焚き火
プレイヤー:餓空 泥暮
- 種族
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- []
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 0
- 精神抵抗力
- 0
- HP
- 0
- MP
- なし
- 冒険者レベル
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- 3,000
- 総計
- 3,000
技能
戦闘特技
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文 |
|---|
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
・必要コスト:『名前』 説明 消費MP
強化 敵を殺した数をコストに様々な能力を伸ばせる。焚き火程度の火に焚べることで瞬時に強化・解除を操作できる。
≫これが頭に付くものは上記の強化からの派生のため、上記のものを解くとその効果も失われる。分岐は手前のスペースが同じである。後ろに付いているものはまだ見ぬ派生がある、という証である。
○これが最初にあるときは、そのスキルツリーは上位と下位の併用が不可である。
剣強化
○1:刃身強化 1d4+db
≫3:1d5+db (計4必要)
≫6:1d6+db (計10)
≫10:1d8+db (計20)
≫30:1d9+db (計50)
≫50:1d10+db (計100)≫
魔法強化
・5:薪割 イクストリーム剣攻撃時MPを1回復≫
≫50:黒煙 ハード剣攻撃時MPを1回復(計55)
≫500:白炭 通常攻撃時MP1回復(分岐計555)
≫500:黒炭 クリティカル攻撃時ダメージ分MP回復(分岐計555)
・5:石火 1d4の遠距離攻撃。射程は5マス。着火可能 MP-1
≫20:双火 1d4の遠距離攻撃を2回放つ。別々に発射可能 MP-3 (計25)
≫75:連火 1d4の遠距離攻撃を5回放つ。別々に発射可能 MP-6 (計100)≫
・50:落火 周囲2マスより外、周囲5マスより内側の単体に1d6のダメージ MP-1≫
≫250:投火 周囲3マスより外、周囲5マスより内側の目標とした地点から周囲1マス範囲に1d6のダメージ MP-3 (計300)≫
・20:種火 発動した場所が、1ターン後に隣接1マスを巻き込んで3ダメージの爆発を起こす。きらーくいーん! MP-1≫
≫80:火薬 発動した場所が、3ターン後に周囲1マスを巻き込んで4ダメージの爆発を起こす。 MP-2 (計100)≫
○10:燃料注入 DEX・STR+5 身体に炎を宿してパワーアップ!別に燃えてはいない3ターン継続 MP-2
≫50:イグニッション DEX・STR+10 点火!3ターン継続 MP-5 (計60)
≫500:ヒートアップ 3ターンの間1ターンごとDEXとSTRが+5される。一度の戦闘に一度だけ使用可能 戦闘後解除 MP-8(計560)≫
・30:付焼 戦闘中晩勝の剣のダメージ+1 ジジウと刃を即席でてらつかせその鋭さを増させる。 MP-1≫
≫60:焼入 戦闘中晩勝の剣のダメージ+2(進化前と累積しない) MP-2(計90)≫
武具強化
・10:刃弓転身 ターンを使用せず晩鐘が弓と化す。弓技能で使用可能1d6+db 遠距離武器 射程は8マスある。剣身を弦に、糸を通して弓と化す。矢は別売りだがこれが無ければ始まらない。弓強化はすべてこっから派生する
≫25:大弓 射程距離が長く暗殺と威力に長けた張りの強い弓。射程は15マスある。用意に1ターン発射に1ターンかかるため、近接戦には向かず奇襲や安全圏からの攻撃に向いている。弓技能で使用可能 1d10+8+db この弓の射程で狙うなら隠密+40弓技能-10 短弓と競合
≫25:短弓 射程距離が短く中距離戦での牽制向きの弓。射程は3マスある。距離は短くとも戦闘時なら遠距離攻撃2d2+2+db この弓の射程で暗殺を狙うと隠密-20 弓技能+40 短弓と競合
・10:刃盾転身 ターンを使用せず晩鐘が盾と化す。格闘技能で使用可能1d4+db 近距離武器 射程1マス 遠距離攻撃を格闘で弾ける。また、自身より背後の味方への遠距離攻撃を自身に向ける。
弓強化
・100:光矢生成 ノーコスで木の矢程度の光矢を作り出す 射程+2マス 矢の改造不可(スリング・発射弓で使うと光石できる)
・25:スリング これも射程距離が短い(隠密-20)が、ハンドボールサイズ以下なら投擲+20で投げ飛ばせる。 丁度良い石(1d3ダメ)は目星で回収可能 射程は3マス
≫100:発射弓 スリングの弓技能版。弓を改造したかのような形で普通の弓と射程が同じ。野球ボールサイズまでなら装填可能。ちな石は1d4+dbダメになったよ。弓技能-10 射程は8マス
・100:二連射 矢を2本消費かつ、ペナルティダイスを一個付けて成功した時矢が二回命中する。改造矢や、光矢には使えない
○10:集中 1ターンチャージで弓技能を+30する。一発で解除
≫100:余炎 1ターンチャージで弓技能を+40する。一発で解除
盾強化
○25:防御 1ターンに1度ダメージを受ける時格闘技能を振り、成功時防護点3を得て、その後防護点3を失う
