ツェツィーリア
プレイヤー:やま
- 種族
- メリア
- 年齢
- 19
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- ドルイド
- 信仰
- “樹神”ダリオン
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 7
- 心
- 16
- A
- 5
- B
- 3
- C
- 3
- D
- 18
- E
- 4
- F
- 3
- 成長
- 2
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 5
- 成長
- 4
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 11
- 生命力
- 27
- 知力
- 25
- 精神力
- 23
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 4
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 11
- 精神抵抗力
- 10
- HP
- 48
- MP
- 50
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 22,000
- 残り
- 1,510
- 総計
- 23,510
技能
- コンジャラー
- 7
- セージ
- 6
- ドルイド
- 2
一般技能 合計レベル:12
- 天候予報士
- 薬剤師
- 5
- 庭師
- 調香師
- 2
- 商人
- 1
- 人形師
- 4
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《魔法収束》
- 《ターゲッティング》
- 《魔法制御》
- 《鋭い目》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 10
| |
|---|
- 魔物知識
- 10
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 海獣語 | ○ | |
| バジリスク語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| エルフ語 | ○ | |
| 神紀文明語 | ○ | |
| 妖魔語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 11
| 11
| +0
|
| ドルイド | 森羅魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈メイジスタッフ〉 | 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 0
|
防護点+1
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 〈メイジスタッフ〉 | ― | ― | +1 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 1 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | 〈サバイバルコート〉 | 防熱、防寒、両方に使えるコート |
| 左手 | 〈スマルティエの増強の指輪〉 | 特定能力値を+1(知力+1) |
- 所持金
- 153 G
- 預金/借金
- G
所持品
食事
- 保存食(1日分)
- 7
- 水袋(水)
- 3
消耗品
- たいまつ
- 6
- クッキー
- 1
装備品
- サバイバルコート
- メイジスタッフ
- ソフトレザー
- スマルティエの増強の指輪
- ソフトレザー
- オデット用
- サーベル
- オデット用(x2)
生活道具
- 背負い袋
- 毛布
- 火口箱
- ロープ
- 10m
- テント
- 4人用
- 小型ナイフ
- 着替えセット
- 1週間分
- 白紙の本
- (14/20)P
- 羽根ペン
- インク
- 宝石(ムーンストーン)
- 宝石(琥珀)
- マナチャージクリスタル(5点)
- ぬいぐるみ
素材とか
- 自律人形
- 1体。オデット。小魔の封入具となっている。
「誰でもわかる説明書」付き。 - 人形修理キット
- 1個
- 魔化された樫の枝
- 普通:2/上級:0
- 魔化された粘土
- 普通:1/上級:1
- 魔化された肉
- 普通:0/上級:1
- 魔化された石
- 普通:0/上級:1
- 虎目石の鋲(小)
- ゴーレム素材(連続攻撃)
- 柘榴石の活力(小)
- ゴーレム素材(HP強化)
- 黒曜石の盾(小)
- ゴーレム素材(かばう)
- 猫目石の鋲(小)
- ゴーレム素材(2回攻撃)
- 鋼玉の守護(小)
- ゴーレム素材(ガーディアンI)
- 琥珀の目(小)
- ゴーレム素材(命中+4)
- 柘榴石の活力(中)
- ゴーレム素材(HP強化)
- 猫目石の鋲(中)
- ゴーレム素材(2回攻撃)
- 琥珀の目(中)
- ゴーレム素材(命中+4)
- ヒーリングポーション(アルカアルカ製)
- 2
- 魔香水(アルカアルカ製)
- 2
- 魔香草
- 1
その他
- 火薬
- ペネロペからもらった黒い粉。着火させたら爆発する。
- 広めた噂①
- 想い人の髪の毛持ってたら思いが成就する
- スタンガン
- サラの見張り用にアルカアルカからもらった。
- 香水
- 原料:サボテン。普通。レシピ作成済み。
- 香水
- 原料:パタ・デ・グアナコ。普通。レシピ作成済み。
- 香水
- 原料:マルビーリャ。普通。レシピ作成済み。
- 香水
- 原料:ロシータ・デル・カンポ。普通。レシピ作成済み。
- ガルドラングの髪飾り
情報
- エデンの噂
- 戦闘技能としてウエポンマスター(全武器同等に扱える)。
武器を瞬時に入れ替えられるらしい(千手の由来)。
- 名誉点
- 99
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
ダイス結果
経歴
C6-2:一所に5日以上滞在したことがない
C1-6:純潔である
B5-6:絶対に知られたくない秘密がある
冒険に出た理由
2-2:探しているものがある
詳細
生い立ち
- 誕生
- 深い森の中で発芽。自然の恵みをたくさん得て、すくすくと育つ。
先天的に精霊と交信する能力が備わっており、精霊と交信しながら森で過ごす。
精霊たちから魔法や森の動植物についてなど教えてもらう。
日を浴びて精霊たちと交信しのんびり過ごす、森の妖精さんの生活。 - 幼少期
- のんびりと森で過ごす中、何度か森を訪れた冒険者と遭遇したことがある。
動植物に酷いことをしたら懲らしめたし、魔物に襲われていたら助けたりした。
それをきっかけに、精霊以外の種族と交流をすることとなる。
はじめは言葉もわからなかったが教えてくれる人もいたため、森の外の世界について少しずつ知識を付けていく。 - 青年期
- ある時、森を訪れた冒険者が自分の知らない魔法を使っているのを見て、より魔法に興味がわいた。
まだまだ自分が知らない魔法があることを知り、まだ知らぬ魔法を求めて旅に出る。
森からでたことがなかったため、都市部のことはあまり知らずすべてが興味深い。
そのためあっちへふらふらこっちへふらふらとしており、一所に5日以上滞在したことがない。
森で出会った人イメージ(外部インストール素材)(編集中)
・学者
物知りな人。色んな場所について調べて書き記しているらしい。主に言葉の読み書き教わった。
僅かに存在してる常識の下地はここから。魔法に種類がある事をしったのもここかも。
小さい動物に追われている所を意図せず助けて、初めて関わった人。
・狩人
静かな人。食料調達に来た人。動物の狩りや植物の採取をしてるらしい。
調合することを知ったのはここから。
・バード
面白い人。自然にインスピレーションを求めてきたらしい。
陽気に楽器を鳴らし歌を奏でる。エセルに近いイメージ。天気に詳しかった。
ただしお酒は弱い。気分が上がって飲んでは吐いてた。森で吐くな。楽しいことが好きなのと、お酒関連の対処法はここから。
・作家
変な人。自然にインスピレーションを求めてきたらしい。メリアだ!珍しい!ということで付きまとわれた。ちょっと苦手。
有名な冒険物語とかは教えて貰ってて、概要くらいは知ってても良いかも。魔人の話とかも。
・冒険者
興味深い人。森が少し物騒になった時、原因を解消しに来た。住んでる場所を助けてくれた。
戦闘時自分がまったく知らない魔法を使っていた。これがきっかけで森をでる。
・最初は結果論で助けただけ。けれど結果助かった人がお礼とかしてくれた。いい事って学ぶ。
→襲われてる人は助けるようになる。
「昔、私が暮らしてた森でも同じようなことを言っていた人のことを思い出したわ。こういうことだったのね。」
容姿
儚げで可憐な少女。
人間の10歳程度の見た目。140cmくらい。
緑の髪をハーフツインにしている。前髪は三つ編みにして左に流している。
表情の変化は乏しく基本無表情。代わりに花に感情がよく現れる。表情豊かなポーカーフェイス。
右目の位置に白色のユリのような花が咲いている。
(✿ - ⩌ )
性格
繊細そうな見た目に反して豪胆で大雑把。さっぱりしている。
のんびりと日向ぼっこをするのが好き。
