納骨堂の狂信者
- 知名度
- 形状
- カテゴリ
- 製作時期
- 概要
- 効果
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募集文
GM【月氷】
タイトル【納骨堂の狂信者】
日時【2/1 :00~:00位】
開催場所【空いてるところ】
形式【半テキ、聞き専可】
参加人数【3~5人】
参加締め切り【開始まで】
見学【自由】
魔物最大レベル【4】
戦闘ルール【上級戦闘】
依頼書【事件の調査】
依頼者【魔術師ギルド】
依頼内容【最近ギルドに所属している操霊術師が行方不明になる事件が発生しています。調査をお願いします。】
報酬【1200G】
・GMは初心者なのでガバ多いです。
・適用PC【イリス】シナリオ
・最近魔術師ギルドの操霊術師が行方不明になっている。
・何故か駆け出しなどは襲われていない。
・今までの被害者は皆家に帰っていない
・ギルドに行ったらあいつ来てないっすよとまた1人仕事に来ていないことが分かる
・1人は酒飲みだったことが判明、酒場で行方不明になった日のことを聞ける。
・その操霊術師たちは冒険者ギルドと提携して蘇生を行っていた。このままではの蘇生業務に支障が出そう。
・家、調べに行くと荒らされている。異常感知:9 蹄のような足跡とカビのようなものが落ちている。あと酷い臭いがしている。
・最近墓荒らし達が減ったという話も聞ける。
・墓場を探索すると近くに地下へ繋がっているトンネルを発見する。
・魔法文明時代のものと思われる地下道、探索すると家で見たようなカビが生えている、足跡を見つける。
・奥に進むと納骨堂がある。
・入り口付近には衣類などの残骸があり、調べると行方不明になった操霊術師の遺品と思われるものが見つかる。
・中には祭壇のようなものがあり、髑髏の仮面をかぶった食屍鬼がいる。
・彼らの信仰している神である「モルディギアン」は死を司る神であり、死体の蘇生は彼の取り分を奪っているものであり、神の領分を犯すとして、操霊術師を殺して神に捧げていた。
・不自然に被害者のいた痕跡が少ない。これはモルディギアンに食われ存在を抹消されたため、ただし、別世界の神であるため、従前に権能が適用できていないため、記憶は残っている。
・食われる前の人の痕跡は残っている。
・調べていると食屍鬼のちょっとした痕跡以外は残っていない、夜に誰かの悲鳴とが聞こえ、追うと墓地にたどり着く。食屍鬼描写
蹄状に割れた足、犬に似た顔、かぎづめを備え、早口で泣くような声、体にはカビが生えている。