エリシア
プレイヤー:John
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 17歳(とNヶ月)(成人済み)
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- ███
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 1
- 精神抵抗力
- 1
- HP
- 3
- MP
- 3
- 冒険者レベル
- 1
経験点
- 使用
- 1,500
- 残り
- 1,500
- 総計
- 3,000
技能
- シューター
- 1
- ソーサラー
- 1
戦闘特技
- 《》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 1
| 1
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「ハーイ。私に会いたかった?」
【基礎情報】
【コードネーム】エリシア
【性別】女
【戦闘経験】不明
【誕生日】11月11日
【種族】エルフ
【身長】163cm
【経歴】
C4-5:誰かを救ったことがある
C5-1:物心がついたときには独りだった
C3-1:大きな嘘をついている
理由表→6-2:自由のために
【資料】
自称"ピンクの妖精さん"
自由奔放な性格で、真心と情熱を持って毎日を楽しく過ごしている。
若干ナルシスト気質でだが、自称しているに相応しい非常に愛らしい容姿をしており、自身の可愛さや美しさについて絶対の自信を持つ。
飄々としており、遠慮なく距離を詰めてくる積極的な態度から鬱陶しがられることもあるが、実際は誰に対しても真摯に接する博愛と慈愛の持ち主。
そのため多くの相手から好意や信頼を抱かれており、付き合いのある相手からの評価は高い傾向にある。
座右の銘は「可愛い女の子に出来ないことはない」で、美少女に対しては特に積極的になる。
【資料2】
【GM向け資料】
エルフ(大嘘)です。ま た か。
年齢は5万歳以上。BBAとか言う次元ではない。
一応元神だという自覚はあるが、大衆が想像するようなTHE神という様な態度は一切取らない。
また一度神の座に登ったことはあるが、人との触れ合いが大事だと考えている(+飽きっぽい)彼女は一日足らずでその座を降りている。
意味分からんね。
また昔の記憶等は、周囲の人間との事等は結構覚えている方。
ただし大陸で起こった出来事や、歴史などはかなり曖昧。
頭が悪いと言う訳ではない(むしろ良い方)が、嫌な事はサックリ忘れるタイプ。
【詳細な設定】
- 種族
- 人の神 エリシア
エリシア自身の飽きっぽさや考えもあり、神としての座を一日足らずで降りた事から実際の規模は小神未満である。
- 来歴
- 神とは本来始まりの剣から力を得る事により、人族が後天的に変化させられたものとされる。
だが彼女は親もなく、超常の力を持った少女型の生命体としてこの世に降り立った。
五万年より昔の当時、神という存在すら無かった時代。
そこで生まれた彼女は諸国を回っては人の中で人らしく生きた。
世界や人々を愛し、世界も人々も彼女を愛し、様々な事を体験したが、自分が何者なのかだけは分からなかった。
後から自分と同じ存在が誕生し、「神」と名前が付けられていく中で「自分もそうなのだろう」と気づく。
だが、それと同時に「自分は一体何の神なんだろう?」という疑問を持った。
そして彼女はこう結論付けた「私は人と何ら変わらない、なら私は"人の神"だ」と。
- 武器
- エリシアが神の座を降りる際に、せめてもの選別として月神シーンから渡された物。
魔力を使用して矢を放てる点、及び魔法の発動体として使用できる以外は普通の弓と特段変わらない。
エリシア自身がこの弓を気に入っている為、他の武器に切り替える事は無い。
その為、武器の交換の代替え案として魔晶石を与える事による強化が可能となっている。
- 権能
- エリシアに権能らしい何かしらは無い。
強いて上げるのであれば、なんとなくその場の雰囲気が良い方向に向かいやすいかもしれない程度。
しかも、この雰囲気に関してもエリシア自身の性格による物である為、権能と呼べるかすら怪しい。
これは、彼女が己自身の事を"人と変わらない"と定めた事による物。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||