ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セラファン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

セラファン

プレイヤー:十九

…灰のひとかけらでも残れると思うなよ」

種族
ファンギーメリア
年齢
19
性別
種族特徴
[胞子散布]
生まれ
妖精使い
信仰
なし
ランク
穢れ
0
8
7
14
3
3
1
9
6
6
成長
2
成長
1
成長
0
成長
0
成長
2
成長
1
器用度
13
敏捷度
12
筋力
8
生命力
16
知力
22
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
1
生命力
2
知力
4
精神力
3
生命抵抗
6
精神抵抗
7
HP
28
MP
33
冒険者レベル
4

経験点

使用
8,000
残り
1,690
総計
9,690

技能

フェアリーテイマー
4
レンジャー
2
セージ
2

一般技能 合計レベル:10

農夫ファーマー
5
料理人コック
3
天候予報士ウェザーマン
2

戦闘特技

  • 《クイックキャスト》
  • 《ターゲッティング》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル2 技巧 4
運動 4
観察 6
セージ技能レベル2 知識 6
魔物知識
6
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル4
使用可能ランク4
妖精魔法
8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
⟨ソフトレザー⟩ 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
⟨小王の頭輪⟩ 精神効果属性の魔法の達成値に+2
⟨チョーカー⟩ 戒めの首枷
背中 ⟨サバイバルコート⟩ 防熱、防寒、両方に使えるコート(『ET』112頁)
右手 ⟨叡智の腕輪⟩ 知力+2
⟨華美なる宝石飾り⟩(各3~4Lv) 金緑石クリソベリル(土)、菫青石アイオライト(水・氷)、日長石サンストーン(炎)、橄欖石ペリドット(風)、月長石ムーンストーン(光)、黒曜石オブシディアン(闇)
所持金
773 G
預金/借金
G

所持品

フレーバー系

⟨冒険者セット⟩
背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ
⟨調理道具セット⟩
フライパン、お鍋、クッキングスプーン
⟨調味料⟩
塩とか砂糖とか。自炊する分にはそれなりにもつ量
⟨食器セット⟩
コップ、皿、おわん
⟨妖精使いの宝石(1~2)⟩
故郷で採れたサンストーン

消耗品

⟨救命草⟩×2
HPを回復:「威力10」
⟨魔香草⟩×0
MPを回復:「威力0」
⟨魔海草⟩×2
MPを回復:「威力10」
[魔]⟨魔晶石(5点)⟩×1
MP消費を肩代わりできる
⟨剣のかけら⟩×0
名誉点の獲得⇒『Ⅰ』214頁 売価200G
⟨アビスシャード⟩×1
アビス強化⇒『Ⅱ』275頁 売価200G

名誉点
28
ランク

名誉アイテム

点数
⟨華美なる宝石飾り⟩20

プロフィール

概説

蛮族への復讐の炎を胸に宿しながら放浪を続ける、ファンギーメリアの冒険者。蛮族に並々ならぬ憎悪を抱いており、とりわけオーガ族と、それに関わりの深いアルボルやドレイクは根絶やしにしたいと思っている。できるだけ他人に頼らないようにしているため、自身の適性が妖精魔法であることを煩わしく思っている。しかし、妖精は記憶力やコミュニケーション能力に難がある点が目立つため、半分いないものとして今はそれなりに割り切っている。

元は放浪者ヴァグランツだったが、ちょっとした縁でよく関わっていたギルドマスターに勝手に冒険者登録されたことにより、しぶしぶ冒険者としてパーティを組むことになった。

性格

短気で常に何かに怒り散らしているような印象。執念深く、蛮族は見かけ次第抹殺しようとする。一見すると単なる復讐や鬱憤晴らしが目的でありそうだが、何か別の感情が垣間見えることも。この執着心は故郷の愛着の裏返しであり、その実意外と仁義深い。自身が使役する妖精に対して煩わしく思っている一方で、単なる道具などと割り切らずにしっかりパートナーとしての信頼も持っている(そんな素振りは全く見せないが)。

できるだけ他人に頼らないようにしているのもあくまで自身の手のみで目標を遂行したいからであり、人間不信(人族不信?)などという訳ではない。むしろ前述のように仁義深い方であり、他人との信頼を重んじている節さえある。だからこそ、もう何も失わないように他人を遠ざけようとする。

口癖は“Putain”(発音は /pytε̃/(ピュタン))。フランス語版のF***みたいな言葉で、本来の意味は「娼婦」や「尻軽女」であり、そういった意味ではB****にも近しい。F***同様、下品な言葉という認識はありつつも広く使われているらしい。ここラクシアにおいてはセラファンの出身地独特の方言、あるいは妖精語やメリア特有の言葉遣いといった設定にしておきたい。

