ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ウルスラ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ウルスラ

プレイヤー:infideles222

種族
シャドウ
年齢
14
性別
種族特徴
[暗視][月光の守り]
生まれ
射手
信仰
なし
ランク
穢れ
0
18
6
3
6
5
9
12
10
10
成長
0
成長
1
成長
0
成長
0
成長
1
成長
1
器用度
24
敏捷度
24
筋力
15
生命力
18
知力
14
精神力
14
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
4
筋力
2
生命力
3
知力
2
精神力
2
生命抵抗
4
精神抵抗
3+4=7
HP
21
MP
14
冒険者レベル
1

経験点

使用
3,000
残り
3,400
総計
6,400

技能

フェンサー
1
スカウト
1
セージ
1
エンハンサー
1
ジオマンサー
1
ダークハンター
1

戦闘特技

  • 《相克の標的》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

相域

  • 【地相:泥濘に沈む】

操気

  • [常]【大乱獲】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 5
運動 5
観察 3
セージ技能レベル1 知識 3
ジオマンサー技能レベル1 観察 3
ダークハンター技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
シャドウ語
汎用蛮族語
魔動機文明語
魔神語
魔法文明語

操気

理力操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ダークハンター技能レベル1 操気 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル1 8 5 -1 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈トラドール〉 2H 5 0 10 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル1 8 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
〈天星のジオグラフ〉 相域が使用可能になる。〔3/2/2〕半径20m
所持金
6,510 G
預金/借金
G

所持品

消耗品
たいまつ6本
保存食10日分
4本
弾丸63発
アビスシャード4個
3点魔晶石3個
救命草2本
魔香草1本
ヒーリングポーション2本
悪魔の血盤2個
備品
背負い袋
水袋
毛布
火口箱
ロープ10m
ナイフ
ロングボウ
矢筒
初心のジオグラフ

名誉点
24
ランク

名誉アイテム

点数

レギュレーション

実運用上は1PCで冒険するが、エネミー数決定などではPC人数は3人として扱う。

プロフィール

身長148cm
誕生日2/30

シャドウらしい生真面目な女子。

故郷はコルガナ地方北西部、温泉街エルヤビビ。
奈落の大侵蝕の際、冒険者たちに言われた「戦いたいなら俺たちより強くなってから来い」を、「1人で冒険者パーティを凌駕する力をつけろ」と解釈し、修行のため1人で旅をしている。

他者との会話が苦手。冒険者ギルドも登録するタイミングを逃し、 放浪者ヴァグランツとして活動している。

履歴

【初期技能】フェンサー0→1,スカウト0→1,セージ0→1,エンハンサー0→1,ジオマンサー0→1,ダークハンター0→1

奈落の大侵蝕

コルガナ地方北西部。温泉街エルヤビビのはずれにある小さな村。
ぬるま湯のような、何の変哲もない日々を過ごしていた。
だが、その日は違った。凍原に突如現れた奈落の魔域。奈落の壁を越えてくる魔神の軍勢。
戦える者は集結し、近づいてくる軍勢に備えている。
それに参加しようとすると、大人たちにたしなめられる。まだ力不足だと。
「戦いたいなら俺たちより強くなってから来い」
分かったと告げると、避難民の誘導の仕事を割り振られた。鉄道駅のあるパルアケまで護衛するのだ。
避難民と一緒にこの街を離れ、修行する事に決めた。
道中は凍原の魔物も魔神たちの異変に戸惑っているのか、あまり顔を出さない。
いや、背後から魔神が追ってくるのが見える。比較的小さく弱いため、前線を抜けて来たのだろう。
【戦闘】メングル、インプ
追いかけてきた魔神を倒し、もう少しでパルアケの駅に着くというところで、魔神が立ち塞がった。
【戦闘】インプ、エルビレア
辛くも勝利し、避難用の列車に乗り込むことが出来た。避難民から謝礼を受け取る。
駅では多くの人々の焦りの声が聞こえる。他の都市でも似たような大規模な魔神の侵攻が起きているらしい。
今から戻っても足手まといになるのはわかっている。強くなるため、一度コルガナを離れることにした。

