レイ
プレイヤー:infideles222
- 種族
- グラスランナー
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
- 生まれ
- 旅人
- 信仰
- “奈落の盾神”イーヴ
- ランク
- ブロードソード
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 2
- 心
- 12
- A
- 2
- B
- 7
- C
- 2
- D
- 16
- E
- 6
- F
- 17
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 4
- 生命力
- 19
- 知力
- 20
- 精神力
- 30
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 0
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 5
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 31
- MP
- なし
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 7,000
- 残り
- 560
- 総計
- 7,560
技能
- ダークハンター
- 4
- スカウト
- 3
- アルケミスト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ハーズマン
- 4
- スカラー
- 2
- マーチャント
- 1
- ウェイトレス
- 3
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《武器習熟A/投擲》
賦術
- [補]【ヒールスプレー】
操気
- [主]【気操法】
- [補]【念糸還】
- [常]【大乱獲】
- [常]【魔観察】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 6
| 観察
|
| 6
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 4
| | ||||||
ダークハンター| 知識
|
| 7
| |
- 魔物知識
- 7
- 先制力
- 6
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| グラスランナー語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
賦術/操気
| 理力 | 賦術/操気 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| ダークハンター | 操気
| 9
| 9
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
| 《武器習熟A/投擲》 | ― | ― | ― | ― | 1 |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈スローイングスピア〉
| 1H投〈投擲〉 | 15 | -1=| 20
|
| 10
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 腰 | アルケミーキット |
- 所持金
- 4,240 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
着替えセット
スカウト用ツール
保存食7日分
魔晶石[10点*1][5点*5][3点*5][1点*8]
アウェイクポーション
アビスシャード*3
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 緑 | 8 |
- 名誉点
- 17
- 冒険者ランク
- ブロードソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 100 |
容姿・経歴・その他メモ
姉のメイと共に旅をしている。
姉よりは落ち着いた性格に見えるが、1つにこだわる性質は姉妹共通。
旅のグラスランナーから教わった操気で最近ようやく戦える力を手に入れた。
履歴
【初期技能】ダークハンター2、スカウト2
沈みゆく街
親の死後お世話になっていたキャラバンを離れ、ブルライト地方ハーヴェス王国の王都へとやってきた。
蓄えは既に殆どなく、生活のために仕事を決めるにあたって、2人の答えはすぐに決まった。
正確に言えば、去年から決めていた。戦える力を手に入れたら、冒険者になって魔神を倒すと。
着いたその日のうちにハーヴェス旧市街の冒険者ギルド〈青空の船出亭〉で冒険者登録をした。
ギルド長だというロッソに依頼を聞いてみる。今駆け出しに受けられる依頼は猫探しくらいだという。
正直ガッカリはしたが、時間を持て余していても仕方ない。
とにかく何でもやって、魔神討伐依頼を受けられるくらいにはならなくちゃ。
街を巡って、聞き込みの末に猫の集会所にたどり着くと、ならず者たちが襲ってきた。
メイが攻撃をいなしてるうちに、私は槍を投げて匪賊を串刺しにしては鎖で引き戻し、また槍で串刺しにしていく。
初めての実戦。相手が人なのは気が引けたが、襲ってくるなら仕方ない。死にはしてないはずだから、水路に流された先で頑張って生き残ってほしい。
せっかくなので匪賊たちの懐を漁っていたところ、ケットシーさんが話しかけてきた。
なんでも、猫がいなかったのは街の増水の対応のためで、増水を解決するには手が足りないという。
私たちにそのアクアマリンの回収を依頼したいらしい。
せっかくの依頼だ。受けることにした。別に報酬の魔晶石に目がくらんだとかではない。
【技能成長】ダークハンター2→3
沈みゆく街EX
ケットシーさんが魔法をかけて回復してくれる。操気は体力を消耗する。正直かなり助かった。
妖精の案内で水路の中を泳いで、施設の入り口までやってくる。
魔動機文明時代の施設。元々メンテナンスしやすいような作りになっているのだろう。あまり苦労することもなく先へ進む。
保管庫に入ると、警報が鳴った。出てきた魔動機は倒したけど、こういうのちゃんと事前に気付かなきゃ、いつか大変なことになる。
そんな気持ちで部屋を探索したら2人揃って魔晶石を見つけた。超ラッキー。誰も管理していない施設だ。ありがたくいただいていこう。
そしていざ最奥部。案の定警報装置はあったが、このアクアマリンを取るのが目的なので、覚悟を決めて取り外す。
警報が鳴り、赤いランプで照らされる中、警備魔動機と戦う。
水中での動きに慣れたか、メイもいい感じに攻撃を当てる。普通に勝利した。
無力だった今までとは違う。私たちはちゃんと戦える。これからもっと強くなる。
地上に帰ってケットシーさんにアクアマリンを渡し、冒険者ギルドと賢者学院に連絡して今回の増水の原因と今後の管理についてを提言する。
こうして私たちの冒険者生活が始まった。
幕間
魔動機文明語、メイが読めたから良かったけど私も読めるようになりたい。
気持ちが昂っていたので寝れないかなと思ったが、体は疲れていたので気絶するように眠った。
【技能成長】スカウト2→3
ランダムアビスを踏破せよ!