容姿

カエンタケのファンギーメリアであるため、額から角のようにキノコが1対生えている。そのためナイトメアに間違われることもしばしば。当人いわく「勝手に勘違いしてろ」とのことで、隠す気はないらしい。

目つきが鋭く、睡眠は不必要なはずなのに常にクマができている。角や性格も相まって威圧感がすごいが、よく見てみると案外悪くない顔立ちをしている。

経歴

生い立ち

‪人目につかない山奥の森の小さな村に生まれた。セラファンはその森にある立派なオークの木の近くで暮らしていた。ファンギーメリアの特性上、村全体があまり外交的でなく、基本的に自給自足の生活をしていた。村付近で産出する珍しい宝石や食料などを時折付近の町に売りに行くことがあり、一部では幻の村として噂されたとかなんとか(特にトリュフが希少かつ絶品で高く評価されていた)。

静かな暮らしを続ける中、突如として異変は訪れた。幻の村という噂が巡り巡って、村が蛮族たちに見つかってしまったのだ。村には狩人は居れども蛮族に歯が立つほどの者はいなかった。近辺の町に助けを求めようと思えど親交は薄く道も遠い。そういった不運が重なり、抵抗虚しくも村はあっという間に植民地化されてしまった。

村付近で採れる珍しい品々を得るために、村民たちは奴隷として働かされた。否が応でも汎用蛮族語を聞いたりそれの対応をしたりする必要が出たため、村民の多くは不本意ながらも汎用蛮族語の会話を習得してしまった。抗いようのない屈辱の年月が過ぎてゆき、もはや誰もが希望という言葉を忘れていった。遂には村が焼けてしまい、大部分が消し炭になってしまった。その際の騒ぎに乗じてそれなりの村民が脱走に成功しており、セラファンはその一人である。村が焼けたのはもう用済みとなったからなのか、単なる事故だったのか、あるいは。

その真相は⸺⸺




その他詳細

契約している妖精たち
サルツ(Sauz): 中性的。
水・氷
ウニュン(Oignon): 男性的。
ブリュイェーラ(Bruiere): 女性的。
ライジン(Raisin): 男性的。
チェスナ(Chesne): 男性的。
ツィヴァ(Civa): 女性的。
ちょっとしたステータスとか

身長: 172cm

人の呼び方について

一人称: オレ 二人称: 呼び捨て、オメー、テメー等
乱暴にして粗雑。

名前について

本名はセラファン・デュシェン(Séraphin Duchesne)。Duchesneは“of the oak(tree)”や“from the oak(tree)”のような意味に当たる。
オークの木の主な花言葉(木言葉?)に愛国心、力、勇気、独立などがある。
主な愛称ニックネームは「セラフ」や「セラ」。

ちなみにDuchesneという姓はフランスに実在するらしい。これは古い綴りであり、現代だとDuchêneになるとか。

出身地について

ランドール地方とウルシラ地方の間、鮮血海ブラッドシーの東側にある山脈のどこかにある小さな村、アプト(Apt)。宝石やトリュフといった珍品が産出される。

なお、アプトの名は実在する南フランスのコミューン(フランスの地方自治体の最小単位)から取った。1800年代、オークの木から採れたドングリをその木の根に蒔く実験を行い、トリュフ人工栽培の手がかりを得たとか。実際緑が豊かな町だがさすがにそこまで辺鄙ではない。

プレイ履歴

23/10/20 キャラクター作成

なんか急に思いついたのでとりあえずシートだけ作った。

23/10/25 ダイス振り
A: 1d B: 1d C: 1d
D: 2d+6 E: 1d F: 1d

ABCDEF
1回目331966
2回目4221725
3回目6641042
24/06/26 - 24/07/03 お宝ざくざく、夢の魔域
24/06/26 お宝ざくざく、夢の魔域 01

私のこのキャラと別PCが考えていたキャラクターを合(会)わせてみたら面白いことになるんじゃね?という話がふと挙がり、いろいろ準備して始まったパーティ。故郷が燃えてしまったメリア、故郷を自ら滅ぼした人間仲間に裏切られパーティが壊滅したリカント亡き主の命に従い旅するルーンフォーク……。えっ、このパーティ大丈夫?コミュニケーション能力とか協調性とか皆無では?今のところ最も平和な経歴かつ性格のルーンフォーク(ノーマッド)がツッコミ役になっている。まあそうなるわな。

本当にどうやってこいつらを引き合わせるんだという状態でなんとか導入までは描写し、次回は“奈落の魔域シャロウアビス”に突入といったところ。蛮族がいれば私が殺します。はてさて、これからどうなることやら……。

24/06/27 お宝ざくざく、夢の魔域 02

いざ“奈落の魔域シャロウアビス”へ突入。するといきなり変な魔神が喋りかけて案内してきた。今ここで殺してもいいんだろうと思ったけど魔物知識判定をしてみたらけっこう強かった。どうやら簡単報酬ショボルートと難しい報酬いいルートが各エリアごとにあるタイプの迷宮らしく、選びながら進んでいくことになった。