≫100:衝撃吸収 1ターンに1度ダメージを受ける時格闘技能を振り、成功時防護点5を得て、その後防護点を5を失う(計125)≫
・100:火鏡 遠距離の攻撃に対する格闘技能使用時、クリティカル以上なら遠距離攻撃をそのまま弾き返す≫
○25:守火 ターン開始時に使用可能。使用後移動、回避不能になり、近接攻撃が自分に的中するたび攻撃してきた相手に1ダメージを与える。
≫125:炎護 ターン開始時に使用可能。使用後移動、回避不能になり、近接攻撃が味方に的中するたび攻撃してきた相手に1ダメージを与える。(計150)≫
○50:火柱 障害物を4個自分の周囲に設置可能。何かがある場所には不可。設置した場所には火の柱が立ち、遠距離攻撃はここを跨ぐなら命中が半減、通ったキャラクターには1d3ダメージを与える。乗り続けると1ターンごとに1d6ダメージを与える。基本的に敵はこれを避けて通る。 MP-1
≫200:炎壁 障害物を3個自分の周囲3マス以内に設置可能。何かがある場所には不可。全て隣接する場合にのみ、追加して3個設置可能(斜めは隣接では無い)。設置した場所には火の柱が立ち、遠距離攻撃はここを跨ぐなら命中が半減、通ったキャラクターには1d3ダメージを与える。乗り続けると1ターンごとに1d6ダメージを与える。基本的に敵はこれを避けて通る。 MP-3(計250)
○30:誘引灯 敵がランダムに攻撃対象を選ぶ時、1d2で1が自分、2が他の人、となるところを自身の狙われる可能性を+1して1d3で1が自分、2が他の人、3が自分となる。
≫70:スターフィッシュ 敵がランダムに攻撃対象を選ぶ時、1d2で1が自分、2が他の人、となるところを自身の狙われる可能性を+3して1d5で
1が自分、2が他の人、3、4、5が自分となる。
・500:抜剣 パリィ時近接攻撃が可能になる。
技術強化
○100:火鉢 やんわりと暖かくなり、極寒下でのデバフを無効化する≫
・5:行灯 内側からサビ越しにやんわりと間接照明風に光る。よく見えるが、自己主張にもなり得るだろう
○100:火中 水の弾ける灼熱下のデバフやスリップダメージを無効化する。≫
・30:武具転身 焚き火に入れた時捧げた武具のその形に変えられる。これのみ討伐数を消費して使う。使用後はそのままで、自発的に元に戻そうとしない限り戻らない。
(弓これでいいんじゃね?と思うかもしれないが、これは解除したらもう一度転ずるためにもう一回武具を捧げなくてはならない。向こうは自由に変えられる)
・30:療焼 負った傷を炎で塞ぐ。応急処置の代理で確定成功だが1回復のみ。
・50:飛び火 逃亡時自分のDEXのみで判定する
≫100:逃げ火 逃亡時ダイスにボーナスダイスを一つつける
○10:漁火 肩から炎のようなマントがたなびき、とんでもない気配を漂わせ、敵と遭遇しやすくなる(ニ倍)。烈火を馬と共に乗り越えた騎士が如く、己を燃え上がらせよ。群雄割拠なんのその、全てを覇するものこそ、英雄である。
≫0:掲火 実体のない灯籠が高く立ち上り、敵と出会し易くなる(五倍)。それは晩鐘の求めるところの具現化、しかし気をつけよ、火は道を照らす示となれど、ふれそめしものを焦がすことを忘れはしない。
≫0:火祭 祭囃子と狼煙が立ち上り、さらに敵に遭遇しやすくなる(五倍)、さらにスピリットも必ず3体現れ、必ず敵に取り憑く。火を崇め、火を焚き、火を乗り越える、火に捧げる祭事を行うのだ。
・50:焚火 MP消費無しで着火可能。剣に沿って火花が散る感じ
≫50:篝火 剣を地面に刺すと焚火となる
戰刻強化
・30:戰刻:狐狼 一人で戦っている時、回避でハード以上が出た場合カウンター攻撃ができる
≫100:戰刻:独軍 一人で戦っている時、晩鐘の剣でハード剣攻撃時もう一度晩鐘の剣で攻撃できる。(計130)
・30:戰刻:不撓 回避が+10され、HPが2増える
≫60:戰刻:不屈 HPがさらに+2され、鎧の受付ダメージが+1される。(計90)
・15:戰刻:剣気 ターンを使わずに使用できる。使用時このターンの間剣技能+10 MP-1
≫125:戰刻:剣舞 ターンを使わずに使用できる。使用時3ターンの間剣技能+20 MP-3 (計140)
○40:戰刻:血河 城に帰るまで戦闘に突入するたび剣技能+2
≫260:戰刻:屍山 城に帰るまで敵を討伐するたび剣技能+1 (計300)
- 名誉点
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- ランク
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名誉アイテム
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容姿・経歴・その他メモ
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
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| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
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| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||