精霊の力を借りて生活していたため、あまり重いものを持ったことがなくとても非力。
生命力にあふれており、割と行動派。目を離すといなくなる。
知識欲求は強めで、特に魔法を学ぶことには意欲的。
合理的な考え方をする。
自然で生まれたため、自然を愛し大切にしている。
ずっと森で精霊たちと過ごしていたため、人付き合いが苦手。(本人に苦手意識はない)
樹神を深く信仰しており、争いは好まない。
教義にのっとり、思慮深くあることを心掛けている。
その他
・花の種から生まれた野生のメリア。そのため特定の血のつながりのある家族などは存在しない。
一緒に過ごした精霊たちが家族のようなもの。
・精霊たちに教えてもらったことは、精霊たちが知っている知識。
そのため間違った知識の可能性もある。
魔法は魔法との理解で、分類(真語魔法、操霊魔法など)については知らなかった。
・精霊と自由に暮らしていたため、集団行動の概念がない。
また、苗字の概念などもないため、フルネームは覚えてなさそう。
・人と交流する中で妖精語話せる冒険者もおり、言葉を教えてもらったりした。
魔法に種類があることもこれらの交流の中で知る。
冒険者たちの冒険譚を聞くこともあった。楽しくて好き。
・見た目は少女だが、メリア(長命種)で成人直前の年齢。
・天才型。大部分は感覚で生きてる。
・大雑把なため、料理したら日によって味がめっちゃブレる。お菓子作りは下手。
・太陽光と水があれば元気。食事などはとらなくても生きていける。嗜好品イメージ。
・ユリの特徴:甘い香り 白いユリの花言葉:純潔・無垢・威厳
・最近特に気になっているのは操霊魔法。
自分だけでは力仕事は全くできないので、ゴーレムなど使役出来ればできることの幅が広がると考えた。
・魔法について、大元としては森羅導師である。(本人はたいして意識してない)
他は趣味に近い。(趣味の方が極めていることもある)
そのためアンデッドなどの使役はする気がない。
・パーティの後衛職に興味がありそう。魔法教えてほしいと思っている。
(マケバ、ガレーネーあたり。エセルは魔法とは少し違うけど気になる)
探しているもの
この世界に存在するすべての魔法にかかわる知識。
魔法についてとても興味があり、自分がまだ知らない魔法にわくわくしている。(無表情)
絶対に知られたくない秘密について
右目の位置に咲いてる花について、実は正しくはミント。
見た目がとてもユリに似ているため、精霊たちに間違えられた。
そのため、本人自身もユリの花と誤認している。詳しい人なら判別可能。
しっかりとにおいをかぐととっても爽やかな匂いがする。
ミントの花は大き目。その分、人間の身体としては小柄。
成人したら葉っぱが周りに生えてきて、その時に自分はミントだったと自覚するかもしれない。
余談だが、こいつが発芽したということは他の種も行き着いている可能性があるため、生まれた森はミントが大繁殖してる可能性がある…。
・ミントの特徴:爽やかな香り ミントの花言葉:元気回復、温かい心遣い、懸命さと美徳 etc…
その他
技能
魔法に対する知識欲が大きく、どんな魔法でも知りたいと思っている。
魔法技能が全般的に一般の人から恐れられてるのは多少なりとも知っているが、
正しく使えば己を助けてくれるものだとも知っている。
(当たり前のように魔法を使ってきたため、一般の人より身近に感じ恐れや抵抗が薄い)
一番最初に習得したのはドルイドで、他は学んで身に着けた。
- ドルイド
- 先天的に精霊と交信する能力が備わっており、自然に習得した。
精霊と過ごした時間が多いため、物事の考え方の根幹はここ。 - コンジャラー
- ゴーレムなど使役出来ればできることの幅が広がると考え、勉強し習得した。
生物の魂を大切にしているため、アンデッドの操作にだけは否定的。 - デーモンルーラー
- 扉の小魔(メルテロニア)と出会い偶然習得する。
最初は魔神など危険だし、召喚ではなく倒すべき存在という認識のため否定的ではあった。
しかし危ない技能ではあれどその恩恵は大きく、またその魔法自体も珍しく興味が惹かれた。
力がない状態での行使は危険だが、力をつければ正しく制御できるようになれると思い、経験を積むようになる。 - フェアリーテイマー
- 未習得
- ソーサラー
- 未習得
- プリースト
- 未習得
- マギテック
- 未習得
- バード
- 未習得
- その他
- 未習得
一般技能
- 天候予報士
- 空をよく眺めているため、なんとなくわかるようになってきた。
- 薬剤師
- 森の動植物が弱ってるのを助けるために調合などしていた。
アルカアルカにポーションの作り方を教わった。ちゃんと分量を量るようになった。 - 庭師
- たまに森の手入れをしてた。きれい、いいにおいがする、毒がある、食べれる、とかのレベルの知識。
- 調香師
- 見よう見まねで、素材を適当に組み合わせてみたらできた。
素材の組み合わせを少し気にするようになった。 - 商人
- 成り行きでアルカアルカ商店の従業員になった。足元を見られることの意味を覚えた。
- 人形師
- オデットが壊れてしまったので説明書を見ながら修理を試みる。なんとか直せた。
NPCリスト(編集中)
| 名前 | 種族 | 技能 | 備考 |
|---|---|---|---|
| ペネロペ=ロロトット | エルフ | 般:ウェポンスミス | 「ロロトット工房」の鍛冶師。お酒に弱い。 |
| エデン=ロッツォ | ー | ウエポンマスター | 「千手の戦乙女亭」のギルドマスター。片腕がない。 |
| ピート | ー | ー | 「ピート人形店」の店主。自律人形を売っている。 |
| メルテロニア | 扉の小魔 | ー | 通常の個体とは異なり、自分の身体に魔神の能力を降ろして戦う。召異魔法を使うためには契約が必須。 |
| サラ=ソージュ | メリア | ドルイド/般:商業系 | 元冒険者の商人。ソージュ商会の会長。鉄道卿。電車持ってる。娼館に行くのが好き。ブレッドとは元同じパーティメンバー。★アルバート、サラ、ヘルメールは友達。アルバートの命をサラが救ってる。命の宣告されたデュラハン倒したのがサラ |
| アルカアルカ=ソージュ | 蛮族 | 般:スカラー/般:ドラッグメイカー | 「アルカアルカ商店」の店主。サラの娘(血縁関係なし)。 |
| ブレッド=ヴァーンライト | レプラカーン | マギテック/シューター/般:エンジニア/般:ウェポンスミス | 「半神の万華鏡」のギルドマスター(成り行き)。 |
| アルバート | 人間 | フェアリーテイマー | アルバート商会の会長。宝石商。妖精好かれる体質で、屋敷に妖精がたくさんいる。 |
| フルル | 妖精 | ー | 炎属性。熱い。 |
| シャーネル | 妖精 | ー | まじめな性格。 |
| ヘルメール | 人間 | ー | 「常夜の砂丘亭」のギルドマスター。高級娼婦。 |
| ティファウス | ー | プリースト/ソーサラー | 鍵屋。ミルタバルの神官。 |
| ファルファーレ | ー | ー | 踊り子。足で剣をふるう珍しい踊り方。 |
| ガルドラング | 蛮族(ドレイクブロークン) | ー | 郊外に住んでる。穢れがたまりやすい体質で、600Gの薬が必要。薬を飲まないと穢れがたまってアンデッドとかする。装備は血でさび切ったフレイルのみ。 |
| デッダル | ー | ー | 盗賊ギルドの受付。盗賊ギルドの公用語はバジリスク語。 |
| ザイルード | 蛮族(ケンタウロス) | ー | ラージャハ帝国の憲兵。ガルドラングの知り合いで、気にかけている。 |
履歴
パーティメンバー
ローグ=ローゼンハーケン エセル=ローゼンハーケン
エレーナ=ヴァレンティノ
ガレーネー
アイオラ シド・レファ・ミ=ソラ
アニク・リュート マケバ リュート
ウィーリィー
出発前状態メモ
・ずっと森暮らしのため世間知らず。箱入らずの野生人。
・共通語の読み書きはできる。(物好きな冒険者が教えてくれた/共通語話す精霊が多かった)
・お金の概念についても一応最低限は知ってる。
・森になってた木の実などを食べてた。大き目の葉を集めて寝てた。
・森にある植物を適当に調合とかしてた。
個人目標
・この世界に存在するすべての魔法にかかわる知識。
・パーティメンバーのことを大切にする。
・人間社会における常識を身に着ける。(10:0/30/90)
・敬語使えるようになる。(10:0/30/90)
常識の習得について参考
常識を身につけるための期間は、個人のバックグラウンドや学び方、周囲の人々の影響を受けるため一概には言えませんが、以下のポイントを参考にすると、どれくらいの期間がかかるかの目安がつかめるかもしれません。
### 1. **周囲の人々の常識の質と範囲**
- **身近な人々の影響**: 常識とは、社会で一般的に受け入れられている行動や考え方を指しますが、その範囲は地域や文化、社会的な背景により異なります。周りの人々が非常にしっかりとした常識を持っている場合、その人たちを観察し学ぶことで、比較的短期間で身につけることができるでしょう。
- **周りの人々の多様性**: もし周囲に多様な価値観を持つ人が多い場合、常識を学ぶために自分が学ぶべき範囲が広がり、その結果として学習にかかる時間は長くなる可能性があります。
### 2. **観察と模倣**
- 常識を身につける最初のステップは、周囲の人々の行動や言動を観察し、その行動がなぜ適切とされているのかを理解することです。この段階での学びは、**数週間から1ヶ月程度**で基本的な常識を理解し始めることができるでしょう。