協調性も積極性もまるでないパーティだが、PL会議を経て最初はひとまず簡単ルートで様子見をすることに。ところで私のキャラは今まで単独で蛮族たちを駆逐してきたため、⟪ターゲッティング⟫は必要なかったと思われる。あとヴァグランツ技能を早いうちに取っておきたい。だからパーティを組んだ場合は【ファイアボルト】を誤射する可能性があるよ☆というのをPLたちに何度も確認をして戦闘に臨んだ。HPが最も低いエイリに当たるとまずいなという話をしていたところ、見事エイリめがけて飛んでいった。やべっ。HPが19あるところを8削り、いきなりピンチに。大変申し訳ないと思っている。

苦戦する戦闘じゃないはずなのに急にピンチが見えてしまい焦ったが、ロンリネスがなぜか挑発攻撃で3回転して急になんとかなりそう感が出た。これでチャラになったな!その後、敵がなんかミリ耐えしまくったりして思ったよりリソースを割かれつつ戦闘終了。セラファンはけじめとしてエイリに1発蹴られ、HPが22あるところ13削られた。……本当にこのパーティ大丈夫か。

24/06/30 お宝ざくざく、夢の魔域 03

ひとまず引き続き迷宮を進んでいく。するとなんか4つに分かれた道があり、特に違いを判断する術もなさそうなのでランダムで一番左の道を選択。すると前回と同様に簡単と厳しいの2ルートが出現。さっき簡単の方を見たから厳しいがどのくらい厳しいのか見ておこうぜ、とのPL会議があったものの、RPしてみたらなんかみんなそもそも厳しい方に行く理由が薄いキャラばっかだったので簡単でいいや!となりそちらへ進んだ。

待ち受けていたのはウルフ×4とパックリーダー。今回は薙ぎ払いがないので少々面倒くさい。なんとか狼たちを蹴散らすことはできたが前線が2人とも回避盾であるため、被弾した際のケアがなかなか大変。前衛はHPをそれなりに削られ、後衛はMPをけっこう削られた。魔香草でちょっと回復はしたものの、次の戦闘がボス戦でかつシナリオ終了でないとかなりキツい。戦闘終了後に軽い雑談をし、ここでようやく絡ませたい二人(セラファン & ロンリネス)が軽く会話をする。ロンリネスの闇が垣間見えつつ、次の試練の扉を開ける。どうなることやら……。

24/07/01 お宝ざくざく、夢の魔域 04

次なる試練は、「優しい嘘」。何?死にかけのおじいさんと、そのおじいさんと約束を取り交わしたらしい少年が出現。何か良い感じのことを言って場をおさめろといったことらしい。このパーティ、ほぼ全員冷め気味であるためどうしたものかと思っていたらノーマッドさんの名演のおかげでなんとか試練をクリア。本当に何だったんだ。


そして次なるエリアに謎の宝箱があり、無事にこれを解錠。そしてその次にはなんと宿屋が。ワオ、あんし~ん。さすがにトラップだろと思いつつ休んでみると、普通に6時間休めた。これによりリソースがそれなりに回復でき、少しだけ安心。

次なるエリア(死の回廊)に進んでみると、案の定アンデッドが3体出現。それなりに順調に戦闘が進んだかと思いきや、なんか妙にミリ耐えされたり土壇場で急に回避とか命中が上がったりして結局死の可能性が見えたりする泥沼になりつつ辛くも勝利。さすがにそろそろボスが来てくれないと困る。ということでまた次回。

24/07/03 お宝ざくざく、夢の魔域 05

いかにも最終決戦らしき場所に辿り着いたところから再開。先に進もうとすると警告が入ったので本当にそうらしい。トレジャーポイントを使いそびれていたのでここで消費。するとどこからともなく⟨幸運のお守り⟩と⟨永久氷片⟩が降ってきた。⟨幸運のお守り⟩の方は普通に欲しいところだけれど、迷宮内で発見したアイテムは回収・返還するよう言われていたので最終的には換金。

なんやかんや準備が整ったので先に進んでみると、最初に出てきたアビスミニオンズがお出迎え。負けイベを疑うくらい強めだったので勝てるか怪しい気がしてきたが、クリティカルが出たことによりいける感じが出てきた。こちらも回避で応戦しつつ、またクリティカルを出したりしつつ徐々に追い詰めていき、なんとか勝利。⟨奈落の核アビスコア⟩を破壊して無事に依頼達成となった。

こうして即席パーティの仲が深まって平和に終わった……と言いたいが果たしてそこまで仲が深まっただろうか。見た感じそうでもないけれど意外と何か通じるものがほんの少しだけできたかもしれない。ノーマッドさんはここで旅に出て、代わりに神官様がやってくるとか。今後はどんな旅が待っているのだろうか。

