アイジェク・ドージ
プレイヤー:柴猫
「だっさ♥あたしみたいな小さい子に助けを求める、しょうがないわ、あたしか付き合ってするよ~♥」
- 種族
- レプラカーン
- 年齢
- 17
- 性別
- 女男
- 種族特徴
- [暗視][見えざる手][姿なき職人]
- 生まれ
- 射手
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 6
- 心
- 5
- A
- 4
- B
- 1
- C
- 8
- D
- 11
- E
- 7
- F
- 9
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 14
- 生命力
- 17
- 知力
- 12
- 精神力
- 14
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 23
- MP
- 17
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 1,120
- 総計
- 4,120
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 1
- スカウト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ノーブル
- 5
- シグナルマン
- 5
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 3
| 3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 14
| 4
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 4 | 10 | 3 | 裝填数3、2(30M) | |
| 〈ストーン〉 | 1H投〈投擲〉 | 1 | 4 | 1 | 12 | 4 | 1(10m) |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 2 |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 腰 | 〈ガンベルト〉 | |
| 他2 | 〈マギスフィア(小)〉 |
- 所持金
- 167 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈弾丸〉×24発
〈保存食〉×(7日)
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴1:B・5・6 絶対に知られたくない秘密がある
経歴2:A・3・4 本来とは異なる性別として育てられた
経歴3::A・2・5 かつては貴族だった
冒険に出た理由:3・2 身分を隠すため
★容姿、性格
外見は8歳ほどの子供みたいで、どう見ても可愛い女の子のレプラカーンです
身長120cm 体重は30kgほど
特徴は紫のツインテールと黄金のような瞳
でも耳の毛は赤に近い茶色
性格はとてもプライドが高い
でも実際に自分を励ますためのようなものだ
本人はあんまり悪意はないけど
困っている人には無視できない一面もある
★経歴
アイジェクはキングスレイ鉄鋼共和国出身の代々鉄の代議を務めるドージ家族の子供
ドージ家族はの代議の他に私鉄も運営する、まさに財産と権力を両方持つレプラカーン一族の一族
ドージ家族発祥は魔動機文明アル・メナス時代からすでに魔動機の開発を関連する仕事を務めるらしい
その時からすぐに鉄鋼共和国の政府が何らかの関連あるらしいんだけど
その詳細は〈大破局〉の混乱のせいで不明です
物の開発について新しい発想が多いんだけど、その逆で家族の内部はかなり伝統的な
必ず長男が当主の地位を継承しなければならないルールがある
その他に離婚も認めない、結婚相手も必ず地位が持つ人なければならない
思想的に結構硬い家族
アイジェクはこの家族の隠し子
そういう家族だから実はアイジェクのお父さんつまり現在の当主は正妻のこと対して愛は持ってない
不倫相手アイジェクの母さんこそお父さんから本当に愛する女性です
でも立場のせいでアイジェクと母さんのこと表で愛する表現はできない