翌日、依頼を見に冒険者ギルドに行くと、ロッソさんに「丁度いい依頼があるぞ」と呼び出された。昨日の活躍で割と認めてくれているらしい。
依頼とは、小規模な魔域の対応だ。脅威度は3。確かに丁度いい。それに、魔域ということは敵は魔神だ。気合が入る。
魔域はハーヴェスから半日ほど歩いたところにある林の中にあった。
一度入ってしまえばコアを壊すまで戻れない。覚悟を決めて魔域に侵入する。
空間がゆがむような奇妙な感覚。気づけば私たちは洞窟のような場所にいた。
ガスが充満していたりしないかを確かめ、たいまつに灯をともす。後ろは行き止まり。ひとまず先に進んでみる。
しばらく進んだところで、何だかわずかに揺れたような……と思って足を止めた瞬間、すぐ前の天井部分が落盤した。
天井上の部屋の床が壊れたようだ。よじ登って部屋を探索すると、細かい魔晶石がいくつか見つかった。
部屋の入口も固く閉ざされ、開ける方法もない。他には何もなかったので落盤した道の先へ進む。
また次の部屋にたどり着く。魔域に巻き込まれた人の装備なのか、ガラクタが積まれている。
一応まだ使えそうな鎧だけ回収していく。
今度はチープストーン2体が出てきた。叩き割ったら中の魔晶石も割れてしまった。もったいない。
先に来た人が居たのか、手書きの地図の切れ端のようなものが見つかる。
少し先の地図の一部。本物かわからないが、一応頭に入れて進む。
洞窟を抜けて森に出た。地図によれば罠があるらしい。慎重に探せばワイヤーが見つかる。装置に使われている魔符のみ回収させてもらう。
またしばらく進むと、宝箱がある。そして案の定罠もある。
しっかり慎重に罠を抜けて宝箱の鍵を開けるとまた魔晶石。
近くには、蛮族のいた痕跡が。というか、持ち物だけが残っている。
かさばらず値がつくものがあるといいな……。メイが宝石袋を見つけた。でかした。
切り上げてなにやら音がする方へ進めば…何?アビススロット?はい?
意味が分からないが、そんな間に飲み込みが早いメイが魔晶石を当てていた。
動きを止めたスロットを叩いて謎の音声に怒られている。とりあえず考えるのをやめて先へ進む。
今度は深い草原。湿気があって服が張り付いて気持ち悪い。
突然上からスチームポッドが降ってくる。同じく不快な思いをしてキレたメイの手でぐちゃぐちゃになっていた。
そしてまたアビススロット。もはや慣れた足取りでメイがスロットを回し何故かマテカ大当たり。ありがたいけども。
骨塚を見つけた。殆どは動物の骨。林から迷い込んだ者たちだろうか。
と思えばゾンビとスケルトンが襲ってくる。倒すのは簡単だったが、さすがに操気で消耗してきた。
メイによる剥ぎ取りは上手くいかなかったらしい。私より手先は器用なはずなのだが。スロットに運を持っていかれたのかな?
