アンバー(Amber)
プレイヤー:asahi
「俺はとんでもなく『運がいい』んだ。
……試してみるか?」
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 20
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 魔動機師
- 信仰
- ランク
- レイピア
- 穢れ
- 1
- 技
- 9
- 体
- 9
- 心
- 12
- A
- 11
- B
- 12
- C
- 4
- D
- 2
- E
- 11
- F
- 12
- 成長
- 2
- 成長
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 30
- 筋力
- 13
- 生命力
- 12
- 知力
- 24
- 精神力
- 24
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 5
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 4
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 11
- HP
- 33
- MP
- 39
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 23,000
- 残り
- 0
- 総計
- 23,000
技能
- シューター
- 7
- マギテック
- 5
- セージ
- 5
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法収束》
- 《魔法制御》
- 《射手の体術》
- 《鋭い目》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 9
| |
|---|
- 魔物知識
- 9
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 30 m
- 全力移動
- 90 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 9
| 9
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 13
| 11
| ―
| ―
| 9
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈脆弱なジェザイル+1〉
| 2H | 10 | +1=|
| 10-1
| +2= |
脆弱な:魔法ダメージを受けるたび、そのダメージが+1点される。
| |
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 11 | 10 | 9 | 回復用。 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
シューター| 13
| 12
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ハードレザー〉 | 13 | ― | 4 | |
| 合計:シューター/すべての防具・効果 | 12 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 〈マギスフィア(小)〉 | |
| 背中 | 〈マギスフィア(中)〉 | |
| 右手 | 〈宗匠の腕輪〉 | 器用度+2 |
| 左手 | 〈信念のリング〉 | 精神抵抗力+1 |
| 腰 | 〈ガンベルト〉 | 弾丸12発収納 |
| 他 | 〈ウェポンホルダー〉 |
- 所持金
- 3,160 G
- 預金/借金
- G
所持品
魔晶石(5点)×5
魔香草×5
アウェイクポーション×5
- 名誉点
- 200
- 冒険者ランク
- レイピア
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
経歴表
4-4両親に愛されて育った
6-3予知夢を見たことがある
6-6役に立たない知識を持っている
設定
とてつもなく『幸運』なナイトメア。圧倒的光属性。
人間の両親から生まれ、ごく普通の一般家庭で育った。
生まれる際に母親の子宮を傷つけてしまっていることから、母親はもうこれ以上子供を産めなくなってしまっているが、それ以外は健康体そのものであり、母親も特にそのことは気にしていない。
『幸運』にも両親は理解のある人達で、子供がナイトメアだと分かってからも変わらずに愛情をかけて育ててくれた。故にアンバーの自己肯定感はとんでもなく高い。角が生えているのも痣があるのも穢れがあるのも個性のひとつとして受け入れてるし、なんなら気に入ってる節すらある。彼のありのままを受け入れ、愛してくれる両親の教育の賜物である。
「私たちはあなたのままのあなたを愛しているの。だからアンバーも、どんなことがあっても自分のことを愛してあげてね」
ナイトメアということもあり、理不尽な扱いを受けることもないわけではなかったが、『幸運』にもさほど過激なことをされることはなかった。幼いアンバーにとっては恐怖や怒りよりもなんでこんなことをするんだろう?という純粋な疑問の方が勝ち、両親に聞いたことがある。そこで両親は彼にナイトメアという種族について丁寧に説明し、見た目の違いや穢れの有無で怖がる人は確かにいる、と肯定した。