- 観察の対象には、挨拶の仕方、マナーや礼儀、会話の節度、タイムマネジメントなどが含まれます。
### 3. **実践とフィードバック**
- 観察をした後は、自分自身でもその常識を実際に実践することが重要です。例えば、礼儀を守る、相手の立場を考えた行動をとる、適切なタイミングでの言葉を選ぶなどです。この実践の段階では、最初はややぎこちないことがあるかもしれませんが、周囲のフィードバックを受けながら学び続けることができます。
- この実践を始めてから、**3ヶ月から半年**程度で、基本的な常識が自然と自分の行動に現れるようになります。
### 4. **自然に身につく**
- 常識は、学び続けることで徐々に身についていきますが、完全に自然に自分のものとなるためには、**半年から1年**程度かかることが一般的です。周囲の人々がその常識を確認し、実際に自分の行動が他人にどのように受け取られるかを理解しながら修正していくことが必要です。
### 5. **継続的な学びと意識**
- 常識は一度学んで終わりではなく、常に状況に応じて変化します。新しい環境に移ったり、異なる価値観を持つ人々と接したりすることで、常識に対する理解も更新されます。そのため、常に周囲を観察し、学び続けることが大切です。
### まとめ
常識を身につけるには、周りの人々を参考にしながら学習を進めることが効果的です。基本的な常識を理解するまでには、**数週間から1ヶ月**程度で始められるかもしれませんが、実際に実践し、フィードバックを受けながら自然に身につけるには、**半年から1年**程度の時間がかかることが一般的です。常識は状況や環境に応じて変わることもあるため、継続的に学び続ける姿勢が大切です。
敬語の習得について参考
周りの人を参考にして丁寧な口調を身につける場合、必要な期間は個人の状況や目指すレベルにより異なりますが、一般的な目安を挙げてみます。
### 1. **観察と模倣**
- 周りに非常に丁寧な口調を使う人がいる場合、その人たちの会話や言葉遣いを観察し、真似ることが最初のステップとなります。観察を始めてから、**数週間から1ヶ月**で基本的な言い回しや表現を真似できるようになるでしょう。
- ここで重要なのは、他の人の口調だけでなく、相手にどんな印象を与えたいのか、シーンに応じた適切な表現を学ぶことです。
### 2. **実際に使ってみる**
- 観察した後は、実際にその丁寧な口調を自分の会話に取り入れることが大切です。最初は意識的に使う必要があり、少し不自然に感じるかもしれません。しかし、**1ヶ月から3ヶ月**ほど意識的に使い続けることで、次第に自然と口調が染みついてきます。
- 特に周りに丁寧な口調を使う人がいる場合、その人たちにフィードバックをもらったり、相手が使う表現を質問して学ぶことで、さらに効率的に習得できます。
### 3. **自然に使えるようになる**
- 丁寧な言葉遣いは練習を積むことで、少しずつ無意識に使えるようになります。この段階になるには、**3ヶ月から半年**ほどかかることが一般的です。この時期になると、普段の会話でも丁寧な言葉遣いが自然に出てきやすくなります。
- 自分の言葉遣いが周囲に受け入れられ、褒められることが増えると、さらに自信を持って使い続けることができます。
### 4. **継続的な意識**
- 丁寧な口調は使い続けることが大切です。完全に習慣化するためには、**半年以上**かかることもありますが、その頃にはほとんど意識しなくても自然に使えるようになるでしょう。
### まとめ
周りの人を参考にして丁寧な口調を身につけるためには、最初の数週間で基本的な言葉遣いを学び、**1〜3ヶ月程度で実際の会話に取り入れて**、**半年ほどで自然に使えるようになる**ことが一般的な目安です。ただし、最も重要なのは継続して意識し、使い続けることです。そのうち、丁寧な口調が習慣となり、自然に身につくようになります。
冒険の足跡(Pommel,grip and bloodstained blade.)
■xx/xx
森のみんなに別れを告げて出発。
これからどんな魔法と出会えるんだろう。楽しみ。
…
2024/12/15
ロリコンパーティ
■翌日
グランゼール付近の村で、運送の護衛依頼を募集している人がいた。
その人はペネロペという人で、ハーヴェス王国ってところに荷物を運ぶみたい。
丁度別のところに向かいたかったし、依頼を受けることにした。
私以外にも依頼を受ける人たちがいたみたいで、明日皆で出発することになった。
今日の残りの時間は大きなリルドラケンの声がけで、自己紹介も兼ねて皆でご飯を食べることになった。
同行する人たちはそれぞれエセル、シド、マケバ、エレーナ、ガレーネーというらしい。みんな見た目も職業も個性的で面白い。
■翌日
ハーヴェス王国に向けて出発した。
シドが荷台を引くから報酬増やして欲しいっていってた。よほどお金に困ってたのかしら。
道中、ウルフの群れと遭遇する。ウルフ達が意外と素早くてなかなか攻撃が当たらなかったから魔法でも攻撃した。
どうやら魔法はエレーナにもあたってしまったみたい。人と一緒に何かをするのって難しいのね。
そのあとは特に襲撃もなく、日も暮れてきたので野営をすることになった。
明日くらいには到着するらしい。
夜はまた皆でご飯を食べた。賑やか。
エセルは自分でお酒を作ってるみたいで、少し貰った。おいしい。持っていた音楽も鳴らしてくれた。楽しい。
ペネロペはエセルからお酒を買って飲んでた。すぐよっぱらっちゃったみたいで、お酒には弱いみたい。
その間にシドはペネロペからいろいろ聞き出してた。何の話かはよく分からなかった。
野営は交代しながら見張りをするものらしい。
私は寝る必要が無いから引き受けた。もう1人かわりばんこでいてくれるらしい。
見張り番の最中、エレーナがペネロペのお酒を盗もうとしてたので窘めた。
森に訪れた人の中にもいたけれど、盗みはいけないことだわ。
そうこうしてるうちに、星空の中に大きな生き物を見た。
一応なにかあったら行けないと思って、エセルとシドを起こす。
どうやら空にいる生き物はクジラで、スカイホエールというらしい。初めて見た。
どうやらキングスレイ鉄鋼共和国の方向に行ったみたい。
そうしてるうちに、今度はゴブリンの群れに襲われた。
マケバ、ガレーネーも起こして応戦し、無事倒せた。
また魔法がエレーナにあたってしまった。
不用意に傷をつけてしまうのはいけないわ。ちゃんと魔法を制御出来るようにしないと。
■翌日
再び目的地に向かい始める。
どうやらペネロペは昨日のお酒が残っているようで、気分が優れないみたい。
気持ち悪さを和らげるような効能の植物を混ぜて薬を作ってあげた。少しはマシになったみたい。
お礼にペネロペから火薬?をもらった。黒い粉薬みたいなもの。火をつけると爆発するらしい。不思議。
ハーヴェス王国についた。大きい街で人がたくさんいる。
流れてる水はとても綺麗でおいしかった。
ペネロペから依頼完了の報酬と完了した証明をもらう。完了した際には証が必要みたい。
また、ギルドというものを紹介された。成り行きで皆と一緒に行くことになった。
ギルドという所に行くと、片腕のない受付の人が声を掛けてきた。
受付の人はエデンと言って、この「先手の戦乙女亭」というギルドのギルドマスターという仕事をしてるらしい。
ギルドというのは依頼を受け達成することでお金を稼げるようで、ギルドに加入することにした。
ついでに皆とパーティ?を組むことになった。一緒に過ごした人のことをそう呼ぶのかしら。
ちなみにエデンが言うには、私たちはペネロペに買い叩かれていたらしい。
ギルドはご飯を食べる場所と宿泊する場所も兼ねているらしい。
お疲れ様の意味も込めて、皆でご飯を食べた。
まだ日が高かったから、街を見て回る。
いい香りがしたのでそちらに行ってみると、香水を作ろうというコーナーだった。
知ってる植物もあったので試しにやってみると、なかなかいい物が作れた。いい匂い。
植物でこうったものも作れるのね。
売ることも出来るみたいで、半分は売って資金にした。
ギルドに戻ると、シドとエレーナが手合わせするようで一緒に連れていかれた。
シドはギリギリまで追い詰めて欲しいって言ってたけど、意味がよく分からなかった。痛いのは皆嫌なことではないのかしら。
終了時点の印象
- ペネロペ
- お酒に弱い。火薬?をくれた。
- エデン
- 「千手の戦乙女亭」のギルドマスター。片腕がない。
- エセル
- ドワーフ。呪歌?を奏でる。陽気でよく楽器を鳴らしている。楽しい。
- エレーナ
- お酒に弱い。お金に執着してるみたい。人のものを勝手に取ろうとする悪い子。
何回か魔法に巻き込んでしまったけれど倒れなかった。頑丈。クジラに詳しい。 - ガレーネー
- ルーンフォーク。魔動機術を使う。エレーナとよく一緒にいる。
- シド
- リルドラケン。大きい。主体的。頑丈。
- マケバ
- 人間。神聖魔法を使う。一番小さいけれど強か。
- パーティ全体
- 偶然会った人たち。成り行きで一緒になっただけ。(一緒に行動する認識なし)
2024/12/28
冒険の始まりPart.1
■翌日
日が登ってきたので、街の散策に向かう。
少し早かったみたいでまだ多くの店は閉まっていた。でも景色だけでも綺麗で楽しい。
澄んだ水音に耳を傾けながら歩いていると、人形達が開店の看板を出していた。
「ピート人形店」というところらしい。
確か人形を複数操ることは理論上できなかったはずだけれど、いったいどう動かしているのかしら?