さすがにこの先にいるのがボスだろう、という圧を感じる。その手前で、炎の結晶を見つけた。これは金になる。
アビスコアがある。守護者としてその前に立ちはだかるのは、魔神エルビレアが3体。それとアザービーストの亜種。
戦いは危なかった。私もメイも、もう1回当たりどころが悪ければ死んでいた。
聞いてた通りアビスコアを壊すと脱出口が生まれる。そこに飛び込むと、気づけば林の中に帰ってきていた。
こうして初めての魔域処理を終えた。意味不明な場所もあったが、これが魔域。死と隣り合わせの冒険に、改めて魔神討滅を誓った。
幕間
流石に身体に負担をかけすぎたのか、風邪を引いた。メイはピンピンしていた。
宿のベッドの中で勉強する。とりあえず、この消耗を何とかする術が必要だ。
【技能成長】アルケミスト0→1
昇る凶星、落ちる新星
体調も治り数日、聞くところによると、ハーヴェスの港にサンドキアの交易船が降りてくるらしい。
せっかくなので、サンドキアに行くことにした。ロッソさんに報告すると残念そうにされたが、交易船護衛依頼を回してくれた。
本来高額な乗船料が実質タダになり、本当に助かった。いつか恩返しをしなければならないかもしれない。
初めて見る空の上からの景色は非常に美しいものだった。
天空の大地を踏みしめれば、地上と変わらぬ安心感が感じられた。
さて、この"空中神殿"サンドキアにも、一応冒険者ギルドはあるらしい。
いずれ地上の旅に戻るためにも、何か依頼を受けて稼がなければ。
冒険者ギルド〈酔いどれ白山羊亭〉へ足を運ぶと、手の空いている冒険者が少ないのか、支部長のほうから声をかけられた。
青空の船出亭でレイピア級となったギルド証を見せると、少し考えて、依頼人を連れてきた。
依頼人のカルスは満身創痍といった風体で、逆彗星によって落ちた仲間を探してほしいという。
半日前、彼の操縦していた飛空船が逆彗星に衝突され、墜落してしまった。
依頼内容は、不時着したはずのアドネと、3通の報告書を見つけ出すことだ。
時間が経ってしまえば助かる命も助からない。なるべく早く探し出すべきだろう。
メイも早く行かなきゃ、という顔をしているので依頼を受け、情報を聞き出す。
酒場で聞けそうなことはすべて聞き、とりあえず走り出すメイを追いかけ森へ向かう。
森は随分と騒がしい。酒場で聞いた噂の鳥だろう。
ふと小包が落ちているのを見つける。鳥に気付かれると厄介だが、気付かれずに物を取るのはグラスランナーの得意分野だ。
手早く小包を回収する。一応中身が正しいか目を通しておく。間違いない。1つ目の報告書ゲットだ。
丘の方に来た。外縁部の中でもより風が強いこの一帯は、マナタイトの小石が吹き飛ぶほどだ。
たまに体に当たって痛い。報告書にあったように、ここにマナタイト装備を着てきたら石だるまになりかねないな。
投げやすそうなマナタイト片を拾っておく。
不意に、血の匂いが香り、近くの苔が動いた気がした。
いや、苔ではない。擬態した、確かカモスマンタという飛行生物だ。飛び交う小石でケガをしたらしい。
何か素材になっただろうかと考えていた横で、メイが薬草を摺り始めた事に気づく。
どうやら治してやりたいらしい。まぁ、止めるほどでもないのでおとなしく待つ。
即席の塗り薬を傷口に塗ると、みるみる内に元気を取り戻す。
カモスマンタは懐いたのか、メイの周りを飛んでいる。ただ、このままここに居たらまた怪我をしかねない。すぐにこの場を離れた。
ワイヤーを使ってゴツゴツ岩に移動する。岩の上ではフーグルが1匹で哨戒していた。
蛮族退治も冒険者の仕事だ。背後に回り、一撃で仕留めた。
何やら走り書きのようなものを持っているが、読めない。報告書であれば交易共通語で書かれているはずなので、これはハズレか。
岩の上から探してみるが、この付近には小包は見当たらない。
またワイヤーを使って、墜落現場と思われる浮遊岩へと渡った。