むしろ隠し子と不倫相手なのに、家族の長老会(分家の年上から結成され)に抹殺されない許されるのは
アイジェクのお父さんか権力を使って長老会を牽制された結果です
でも順番的にはアイジェクは正妻の子供より先に生まれる
そうすれば命を狙う可能性はあるから、小さい頃性別のことを隠して育てた
言い換えると女性ならば継承権はないから許される
それでも長老会からは家族の汚点とみなされ、だから男性ってあることをバレるともっと危険になる
継承者は必ず長男、でもその長男は隠し子のことは到底許されない
正妻のところは2歳年下の腹違うの弟がある、つまり今の当主継承者
正妻に嫌われるんだけど、意外と弟との関係は良好で
溺愛と言われても過言ではない
ドージ家族にはライオンのように子供を谷に突き落とす伝統がある
成人後、帰国して若旦那の座を継ぐには、5年間の旅と経験が必要です
成人後は5年間家族の支援一切受け入れないで旅行する必要がある
そうして初めて家に帰って若当主の座を継ぐことができるのです
次男と三男などの未来の分家(つまり未来の長老会)にもこの伝統があります
しかし女性にとって、政略結婚の道しかない
アイジェクは父の配慮で性別のことを厳密に隠してるけど
さすが結婚すると色々バレるから
そして父からも本当に愛する女性の子——我が子自由恋愛したいの親の愛情もある
「考えを直った、やっぱり隠し子許されない、アイジェクのことを追放する」とふりして
実際にアイジェクに逃げることにする
同時、アイジェクの実の母親も病死を偽装されていた、名前を変えてオルフィード湖国に移住する
今は父もアイジェクに通して秘密とアイジェクの母さんと文通する
基本的にはほぼ強制的に冒険者になる
でも、遺跡調査が好きのレプラカーンの血が騒ぐかどうかわからない
追放される数ヶ月前アイジェクはドージ家族を訪ねてきた客の言葉を聞き耳を立ててしまいました
客は軍服を着た少年型ルーンフォーク
少年型ルーンフォークの話によるとドージ家族過去には古代の鉄鋼共和国に依頼されて
何らからの危険なものを作ることを協力した、そしてそのものはすでに見つかった
今はキングスレイ政府が保管されるだけど、最も大事なパーツはいなくなるらしい
そしてその危険な魔動機裝置から何らから物を排出する記録がある
ドージ家族の長老会は何なの内情が知ってるらしいけど、話すつもりはなく客を追い払うした
特に冒険者になるのは特殊の目的はない
でもやっぱ自分の家族の過去は少し気になるから
今は『生活費稼ぐ同時に少し調査するもいい』と思って
家族の事情は信じる相手以外ほぼ話せない
彼の苗字と性別のことを知ってるのは大体では支部長以上またはギルドのかなりの幹部
その原因で入浴する時いつも一人、女性と二人きりもできれば避ける、意外とかなり紳士的にの性格
実は家族以外の男の子に触れると恥ずかしすぎて倒れるほどの体質です
★他のPCに対する感想
ヨーティ(PL:みやした)
元気なやつだな、ちょっと暑苦しいけど!
昔飼ったマルチーズなどの犬と違う、野性に感じるだな
女王国出身か?またはこの辺の砂漠出身が?気になるね
ジャクリン(PL:にななは)
まさに砂漠の雰囲気に感じるだな
つまり森林国やキングスフォールのファイラーニ森林公園出身ではないな
アタシが援護するからしっかり前で戦うね
メテル・ディリティリオ(PL:ちょりたん)
知性が感じる雰囲気だな
なぜかアタシに近い雰囲気らしいけど...気のせいかな
★經歷時期表
(世界観個人設定あり)
| 時期 | 經歷 |
|---|---|
| 古代魔法文明時代 | ゴォドール帝国建国、『高貴なエルフ』の魔法王ザークルセス圧政を実施する |
| 古代魔法文明末期 | 奈落出現、魔法王ザークルセスは奈落に対抗するために大半の力を失った |
| 古代魔法文明時代末期 | 革命によってゴォドール帝国滅ぶ、キングスレイ共和国(魔動機文明)建国 |
| 魔動機文明時代初期 | ゴォドール帝国の残党を秘密結社の形って潜伏し始める |
| 魔動機文明時代初期 | ドージ家族歴史の舞台に登場し始めた |
| 魔動機文明時代中期 | キングスレイは鉄道の高速発展によって大国キングスレイ鉄鋼共和国(魔動機文明)なった、ドージ家族は貢献の一端を担った技術がその地位を確立 |
