メイ・ニャンシャオ
プレイヤー:ジャリスマン
- 種族
- グラスランナー
- 年齢
-
- 性別
-
- 種族特徴
- [マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
- 生まれ
-
- 信仰
-
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 15+15=30
- MP
- なし
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 14,500
- 残り
- -11,500
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 5
- ダークハンター
- 5
- レンジャー
- 2
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《武器習熟A/投擲》
- 《頑強》
操気
- [主]【気操法】
- [常]【剛力弾】
- [補]【念糸還】
- [補]【属性付・裂】
- [常]【皆操法】
判定パッケージ
レンジャー技能レベル2
| 技巧
|
| 2
|
| 運動
|
| 2
|
| 観察
|
| 2
| |
アルケミスト技能レベル1
| 知識
|
| 1
| |
ダークハンター技能レベル5
| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文
|
| 交易共通語
| ○
| ○
|
| グラスランナー語
| ○
| ○
|
賦術/操気
| | 理力 | 賦術/操気 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用
|
アルケミスト技能レベル1
| 賦術
| ―
| 1
| ―
|
|
ダークハンター技能レベル5
| 操気
| 5
| 5
| +0
|
| | |
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
ファイター技能レベル5
| 0
| 5
| ―
| |
容姿・経歴・その他メモ
◆人物像(暫定)
桃園結義の一般グラランの方。そこそこ頑張ってはいたのだが、筋力無いから無理やな……という諦めに到達した。シャオほど真面目でもなければ武の魅力に取り憑かれているわけでもなかったので、踊り子に転向した。しかしそこでアビスに巻き込まれ、危うく死にかける。グラスランナーが英雄になんてなれないっしょと冷笑気味だったが、ダークハンターという技術を奈落で目にし、これあればドラゴンやれんじゃね?と棄てたはずの名誉欲が再燃。師匠のもとで学び、なんとか技術をものにした。
「お前グラスランナーなのによく真面目に修行したなぁ」「や、師父にブッ叩かれながら芽の出ない拳磨くのに比べりゃヨユーっすよ!」「お前色々あったんだなぁ……」「そっすかね? ジブン、そんな大したもんじゃないッスけど」
グラップラーとして目が出なかったこと、投げ出したこと、それらを総括して自己評価は低い。ニャンほど過去を振り返らないわけでなく、シャオほど我慢強いわけでもない自分は中途半端だなぁ、と薄っすら思っているのだ。
「緻密に狙う技術は1人なら要らないと思うが」「や、ジブン1人じゃ竜倒せないっすからね。特にどっかの誰かさんはバカ真面目でジューナンセーなくて鈍臭いから巻き込まれるッス」「ああ、前に言ってた……。なるほど、これがツンデレか……」
◆戦闘スタイル
シンプルな投擲型ダークハンター。やがて2Hの重量武器をぶん投げるようになる。この戦闘スタイルは彼女なりに考えた末に辿り着いたもの。ターゲッティングは「前線に突っ込んでいく誰か」を巻き込まないため。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 3,000
| 1,200 |
0
|
|
|
| | |
|
|
| 取得総計
| 3,000 |
1,200 |
0 |
0 |
|