ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

重岳[チョンユエ] - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

重岳[チョンユエ]

プレイヤー:John

種族
ドレイク
年齢
不明
性別
種族特徴
[暗視][魔剣の所持][飛行Ⅱ(飛翔Ⅱ)][竜化]
生まれ
拳闘士
信仰
ランク
〈始まりの剣〉
穢れ
4
13
13
6
1
2
10
9
17
8
成長
20
成長
13
成長
22
成長
8
成長
13
成長
5
器用度
34
敏捷度
28
筋力
45
生命力
30
知力
36
精神力
19
増強
4
増強
増強
2
増強
増強
増強
器用度
6
敏捷度
4
筋力
7
生命力
5
知力
6
精神力
3
生命抵抗
20
精神抵抗
18+2=20
HP
75+17=92
MP
19
冒険者レベル
15

経験点

使用
148,000
残り
11,450
総計
159,450

技能

グラップラー
15
ウォーリーダー
14
フィジカルマスター
8

戦闘特技

  • 《鎧貫きⅢ》
  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《先陣の才覚》
  • 《武器習熟S/格闘》
  • 《インファイトⅡ》
  • 《変幻自在Ⅱ》
  • 《命中強化Ⅱ》
  • 《頑強》
  • 《追加攻撃》
  • 《カウンター》
  • 《バトルマスター》

秘伝

  • 《満盈(鉄拳)》
  • 《払塵(鉄砂)》
  • 《我無(一撃万破)》

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [補]【陣率:慮外なる烈撃Ⅰ】
  • 【陣率:掃討の勝鬨】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:轟炎】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:爆焔】
  • [準]【陣率:軍師の知略】
  • [補]【陣率:慮外なる烈撃Ⅱ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:輝斬】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅴ:獄火】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅴ:颱風】
  • [補]【神展の構え】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】

魔装

  • 【魔将の慧眼】
  • 【魔剣形状変更】
  • 【魔剣ランク上昇A】
  • 【】
  • 【魔剣+1】
  • 【魔将の経験】
  • 【魔剣ランク上昇S】
  • 【】

判定パッケージ

ウォーリーダー技能レベル14 先制 18
先制(知) +1= 21
フィジカルマスター技能レベル8 先制 12
魔物知識 14
魔物知識
14
先制力
21
制限移動
3 m
移動力
28+4=32 m
全力移動
96 m

言語

会話読文
ドラゴン語
交易共通語
汎用蛮族語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル15 47 21 22
フィジカルマスター技能レベル8 47 14 15
《武器習熟S/格闘》 3
《命中強化Ⅱ》 2
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈素手〉[打](胴体) 1H拳 5 +2=25 25 12 +2=27 専用鉄砂鋼拳ベース/形状変更適用済み(威力+5)/魔剣+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル15 47 19
フィジカルマスター技能レベル8 47 12
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈ミモレの布鎧〉 2 +2 2 専用素手の時回避+2
合計:胴体/グラップラー/すべての防具・効果 21 11
部位 防護点 HP MP 備考
胴体(コア部位) 9 90 19
装飾品 効果
[魔]〈狩人の目〉 専用(HP)まもち失敗時にレベル開示/成功時に命中+1
[魔]〈地獄耳飾り〉 聞き耳判定に+4(穢れ)点
背中 [魔]〈スマルティエの風切り布〉 補助で1R間命回+2、18Rに1回のみ。
右手 [魔]〈怪力の腕輪〉 能力値+2
左手 [魔]〈宗匠の腕輪〉 能力値+2
〈軍師徽章〉 ウォーリーダー用
[魔]〈軽業のブーツ〉 転倒しない
[魔]〈正しき信念のリング〉 精神抵抗+2
所持金
72,940 G
預金/借金
G

所持品

┏背負い袋
┣着替えセット
┣テント6人用
┣保存食(1週間)
┣ロープ(10m)*2
┣聖印:ライフォス(借り物)




〈韋駄天ブーツ〉 使ってない方

名誉点
65
冒険者ランク
〈始まりの剣〉

名誉アイテム

点数
冒険者ランク1,000
秘伝0
地位:名誉人族250
止戈/流派枠0
専用武器0
専用装飾
専用鎧

容姿・経歴・その他メモ

【基礎情報】 

【コードネーム】重岳 [チョンユエ]
【性別】男性
【戦闘経験】非公開
【誕生日】1月1日
【身長】188cm
【種族】非公開


【経歴】

A4-5 武者修行のために人族社会へ来た
B2-5 人族と大切な約束をしている
C1-1 長、族長の血縁である そもそも長男

理由表→6-4 人々を守るため


【資料】


彼の生活リズムは恐ろしいほどに規則正しい。
卯の刻に朝練を始め、呼吸の仕方、足腰や肩、そして構えなどの基本を鍛える。
昼間には二刻ほどを使って各種武器への習熟度を高め、拳や蹴りを使う技の動きの見直しを行う。
戌の刻には夜練を行い、基礎を固め、文章をもって武術を書き記す……真夏も真冬も、季節を問わず、決して怠らない。

