11/10 | 亡き魔女の日記1話 | 1,170| 730 |
11 | 知力 |
|
| | |
| 取得総計 | 4,170 | 1,930 | 11 | 1 | ||||
収支履歴
聖印 ::-100G
冒険者セット ::-100G
ハードレザー ::-340G
ラウンドシールド ::-100G
保存食 ::-50G
着替えセット ::-10G
演奏用ギター ::-100G
魔香草 ::-300G
知性の指輪 ::-500