墜落した飛行船が見えてくる。帆には大きな穴が空いていた。逆彗星によるものだろうか。
また、それを漁る者たちがいる。蛮族だ。メイが手前のフーグルを一撃で倒し、私が奥のハンガーフッドを突き刺す。
戦闘はすぐに終わった。飛行船にはアドネはいないようで、代わりに報告書が一通見つかった。
軽く目を通しながら、次の浮遊岩へ渡ろうとワイヤーに向かったが、ワイヤーは途中で断たれ、ぶらんと垂れ下がってしまっている。
どうしたものか考えていると、メイがカモスマンタに乗って渡ろうと言ってきた。マンタも大人しく乗せてくれている。
軽い種族でよかった、と思いつつ浮遊岩帯へと渡った。
雲の中に大きな星形の浮遊岩を見つけた。が、それよりも、近くの浮遊岩に小包が引っかかっている。
操気で上手く外してやれば、マナタイト片とともに3通目の報告書が手に入った。マナタイトアンカー、これが今回の原因の可能性もあるかもしれない。
とにかく、報告書は集まった。あとはアドネを助け出すだけだ。草を炊いて回復してから次の浮遊岩へ。
雲隠れする星形の岩の陰で、骨折したアドネを見つけた。蛮族が彷徨いていて逃げ出せなかったらしい。
怪我をした彼女を連れて逃げるのは難しい。先に蛮族を倒す事にした。
アラクルーデルアンカー、フーグルマンサー、ハンガーフッドを撃破し、アドネを搬送する。
カモスマンタが頑張ってくれた。3人乗せて飛ぶの大変だったろうに。
それにしても、戦いで殴られて血を流していたメイが笑顔だったのが印象的だ。
戦闘狂なのはいいが、もう少し見てて安心できる戦いをして欲しいものだ。
日常のイベント
冒険者としてちょうどいい依頼がいつもあるわけではない。常設の採取依頼を何度かこなし、街の飲食店で手伝いをすることもあった。
3週間ほど滞在し、仕事に復帰したカルスとアドネに地上に運んでもらった。
【技能成長】ダークハンター3→4
詳細
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#451819-2 | ||||||||
| 3/13 | 沈みゆく街 | 1,060|
| 4 | 精神 |
|
| | |
| ピンゾロ1回 | ||||||||
| 3/13 | 沈みゆく街EX | 1,050| 1,240 |
16 | 知力 |
|
| | |
| 3/13 | ランダムアビスを踏破せよ! | 1,220| 2,150 |
33 | 生命 |
|
| | |
| 3/13 | 昇る凶星、落ちる新星 | 1,180| 2,840 |
34 | 知力 |
|
| | |
| 3/27 | 崩落トンネルの彼方 | |||||||
| 3/ | ||||||||
| 取得総計 | 7,560 | 7,430 | 117 | 4 | ||||
収支履歴
初期作成
::-100 冒険者セット
::-100 スカウト用ツール
::-50 着替えセット
::-50 保存食7日分
::-250 スローイングスピア
沈みゆく街
::0 10点魔晶石
::0 5点魔晶石*4
幕間
::-150 宿代1週間
::-150 食費1週間
::-100 雑費
ランダムアビスを踏破せよ!
::0 1点魔晶石*8
::0 スプリントアーマー
::0 5点魔晶石
::0 3点魔晶石5個
::0 アビスシャード3個
幕間
::+260 スプリントアーマー売却
::-200 アルケミーキット
::-200*10 マテカ緑A*10
::-100 アウェイクポーション
::-30 宿代
::-10 食費
昇る凶星、落ちる新星
::-500 飛空船運賃
::+500 飛空船護衛
::0 マテカ緑A*2消費
幕間
::-450 宿代3週間
::-210 食費3週間
::+300 アルバイト
::+500 採集依頼
::-300 飛空船運賃
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