24/07/15 - 24/07/21 困った蛮族達
24/07/15 困った蛮族達 01

さっさとレベルを上げて⟪ターゲッティング⟫を取りたいが絶妙に経験点が足らず、かといって下手に何かの技能に振ると次の報酬を加えても冒険者レベルが上げられない可能性があるため技能のレベル上げは見送ることに。

そんな感じで2回目のシナリオへ。タイトルからしてなんか血が騒ぐけどどうなることやら。見かけ次第蛮族は抹殺します。自堕落地味のギルドマスターがまたなんやかんややっていると、ノーマッドの後継として“月神”シーンの神官であるルーメさんが仲間入りすることに。早速ギルドマスターに説教をかました。
さっそく新パーティで依頼を受けようということで、正式な冒険者の3人はちゃんと手続きやサポートを受けつつ目的地に向かう。一方セラファンは隣町におり、そこで近くに蛮族が出て困っているという噂を聞きつけて独自に調査せんめつに向かう。そして無事に現地でばったりと集合。ウンガイイナー
正式な冒険者の身としては勝手に問題を解決されては困るのは普通に正論だけど、人手が増えるのはそれはそれで有り難いので一応の勧誘を受けることに。こちらとしては何かしらに所属したくはないけれど渋々これを承諾。再びデコボコパーティが結成された。

24/07/18 困った蛮族達 02

洞窟に突入するところから再開。いろいろ判定をしてみると血の痕がズリズリと残っていることが判明。人間の被害が出ている模様。じゃあさっさと蛮族を蹴散らすぞということで怪しい影3体に戦闘をけしかけるも、ガストだった。蛮族ではないと分かりこれにはセラファンくんも魔物知識判定でファンブルを出してしまう。そして新規加入のルーメさんが有能かつ現状のセラファンがだいぶ無能ムーブばかりかましているせいでかなり立つ瀬がない。このシナリオ終わって冒険者レベル3になってターゲッティングを取ればものすごく行動の幅が広がるから……もうちょっと待ってください……

ということでサクっと戦闘が終わり、怪しそうな部屋を探索してみた。すると、ちっちゃい隠し通路と【リープ・スラッシュ】の痕を発見。このままではマジでいいところがなさすぎるので、惜しみなく5点魔晶石とMPを使いウィル・オー・ウィスプを召喚し、通路の先を見てもらった。すると、ゴブリンの足跡が外に向けて続いていたらしい。内乱か何かでもあったのだろうか。クトゥルフみを帯びてきたところで今回はここまで。

24/07/20 困った蛮族達 03

引き続き洞窟の探索。内側に向けてドアを蹴破られた部屋があり、何かと思えば中でゴブリンが死んでいたりガストがまたいっぱいいたりした。やはり何かがあったのだろう。サクっとガストたちを倒し、更に奥へ。
奥の部屋には商人などから奪った荷物などが置いてあり、ひとまず探索してみたらエイリが毒針トラップにかかってしまう。病気属性ダメージにより3ラウンドの間1d6ダメージを食らってしまい、かなりの致命傷。なんとか回復しつつ耐えたり、セラファンがロンリネスに薬草を煎じるよう頼んだりしつつ再び探索をすると、⟨巧みの指輪⟩を発見。装備するとちょうど器用度ボーナスが増えるため欲しいところではあるが、誰のものなのか分からないので放置。

更に最奥に進むと何やらダルクレムの礼拝堂があり、そこにはフーグルマンサーっぽい影とかがあった。汎用蛮族語で喧嘩をしたのち戦闘開始。前線に立って【ファイアボルト】を決めたかったが、流石にちょっと相手が強そうだったので我慢することに。程々に戦闘を進めたところで今日はここまで。

24/07/21 困った蛮族達 04

戦闘の続きから。着実に戦闘を進めていき、まずガストナイトを粉々に粉砕。フーグルマンサーはMPが尽きたため前線に上がってきて、ルーメさんがそこにバニッシュを試みたところなんと12が出てきた。それによりひどく恐怖し前線離脱を余儀なくされた。ちなみに部屋の構造や各々の立ち位置的に逃げ場はなく、部屋の奥でガタガタ震えるしかない。そして離脱行動のためデバフがかかったところをボコボコにされ無事死亡。

こうして残るはレッサーオーガのみになったので、火力を増やすためにセラファンが胞子を撒きつつ前線に出た。いざ【ファイアボルト】ということで妖精魔法行使を試みたところ1ゾロ。なんで?かっこわる。マジで今回いいとこないぞ。まあこれに恥じて⟪ターゲッティング⟫の練習に励んだということで……。その次のターンでは無事に高い出目を出し、みんなで無事に完全討伐。任務完了となった。

