“昇り龍”クリス・ライジング
プレイヤー:コタ
- 種族
- ファンギーメリア
- 年齢
- 100
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [胞子散布]
- 生まれ
- グラップラー
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 8
- 心
- 11
- A
- 5
- B
- 5
- C
- 6
- D
- 14
- E
- 6
- F
- 6
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 16
- 生命力
- 24
- 知力
- 17
- 精神力
- 18
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 4
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 42
- MP
- 27
- 冒険者レベル
- 6
経験点
- 使用
- 16,000
- 残り
- 2,680
- 総計
- 18,680
技能
- グラップラー
- 6
- コンジャラー
- 3
- レンジャー
- 2
- エンハンサー
- 2
戦闘特技
- 《武器習熟A/格闘》
- 《鎧貫きⅠ》
- 《武器習熟S/格闘》
- 《追加攻撃》
秘伝
- 《カスロット豪砂拳・バタス派》
- 《鉄拳鈍輝》
- 《鉄砂拳響》
- 《一撃万破・鉄砂崩拳》
練技
- [補]【マッスルベアー】
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 18
| 9
| ―
| ―
| 9
| 《武器習熟S/格闘》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈鉄砂金剛拳〉
| 1H拳 | 0 | +1=| 20
| 12
| 12
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
グラップラー| 18
| 8
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ポイントアーマー〉 | 1 | +1 | 0 | |
| 他 | 〈ブラックベルト〉 | 1 | |||
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 9 | 1 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 〈熊の爪〉 | マッスルベアーの効果に+2 |
| 右手 | 〈巧の指輪〉 | 器用度+1 |
| 左手 | 〈怪力の腕輪〉 | 筋力+2 |
| 腰 | 〈ブラックベルト〉 | 防護点+1 |
- 所持金
- 8,930 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
冒険者セット
L背負い袋、水袋、毛布、松明×6、火口箱、ロープ10M、小型ナイフ
熊の爪
ポイントアーマー
ブラックベルト
救命草*10
魔香草*10
アウェイクポーション*15
- 名誉点
- 17
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 秘伝 | 150 |
容姿
ノボリリュウのファンギーメリア
チャイナ服に似た衣装
経歴
・ファンギーメリアの集落にて代々危険なキノコの保存を行っている家系
・冒険者として活動をすることもあるが、メインは薬師として病人に対し、病にきくキノコと書物を交換している。人助けというよりはギブアンドテイクの観点で行う側面が強い。
・口癖は「興味深い」
・コマンドドールで操る人形はキノコに串を刺して簡単な人型に模したもの。彼女の故郷、マシュルムに伝わる伝統的な人形の作り方で、こうすると不思議と術者の魂が入りやすくなるという。この人形は葬儀にも使用されこの人形を通じて最後の別れの言葉をかける。ある研究者によっては、この人形の起源は、危険な胞子に体を冒されやすい者は死体を隔離されるか、そのキノコの群生地から移動ができないため、他の者たちとの葬儀の区別をしないために生まれたものとされている。
メモ
・ディガット山脈のフモト、その樹海でひっそりとファンギーメリアたちの暮らす集落があった。
・集落の名は【マシュルム】ここではこの集落を作った者たちと、とある冒険者の誓いによって、代々危険なキノコの種の存続を行っている。
・ワタシはその集落の住人の一人で、特に危険なキノコの保存を行っている家系だった。
・ある日、ミガワリタケの群生地でうめき声が聞こえた。群生地には、白い人の形をした何かが倒れ伏している。
・タスケテ…と聞こえたような気がしたが,彼はもう助けることはできない。
・ここはファンギーメリアであるワタシでさえゴーレムで遠隔に作業を行わなければならないほど、危険な場所なのだから。
・このキノコの胞子はあまりにも小さく、その胞子は生物の微細な隙間を通り、内臓から体を食い荒らし、自分と同じ存在へと書き換えていく。自ら生息範囲を広げることはないが、確実に適切な環境を踏み入ることを許さない。
【今も彼の体には恐ろしい激痛が走っているに違いない】
【これ以上苦しませることもあるまいよ】
そう考えたワタシは間引きを行わせる予定だったオークゴーレムで彼の頭蓋を踏み潰した。
・クシャリ…という簡素な音だけがこの場に残る。すでに体中を食い荒らされた彼の体組織は軽く力を入れただけで脆く崩れ去ったのだった。
・後に分かったことだが、彼は昨日の夜、この集落にたどり着き、安くない額の金貨を持ち寄り、ミガワリタケを譲ってほしいと頼み込んだ。
・ミガワリタケの性質はその危険性以外にも、非常に病気になりやすく、掛かってしまうと病原菌と一緒に消滅する。
・これを不治の病に侵された妹の治療に使おうとしたのだ。最後の頼みの綱としてミガワリタケを選んだらしい。しかし、一つ間違えば国一つ滅びかねない代物なのだ。村の長たちは話し合いの上、譲ることはできないという結論に至った。
・しかし、その日の晩、男は諦めきれず、この群生地に忍び込んだのだ。
・彼の最後の言葉「タスケテ…」は誰に対してのものだったろうか。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 14,000 |
150 | 器用×2 | 敏捷×1 筋力×1 生命×2 精神×1
|
| | ||
| *成長回数9回/アビスシャード3ヶ | ||||||||
| 1 | 20240616 | 地図の秘密 | 2,580| 8,330 |
17 | 器用 | デンワ
| コタ・アトラ・パセリ・アリス
| |
| 筋力 | ||||||||
| 取得総計 | 18,680 | 22,330 | 167 | 9 | ||||
収支履歴
冒険者セット;;-100
熊の爪::-6000
ポイントアーマー::-100
救命草::-30*10
魔香草::-100*10
ブラックベルト::-3000
巧の指輪::-500
怪力の腕輪::-1000
アウェイクポーション::-100*15
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