占瞳
- 特殊
- 【致命へと至る過失の幻】
- 対象
- 1体
- 射程/
形状 - 2(44m)/
- 時間
- 一瞬
- タイプなど
- 幻視型
- 概要
- 自身や味方がHPが0以下になったり死に直結するような過失を起こした時それを幻視であったことにする。
- 効果
占者や味方の行動によって、HPが0以下になるような攻撃や効果、もしくは死亡、消滅等が引き起こされる能力や罠が発動した場合、それを幻視であったとして引き起こした行動を起こす前に戻ります。
自動失敗 幻視のままに事態は進み、事象の引き金となる行動を術者もとってしまう。代償HP-44 〜31 幻視のままに事態は進み、何も変わらない代償HP-44 32〜33 幻視のままに事態が進み、何も変わらない代償HP-4 34〜36 行動を引き起こすギリギリ直前に戻り、2dを振り7以上が出せれば行動を止めることができる。代償HP-44 37〜39 行動を引き起こすギリギリ直前に戻り、2dを振り5以上が出せれば行動を止めることができる。代償HP-4 40〜 行動を引き起こすギリギリ直前に戻り、2dを振り2でなければ行動を止めることができる。代償HP-44 超41〜 行動を引き起こす直前に戻り、行動をなかったことにできる。代償HP-45 自動成功のみ 行動を引き起こす直前に戻り、行動を止めることができる上で、行動をしてもHPが0以下になるような攻撃や効果、もしくは死亡、消滅等が引き起こされる能力や罠が発動しない可能性がある場合、それを無条件に突破できる。代償HP-5