気になって人形に尋ねてみたら、お店に案内されたので入ってみた。
中にはたくさんの人形が並んでいて、奥には人間がいた。
名前はピート、このお店の店主みたい。
人形店という名前の通り、人形を扱っている場所みたいで、人間や動物そっくりの人形もあった。
このお店で扱ってる人形は自律人形といって、魔力を入れると勝手に動いて家事などいろんなことをやってくれるらしい。
店前に出ていた子たちもこの自律人形だったみたい。都市部の技術はとっても進んでいて興味深い。
中には戦闘もできる子もいるみたいで、その子達も見せてもらった。
一緒に戦ってくれる子がいるのはとても助かるから、一体買ってオデットと名付けた。かわいい。
天気もよく人の活気もあふれてきたので、少し街の外に散歩に出てみた。
ふと不思議な魔力を感じてその方向を見てみると、萎びた不思議な花があった。
ちょうど水を持っていたのでかけてやると、花は消えそこには妖精のような子がいた。
名前はメルテロニアというらしい。妖精みたい。少し失礼。
魔法をいろいろ知りたくて森を出てきた話をすると、面白い魔法を教えてくれると言った。
メルが教えてくれた通りにすると、なんとメルがオデットの中に入り、そこから魔神エルビレアが出現した。
とてもびっくりしたけれど、オデットと協力して倒した。
メルを問いただしてみると、メルが教えてくれたのは魔神を呼ぶ魔法とのこと。
供物をもとに召喚するものらしい。今回はびっくりして戦闘になっただけとは言っていたけれど…。
魔法を教えるという点で嘘は言ってないし、とても興味深い魔法だとは思った。
ただやっぱり魔神を呼ぶというのは危険だからあまり使用しないほうがいいかもしれない。
苦言を呈しつつ街に戻ろうとすると、メルもついてきた。
何だか旅の同行者が賑やかになってきた。
■翌日
一戦い終えて疲れたのでゆっくりしていたら夜が更けた。街に戻る。
メルが甘いものが食べたいというので買ってみた。おいしい。
お菓子を食べていると、陽気そうな男に声をかけられた。
同じメリアで、サラというらしい。他のメリアを見たのは初めてだわ。
どうやら私が作った香水が気になるみたいで、売り物にしてみないかと言われた。
まだ全く街は周り切れていないけれど…でも面白そうだし旅の資金にもなるし了承。
話の中で、生まれのことやオデットのことを聞かれたけれど、微妙な反応をされた。何か変なこと言ったかしら。
了承後すぐに、海に浮かぶ大きな船という乗り物に乗った。キングスレイ鉄鋼共和国向かうらしい。初めて乗った。揺れる。
道中、サハギンの群れに襲われた。オデットと一緒に戦って無事退ける。船自体や船員達も無事だったみたい。
キングスレイ鉄鋼共和国についた。ここも大きな町。
街を見てみようと思ったら、すぐサラに「アルカアルカ魔法道具店」というところに連れていかれた。
中には店主のアルカアルカがいて、紹介された。サラの娘らしい。
ひとまず今持っていた香水を売った。作り方も買い取ってくれると言われたが、メモはしていなかったので再現して教えた。
今後もいいものだったら買い取ってくれるみたい。
ちなみに瓶がダサいと言われた。サラにも言われた気がする。売るのには見た目も考えなきゃいけないのね。
色々会話をしていると、アルカアルカにも微妙な顔をされた。
もう少しお金のことを学ばないといけないかもしれない。
都市部での生活って難しいわ。
香水の話がひと段落して、改めてアルカアルカのお店を見てみる。
どうやらアルカアルカがポーションなど作っているらしい。
植物の調合はした事があったので、気になった。
教えてと頼むと、代わりに依頼を頼まれる。別の国に行った先でのサラの行動監視をして欲しいとのこと。
なんでもサラはえっちなお店…娼館が好きらしく、悪い外聞が流れないよう娼館に向かわないように見張っててほしいみたい。
止めるならどんな手を使ってもいいらしい。魔法は抵抗されるので物理的の方がいいとか。
依頼について了承。ギルドを通して依頼してくれるみたいで、ギルドまでの道のりを教えて貰った。
「半神の万華鏡」ギルドに行き、受付の人にアルカアルカの依頼について話す。
受付の人はブレッドと言うらしい。ブレッドと会話してると、サラも入ってきた。2人は顔なじみらしい。
会話の中ブレッドが、ブルライト地方から蛮族が北上してきてるとの話をする。
似たような話をこの間見たので、2人に話しておいた。
もしかしたら何か良くないことがおきるかもしれない。気にしておいて損はなさそう。
会話を終えると、ブレッドから頼み事をされたので引き受ける。機械の運搬。重そう。オデットに引いてもらって達成。
終了時点の印象
- ピート
- 自律人形を売っている。すごい。お店には面白い人形がいっぱいあった。また行きたい。
- メルテロニア
- しおれていたからお水をあげたら元気になった妖精(?)。少し失礼。
面白い魔法を教えてくれるというので従ったら魔神の召喚魔法だった。騙された。興味深くはある。
甘いものが好きらしい。なんとなく森の精霊たちを思い出す。 - サラ
- 陽気な人。おんなじメリア。いろいろ聞かれたし、いろいろ教えてくれた。商売をやってる、娼館好きのダメな人。
- アルカアルカ
- 色んな道具を売っている。商売の話をして、いろいろ教えてもらった。
サラの娘。サラの娼館好きで苦労してるみたい。 - ブレッド
- 「半神の万華鏡」のギルドマスター。陽気な人。
冒険の始まりPart.2
■翌日
アルカアルカのお店でポーションの作り方を教えてもらう。
調合の際には、調合するものと分量が大切らしい。だからこれまでも効果が違ったのね。勉強になる。
アルカアルカとポツポツ会話を交わしながら、ついでに買い物も済ませる。
オデットの装備やゴーレムの素材など買うものがいっぱいで、少し大変だった。
今日は1日時間があるので、アルカアルカにこの街について聞いてみると、マギテック工房を紹介された。
工房に行ってみると、昨日あったブレッドがいた。ここの工房の人でもあるらしい。
興味があるなら協会に行ってみてはと進められた。今度行ってみたい。
ブレッドがギルドに戻るようなのでついて行く。
ゴーレムを召喚した戦い方を試してみたくて、それに適したような依頼がないかと尋ねると、ブレッドのギルドの戦闘訓練を紹介された。
ブレッドのギルドの構成員はレベル帯が高い人と低い人とで極端になってるみたいで、低い人を上げたいらしい。
こちらとしても魔法の練習をしたいので、受領。
ゴーレムを練る。そういえばメルに教えて貰った魔法も練習しなきゃ。
ブレッドがどんな手を使ってもいいって言っていたし、丁度いい。
準備を終えて、戦闘を始める。戦闘は難なく勝利。魔法の扱いに慣れてきたかもしれない。
そういえば今回は、前と同じように召喚したらメルが大きくなって出てきた。
大きくなったメルが、魔神エルビレアの力を持ってるみたい。何か違ったのかしら?
また、前回は倒したが、本来帰ってもらうのにお金が必要なことが分かった。聞いてない。
メルがいないと魔法は使えないって言ってたし…仕方ないわ。支払って送還する。
依頼の終わりに、ブレッドがデーモンルーラーか?って言ってきたけど、なんの事だったのかしら?
■翌日
サラと一緒に大きい鉄の塊、魔動列車というものにのってラージャハ帝国に向かう。
初めて乗る。この間の船もそうだけれど、都市部では普通にこんな大きなものがたくさん動いてるのね。
ふかふかなソファの感覚を楽しんでいると、サラが驚いた声を上げた。
どうやら一瞬だけ窓を大きな蜘蛛のようなものがよぎったらしい。方向は私たちが来た方向、キングスレイ鉄鋼共和国。
ブレッドとも会話していた通り、やっぱり何か暗雲が立ち込め始めているのかもしれない。
サラがブレッドに改めて連絡しておいてくれた。
その後は何事もなく、ラージャハ帝国についた。砂漠の街みたい。一面が砂だなんて、驚きだわ。
サラはこれから商談みたいで、私は自由にしていいと言われた。でもアルカアルカの依頼のために同行した。ちゃんと見てないと。
向かった先は大きな建物。サラが声をかけると炎の妖精が出てきた。
名前はフルルと言うらしい。とても友好的。でも触れるとあつくて、燃えちゃいそう。
メルは何だか居心地悪そうにしていた。
フルルが建物の主を呼んでくれた。アルバートと言うらしい。
彼はフェアリーテイマーで、宝石を取り扱っているらしい。妖精魔法も知りたいわ。
商談前に雑談をしていたのだけれど、どうやら私はアルカアルカのお店の従業員になっていたらしい。香水を売るってそう言う意味だったのね。
建物の外で待ってようかと思ったけれど、アルバートが入っていいと言ってくれたのでお邪魔することにした。
建物内には妖精がたくさんいた。妖精がアルバートに引き寄せられているみたい。
廊下の先の大きな部屋で、サラとアルバートが本格的な商談を始めた。
何か難しい話をしていてよくわからなかった。商談の間、妖精達と遊んですごした。
無事商談が終わった。アルバートにまた来ていいか尋ねたところ、OKを貰えた。
仲良くなって、妖精との同意があれば、旅に連れていってもいいっていってくれた。もっと仲良くなってみたいわ。
今日はそのままラージャハ帝国に泊まるみたいで、ギルドに向かう。
サラがギルドに入ると同時に、大きな声で娼館の使い方について訪ねていたから叱った。
アルカアルカの気持ちが少しわかった気がする。
そんな中、ギルドの中にはブルライト地方で数日一緒に過ごした人達がいた。
終了時点の印象
- メルテロニア
- 魔法を使うと大きくなった。不思議。魔法について聞いてもはぐらかされている気がする。
- サラ
- 雇い主?従業員になった。ちゃんとまじめにお仕事してる人。
娼館に向かうことはなかったけれど、大声で娼館の利用方法を尋ねるのはどうかと思う。 - アルカアルカ
- 道具屋で売っているものを作ってるらしい。器用。ポーションの作り方教えてくれた。わかりやすかった。
- ブレッド
- マギテックを使う人。ギルドメンバー思い。私の戦闘練習にも付き合ってくれた。
- フルル
- アルバートのところにいる妖精。気安い。あつい。
- アルバート
- サラのお仕事の関係者。宝石商。大きな建物に住んでる。
妖精に好かれる体質らしい。私は妖精ではないけれど、確かに居心地はいいと感じる。
ちょっと見ない間に人増えた?
