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神官の影
分類:人族…のようなもの
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 言語
- なし
- 生息地
- -
- 知名度/弱点値
- 10/15
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 13
- 移動速度
- 14
- 生命抵抗力
- 9 (16)
- 精神抵抗力
- 10 (17)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 杖 | 8 (15) | 2d+6 | 8 (15) | 5 | 53 | 44 |
特殊能力
[常]発声不要
全ての行動が発声・呼吸を伴わず実施可能。
[常][宣]魔法適正
戦闘特技《ターゲッティング》《鷹の目》《魔法拡大/数》を習得しています。
[主]神聖魔法7レベル/魔力10(17)
[常]???の加護/運命変転
行為判定や魔法の威力表使用などで2dを振った時、直後にその出目をひっくり返して+1します。
この能力は1日に5回使えます。
戦利品
- 2~6
- 杖のかけら(100G)
- 7~12
- 不思議な形の聖印(500G)
- 13~
- 光り輝く腕輪のかけら(3000G)
解説
ゼクシアが迷い込んだ魔域にいた、物言わぬ神官の影。
全身が黒く不気味であるが、その手には見たことがない聖印らしきものを持ち、杖を振り周囲に癒しをもたらす姿は神官そのものである。
聖印と杖以外は全く神官に見えないが、おそらく神官である。
喋ろうとするそぶりを見せるものの、声が出ないことを思い出し諦めている。