だけど困ったことに、彼が我々の臨時武術教師を担当してから、これが参加者全員の生活リズムになってしまったのだ……
「武を学ぶコツというのは、ひとえに『勤』の字にある」
―彼の説明によれば、武を学ぶことは体を鍛えるだけでなく、心も精進しなければならないため、根気強く続けるべきなのだという。
理屈は理解している。ちょっとした愚痴なだけだ。
伝説の「絶世の神技」を習得できるというのは、かなり魅力的だから。
だけど正直、彼女が語ってくれた「玉門の決戦」に関してはまだ疑問を持っている。
─砂が舞い石が飛び散り、空もが色を変える中で、絶世の武人二人が十手以内に勝敗を決するなんて。
もしこの話をしたのが講談師なら話を誇張しているだろうと断定していた。
某国の武学についてあまり知らないからかもしれないが。

彼の武術授業に参加している者には某国出身者以外に、様々な出身の者も多くいる。
しかし彼らが集まって雑談した時、誰もが彼に学んだ内容から馴染みのある格闘技の片鱗を感じていた。
技の原理だったり、力の出し方だったり、あくまでも曖昧なものにすぎないが、自分たちの知るものよりも洗練されていて、より力強くなっているらしい…

…可能性としては二つある。
一つは彼が天才で、半数近くの某国武術流派に触れたことがあるだけでなく、他の国の格闘技にも造詣があり、さらにそれらを改良している場合。

もう一つは、彼が天才で、多くの地を歩き渡り、多くの格闘技は彼の技を原型として派生してきたという場合。
……って、まさか。
そんなこと、あるわけがないだろう。


【種族特徴】

【使用可能】
・[暗視]
・[魔剣の所持]  (魔拳では?)
【使用不可】
・[飛行(飛翔)]翼等無い
・[竜化]当人の意向
・ 他部位 [翼] 同上

【弱点】
・魔法ダメージ+2


【秘匿資料 1】

【本名】朔[シュオ]
    当人曰く、重岳とは古い知人から貰った名前であるとの事。
【性別】男性
【戦闘経験】記憶している範囲でも大破局前から
      ※当時の資料が存在しない為、当人の証言である事に留意。
【誕生日】1月1日
【身長】188cm
【種族】ドレイク
『翼の無いドレイクなど、巫山戯るのも大概にしろ!』『それに戦闘経験が大破局前から?』
『もしコイツが本当にドレイクで、言っていた事が事実なら、コイツは最低でも公爵級以上という事になるんだぞ?』


【秘匿記録 2】


「嘯清する獣あり 其の数は一
 雲気重圜し 冥昭初めて形はる
 玄色の透鱗 通体尨ならず
 奔突するも成果なく 首を俯けて以て尋ぬ
 何をか闔ぢて晦くし 何をか開きて明らかにせんや
 目極む 蜉螟の羸るるや 撼かす所何ぞ巨きを
 匹夫の技 何れの境にか至る所ならん
 遂に兵鬥ひて廬を成し 躯を■■■ ■■力を同にす
 ■■■■ 正反一つに相合し 天地逆なるが如し
 悲しみ極む 蜩螗斯の若く 干戈易きに止まるを
 但だ為に 雲は晞かし霞は蕩れ 萬象の伶仃たるを求索す」

――拓本の中段の一部文字が何故かぼやけて判別できない。
某国の学士は長期に渡ってその補完作業に尽力しており、すでにある程度の成果を得られたという。


【例のアレ】


👊形なりを成さず🤜千招百式🤜貴様らの問題解決は🤜勁発すれば👊千招百式🤜千招百式🤜貴様らの問題解決は🤜勁発すれば👊勁発すれば👊千招百式🤜勁発すれば👊千招百式🤜形なりを成さず👊千招百式🤜貴様らの問題解決は🤜勁発すれば👊形なりを成さず👊

中編はS1です。S3ではありません。つまり後編はS3も使ってくると言う事です。


【KP向け資料】

ぶっちゃけて言えば種族:ドレイク(大嘘)である。
明確に分類するのなら、恐らく幻獣のエルダードラゴン辺りになる。
まぁ12等分されて12人になったんですけど。世界の何処かには妹や弟が居るかもしれない。

穢れの値が4なのはそんだけ長生きしてたヤツを12等分したんだから多少はね?という気持ち。
結果弟の中にも穢れに飲み込まれて暴れ散らかしたヤツがいるので。穢れって怖いね。※そいつは封印済み