■翌日
ギルドのカウンターで水を飲んでいると、エセルとシドと会った。
挨拶を交わすとどこに行っていたのかと問われた。
どうやらパーティとは基本一緒に行動するものらしい。
彼らからすると急にいなくなって心配したらしい。少し申し訳ない。
確かにパーティを組むことは了承もしていたし、今後は一緒にいるようにしよう。
改めてお互いの情報交換をした。みんなは砂漠越えとかをしてとても大変だったみたい。
サラの話をすると、二人ともぎょっとした顔をした。サラの趣味的に、害がなかったか心配してくれたみたい。
また、二人が言うにはサラはなんかすごい人らしい。人は見かけによらないわ。
オデットとメルの紹介をしたら、二人とも苦虫を嚙み潰したような顔をした。
まあ魔神は危険だものね。自律人形も珍しいみたい。
話終えると二人とも険しい顔をしてた。危なっかしいって言われた。みんな言うのね。
メルとオデットが信用ならないのか、シドがなんか私の力を見ておきたいって言ってきた。
サラの見張りがあったから断ったのだけれど、食い下がられた。
どうしようか困ったけど、昨日会ったアルバートのことを思い出した。
彼ならサラとも知り合いだし、預けても大丈夫そう。
早速サラを呼び出して事情を説明した。サラもOKしてくれたのでアルバートのところに向かう。
アルバートのところにつくとフルルが迎えてくれた。続いてアルバートも出てきた。
アルバートには会う時は事前に連絡をすること、直前の連絡は連絡にならないことを窘められた。
人同士の交流って時間に厳しいのね。
事情を説明したらアルバートも承諾してくれた。これで安心だわ。
エセルとシドはなんか始終強張った顔をしていた。そんなに緊張しなくてもいいのに。
■翌日
ギルドに戻り、討伐依頼を受注する。リザードフライの討伐らしい。
ガレーネーも給仕していたため誘った。
まずは調べようと図書館に向かうことにした。
ギルドを出る時に、ギルドマスターのヘルメールにサラの場所を聞かれたので教えた。
あとで聞いた話だとヘルメールは娼婦とのことで…大丈夫かしら?アルバートがいるから大丈夫だとは思うのだけれど。
図書館で魔物調べて、目的地に向かう。
初めての砂漠越えになるので、経験者のみんなに色々教えてもらって準備を整える。
ゴーレムを練っているとゴーレム素材の予備不足についてメルに指摘された。日数がずれてたみたい。危ない。
メルは他のもの買ってきそうだったから、ガレーネーにお金を渡してお願いした。
準備を終えて出発。砂漠は暑かったけれど、道のりは平和だった。
■翌日
順調に目的地にたどり着いたが、討伐対象のリザードフライの群れは素早くて苦戦を強いられた。
エセルとガレーネーが危なかったけれど、なんとか立て直して無事討伐完了。
メルのことはあんまり使わないでと言われたけれど、立て直すために使った。
送還のためのお金がなくて…みんなに穏便に戻したいのでお金を借りれないか聞いてみる。
ガレーネーが貸してくれたけれど、エセルとシドは相当嫌そうだった。
確かに強制送還も一つの手ではあるけれど、メルがいなくなってしまうと魔法が使えなくなってしまうから私も困る。
メルのことを穏便に戻せるよう、お金の管理はちゃんとしなくちゃ。
帰り道も大きな障害はなく、無事ギルドに戻り報告する。暑かった。
ふとヘルメールがいないことに気づく。少し嫌な予感を抱えながらアルバートのお家に向かう。
アルバートのお家に着くといつも通りフルルが迎えてくれる。
部屋の中がすごいことになってるから明日にした方が…と話していると、ベロベロに酔っ払ったアルバートがでてきた。
相当酔ってるみたいで、一緒に飲もうと家の中に連れ込まれる。
大きな部屋には同じような状態のサラとヘルメールがいた。とてもお酒くさい。
どうやら三人は旧友のようで、昨日から飲み明かしていたらしい。
エセルが嬉々としてお酒を持って参加しに向かう。シドは酔っ払いに絡まれて強制参加させられていた。
ガレーネーと一緒に換気や水を配ったりした。
森に吐瀉物をこぼす人もいたけれど、身体に悪い飲み方はしないほうがいいんじゃないかしら。メルも引いてた。
妖精の中にはとても怒ってる子もいた。大変ね。サラを預けたのは私だから、少し申し訳なくなった。
みんなが潰れると、サラが状態異常回復の魔法をみんなに使ってあげてた。サラも色んな魔法を使えるのよね。
凄まじい惨状の部屋の片付けを三人でした。
■翌日
心なしかみんなだるそうに起きてくる。みんなしてこのあと働かないといけないのかってブルーになってた。
朝自宅を整えてアルバートのお家を出る。
サラはキングスレイ鉄鋼共和国に戻るみたい。
アルカアルカにサラがいい子にしてた旨を書いた手紙を書いてサラに預ける。
アルバートとヘルメールに証人になってもらったし、アルカアルカも安心するだろう。
サラには、私が冒険者だったことを話す。従業員とはいえ割とゆるいらしく、それでも大丈夫とのこと。
いい香水になりそうな原料とかあれば教えて欲しいとのこと。了承して見送った。
その後ヘルメール含めみんなでギルドに帰った。
終了時点の印象
- サラ
- すごい人らしい。ちゃんと約束は守ってくれたみたい。
アルバート、ヘルメールとは旧知の仲。3人一緒になると宴会になるみたい。絡み酒。
ちゃんと自分で酔い覚ましするあたり、根はまともな人。 - アルバート
- まじめな人だけれど、酔うと絡み酒。
- ヘルメール
- 「常夜の砂丘亭」のギルドマスター。まじめな人のように見えるけれど、酔うと絡み酒。
- フルル
- 宴会の被害者。
- シャーネル
- アルバートのところにいる妖精。とても怒ってた。宴会の被害者。
- メルテロニア
- 魔法を使わない人には興味ないみたい。みんなから敵視されている。
確かに危険性はあるだろうけれど…。 - エセル
- メルやオデットに対して不信感を抱いている。どうやら私のことを心配してくれてのことではあるみたい。
特にメルには強い不信感があるみたい。見張ってた方が安心するって言ってた。
やっぱりお酒に強い。 - シド
- 口では私のことを信頼していると言っているけれど、メルやオデットに対してとても不信感を抱いている。
戦闘を経て少し解消されたようだけれど、やっぱりメルのことは嫌いみたい。
やっぱりお酒に強い。 - ガレーネー
- メルやオデットに対して不信感を持ちはすれど、平和的な送還に協力してくれた。
さすがの手つきで宴会場を片づけてた。 - パーティ全体
- 一緒に動く必要があるらしい。メルや召異魔法に不安感・不信感を抱いている。
…本当に一緒にいたほうがいいのかしら?
