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“鏡廊の宣教師”ミラロア
分類:人族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 友好的
- 言語
- 不明
- 生息地
- 不明
- 知名度/弱点値
- 10/-
- 弱点
- なし
- 先制値
- 0
- 移動速度
- 不明
- 生命抵抗力
- 35 (42)
- 精神抵抗力
- 60 (67)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| なし | ― | ― | 30 (37) | 15 | 120 | 400 |
特殊能力
[常]種族:ルーンフォーク
種族特徴[暗視][HP変換]を所持しています。
[常]守護の祈り
全ての被ダメージが「-200」されます。
[常]戦闘特技
《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》《エコーキャストⅡ》《防具習熟A/盾》《防具習熟S/盾》《防具の達人》を習得しています。
[主]真語・操霊・深智魔法 15レベル/魔力65(72)
[常]セージ適性=15レベル/基準値65(72)
[常]三鏡
3枚の鏡が周囲を浮遊しています。
この鏡はそれぞれの主が存在し、指定された3人が自発的な解除・気絶・死亡のいずれかの条件を満たすまでミラロアに大して一切の行動を行うことができません。
この効果は、『欠落の聖女リモニウム』のHPが「0」以下になるまで無効化も無視もできません。
解説
ミラロアはかつて居場所を失った学者であった。
神学者を志していたが、人々は彼を嘲った。神の声が聞けぬルーンフォークが神学などと、時には哀れみの目すら向けられた。失意のままに森をさ迷っていると、聖女に出会った。
『貴方が神の声を求めるならば、私が貴方の耳になりましょう。』
膝を折り祈った。ああ、これこそが信仰なのかと。