ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アネール・ジ・レダムンド - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アネール・ジ・レダムンド

プレイヤー:柿の森

こんにちは冒険者さん
仲良くしましょう

種族
アルヴ
年齢
11
性別
種族特徴
[暗視][吸精]
生まれ
操霊術師
信仰
“導きの星神”ハルーラ
ランク
穢れ
1
9
4
12
3
4
8
11
12
6
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
12
敏捷度
13
筋力
12
生命力
15
知力
24
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
4
精神力
3
生命抵抗
4
精神抵抗
5
HP
21
MP
27
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

コンジャラー
2
ソーサラー
1

一般技能 合計レベル:5

貴族ノーブル
5

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

なし

魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル1 真語魔法 5 5 +0
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 6 6 +0
ウィザード最大魔法レベル1 深智魔法 6 6 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1=1 11 12 0 発動体を兼ねる、防護点+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
他1 メイジスタッフ 1
合計:すべての防具・効果 0 4
所持金
40 G
預金/借金
G

所持品

冒険者
魔晶石5点
魔香草

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

●基本情報

本名
アネール・ジ・レダムンド
種族
アルヴ
誕生日
4月4日
身長
135cm
家族構成
単身
出身
ゴケルブルク周辺
所属
星神光輝亭

●精神

性格
少々わがままなところもあるが、人を気遣い助けることも多い
アライメント
秩序にして善
考え方
力あるもの、恵まれて生まれて来たものにはそれ相応の責務がある
信念
私の魔導士としての力は弱き者たちを助けるためにある
心の強さ
普段の行いに反して、挫けることはまずない強い信念がある

●好み

好きな食べ物
お茶
好きな色
灰色
好みのタイプ
魔法について語り合える人
苦手なもの
苦い食べ物
趣味
珍しい魔法を調べること
特技
貴族の家で覚えた華麗な立ち振る舞い
日課
魔法の研鑽
今一番欲しいもの
強力な魔法

●経歴

1
才能を絶賛されたことがある
2
過去に仕えた主がいた
3
未だ叶わない夢がある
冒険に出た理由
失われた文明を取り戻すため
生い立ち

ゴケルブルク周辺の集落で家族とひっそり暮らしていた
6歳の時に魔法に関する天才的な才能を生かすために、両親に貴族お抱えの魔法使いを紹介してもらい、ゴケルブルクに修行のためにやって来た

それからもメキメキと魔法に関する知識を吸収していき、若くしてそれなりの魔法使いとなったが、そんな中で師匠が蛮族との戦いに参加して、戦死してしまう

また、その失態で彼女が身を寄せていた、師匠の雇い主である貴族の立場も危うくなったため、迷惑がかからないようにと自ら出ていき、一人でも生きていくために冒険者としての門を叩いた

冒険者になったのは成り行きだが、最終的な目標として、古代魔法文明の力を取り戻し、人々がより豊かに暮らせる世界を作ろうと考えている

ワンクッション

●基本情報

本名
アネール・ジウゾラーナ・レダムンド
種族
アルヴ
誕生日
4月4日
身長
135cm
家族構成
単身
出身
ゴケルブルク周辺
所属
星神光輝亭

●精神

性格
身勝手にして、自己中心的、そして魔法が使えないものはそもそも同じ人族と考えていない
アライメント
秩序にして悪
考え方
真に力のある者こそがこの世界を支配するべき
信念
私の魔導士の力は人々を従え、再び魔法王が支配した魔法文明を取り戻すためにある
心の強さ
自分の野望を実現するまで決して止まらないという強い決意がある

●好み

好きな食べ物
お茶
好きな色
灰色
好みのタイプ
魔法について語り合える人
苦手なもの
魔法を使えない生物
趣味
珍しい魔法を調べること
特技
華麗な立ち振る舞いを見せること
日課
魔法の研鑽
今一番欲しいもの
強力な魔法

●経歴

1
才能を絶賛されたことがある
2
過去に仕えた主がいた
3
未だ叶わない夢がある
冒険に出た理由
失われた文明を取り戻すため

⚫︎詳細

最初に書かれている背景は彼女が他人に対して明かしているもので、その本性は生まれながらの純粋悪

普段は明るく振る舞い、出来るだけ周りの人を助けようと行動する、本性に関しても隠しており、自分の考えが異常であることも客観的に把握しているので"普通"を演じている

魔法が使えないものに対する嫌悪感を常に感じており、それらはすべからく魔法使いに支配されるべきだと考える

彼女にとって王になることはただの通過点であり、いずれは蛮族を殲滅し、再び魔法王と呼ばれることが目的である

⚫︎好きな物

逆に、魔法に強く、見た目も可愛い存在は大好きでタビット、妖精などは将来ペットとして欲しいと考えている

また人族なら、ハイマンやエルフにはかなり好意的、またソレイユの魔法使いなど種族の得意不得意を超えて魔法を使用する者も好きである

魔法戦士にも一定の敬意を持っていて、貴族の屋敷で弟子をしていた頃に雇い主の貴族に連れて行かれた闘技場で見た魔動機士の戦士には今でもファンと言えるほど入れ込んでいる

⚫︎名前について

元々の名前は魔法の使えない者がつけたという理由ですでに捨てており、今の名前は彼女自身で考えたものである

経歴(真)

生まれつき高い魔法の才能があった彼女は、魔法を理解できない集落の人々に対して、物心ついた時から疎外感と嫌悪を感じていた。彼女にとってみれば両親でさえ自分より劣る存在であると心の底から考えていた

だからこそか、厄介払いとして魔導士の弟子に出された時も全く寂しさなどはなく、むしろ集落で無駄に過ごした時間を取り戻そうと張り切って向かった


彼女の師匠は聡明かつ強力な魔導士であったが、アンデットに関する考えは異なり、コンジャラーよりもソーサラーを重視していた

そのためコンジャラーをもっと知りたい彼女とは意見が合わず、素直に教えられた魔法のみを学んでいるように見せかけて、夜な夜な師匠の車庫に忍び込み独力で自分の学びたい魔法を覚えていた

そんな中で彼女は古代魔法文明、魔法使いが世界を支配していた時代を知り、これこそが世界のあるべき姿だと確信する

師匠が死んだ時に、今こそチャンスだと考え、彼の雇い主の貴族の誘いも蹴って出て行った

何よりも彼女にとっては魔法も使えない人間の下につくなど考えられないことであったからだ

そうして彼女は星神ハルーラと深い繋がりがある星神光輝亭に縁を感じて、ギルドまでやって来た

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

冒険者セット::-100
メイジスタッフ::-110
メイジスタッフを魔法の発動体に加工::-100
ソフトレザー::-150
魔晶石5点::-500
魔香草::-200

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