元々は3人の任務として処理されていたところに偶然セラファンが鉢合わせた形なので、ギルドの処理を面倒にしないために同行する形に。報酬はいらねェと言ったがギルドマスターに賄賂が渡されたことにより渋々受け取る。そしてロンリネスのふとした一言により彼女の過去が掘り下げられることになり……。

シナリオ後処理

フェアリーテイマー Lv.2 → Lv.3
セージ Lv.1 → Lv.2
†⟪ターゲッティング⟫を習得†

24/09/21 - 24/10/03 簡易シナリオ/建造物修理
24/09/21 簡易シナリオ/建造物修理 01

サッと簡易依頼やって、ついでに幕間みたいなこともしようぜという感じで始まったが、2時間半くらいを幕間に費やし最後の30分とかそのくらいでようやく依頼の話が進んだ。まあそういう回があってもいいよね。セラファンとしては、ビルドをちゃんと検討したところヴァグランツ技能を取っている余裕があまりないと分かり、GMの負担のためにもこの辺で冒険者ギルドに加盟して今後の話を進めやすくしたい。

前回はロンリネスのあれこれで終わったので、その後の様子の描写から再開。ダイスを振ったところ前回から4日後ということに。特に引きずったりはせず割と普通そうだった。ギルドマスターも相変わらずな感じで、下手するとPLよりキャラが立っている。そうして腹の虫を鳴かせたロンリネスのために何かを作るということで、ルーメさんが買い出しに出かけた。そこにちょうど居合わせる形でセラファンが会話をし、ロンリネスが心配なのでシケたツラしてないかを見にいくことにした。賑やかそうで何よりだったが、ギルドマスターの変態性がだいぶ露呈してきたのでここからどうやって冒険者ギルドに加盟する流れになるかがだいぶ分からなくなった。そんなあれこれを描写していたらあっという間に時間が過ぎていき、すぐ終わるらしい簡易依頼を受注したところで一旦締め。時間制限って大事だな。

24/09/26 簡易シナリオ/建造物修理 02

ようやく依頼主のもとへ訪れる。別に我々に建築スキルがある訳ではないが冒険者は何でも屋的な側面があるため引き受けるものだろう。みんなで頑張ってトンテンカンします。

それはそれとして、ランダムイベントが2回起こるとのことです。まず1回目は、なんか知らんけどギャンブルに巻き込まれて負けそうになっているらしい。なんで?この状況でどう処理したものかと悩んだが、他の作業員のひとりの班長っぽい人がロンリネスをカモにしていることになった。このメンバーの中でギャンブルに巻き込まれるとしたら彼女しかいなそうなので割と納得する感じになった。負けた金額を素直に払うか、言いくるめるか、逃げるかの選択であったが、迂闊に班長でいいんじゃね?となったことにより自動的にチンチロリンをしていたことになり、原作と同じような言いくるめ方をすることになった。なんやかんやイカサマを見破ったことにより賭けはチャラになり、人生経験ということで50経験点を獲得。ちょっとおいしい。

2回目のイベントでは、突風が吹いてランダムなPLの大事なものが建物の上部まで飛んでいってしまったことに。状況がぴったりな上に飛ばされうる大事なものを持っているPCがいる。おっと?誰が被害者になるかダイスで決めたところ、その飛ばされたらヤバい人が選ばれてしまった。運がすごい……。諦めるか頑張って登って取るか風属性の魔法で落とすかという択で、失敗するとそのまま紛失する。これは失敗できない。あいにく今日は風属性を契約していなかったのでどうするかと思っていたところ、誰にもバレないよう獣変貌したエイリがサッと取って帰ってきた。マジでよかった。ついでに引っかかっていた⟪サーマルマント⟫も入手。

ランダムイベントの後は戦闘かと思いきやまだRPがあった。なんか知らんけどパーティメンバーのいいところを言い合うことになった。とりあえず初手にルーメさんからめっちゃお褒めの言葉を頂いた。セラファンとしては淡泊な反応だけどPLとしてはだいぶ嬉しかった。セラファンはロンリネスのことを褒めることに。彼女の方が薬草の調合が上手いのを見ていたのでそこを褒めた。

といった感じでいろいろありようやく戦闘が始まりそう、というところでまた次回。

24/10/01 簡易シナリオ/建造物修理 03

いざ戦闘開始。現れたるはディノス1体。今回は防衛戦ということで、PCのダメージが8を超えると、超えた分は建造物の方にいくらしい。流れ弾がいきすぎると建物が壊れるから短期決戦でいこう!