2024/12/29
バカは死んでも治らない
ギルドに戻っては来たけれど、まだ日が高いので街を見てみたいと思った。
ヘルメールに魔法を使う人がいるか聞いてみると、鍵屋のティファウスという、少し変わった人がいるらしい。
街へ向かおうとすると、エセルとガレーネーがついてきた。そうだった、一緒にいないといけないのよね。
教えてもらった場所にお店に入ってみると、店内には鍵の形を残したものがたくさん並べてあった。すごい。
頭に箱をかぶって俺が鍵だって言っている、話の通り少し変な人。
なんでも開けられるしなんでもとじれるらしい。とても器用そう。興味深い。
残念だけれど、今は鍵をかけたいものも開けたいものもなかったのでお店を出る。
鍵にかかわるものがあったらまた来たい。
おなかがすいたので、そのままご飯を食べに行った。
知らない料理が並んでいたので適当に頼んだ。そしたら中々衝撃的な見た目の料理が出てきてびっくりした。
エセルは気にせず食べていたけれど、ガレーネーは私と一緒で驚いてた。…味はおいしかった。
料理を食べ終ったころ、お店の中が急に騒がしくなった。声の方向を見てみると、たくさんの人だかり。
人がいっぱいで見えなかったから、オデットに登ってみてみると、綺麗な人が踊ってた。
足で剣を振るうように踊っていて、面白い動きだと思った。
エレーナも踊っていたのを思い出したけれど、エセル達が言うにはエレーナのものとはまた違う、珍しいものらしい。
踊りにもいろいろあるのね。
教えてもらったところには行けたし、いったんギルドに帰った。
エセルはそのまま日課の演奏に行くと、広場の方へ向かった。何をするか把握できれば好きに動いても問題ないのね。
ガレーネーが給仕しているしているのを眺めていると、エセルが知らない人を連れてきた。
エセル曰く、突然依頼のための冒険に誘われたらしく、私たちも一緒に来てくれないかと言われた。
なんちゃらスコーピオンの討伐依頼らしい。よくわからなかったので、討伐対象について調べるために図書館に行った。
調べてみると、討伐対象はなかなか危険な蛮族だったみたい。
どうやら一人で受けるような依頼ではないらしく、エセルが知らない人に対して怒ってた。
話を聞いてみたら、文字が読めず金額だけ見て依頼を受けたらしい。
もしかしたら依頼元に騙されている可能性もあるのではないかと思い、依頼元に確認に行くことになった。
依頼元は盗賊ギルドってところらしい。ギルドってどこもにぎわっているイメージだけれど、ここは他より騒がしい気がする。
受付のデッダルって人と話して、依頼の書類を確認させてもらった。
書類の内容は私たちでも読めなかった。どうやらバジリスク語というものを使ってるらしい。
しかし、話を聞いてみるとどうやら騙されたわけではないみたい。
知らない人はどうしてもお金が必要だったみたいで、高額の依頼を探して勧めてもらったらしい。
もろもろの話を聞いた結果、命第一ということで依頼をキャンセルするようエセルは知らない人を説得してた。
キャンセルするには前金として受け取っていたお金を返す必要があるみたいだけれど…。
どうやら知らない人はすでに600G使ってしまっているとのこと。
穢れを集めやすい体質で、どうしても定期的に薬が必要らしい。アンデッドはよくないものだものね。
それを見かねたエセルが立て替えてた。無事依頼はキャンセル。
ギルドに帰る途中、下半身が馬のような人と会った。知らない人の知り合いらしい。
名前はザイルード。この国の憲兵らしい。知らない人の保護者みたい。
経緯を話したらお礼を言われた。知らない人をとても心配してるみたい。
エセルが立て替えた分のお金も彼から返してもらってた。仕事が忙しいみたいで、話を終えるとすぐに分かれた。
いったんギルドに戻って、みんなでご飯を食べる。
事情が事情でもあるし、今回の依頼はキャンセルしてしまったが、今後一緒に依頼を受ける約束をした。
人手が増える分依頼をこなしやすくなるし、安定して稼げるようになるし、お互いいいことだと思う。
まだ日は沈み切っていないから、砂漠で生息してる植物を使って香水を作ってみようと思った。
なかなかよさそう。環境が違うと育つ植物も全然違うのね。
香水を作り終えるとエセルにポーションづくりを頼まれた。
教えてもらってから初めて作ってみる。まだまだ慣れない。もっと練習しなきゃ。
■翌日
ヘルメールから討伐依頼を受ける。みんなはすでに戦ったことのある敵らしい。
エセルが昨日連れてきた知らない人も誘ってたみたいで、一緒に討伐に向かった。
1.5日かけて目的地に向かう。あつい。ひからびちゃいそう。
野営の際、リザードフライ3体と戦った。
みんな前より強くなっていたし、知らない人もこれまで一人で討伐依頼をこなしていただけあってすごかった。
無事倒し、その内の1体はエセルが調理してくれた。
なかなかおいしかった。メルは引いてた。おいしいのに。
■翌日
何事もなく無事目的地に到着。サンドワームと戦闘。
みんなが前に戦っていたこともあり、事前に準備をして行けたので難なく勝てた。
ただ、メルの制御はやっぱり難しい。今回の戦闘時、オデットに攻撃してしまいそうになっていた。
当たる前になんとか止めれたけれど…。みんなもより不安になったみたい。
返還するといつも通りのメルで、それが安心にも不安にもなった。周りに危害がでないよう、気を付けないと…。
また1.5日かけて帰る。あつい。とけちゃう。
■翌日
帰り道も何事もなく、無事帰ってきた。ギルドに依頼完了の報告に行く。
そういえば知らない人はガルドラングって名前らしい。
今更ながら自己紹介してなかったのを思い出したのでしておいた。
報告して報酬をもらうとき、ガルドラングがとても驚いていた。
どうやら文字が読めないことをいいことに適切な報酬をもらってなかったみたい。
まるで数日前の私たちみたい。やっぱり知識はつけておかないと、悪い人にに利用されちゃうわ。
サラやアルカアルカが教えてくれたように、騙されないように気を付けたほうがいいと教えてあげた。
ギルドなら適切な金額が払われるのではと思って、ヘルメールにギルドでの労働はないか聞いてみた。
どうやらお掃除ならあいているらしい。ガレーネーも働いているものね。
そういうことで、ガルドラングはギルドで働くことになった。喜んでるみたい。良かった。
ガルドラングがギルドで働く話が終わると、ヘルメールに怒られた。
どうやら、ガルドラングの捜索依頼がギルドに出されていたみたい。おそらくザイルードだろう。
誘った際にエセルは日をまたぐ冒険だったことを伝えてなかったらしい。
ヘルメールから依頼達成金を受け取り、みんなでザイルードに謝りにいった。
ザイルードはガルドラングのことをすごく心配していて、無事なことを確認するととても安心してた。
ギルドで働けることにも安心してた。本当に大事にしてるのね。
正当な報酬を得られたことやギルドで働けるようになったことなどいろいろ加味して、依頼達成金はそのままくれるらしい。
終了時点の印象
- ガルドラング
- エセルが連れてきた人。穢れを集めやすい体質らしい。
一人で依頼をこなしていただけあって、とっても強い。今後はギルドで働くらしい。
魂がけがれることを少しでも防げたなら何よりだわ。 - デッダル
- 盗賊ギルドの受付。見た目は怖いけど、普通に話せる人。
- ザイルード
- ラージャハ帝国の憲兵。ガルドラングの保護者。ガルドラングのことを期にかけている優しい人。
- メルテロニア
- あいかわらず自由にしてる。最近独自に買い物をしていることがある。
戦闘の時、頼りすぎると危ないかもしれない。 - エセル
- 長く関わってない人のことも心配してくれる人。優しい。料理もできる。
- シド
- サンドワームに攻撃されてもほとんど傷ついてなかった。やっぱり頑丈。
- ガレーネー
- 最近一緒にいる時間が多いけれど、大体働いている。働くのが好きなのね。
- パーティ全体
- ほんのり人となりを知り始めた。
2025/01/05
敵のステータスをちゃんと見ろ(編集中)
■翌日
・アルバートのところに行った。
・シャーネルに案内された。
・フルルといると昔を思い出して落ち着く。最近はずっとひとと一緒だったから。少し相談してみる。
・フルルに常識ないって言われた。
・情報って勝手に入ってくるものじゃないよ!
・アルバートとかってえらい人だよ!簡単に会えないよ!
・ツェツィは下っ端だよ!ソージュ商会の人だから優遇されてるだけだよ!
・人の利益考えたほうがいいよ!
・自分の時間がすべてじゃないよ!
・目上の人には敬語使わないとだめだよ!
・図書館言って調べたほうがいいよ!
・宝石商だから、宝石取り扱ってるが故に妖精と触れ合う機会が多かった。あとは体質。
・フェアリーテイマーについていろいろ教えてもらった。
・とりあえず宝石買った
・ちゃんと失礼だよ!
・アドバイスをちゃんと受けれるくらいの常識身に着けるといいよ!
・まずは私は人間社会になじむ努力が必要らしい。
昔誰かに教えてもらった「郷に入っては郷に従え」っていうのはこのことなのかも。ようやく理解できた気がする。
・みんなにも聞いてみる。
■翌日
・お通夜で帰ってきた(シドがなんかやらかしたらしい)
・なんかパーティメンバーと話した
・フルルにいろいろ教えてもらった
・みんなのことよく知らん。もっと教えてほしいって言った。
・常識はこれから一緒に冒険していく中でつければいいって言われた。
・みんなの印象を言ったらよく見てるってほめられた。
・今後も人の動きを見て、知って学んでいくのがいいらしい。そうすれば常識が身に作って言われた。がんばってみようと思う。
・みんなと話してみると、思ってた意味と違うこともあった。ちゃんと話してみないとわからないこともある。
・ちゃんと敬語使えるようにガレーネーとメルの真似をしてみることにしてみた。
・ですますをつけるといいって言われたけど、それ以外の変化もあるようで難しい。です。(こういうこと?)
