魔導書『クレッセンテ』![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)
基本取引価格:40,000
- 知名度
- 17
- 形状
- 分厚い表紙に囲われた魔導書。表/裏表紙それぞれに金で魔法陣が描かれている。
- カテゴリ
- 〈スタッフ〉
- 製作時期
- 古代魔法文明
- 概要
- 自身の魔力を効率よく利用するための魔法技術が施された魔導書
- 効果
-
効果1
魔法行使判定に失敗/抵抗されたとき、[判定時に出たダイスの出目]の「魔法の残滓」を得る。
この効果は一度の魔法行使判定で1回のみ反映する。
「魔法の残滓」はこのアイテムの所持者の意識が失われるまで保持され続ける。
効果2
魔法行使判定を行う際、「魔法の残滓」を5個消費することで[判定値][ダメージ/回復量]をそれぞれ[+1]する
この効果は「魔法の残滓」の消費を5つずつ増やすことで重複する。
効果3
武器として使用した際の命中判定/威力表判定のいずれかで1ゾロが出た場合、この魔導書は破壊される。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H 0 0 5 12 0 本の角で殴ることもできる。ただしそれにより本は傷み、いずれ破損するだろう
由来・逸話
過去、森の奥で魔法を研究していた魔術師が遺した魔導書
危機的な状況から打開する術を求めた魔術師が開発した。
後世に残すため魔導書に魔法で保護がかけられていた。