億が一にも無い事だが、竜化した場合、西洋ではなく東洋の竜みたいな見た目になる。しないけど。

流派について
効果に関してはバトルマスタリー記載のバタス派と同一。
分からなかったら聞いて♡

以下詳細な設定。長いので折りたたみ

【詳細な設定】

 種族 
幻獣/エルダードラゴン分体(以降代理人として表記)
大元のエルダードラゴンに関してはLv25以上として想定している。
他のドラゴン種とは違い、大元は積極的な人族との関わりが存在していた為神聖魔法も他と同様でLv15まで行使可能。
例外として特殊神聖魔法に関しては使用不可能である。
これはもはや神に近しい存在である獣に、人族の心は理解出来ない為。

種族特性
[暗視]
元来のエルダードラゴンとしての知覚が、代理人と成って以降もそのまま引き継がれたもの。

[魔剣の所持]
代理人として利用可能な技術や技能を種族特性として表記。12がそれぞれの在り方を定めた物で形状は様々。
彼の場合、人の武其の物の在り方に己を定め、個を見出した。

[竜化]
代理人が小神に等しい権能を使用する場合に適用される物。当然厳格なデメリットも存在する。
彼がこれを使用する事はない。
[飛行(飛翔)]
竜化の際に適用。同じくこちらも使用する事はない。

 弱点 
本来であれば物理ダメージ+2ではあるのだが、穢れによる反転を採用し、魔法ダメージ+2としている。

 穢れ 
最早神に近しい存在である獣に、休眠の概念はあれど輪廻転生の概念は存在しない。
その為、長年存在し続けた獣には少しずつとは言え穢れが蓄積すると筆者は考えた。
代理人として成立した12にも当然それらは受け継がれている。
ただ、この穢れは元来よりも存在していたものではない。
その為、イレイス・ブランデットによる穢れの減少は可能である。

 
──時は遡り、某国が国として成り立つよりも前の話。
地には数多の魔と獣が蔓延り、人々はそれらに苦しめられていた。
それを気紛れか、戯れか、それとも憐れみか。
何れにせよ苦しめられた人々に手を差し伸べた獣が居た。
結果として人々は己等が暮らす土地を手に入れ、魔や獣と戦う術も手に入れた。
幾年もの戦いの末、人々は安寧を手に入れ、獣もその結果に満足していた。

しかし、人とは貪欲な生物である。
己と違う道理と、大きくかけ離れた外観をした獣が何時牙を向くのか、それが恐ろしくて堪らなかった。

人々が残った獣に刃を向けたのは、安寧を手に入れて直ぐの事であった。

獣は人の心を分からない。
寝首を掻かれる形で人々からの襲撃を受けた獣は、その行動が理解出来なかった。

だが、人も獣の心を分からない。
獣は今際の際に自身に輪廻の魔術を行使した。
輪廻に還る事の出来ない獣が、何故その様な行動を起こしたのかを人が理解する事はない。

結果として、獣の魂は輪廻に還る事は無く、12に分割され、12の代理人が生まれる事となる。
獣の亡骸は今も某国の何処かに安置されている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#320343-3
高レベル調整 20,000 22,800 1,000 筋力×4
敏捷×3
知力×3
精神×1
器用×2
1話「鉱山の街」 2,000 1,000 敏捷×2
2話「一時の安らぎ」 3,500 4,000 筋力×1
精神×1
3話「暗闇で蠢く陰謀」 4,600+150 2,000 62 器用×2
生命×1
精神×1
敏捷×1
4話「復興祭」 3,500 3,000 筋力×1
器用×1
知力×1
5話「憎悪の囁き」 100 10,000
経験点等に関しては後編の際に調整
48,150 116,000 238 生命×3
筋力×7
器用×8
敏捷×1
経験点調整、成長19回
8,000+100 15 知力
生命
敏捷×2
8,000+50 精神×1
器用×1
敏捷
知力
8,000+100 器用×2
知力
筋力×1
10,000+100 知力×2
筋力×3
8,000 筋力×2
知力×2
16,000+50 50,000 筋力×2
敏捷×2
知力×2
精神×1
器用×1
8,000 生命×1
筋力×1
器用×2
8,000+50 生命×2
敏捷
器用
取得総計 159,450 210,000 1,315 81

収支履歴

ミモレ::-6000
狩人の目::-9600
腕輪*2::-2000
軍師徽章::-100
サバイバルコート::-180
宿泊費&食費::-200
背負い袋::-50
着替えセット::-10
テント6人用::-350
保存食(1週間)::-50
ロープ(10m)*2::-20
臨時雇用費::-3000
韋駄天ブーツ::-2000
魔香水*4、譲渡::-1000
譲渡::-12000
スマルティエの風切り布::-25000
正しき信念のリング::-30000
復興費用::-50000
初ギャンブル::-2000
なんか増えたが::+6500

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