・タイガー討伐。めちゃくちゃギリギリで完了
・エセルとガレーネーが危なかった
・オデットこわれちゃった…修理したい。
・私が野営の時ぼーっとしていたからみんなを危険にさらしてしまった。(お花しおしおになった)
■翌日
・帰り道は何もなく無事帰還。良かった。
・メル、レベルアップ!オーラ的な何かがかわったっぽい(行動表+1、帰還判定-1)
・こっちで買ってあっちで加工したって言った
・本来は召喚ゲートあげるだけなのになんか開けて武器取り出してた
・詳しく聞いてみたけどよくわからなかった
・新しい魔法を覚えたわけではないのに勝手に強くなった…。少し危機感。
終了時点の印象(編集中)
- シャーネル
- 案内してくれた。護衛らしい。
- フルル
- 自分では気づけていなかったことをいろいろと言ってくれた。
- アルバート
- 商会の偉い人。優しいからあってくれる人。
- エセル
- シド
- ガレーネー
- パーティ全体
- 信頼して背中を預けあうものらしい。合流したときも心配しててくれた
縁は大切にしたほうがいいのかも。もっとみんなのことを知っていきたい
2025/01/12
何者(編集中)
■翌日
・オデット直せなかった…
・香水作った
・ご飯食べに行った
・ファルファーレいい匂いだった
・図書館で調べもの
・デーモンルーラーについて
・常識について
・デーモンルーラーについて
・扉を閉めなくてえらいことになった過去の事件(開けた人が魔人に殺されて固定)
・モンストに書いてあること
・メルはゲートインプっぽくはあるけど…?
・ガルド
・メルにクッキー買うの頼まれてた
・ミュルメル
・商品勧められた
・ゴーレムとかメルのことでお金かかるから断った
・生活用品で入用あったら使う
・エセルから聞いた
・メルテロニア:デーモンルーラー(悪徳中間業者)
・ツェツィーリアが魔人を召喚⇒召喚した魔神から力を得て、メルが強化されて戦っている。
・であれば返還供物いらんよね…。目的は不明
・エセル:危険な目は積んでおきたい。
・自分で召喚できるのなら、目を離しちゃいけない
・オデット直せなかった…
・下いってエセル達と話す。
・オデット直してること話す。応援してもらう
・部屋戻って寝る(メルは少し移動してたみたいだけど気づけんかった)
■翌日
・オデット直した!
・香水作った
・
2025/01/18
冒険の終わり(編集中)
■
・久しぶりにみんなでそろって朝ごはん
・「蛮族が北に集まってる」「蛮族がディガット山脈からラージャハに降りてきてる」
・報告降りてきてる。ディガット山脈から場bん族が降りてきているか本当かどうか確かめてほしい。
結果はハーヴェス戻ってからレポートでいい
・街道沿いに行って、蛮族が集まってたら報告通りかも。
・赤髪の毛の方に渡せばいい、700G
・持ち逃げしたら…って言ってた。
・お買い物!
・昼にオーロラ。
シャロウアビスでる前兆…。やばい…。
・エセルが落ちちゃった…
・着地失敗。痛い。
・目の前には小さな扉。
・でかい巨人見た。ヘカトンケイレス。ボロボロ。
・突然後ろに知らん人とと階段があった。神域。
・知らん人。ちっちゃい。148cm。
・いったん外でると夜。フィノア大草原に出た
・日中に出歩いている。日食。
・砂漠の事言った。知ってた。
・日食の神。そんなのはいない。ティダンくらいメジャー
・村に着く
・レナーラ
・宿屋。みんなで相談
・アビスに落ちたみたいだけれど…似てる?
・アビスゲイザー持つのがいいよ!
・我々でいうところの。生物的なサムシングを保管している。
・冒険者がぼこぼこにしてった。
・レナーラ、ファロス
・魔法職で倒せる…
・倒した。
・中には琥珀がいっぱい。その中心に人がいた。
・彼女に何も非はないけれど…私たちが帰るため。
私たちの世界に被害がでないようにこわさないと。
・かえって報告
・ガルドとヘルメールに挨拶
移動
1日目朝:アビス(オーロラ見えた)
1日目夕:なし
1日目夜:なし
2日目朝:なし
2日目夕:なし
2日目夜:戦闘(おいしいおにくたべた)
3日目朝:なし
3日目夕:なし
3日目夜:なし
4日目朝:なし
4日目夕:集落ついた!
・集落側もディガット山脈から蛮族がおりてきたの調査の依頼出してた
・蛮族同士のこぜりあいのおかげで集落にはおりてきてない
・山の方から異音がする
・村長のお部屋かりた。ご飯おごってもらう。
4日目夜:村で休む
5日目朝:目と目があった…戦闘!!!
アサルターくんめちゃ回避する…。泥仕合。
勝利後、
蜘蛛逆走してきた。キングスウォールの方言ってたやつ。
ゴブリンおちてきた。「危害は加えぬ」「フーグル」
デガット山脈の上に集落あったが、クジラが止まって…。
みんなが落ちてくる。その時に対立しちゃった。
30mあるクジラ。討伐行くなら手伝う。
アラクネタレットストーカー。主人の言うことを聞く。
プリースト、テイマー。グリングラッグ
櫓自分たちでつくった。争い好まない。
…戻ってくるよね?
エセルとシドの大切なものもらった。…。
エセルのフルート、シドのミサンガ。
大きな爆発が起きた。
また蜘蛛がすごい勢いでさがってきた
交渉に失敗したらしい
町は阿鼻叫喚
蜘蛛に連れられて気づけばハーヴェスにいた
ギルドに行くとばたばたしてた
キングスウォールに向かったみたい
どうしよう、サラやブレッドにも伝えないと
エセルとシド、どうしよう
2025/01/26
--(編集中)
■翌日
・新しい人たちと合流
1日目朝:なし(まこうそう+2)
1日目夕:敵(ボルグx2、ボルグハイランダー、ボルグヘビーアーム、ケパラウラ)
1日目夜:敵(ボーンハウンドx2、スケルトンソルジャー、グールメイジ)(荷物痛んでた)
2日目朝:なし
2日目夕:なし
2日目夜:なし(荷物痛んでた)
3日目朝:なし
3日目夕:なし
3日目夜:なし(荷物痛んでた)
4日目朝:なし
4日目夕:なし
4日目夜:なし
・ラージャハについた。
・荷物をちゃんと守れなかったからペネロペめちゃ怒ってた。報酬5G…。
・街でガルドラングと会った。そんなに長く離れてなかったけれど、無事な顔が見れてよかった。
・落ち着ける場所に移動するということで、ギルドに向かった。
・ギルドでこれまでのことを話した。ローグはエセルの兄弟だった。フルートを渡した。
・ガルドもエセルの敵討ちしたいって話になった。
・ガルドがザイルードと養子縁組したらしい。
・ザイルードにもガルドの同行について話した。パーティ全員が死なないことが条件らしい。がんばらないと。
2025/03/29
--(編集中)
・ガルド含めて経路の話してる
・ウィーリーと会う
・駅行ってみる
・アルバートが荷物運び込んでた
・説得して、木箱に入れてもらった
・4日かけてきた
・アルカアルカ無事。良かった。
・サラは冒険者ギルドによく出入りしてるみたい
・スカイホエールが来る前になんとかしようって方針。
・クジラがこっち来る前に撃ち落とす
・マギテック遺跡で素材のための魔物を探してきてほしい
・【レイルウェイカノン】
・南三日
・簡単な罠ではなく、複雑な罠があるダンジョン
・下から通気口、冷たい風
・エアダスター
・ガラクタがあるだけ:罠解除でカードキー
・自動販売機:
・ウィーリーに地図書いてもらう
・左は毒
・現在
・本調べる:
攻撃されないようにするには声が必要
奥で眠ってて、部屋入ったら起きる
・書類(究極合体ジャスティスカーグナー)
【デグカーグナーx1、ミガx1、スタースナイパーx1】
【究極合体ジャスティスカーグナー】
・倒して全部屋調べた
・ブレッドに報告
・宿でゆっくり
■翌日
・ご飯食べてるとサラが来た
・ブレッドがサラ連れて遺跡行った。エデンが追っていった
・アルカアルカやサラ、ブレッドが無事そうで安心した。何か力になれるように頑張りたい。
2025/04/20
--(編集中)
・アルカアルカ困ってる
・サラの領地で人間と蛮族が共存する場所でごたごた。
蛮族の様子がおかしい。G800
アルカアルカの護衛
・キングスフォールから南下したところ。
歩きで4日、高速馬車1日
・ピジョンメールでサラに連絡
・アルカアルカに商売周りについて教えてもらった
・ついたら村人よそよそしい
・コボルド:ぽんぽこ丸
・普通の集落だったが、穏やかな気性が多い
受け入れを受容していたら、人族を攻める気があるやつが多いんじゃないかと疑心暗鬼
襲撃が増えた
・頭はよくなさそう
・ラミア:セルリ
・とまったら火事。なんとか脱出
・ドーンリッパーいた。逃げられた
・エンポリオス:ドーンリッパー
・アルカアルカが狙われているのは懸賞金
2025/04/20
--(編集中)
・アルカアルカのお家に居候
・ベリャーレ:ケンタウロス
・何かギャーギャー騒ぎながら村に向かってきてる(サラ達)
・圧迫面接。貴族令嬢
・飲み会で死屍累々
・明けに敵が突っ込んできた(=日常的に蛮族が襲い掛かってくる)
【ミノタウロスx1】
2025/04/29
--(編集中)
ベラドンナ=ガスランダー:バーバヤガー。
フェッリクス=ガスランダー:夫
グリズリーx2
別の村の人助けた。
村に歓迎してもらった。
途中、変な視線。エンポリオ
急いで村に帰る。
村にゴブリンたくさん攻め込んでる
ゴブリンx4
ゴブリンハイキング
止めさしきれなかった。
アルカアルカ達はなんとか無事だった