【技能成長】マギテック0→1

崩落トンネルの彼方:前編

コルガナを離れ、ドーデン地方に入った翌日。宿泊している安宿に鉄道職員が駆け込んできた。
アンダファングトンネル内に、奈落の魔域が発生したらしい。
一緒に来てくれる冒険者を探していたが、生憎今は誰も居ない。
そこで武装しているウルスラに声がかかったということだった。
そろそろ路銀も怪しい。当然依頼を受けることにした。
手厚い支援を貰いつつ、鉄道職員ロミルダと共に魔域へと向かう。脅威度は3。まぁギリギリ何とかなるだろう。
魔域へ入ると、坑道の十字路といった風景が広がる。どうやら魔動機文明時代の地下駅のようだ。
魔域は人や土地の想念から空間を創り出す。きっとここも昔実在した景色なのだろう。
手がかりもないので一応適当に道を進んでみると、いつの間にか森のような場所にたどり着いていた。
何か声が聞こえたので崖を降りると、落石に挟まれ怪我をして動けない狩人の姿がある。
石をどかし助け出すと、お礼を言い魔晶石と食材保存の札を渡したあと半透明になって消えていった。
彼も魔域によって再現された幻影だったのだ。直後、近くにあった穴から芋虫のような魔物が飛び出してくる。
【戦闘】エスピラーコ
魔神なのに、死体が消えない。不思議に思いつつも、その場を離れた。
しばらくすると、2つの路線があるトンネルのような場所に着く。どうも方向感覚が掴めない。
半透明の作業員の話では、緊急停止装置が動いていないそうだ。
音を聞いて避けたが、半透明の作業員たちは列車に轢かれてしまった。幻影とは分かっているが、気の毒だ。
また線路を進むと、色褪せた景色の広場に出る。トンネルの落成式のようだ。
芋虫の魔神の到着を待っている?
先へ進むとトンネル管制室があった。中では職員が死亡している。緊急停止装置が動かなかったのはこれが原因だろう。
とりあえず、レバーを操作して装置を起動してみる。ジリリリリと鐘が鳴り、装置は起動したようだ。
森へ着くとまだエスピラーコの死体が残っている。食材保存の札を使い、石にして持ち運ぶ。
また2路線のトンネルに戻ってきた。今度は緊急停止装置が作動しているからか、幻影たちは轢かれる事なくその場を去る。
去った後に魔晶石が落ちていたので拾っておく。
落成式の場所に戻ると、エスピラーコを受け取り調理し始めた。
正直ゲテモノ料理にはあまり興味がない。
ロミルダは地元料理に似たものがあると言って食べたそうにしていたがこれは幻影。食べられない。
芋虫のお礼として魔晶石2つを渡された。
最後にたどり着いたのは六柱の広間。だが、そこに訪れた瞬間、大きな地震が起き、地面が崩落をはじめる。
何とか体勢を保ち、着地するとそこには蛮族たちが居た。
【戦闘】剣ボルグ、グレムリン、サーベルフッド
1発外したものの危なげなく倒すことが出来た。アビスコアを発見し、破壊した事で魔域は崩壊した。
崩壊する魔域から脱出すると、そこにはアンダファングトンネル内で封鎖されて久しい区画、遺跡の入り口と言える場所があった。
ひとまず魔域は解決したのでトンネルの町へ戻る。最後に発見した遺跡の調査をお願いすることになると思うので数日待ってくれと言われた。

【技能成長】ジオマンサー1→2

崩落トンネルの彼方:後編

今日は3日前に発見したアンダファングトンネル内の遺跡の調査だ。依頼内容は地図の作成と魔物の排除。
前回は良く見ていなかったが、この遺構はキューブリック地下駅という施設らしい。魔域内にあった看板にも同じ名前があった。
まずは手前から虱潰しに見ていこう。最初に出た広い空間は、市場のようだ。朽ちてはいるが、多くの商品が並べられた商店のようなものが大量に並んでいる。遺跡の出土品は回収して良いと言われてはいるが、まずは安全の確保が第一だ。
魔動機が設置されているのが見える。ここが商店で、魔動機が生きていれば戦闘になりうる。
このエリアは一応安全なようだ。探索は後にして、道を進む。
階段を横目に、奥へと進む。西の扉は開きそうにもないが、北の扉はすんなり開いた。
第一管制室と書かれたこの部屋は、土砂が入り込み、茨が生い茂っている。日光もないのに…と思った瞬間、茨が襲ってくる。
【戦闘】ダンシングソーン2体
茨を払うと、制御用の機械がいくつか見える。
触っても大丈夫そうなのは…警備用魔動機のレバーだろうか。一応オフにしておく。
開かない扉は気になるが、ひとまずこのフロアは安全だ。階段から上層へ向かう。
上層も似たような作りだ。商店のエリアがなく、開かない扉と第二管制室がある。
第二管制室は魔域で見たものと同じ場所のようだ。今回は緊急停止装置を使う必要はないはずだ。
代わりに、緊急時防災用扉のスイッチがある。恐らく開かない扉の事だろう。
あれを開けないことには調査が終わらない。スイッチをオフにすると、大きな機構が動く音がする。
部屋の外に出ると、扉が開き、土埃が舞っている。
扉の外からでも分かる。この奥にあるのは魔域で最後に崩落した、六柱の広間だ。
既に広間の床は崩落しており、中を見回しても魔物の気配はない。
床の穴から下の階をみようとした瞬間、ガンが飛んできた。痛い。
油断していた。停止したのとは別系統の警備魔動機があったらしい。
音からするとこちらを撃った後は移動していない。下に行って直接無力化するしかなさそうだ。
一応先に上層広間を見回っておく。戦闘中に上から増援なんてまっぴらごめんだ。
中央の床同様、広間から繋がる通路はすべて崩落しており、魔物が来ることはないだろう。
確認できたので下層に降り、広間へと向かう。
【戦闘】剣カッティングトーチ、ザーレィ、ドルン
魔動機たちを沈め、下層広間を見て回ると、ほとんど瓦礫で埋まっている中、北に伸びる道が生きていた。
崩落を気にしながらその道を進むと、階段の先に光が差している。どうやら出口のようだ。
緊急時防災用扉とやらで塞がれていたものが露出したようだ。
ロミルダと一緒に見落としがないかチェックしつつ、遺跡で価値ありそうなものを物色していく。
拾い物の中で、どうしても買い取りたいと言ったものを売ってやると、ロミルダは「絶対にあの料理を復活させてみせるであります!」とゲテモノ料理に並々ならぬ闘志を燃やしていた。

