ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

錦小路 薙子 - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

錦小路 薙子

プレイヤー:おにく

遠からんものは音にも聞け、近くば寄って目にも見よ!
我こそは東邦は緋ノ国の住人、錦小路家次期跡取りの一人娘、薙子であるぞ!世の虚ろを薙ぎ、悪鬼羅刹を打倒さん!

種族
人間
年齢
16
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
信仰
“太陽神”ティダン
ランク
穢れ
0
9
8
4
8
10
4
5
4
8
成長
2
成長
1
成長
2
成長
1
成長
2
成長
2
器用度
19
敏捷度
20
筋力
14
生命力
14
知力
10
精神力
14
増強
増強
増強
1
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
1
精神力
2
生命抵抗
5
精神抵抗
5
HP
23
MP
14
冒険者レベル
3

経験点

使用
4,000
残り
500
総計
4,500

技能

フェンサー
3
レンジャー
2

一般技能 合計レベル:4

料理
1
洗濯
1
掃除
1
裁縫
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《必殺攻撃Ⅰ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル2 技巧 5
運動 5
観察 3
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
20 m
全力移動
60 m

言語

会話読文
交易共通語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル3 8 6 -1 5
《武器習熟A/ソード》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
颯丸 1H 14 +2=8 15 10 5
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル3 8 6
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
左手 〈剛力の指輪〉 筋力増強+1
所持金
860 G
預金/借金
G

所持品

ソフトレザー
家宝(?)の刀・颯丸
剛力の指輪
冒険者セット
羽ペン
インク
羊皮紙(半紙)
化粧品セット

誉れ
0

誉れ装備・誉れ称号

点数

容姿・経歴・その他メモ

【経歴】
①高位の魔法をかけられたことがある
②大喧嘩をしたことがある
③家族に魔法使いがいる

黄金の国ジパング出身、錦小路(にしきこうじ)家の一人娘、名前は薙子。
この世の悪鬼羅刹を打ち払い、公家として民草を導ける子になるように、と命名された。
両親に愛されてまっすぐに育ち、育ち過ぎた。

授業中に居眠りなんかしないし、わからないことがあれば師(せんせい)にちゃんと聞きに行く。
が、そもそも根本的に理解が追い付いていなかったり、見当違いなことを質問したりする。
宿題も間違いだらけでもかならず提出できるし、遅刻もしない。なぜなのか。
編入してきたばかりでこちらの言語にうまくついていけないだけかもしれないが、まあ要するに真面目なバカなのである。
実技試験はほとんど満点であるのに、学術試験があまりにもお粗末な結果になってしまい、落第クラスに入れられたのだった。

なんで海の向こうの国からやってきたのかと言うと、実家の跡取りとして夫探しをしていたものの、
「薙子に武道で勝てる者のみがふさわしい」と当主である父親に条件付けられた結果、そんなやつが居なかったのである。
真面目に戦っても薙子がこてんぱんに勝ってしまったり、そもそもおっかなくて逃げてしまったものもいたとか。
嫁ぐ気はあるのかと叱られ、私は真面目ですと大喧嘩した次の日。
娘のやんちゃ具合に頭痛を感じ将来を案じていたていた父親は、ある日薙子の部屋がもぬけの殻になっているところを発見した。
一枚置かれた文を拾って読んでみれば、

「この国に夫としてふさわしいものはいません。外つ国で探してまいります。」

とだけ。同時に、屋敷の蔵に保管(封印)されていた家宝の妖刀:颯丸が消えた。
その日、当主である父親の叫び声が屋敷にこだましたらしい。

【容姿】
ぱっつん黒髪のポニーテール、右目を隠している。
幼少期に負った怪我で、開くものの完全に失明している。
周りに聞かれた際には、「夜目のために隠している」と説明する。
体系はかなりの細身。武芸に秀でているハズだが、筋肉はほとんど付いていない。
技術で体力面や筋力面をカバーしているらしい。実際力は一般的な女性程度でしかない。

【武器とチート】

名称:颯丸(はやてまる)
種別:刀(片手剣扱い)
必要筋力:持ち主の最大筋力値
命中修正:+2
威力:+15
用法:1H
価格:非売品(呪具)

使用者の血を糧として力を増す妖刀。
この刀に直接触れた瞬間、または装備・抜刀した瞬間に、使用者は1d7点のHPを消費し、
消費したHPと同値の追加ダメージを攻撃に加算する。複数攻撃の場合、初撃にのみ適応される。

一太刀で風を裂き、二太刀で命を断つ。主の流した血潮が、この刃を走らせる疾風となる。


戦技名:月硝三段・新月

分  類 :宣言特技
種  別 :主動作
前提条件 :〈必殺攻撃Ⅰ〉
消費MP :3

通常の攻撃に命中力+5、ダメージ+5の固定値が乗る。

月光を思わせる三閃を連ね、瞬時に対象へ三度の攻撃を行うことができる。攻撃ごとに命中判定とダメージ算出を個別に行い、それぞれ通常の攻撃処理として扱う。この特技は同一の対象にのみ有効であり、攻撃途中で対象を変更することはできない。MPが枯渇した状態で技を発動させる場合、魔力の代償として同値のHPを失います。

【フレーバーテキスト】
月光の如き三閃を放つ、錦小路家に伝わる剣技。一瞬のうちに三度の斬撃を重ね、敵に回避の隙を与えない。その動きは新月の闇に紛れるように静かで、刃の軌跡のみが硝子の光を残すという。高速の踏み込みと精密な剣線操作を要するため、熟練の剣士のみが行使できる。

一閃、二閃、三たび煌くは硝子の月影。ただ一息の間に、敵は己が敗北を知る。

【性格】
武士口調で話し声が大きく、影武者である従者のお蔦から「バカ」とまで言われる。
真面目でクラスメイトにはやさしく、相談事にも親身になって乗ってくれる。
正義感も強い。いじめとか絶対許せない。周りの人を少し見下していることの裏付けでもあるが。
そしてちゃんと花嫁修業をしているだけあり、掃除洗濯炊事裁縫とお嫁さんができそうなことはだいたいできる。
が、一から出汁を取ったり、名前を手縫いしたり、あまりにも丁寧に丁寧にこなそうとするため、
物凄く時間がかかる。ので、身の回りの大体のことはお蔦がやっている。

【影武者について】
幼少期から共に過ごしている自分とそっくりな影武者兼従者の「お蔦(ちょう)」がいる。
家を飛び出す際にも共についてきてくれたお蔦のことは家族のように姉のように妹のように思っており、
また自分の分身である。

「影武者は主の生き写し。影無き人間は死んだと同じ。お前が死んだときは私が死ぬときだ」

【落第した理由】
バカすぎたから

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 誉れ 成長 GM 参加者
キャラクター作成 4,500 1,720 0
キャラ作成+ 生命
20251122 第一限目 器用
精神
敏捷
筋力
知力
器用
精神
知力
筋力
取得総計 4,500 1,720 0 10

収支履歴

ソフトレザー::-150
剛力の指輪::-500
冒険者セット::-100
羽ペン::-2
インク::-3
羊皮紙::-5
化粧品セット::-100

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