| 魔動機文明時代中期 | ゴォドール帝国残党の秘密結社、魔法王ザークルセスの息子らしい人物発見、彼を神の子としてさらに発展 |
| 魔動機文明時代末期 | 謎の計画によって『特殊ジェネレーター』が作られました、研究員の中にゴォドール帝国残党のスパイがある、そのスパイこそドージ家族の人 |
| 魔動機文明時代末期 | 『特殊ジェネレーター』とパーツをめぐるキングスレイ鉄鋼共和国(魔動機文明)とテロリストの争奪戦始まった |
| 約300年前〈大破局〉 | 〈大破局〉か発生するせいでキングスレイ鉄鋼共和国(魔動機文明)とテロリスト両方滅ぶため戦いは終わる |
| 〈大破局〉後 | ヒスドゥール連峰は〈大破局〉が起こった天変地異のためによる浮遊 |
| 〈大破局〉後 | 元ヒスドゥール大裂穴形成、〈大破局〉の時侵攻する蛮族はここに撤退、このままここに新しいアジトにする |
| 〈大破局〉後 | テロリストの秘密研究基地浮遊したことで遺跡は露出したが、蛮族には高度な魔動機技術が理解できなかったため、『特殊ジェネレーター』は蛮族には利用されなかった |
| 〈大破局〉後 | 生き抜いた人はキングスレイ鉄鋼共和国(現代)立て直す、でも歴史はほとんど残されてない、アイジェクの先祖もその中にいた |
| 87年前 | アイジェクの父が生まれる |
| 61年前 | アイジェクの父は裕福な実業家の娘(正妻)と結婚する、結婚後夫婦仲が悪いからずっと子供を授かなかった |
| 20年前 | アイジェクの祖父バルバロス・トレインレイダーズに襲われ亡くなったため、アイジェクの父親が若当主から当主になったを継いだ |
| 19年前 | 長老会は後継者を生み出すようアイジェクの父にプレッシャーをかけてきた |
| 18年前 | アイジェクの父は家族経営の私鉄で働く普通の信号士だったアイジェクの母親と出会い、恋に落ちた |
| 17年前 | アイジェクが生まれる、父親はアイジェクと不倫相手の存在を隠そうとする |
| 15年前 | 長老会は数年にわたりプレッシャーをかけてきたから、父と正妻の子供つまりアイジェクの弟が生まれた。同年、正妻と別居 |
| 13年前 | アイジェクと不倫相手の存在がバレた、父か必死に守るから存在が許されるになった(でも家族の中の立場は微妙)、でも結局アイジェクの母親がクビになった |
| 12年前 | アイジェクの母親がキングスレイ鉄道ギルドに移籍 |
| 10年前 | 長老会アイジェクは将来政略結婚するのことか利用できるから、教育を施しました。アイジェクのの母親は邸宅への立ち入りを許可されず、母親と引き離された |
| 9年前 | 父は、家族経営の私鉄を訪ねて学ばせるという名目で、アイジェクとに毎週鉄道ギルドで母親に会うように密かに手配した、父は人望が厚いなので、私鉄の従業員も父の嘘を手伝ってくれます |
| 3年前 | 元ヒスドゥール大裂穴の中に『特殊ジェネレーター』発見された |
| 2年半前 | 軍服を着た少年型ルーンフォーク、ドージ家族を訪ねて『特殊ジェネレーター』についていくつか質問した、でも結局追い払わされた、アイジェクは弟と一緒その話の内容に聞き耳を立ててしまいました |
| 1年前 | アイジェクの母親は病死を偽装され、名前を変えてオルフィード湖国父に用意される秘密の屋敷に移住する |
| 半年前 | アイジェクは政略結婚を逃がすため家族から追放された、同年弟も成人になったため修行の旅が始まった |
| 1ヶ月前 | アイジェクはゴケルブルグ大公国に到着、支部長だけに色々説明して冒険者になった |
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#360509-3 | ||||||||
| 1 | 2024/09/29 | まつろわぬ砂漠への旅路 | 1,120| 152 |
| 器用 | DKPさん
| ヨーティジャクリンメテル・ディリティリオアミール
| |
| 取得総計 | 4,120 | 1,352 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
〈マギスフィア(小)〉::-200
〈トラドール〉::-800
〈ガンベルト〉::-20
〈弾丸〉×24発::-100
〈クロースアーマー〉::-15
〈保存食〉×(7日)::-50