ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ソル・オルビステラ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ソル・オルビステラ

プレイヤー:ぜけ

オレは太陽の子ッ!」

種族
ソレイユ
年齢
15
性別
種族特徴
[輝く肉体][太陽の再生][太陽の子]
生まれ
舞闘士
信仰
“太陽神”ティダン
ランク
ダガー
穢れ
0
12
13
1
2
8
12
10
5
5
成長
0
成長
2
成長
2
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
14
敏捷度
22
筋力
27
生命力
23
知力
6
精神力
6
増強
増強
2
増強
増強
1
増強
増強
器用度
2
敏捷度
4
筋力
4
生命力
4
知力
1
精神力
1
生命抵抗
7
精神抵抗
4
HP
33
MP
6
冒険者レベル
3

経験点

使用
7,000
残り
150
総計
7,150

技能

バトルダンサー
3
スカウト
2
ウォーリーダー
2
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:5

ハンター
5

戦闘特技

  • 《斬り返しⅠ》
  • 《全力攻撃Ⅰ》
  • 《武器習熟A/ソード》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 4
運動 6
観察 3
ウォーリーダー技能レベル2 先制 6
魔物知識
0
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
ソレイユ語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル3 27 5 7
《武器習熟A/ソード》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ロングソード 2H 13 5 23 10 8
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル3 27 7
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ポイントガード 1 +1 0
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 8 0
装飾品 効果
スマルティエの天然石の髪飾り スマルティエシリーズを三種類以上で生命力上昇
スマルティエの天然石の耳飾り スマルティエシリーズを三種類以上で生命力上昇
スマルティエの天然石の首飾り スマルティエシリーズを三種類以上で生命力上昇
右手 疾風の腕輪 敏捷度+2
所持金
609 G
預金/借金
0 G

所持品

冒険者セット×1(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)/着替えセット×1(一週間分の着替え+祖父からのドレス)

名誉点
0
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20

容姿・経歴・その他メモ

身長
195cm
体重
95kg

容姿・性格

燃えるように真っ赤な髪と、太陽を思わせる黄金色の眼、健康的な褐色の肌が特徴のソレイユ。

行動原理は非常に原始的プリミティブで、日の出と共に起き、日の入りと共に就寝する。
快闊、元気、知能が足りない。
難しいことは一切考えない。
1分以上物事を考えると湯気が出てくる。
こう見えても同族内では平均以上に理解力がある。
そこそこ器用で速くて力持ちで生命力に溢れる……が、非常に単純バカで魔法が苦手。それがソル・オルビステラという冒険者である。

経歴

非常に長くなる…かつ、彼女が要領を得ない回答しかできないため、しっかりとした経歴をここに記す。
まず、彼女はレーゼルドーン大陸のソレイユの氏族「レスティトゥトル・オルビス」の族長「ルキウス・レスティトゥトル・オルビス」の孫である。
ルキウスはソレイユに産まれたナイトメアであり、一族の中でも抜きん出て知能が高く「世界の修復者レスティティトゥトル・オルビス」の姓を自ら冠した……まぁもっとも、氏族の大半がよく分からないため色々と間違えて覚えてしまい「世界の星オルビステラ」になったのだが。

それはともかく、ルキウスは孫娘のソルを如何に育てるか悩んでいた。
ただのヒトとして育てるならば苦労はないが……ルキウスが悩む理由は以下にあった。
彼女が5つの頃、夜まで帰ってこないことがある。ソレイユという種族の特性上、夜は著しく弱体化するためナイトメアであるルキウスが捜索していたのだが……見つけたソルは守りの剣を手に持っていた。ルキウスは自分の目を疑ったが、それは紛れもない事実だった。急いでソルを引き離し、ルキウスは集落へと帰った。
一年が経って6歳の頃、ソルは同じ夢を何度も見たと語った。詳細は分からないが、とても苦しく、悲しく…それでも楽しく、笑える夢だったという。
そして彼女が7つの頃、成長を祝し両肩に太陽の意匠を施した刺青を刻んだ夜。珍しくも深夜に起きていたソルが、まるで昼間のように周囲を照らす男と話しているのを目撃した。後日聞けば「入信しろ」と言われたのだという。ルキウスは気絶しかけた。
彼女が10歳になったとき、旅の占い師とソルが話すと、占い師は「あなたは笑い、泣き、苦しみ、楽しく…多くの末に為すべきを成すでしょう」と言われた。

これらのソルを取り巻く奇妙な出来事から、少なくとも自分のような凡人ではなく、多くを学ばせるべきだと考えたルキウスは、彼女が成人となる15歳の日に旅立つようにと告げたのだった。
────それまでに、必要な知識を教え込む方が、なんだかんだと大変だったという。

極端な体質

ソル・オルビステラ……その強さは種族としての特性に嘘偽りなく、日光の元では傷の治りが早く、精神への悪影響に対する高い耐性を持ち、その輝く肉体は敵対者の目を眩まし、意識を逸らせる。
そう、あくもでも日光の元ではの話ではある。……彼女はこの特徴があまりに極端に精神的・肉体的に作用しており、日中ならば明朗快活、驚く程にポジティブ、よく笑う上にボディランゲージも激しい。
だが一転し、夜になれば大人しく、喋るときも非常に声が小さい…あるいはソレイユ語(手指を使った言語)でしか話さなくなる。なんだったら必要とあらば毛布やら服やらで身を隠すようになる。……まぁ、彼女自身、日の入りと共に眠ってしまうため、この姿を目撃することの方がレアではあるのだが、なんとも難儀な体質である。

履歴

S1 くじ、食事、悪事に勇気を添えて

ランドール地方の港街ブランブルグにて、ひとつしかないくじの大当たりが二つ出るという事件が発生。ティミールの食卓布“美食家”ティミールから依頼を受け、謎を解明すべく、“死体漁り”とも揶揄されるアビスボーンアードルフと本来ならばアルフレイム大陸に存在しないはずの種族であるフィーリオラと共に街を駆けた。
最終的な黒幕であるメイガル神官のワルーサを半殺しにして(アードルフが)気絶させ、無事に一連の事件を解決した。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#556795-2
1 2025-09-19 くじ、食事、悪事に勇気を添えて 1,150 628 0 敏捷
キジン マーベラスぜけ
2025-09-19 シナリオ前準備 3,000 1,200 20 敏捷
筋力
筋力
取得総計 7,150 3,028 20 4

収支履歴

スマルティエの天然石の耳飾り::-255
スマルティエの天然石の首飾り::-258
スマルティエの天然石の髪飾り::-256
ロングソード::-440
冒険者セット::-100
着替えセット::-10
ポイントガード::-100
疾風の腕輪::-1000

チャットパレット