今回はようやく⟪ターゲッティング⟫を習得したため気兼ねなく【ファイアボルト】を撃ちまくれる。火力はまだそこまで出ないが、魔法はやはり確定である程度のダメージが約束されている点が強みであろう。主なダメージソースはエイリで、相変わらずボコスカやってくれた。ダイスが荒ぶったり荒ぶらなかったりしつつ割と問題なく戦闘終了。

事後処理のRPをどうするかということになったが、サッとやるにもしっかりやるにも遅い時間だったのでひとまずまた次回。

24/10/03 簡易シナリオ/建造物修理 04

無事に戦闘が終わり、事後のRPをする回。いろいろと怨みを買った班長をギルドへと持ち帰り、ギルマスとエイリに処されることとなった。ギルマスはギルマスでロンリネスの髪留めの僅かなズレを見抜くという大変優れた観察眼を披露したため、周囲から更に一目置かれることとなった。ということでセラファンとロンリネスが不意にふたりきりになったため、ここで軽く会話を試みる。ふたりの性質上会話が長続きすることはないが、もともとこのふたりをかち合わせたら面白そうじゃね?ということで始まったセッションだったためそれなりに重要な接触だったと思う。

とかやっていると、何やら慌てた様子のリカントの少年がギルドに駆け込んでくる。次なる依頼の予感だと思っていたところ、ギルマスの非常に有能な働きによりセラファンが勝手に冒険者登録されるという事件が発生(これはPLからの提案なので問題はない)。本当にいろいろと問い詰めたいことはあるがひとまず依頼が終わってから話を聞こうという感じで今回はここまで。

24/10/06 - 24/10/08 霧の森
24/10/06 霧の森 01

前回の流れから、リカントの少年の依頼を受けて霧の森へ入ることとなった。が、その前にまず勝手にギルド加盟の手続きをしたギルドマスターに詰め寄るところから始まる。どうケジメつけてくれんだお前(そうする提案をしたのは私自身だけど)。そしてそれをダシにしてなぜか報酬がちょっと上乗せされた。最初は100G上乗せだったけれど「オレの迷惑代は100Gに満たないってのか」という感じのことを言って更に詰めたらもうちょい上げてくれた。セラファンとしては具体的な額面はどうでもよくてナメられたことの方に腹を立てていたのだけれど、それはそれとして貰えるならば嬉しい。

そんなこんなで不安(?)な中森へと向かう。森の奥へと進むためにいっぱい判定をしていくらしい。探索したり地図作成をしたりして進んでいくと、魔物の群れに遭遇。そこまで強くもない敵だったので数は多けれどすぐ片付くだろう、と思ったらダイス目のせいでちょっとだけ手間取った。でも特にダメージもなく勝利。珍しくエイリがオーバーキルをしていなかったのでその辺をちょっと煽り、剥ぎ取りをして今回はここまで。

24/10/08 霧の森 02

森の探索の続き。まずランダムイベントでPLに虫とか糞が降ってきたものの、特に動じる様子もなく通過。探索を進めるとなんかものすごくヤバそうな敵を発見。ワンチャン勝てるかとか思っていたけれどステータスを確認したところとても戦えたもんじゃないと分かりさすがにスルー。更に進んだ先には分かれ道があり、とりあえず正面に進んでみたところすごく休憩にちょうどいい場所を発見。回復がてらちょっとしたRPを挟みぼちぼち先へ。
進んだ先に待ち構えていたのは騎兵のレブナントとポイゾナスゾンビ。ここでもバニッシュが大活躍。地味に厄介な能力持ちの敵だったもののバニッシュのデバフにより当たらなければどうということはない状態に。大きな苦戦はなく【ファイアボルト】でと刺せるぜというところになったが、なぜかまたこのタイミングで1ゾロ。なんで?そういうキャラじゃないんですけど……。このままだと彼の顔が立たないので、おいしい所持って行けとちゃちゃを入れたエイリに対して反応していたら失敗したという、サンジとゾロが戦闘中に喧嘩する的なアレとして処理。
そうしてまあ一応無事に戦闘は終了。死に際に生前の記憶からくる敬意のようなものを見せたレブナントに対して何かしてあげられないかということで、まさかのグレイブキーパー技能が役に立つ瞬間が訪れる。ルルブ通りに処理するとけっこう時間がかかってしまうためとりあえず簡易的なものとし、それが終われば森を抜けて依頼完了。ギルドに帰っていろいろ問い詰めRPをしたいところではあったけれど時間が遅いのでとりあえずここまで。

シナリオ後処理

レンジャー Lv.1 → Lv.2

24/12/09 - 24/12/14 蛮族盗賊団
24/12/09 蛮族盗賊団 01

前回の依頼から5日後、突如としてギルマスから呼び出しを受けたので渋々とギルドへ向かうことに。どうやら蛮族と、それに与する人間の盗賊団が悪さをしているとのこと。蛮族が絡むというなら拒否することはできない。人族だろうが蛮族側につくやつには容赦しないぞ。それはそれとして勝手に冒険者登録された怨みはまだ忘れない。ギルマスは相変わらず気持ち悪いムーブをしてくるので登場する度に株が下がり続ける。不思議だな。そしてどうやら件の盗賊団は「レクイエム盗賊団」を名乗っているらしい。どこかヴァイスシティあたりで聞いたことがあるような……

地図を渡され、半刻ほど移動したところで目的地に到着。いかにも噛ませらしい門番が2人待機しており、エイリとロンリネスが2Rで軽くボコして戦闘終了。必要以上に人は殺すなと言われているので生死判定をしたところ、2人とも気絶で済んだらしい。あとセラファンは魔物知識判定でしれっと1ゾロを出していた。なんで?