2025/05/17
--
アルカアルカから聞いたところ、どうやらサラへの連絡内容が改ざんされているみたい。
ピジョンメールで改めて連絡をとりつつ、連絡経路の調査をする為にテルナ村に行った。
その途中でエンポリオの息がかかってるゴブリンを見つけ、エンポリオの拠点を探し出して討伐した。
その戦いの中で、ガルドラングとベリャーレが死んでしまった。
ベリャーレは、勉強してた魔法でなんとか蘇生できたけれど…。
1歩間違えばアニクも死ぬところだった。
オデットも中の魔晶石が壊れちゃったみたいで動かなくなってしまった。
エンポリオを討伐したことで、今後の大きな被害を防ぐことはできたと思うけれど、多くの人を傷つけてしまった。
…私の選択は間違ってたのかしら。
・サンジャ村は、昔はゴブリンの集落だった。クルシャットたちが狙ってくるのはこの土地を取り返すためと思われる。
・エンポリオは、煙幕の設計書と神紀文明語の本を持っていた。(神紀文明語で、誰かと意思疎通を図ろうとしていた?)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2024/12/15 | ロリコンパーティ | 1,250| 390 |
| 知力 | Safety-pin
| 金松itchyAYURiだいふくムネさん
| |
| 剥ぎ取り売却:90G + 護衛報酬:300G | ||||||||
| 2 | 2024/12/28 | 冒険の始まりPart.1 | 1,250| 600 |
| 生命 | Safety-pin
|
| |
| 剥ぎ取り売却:100G + 依頼報酬:500G | ||||||||
| 3 | 2024/12/28 | 冒険の始まりPart.2 | 1,580| 0 |
| 精神 | Safety-pin
|
| |
| 一般経験値:790、ファンブル経験点:50 | ||||||||
| 4 | 2024/12/28 | ちょっと見ない間に人増えた? | 100| 590 |
| 精神 | Safety-pin
| 金松itchyムネさん
| |
| 一般経験値:560、ファンブル経験点:100 | ||||||||
| 5 | 2024/12/29 | バカは死んでも治らない | 0| 582 |
| 知力 | Safety-pin
| 金松itchyムネさん
| |
| 一般経験値:585、依頼報酬:582 + ザイルードからのお礼:500 | ||||||||
| 6 | 2025/01/05 | 敵のステータスをちゃんと見ろ | 100| 550 |
| 知力 | Safety-pin
| 金松itchyムネさん
| |
| 一般経験値:550、ファンブル経験点:100 | ||||||||
| 7 | 2025/01/12 | 何者 | 0| 500 |
|
| Safety-pin
| itchyムネさん
| |
| 一般経験値:500 | ||||||||
| 8 | 2025/01/18 | 冒険の終わり | 1,830| 1,302 |
11 | 敏捷 | Safety-pin
| 金松itchyAYURiだいふくムネさん
| |
| 一般経験値:915 | ||||||||
| 9 | 2025/01/26 | 1,300|
|
| 器用 | Safety-pin
|
| | |
| 10 | 2025/01/26 | 1,450|
| -5 | 生命 | Safety-pin
| 金松itchyだいふくムネさん
| | |
| 一般経験値:725 | ||||||||
| 11 | 2025/03/29 | 2,000| 1,037 |
| 知力 | Safety-pin
|
| | |
| 一般経験値:1000 | ||||||||
| 12 | 2025/04/20 | ブービートラップ | 1,570| 800 |
| 敏捷 | Safety-pin
|
| |
| 一般経験値:785 | ||||||||
| 13 | 2025/04/20 | 実情と事情 | 1,750| 889 |
| 筋力 | Safety-pin
|
| |
| 一般経験値:900、ファンブル経験点:50 | ||||||||
| 14 | 2025/04/29 | 凱旋 | 2,100| 1,542 |
16 | 敏捷 | 精神 Safety-pin
|
| |
| 15 | 2025/05/17 | 断頭台への行進 | 2,030| 2,592 |
69 | 精神 | Safety-pin
|
| |
| 16 | 2025/07/26 | うんち!w | 2,100| 3,100 |
| 器用 | 知力 Safety-pin
| 金松itchyだいふく
| |
| 取得総計 | 23,510 | 16,374 | 119 | 17 | ||||
収支履歴
★アルカアルカのお店:10%OFF
2025/09/13
魔化された石(上級) ::-2000
猫目石の鋲(中) ::-800
琥珀の目(中) ::-2000
柘榴石の活力(中) ::-800
2025/05/17
魔化された肉(上級) ::-1000
2025/05/05
魔化された肉(上級) ::-1000
レイピアx2 ::+105
魔化された粘土(上級) ::+150
魔化された樫の枝x2 ::+50
2025/04/29
魔化された肉(上級) ::-1000
鋼玉の守護(小) ::-100
琥珀の目(小) ::-500
サーベル ::-190x2
魔香草 ::-100x2
2025/04/20 //アルカアルカの依頼を受けるためアイテム半額で購入
保存食(1週間分) ::-25
ヒーリングポーション(アルカアルカ製) ::-50*2
魔香水(アルカアルカ製) ::-300*3
2025/03/29
ウィーリーから工面 ::+300
魔化された粘土(上級) ::-300
ぬいぐるみ ::-30
一般技能リビルド==========
2025/01/26
魔化された粘土(上級) ::-300
魔化された粘土 ::-200
黒曜石の盾(小) ::-150
猫目石の鋲(小) ::-200
ヒーリングポーションx2(ローグに譲渡)
魔香水(ローグに譲渡)
魔化された粘土 ::-200
2025/01/25
マナチャージクリスタル(5点) ::-2500
虎目石の鋲(小) ::-150
柘榴石の活力(小) ::-200
2025/01/25(リビルドに伴う返金)
食事 (サンドイッチ、水) ::+5
お菓子 ::+10
魔化された樫の枝(おまけ+1) ::+48
エビ ::+19
魔香草(x3) ::+285
保存食(1日分)(x7) ::-70
送還供物代金 ::+150
エビ ::+20
生きた蛙 ::+10
水(x2) ::+10
魔化された樫の枝(x2) ::+100
送還供物代金 ::+150
食事 ::+10
エビ(x2) ::+40
水(x2) ::+10
送還供物代金 ::+150
送還供物代金 ::+150
魔化された樫の枝(x2) ::+100
コウモリの羽(x2) ::+120
エビ(x2) ::+40
送還供物代金 ::+450
食事 ::+10
エビ ::+20
クロースアーマー ::+15
リビルド==========
2025/01/18
依頼報酬(先払い) ::+700
水(x2) ::-10
保存食(1週間分) ::-50
魔化された樫の枝(x7) ::-350
ソフトレザー ::-150
エビ ::-20
2025/01/12
食事 ::-10
白紙の本 ::-30
羽根ペン ::-2
インク ::-3
クッキー ::-50
2025/01/05
宝石(ムーンストーン) ::-50
水袋(x2) ::-40
水(x2) ::-10
魔化された樫の枝(x2) ::-100
コウモリの羽(x2) ::-120
エビ(x2) ::-40
送還供物代金 ::-450
スマルティエの増強の指輪 ::-450
2024/12/29
食事 ::-10
エビ(x2) ::-40
水(x2) ::-10
送還供物代金 ::-150
送還供物代金 ::-150
リビルド==========
2024/12/28
自律人形(オデット) ::-500
人形修理キット ::-100
お菓子 ::-10
香水 ::+50
お駄賃(荷物運んだ) ::+200
魔化された樫の枝(おまけ+1) ::-48
レイピア(x2) ::-210
クロースアーマー ::-15
エビ ::-19
魔香草(x3) ::-285
保存食(1日分)(x7) ::-70
送還供物代金 ::-150
依頼(戦闘訓練報奨金) ::+200
エビ ::-20
生きた蛙 ::-10
水(x2) ::-10
サバイバルコート ::-180
魔化された樫の枝(x2) ::-100
送還供物代金 ::-150
2024/12/15
食事 (サンドイッチ、水) ::-5
バイト(調香) ::+14
2024/12/15 初回作成
冒険者セット ::-100
メイジスタッフ ::-110
ソフトレザー ::-150
着替えセット ::-10
テント(4人用x1) ::-250
ヒーリングポーション(x2) ::-200
武器加工(宿り木の棒) ::-100