【技能成長】フェンサー0→1

エンドレスメイズ第1回

明くる日。このあたりに住む資産家が、私のことを呼び出しているらしい。町の人々に案内されるまま、屋敷に赴いた。
資産家の名は、グエンダルという人間の老人だ。
魔域破壊、遺跡探索を1人(正確にはロミルダもいたが)で行った放浪者の話を聞いて、依頼をしたいと思ったらしい。
グエンダルさんは元冒険者で、依頼内容は40年前に消息を絶った仲間の冒険者の捜索だった。
グエンダルさんが持つ魔剣メイズメイカーは、無限迷宮への入り口を作るもので、かつてその迷宮に入ったきり帰ってこなかった仲間たちを探すため自分でも捜索をしていたが、穢れが4に到達してしまったせいでもう自力で捜しに行くことが出来なくなってしまった。
そこで活きの良い新人冒険者を探していたところ、私の噂を聞いたということだ。
私はたどたどしくも、1人で強くなる必要があること、強くなったら故郷に戻って戦いたいことを伝える。
グエンダルさんはそれを聞いても問題ないという。メイズメイカーは場所を問わず迷宮を創り出せるし、連絡は通話のピアスを使えばいい。本来複数人のパーティを雇うつもりだったから、予算は余裕があるという話だ。
なぜそこまでして私に?と問うと、冒険者としてのカンだ。と答えられた。
それに、キミはシャドウだし契約を違えたりはしないだろう?と。
私はそれを了承し、魔剣メイズメイカーを預かり、彼の仲間たちの捜索を引き受けることにした。
早速グエンダルさんに魔剣メイズメイカーの使い方を教わる。
最初はリターンオーブのみを付けての挑戦だ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#461261-1
奈落の大侵蝕 1,000+80 500+1,050 0 精神
ピンゾロ0回 かけら0個
崩落トンネルの彼方:前編 1,000+100+50 800+940 14 敏捷
ピンゾロ1回 かけら3個
崩落トンネルの彼方:後編 1,000+170 1,000+2,440 10 知力
ピンゾロ0回 かけら3個
エンドレスメイズ第1回
取得総計 6,400 7,930 24 3

収支履歴

初期作成
ソフトレザー::-150
初心のジオグラフ::-200
ロングボウ::-170
+12::-10
矢筒::-20
冒険者セット::-100
保存食+7::-50
奈落の大侵蝕
-8
保存食-4
アビスシャード+1
幕間
トラドール::-800
弾丸+12::-50
ガンベルト::-20
保存食+7::-50
マギスフィア(小)::-200
鉄道運賃::-500
生活費::-200
崩落トンネルの彼方:前編
救命草+2
魔香草+1
ヒーリングポーション+2
悪魔の血盤+2
3点魔晶石+4
3点魔晶石-1
弾丸-10
アビスシャード+3
幕間
弾丸+12::-50
崩落トンネルの彼方:後編
弾丸-11
幕間
天星のジオグラフ::-500
弾丸+60::-50*5
巧みの指輪+1::-500
エンドレスメイズ第1回
リターンオーブ1
リミットオーブ+6+3
回復支援オーブ(1回)+4
手付け金::+2400
エンドレスメイズ第2回

チャットパレット