戦闘終了後はおよそ敵陣とは思えないようなほっこり(?)RPが繰り広げられ、気を抜くんじゃねェぞというところでまた次回。

24/12/11 蛮族盗賊団 02

アジトに侵入するところからスタート。ザル警備のため侵入・探索は容易に可能そう。とりあえず入っていきなり血のにおいがするものでそちらへ向かうと、バラバラになった人体が投棄されたゴミ穴があった。調べると何か出てきたらしいが全員失敗。とりあえず外道がいるということだけ分かった状態で次の部屋へ向かうと、何やら交易共通語らしき声が聞こえてきた。どうやら拷問が行われているらしく、これは助けねばならない。戦闘開始。

拷問役の人間1人と付き添い?のボルグ2体との戦闘。ボルグ相手ということで門番よりはしっかり戦わねばと思ったが、思ったよりあっけなく勝利。前衛の回避盾がすさまじい。3回転が出たり1ゾロ・6ゾロが交互に繰り出されたりしてダイスが大変なことになったけど問題はなかった。

拷問されていたのは同ギルド所属のペインで、ギルマスの門下(?)らしい。記憶を失っていたり痛覚がなかったり、色々と癖が盛り込まれているのを感じる。捕まっていた割にはバトルダンサー技能とスカウト技能が共に5になっているくらいの冒険者であり、普通に我々より強い。何故捕まったのかが不思議なくらいではあるが、とにかく仲間になってくれるらしいので心強い。そんな感じのやりとりをしたところでまた次回。

24/12/14 蛮族盗賊団 03

ペインさんが行動を共にするとなったところから再開。拷問部屋から北へ進むと牢屋があり、どうやら生存者もまだいる様子。生気がないようではあるが生存者は生存者なので、同じような境遇を経験したことのあるセラファンはこれを見過ごすことはできず彼なりに気遣いの言葉を投げかけた。

そこから西に進むといかにもボス部屋前的な感じの扉が出てきた。しかもその扉の前には落とし穴付き。あぶねー。残りの部屋を探索すると、ポーションが出てきたりペインが持っていた武器が出てきたり趣味の悪い休憩室があったりした。思った数倍ザル警備だということが分かったのでボス部屋へ突入。

この件の首魁は人間、匪賊の首領だった。蛮族という便利な手駒を使って効率よく盗みを働こうというような輩であった。いずれにせよ外道であることに変わりはなく、容赦などしない。首領はボルグハイランダー2体を連れており、苦戦するかと思いきや案外すんなり決着がついた。エイリと首領はレスバを続けながら戦闘をし、どちらも冒険者チームの勝利と相成った。回避盾の数字の暴力が相変わらず凄まじい。

エイリが主人公の風格を見せたところでこの場は収拾がついた。首領はもう討ち取ったぞという旨を残党に告げようとしたところ一目散に逃走。それを見てルーメさんが説法や恐喝が入り交じったような呼びかけを行ったことにより逃散を防ぐことに成功。身柄を確保したことで現地待機する者とギルドに戻って報告する者とで分かれることが可能に。

おのおのの時間が続く中、事情を聞きつけたギルマスが早々に来訪。残党たちの処罰についてギルマスに要請をしたりまた説法をしたりと大活躍。しかし「罪」の話はセラファンにとっては非常にセンシティブなことであり、ルーメさんの説法ほぼ全てがセラファンにも刺さりまくること。見せ場というと違う感じがするけれど、期せずしてセラファンの過去にちょっと触れられるようなRPとなった。グサグサしたけど大変よかったです。

シナリオ後処理

フェアリーテイマー Lv.3 → Lv.4

25/05/25 - 奈落の迷宮
25/05/25 奈落の迷宮 01

ギルマスが謎の激辛料理を差し出すところから開始。今日も今日とてロンリネスの味覚をどうにかすべくヤバめの香辛料10種を混ぜ込んだ劇物を作ってワクワクしたらしいが、そういうとこだぞ。劇物だの特級呪物だの好き勝手言われまくり、食べられたものじゃあないのでサンドイッチを別途こしらえることに。

設定のために取っておいたもののあまり使っていなかった料理人コック技能を折角だから使ってみることにした。ボーナス+9をたたき出すシスターもいるのでどうかなぁと思ったが、珍しいことに下振れて達成値12。さっきの劇物に鼻をやられてしまったらしい。一方でセラファンは達成値14。いい感じのサンドイッチが完成し、ロンリネスの味覚も少し刺激することができたようだ。やったぜ。

そんなやりとりを挟みながら、ペインがひょこりと現れてなんやかんやようやく依頼の話が出てくる。魔剣の迷宮の中に“奈落”が発生してしまったらしい。迷宮は蛮族の巣窟になる場合もあるので、セラファンとしては潰しておきたいためこれを受注。というかギルマスが何か喋るたびにボロクソ言い返されていたのでさすがに堪えたらしい。遂に大人気なく泣く姿勢を見せてきた。が、無情にもやはり殴り返される。そんなこんなで楽しいRPタイムでした。次回、突入!