「でも悲しむ必要はない。父さんや母さんのように怖いと思わないひとたちだって大勢いる。だから、アンバーはそんな酷いことをするひとたちのこともちゃんと受け入れて許せる、強いひとになってくれな。そうすればきっと、世界はそう悪くない場所だって『分かる』から」
そんな両親の言葉を『信じ』、素直に育った彼は、成人したことをきっかけに本格的に家を出ることにした。もちろんそれまでも外でバイトのような仕事をしたりすることはあったが、もっと広い世界を見て、そしてきちんと自分で自立して暮らすことで両親に恩返しをしたいという思いがあった。冒険者を選んだのは、冒険者であればいろんな場所に行けるだろうということと、比較的ナイトメアを怖がるひとも少ないだろうという理由から。
ちなみに両親は普通にご存命。めちゃくちゃ元気に暮らしてる。たまに家に帰って近況報告をしている。
性格は圧倒的光属性のハイパーポジティブ思考。ありとあらゆる出来事を良い方向に捉えるところがあるため、彼はいつだって『幸運』。他人にその考え方を強要するわけではないが、彼自身があまりに光なせいで周囲の目を焼きがち。眩いね。
他人の痛みには一定の理解を示すし、話も真剣に聞いてくれるが、あくまで理屈として理解できるだけであって共感は出来ないし、気の利いた言葉もかけられない。本人にもその自覚はあるため、あまり自分から立ち入ったりもしない。似たような痛みを得た経験がないためにどうしても実感が乏しくなってしまうのは仕方ないことかもしれない。
人の善性を『信じて』いる。盲目的にそうというよりは、基本的に各々の動機や理屈から行動が出ると思っているが、誰しも最後の最後は一縷の良心や善性を捨てきれないんじゃないか、と思っているタイプ。
私このキャラRP出来るんですかね。頑張ります。
頻繁に同じ夢を見る。場所は毎回変わるが、決まって自分が「誰か」を待ち続けている夢で、何百年と待っているのに結局その「誰か」は現れずに終わる、というもの。ただ不思議と夢の中の自分はそれを悲観してはおらず、むしろいつか再開できる日を楽しみにしている。アンバーには漠然とそれが自分の未来の姿なのではないかという予感があり、「誰」を待っているのだろうかと不思議に思っている。
役に立たない知識としてポケモンに関する知識が1ミリ程度ある。なぜその知識があるかというと、アンバーのパパがポケモンの研究者だったから。
パパはポケモン世界のある地方(中の人が詳しくなさすぎるんでなんか1番ありそうな地方で…)でポケモンの研究をしていて、ひょんなことからソドワ世界にぶっ飛ばされた。いわゆる異世界転生的なやつ。死んでないけど。
その時持っていた手持ちのポケモンと道具ごと吹っ飛ばされているので予備のボールとか図鑑(研究者って図鑑持つのか?どうなんですか?)もあるし、そのポケモンと家族で一緒に暮らしている。なんのポケモンと暮らしてるのかは……わからないんでダイスで決めようかな…←
ソドワ世界に来てからは研究者気質があいまってソドワ世界の研究をしている。専門分野は主に動物や幻獣の習性や歴史など。別世界から来ているからか新たな視点の研究内容が多くその手の界隈では割と知られているかもしれない。アンバーがセージ持ちなのは多分そこの影響。
こんなパッパと結婚?してるんだからママも大概やばいやつなんやろうな。やばいというか、変わってるというか、にこにこふわふわで死ぬほど器がデカいタイプのママかもしれない。そりゃポケモンと暮らしてるんだし、子供にちょっとツナが生えてるぐらいなんてことないわな…。
相棒
旅の相棒、ツツケラ。(名前は考え中)
奈落内で出会っており、その奈落を攻略しようと苦戦して死にかけていたアンバーを手助けしてくれた。奈落を破壊した際にツツケラもアンバーについて出てくる形になったことからそれ以来一緒に行動している。
なんか見たことあるな……、この鳥(?)父さんの持ってた図鑑に載ってなかったか!?となったアンバーは一度ツツケラを連れて家に帰り、パッパに報告したところ、やはりポケモンだと判明。連れ歩くならボールを持てと言われてモンスターボールを渡され、初めての手持ちポケモンに。
ツツケラが奈落にいたのは、ポケモン世界で単純に迷子になってて迷い込んだから。知らない世界だしよく分からない敵性生物(蛮族とか幻獣とか)いるしで、襲われながらも頑張って1人で生き延びていたところに、魔物と戦ってる(死にかけ)アンバーに遭遇したので、この人?なんとかしてくれるかも!で協力した。
なんで進化してないのかって?え、分かりません。
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=lJVDXa
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=1TaNkx
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 23,000| 24,000 |
250 | 器用×2 | 敏捷×9 生命×1 知力×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#372404-1 | ||||||||
| 取得総計 | 23,000 | 24,000 | 250 | 13 | ||||
収支履歴
ジェザイル::-1200
ハードレザー::-340
アビス強化::-2000
ガンベルト×1::-40
弾丸×24::-100
活性弾×12::-160
マギスフィア(中)::-500
マギスフィア(小)::-200
信念のリング::-5000
魔法の武器加工::-5000
宗匠の腕輪::-1000
魔晶石(5点)×5::-2500
魔香草×5::-500
アウェイクポーション×5::-500
ウェポンホルダー::-1000
トラドール::-800
〈脆弱なジェザイル+1〉