25/05/26 奈落の迷宮 02

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 24/06/26 - 24/07/03 お宝ざくざく、夢の魔域 01~05 1,290+0 950 0 精神
いちじく いちじくえーみや白キツネ十九
2 24/07/15 - 24/07/21 困った蛮族達 1,170+50*3 800 0 敏捷
いちじく いちじくえーみや白キツネ十九
3 24/09/21 - 24/10/03 簡易シナリオ/建造物修理 90+0 1,500 0 知力
いちじく いちじくえーみや白キツネ十九
4 24/10/06 - 24/10/08 霧の森 1,180+50*2 1,000 29 器用
いちじく いちじくえーみや白キツネ十九
5 24/12/09 - 24/12/14 蛮族盗賊団 1,180+50 1,200 8 知力
いちじく いちじくえーみや白キツネ十九
6 25//05/25 - 25/06/12 奈落の迷宮 1,480+0 1,300 11 器用
いちじく いちじくえーみや白キツネ十九
取得総計 9,690 7,950 48 6

収支履歴

23/10/20 キャラクター作成

⟨妖精使いの宝石⟩::-50*6
⟨宝石ケース⟩::-100
⟨チョーカー⟩::-10
⟨サバイバルコート⟩::-180
⟨冒険者セット⟩::-100
⟨調理道具セット⟩::-50
⟨食器セット⟩::-12
⟨救命草⟩::-30*3
⟨魔香草⟩::-100*2

24/06/26 - 24/07/03 お宝ざくざく、夢の魔域
24/06/26 <お宝ざくざく、夢の魔域>01

なし

24/06/27 <お宝ざくざく、夢の魔域>02

⟨救命草⟩-1

24/06/30 <お宝ざくざく、夢の魔域>03

⟨魔香草⟩-2

24/07/01 <お宝ざくざく、夢の魔域>04

なし

24/07/03 <お宝ざくざく、夢の魔域>05

シナリオ中

⟨剣のかけら⟩+1
⟨アビスシャード⟩+1

シナリオ後処理

[魔]⟨魔晶石(5点)⟩::-500
⟨魔香草⟩×3::-100*3

24/07/15 - 24/07/21 困った蛮族達
24/07/15 困った蛮族達 01

なし

24/07/18 困った蛮族達 02

[魔]⟨魔晶石(5点)⟩-1

24/07/20 困った蛮族達 03

⟨魔香草⟩-2

24/07/21 困った蛮族達 04

シナリオ後処理

⟨妖精使いの宝石(1~2)⟩::+25*3
⟨妖精使いの宝石(3~4)⟩::-100*4
[魔]⟨魔晶石(5点)⟩::-500
⟨ソフトレザー⟩::-150

24/09/21 - 24/10/03 簡易シナリオ/建造物修理
24/09/21 簡易シナリオ/建造物修理01

⟨調味料⟩::-10

24/09/26 簡易シナリオ/建造物修理02

なし

24/10/01 簡易シナリオ/建造物修理03

なし

24/10/03 簡易シナリオ/建造物修理04

シナリオ後処理

⟨妖精使いの宝石(レベル3~4)⟩::-100*2
⟨魔海草⟩::-250

24/10/06 - 24/10/08 霧の森
24/10/06 霧の森01

なし

24/10/08 霧の森02

シナリオ後処理

⟨魔海草⟩::-250*2

24/12/09 - 24/12/14 蛮族盗賊団
24/12/09 蛮族盗賊団01

なし

24/12/11 蛮族盗賊団02

なし

24/12/14 蛮族盗賊団03

⟨魔香草⟩-1

シナリオ後処理

⟨宝石ケース⟩::+50
⟨叡智の腕輪⟩::-1000
⟨華美なる宝石飾り⟩::-200 -20名誉点

25//05/25 - 25/06/12 奈落の迷宮
25/05/25 奈落の迷宮 01

なし

25/05/25 奈落の迷宮 02

なし

25/06/02 奈落の迷宮 03

なし

25/06/09 奈落の迷宮 04

⟨魔海草⟩-2

25/06/12 奈落の迷宮 05

シナリオ後処理

⟨小王の頭輪⟩::-2000
⟨魔海草⟩::-250

チャットパレット